【女装娘】小5で後輩男子にイカされた私がアナル奴隷に堕ちるまで・・・・・・・・

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※このエロ話は約 15 分で読めます。

私は、20代の女装娘です。

初体験?は、小学5年生。
当時、私はスポーツをしていて、部活動をしてました。
県大会を勝ち進み、その地方での、ある大会に進出。
予選~決勝まで2日連続、会場は県外で遠いため監督、選手、親、全員がホテルに宿泊しました。

初日の夜…
友達と騒ぎまくった後、就寝時間になり、部屋を消灯。
基本4人部屋だったけど、人数が合わずに、私の部屋は、私と同級生1人、1つ下の後輩1人で、合計3人。
ロフト付きの少し変わった部屋で、広めのロフトに布団を2つ並べて敷き、下の階にカーテン付き2段ベッド。
2段ベッドは同級生が占領し、私と後輩の子はロフトの布団。

同級生はすぐに寝た様子。
後輩に背を向けて寝ていたのですが、全く眠くない私はしばらく寝れず…30分程起きてましたが、隣の子がもぞもぞとこちらに近づいてくる気配が…くすぐってくるのだろうと、反撃の準備をしてましたが…

私のお尻をズボンの上からスリスリと触ってきました。
なんだか触り方が変で、普通じゃない、痴漢されてるような感じの触り方。

ずっと寝たふりしてましたが、かなり長い時間触られ続けて、だんだんエスカレートしてきて、ズボンも下着も脱がされて、直接スリスリと触り始め…
流石にアナルまでは触ってきませんでしたが(笑)
少し嫌だったので、寝たフリしたままお尻触れないように仰向けになりました。


起きたと思ったのか、仰向けになってからは何もしてきませんでしたが…10分後くらい、再びもぞもぞと近付いて来て…今度はアソコを触ってきました。
ゆっくり、ゆっくりと、ズボンと下着を脱がされていき…膝上まで脱がされて、私のアソコは完全に露わに。

片手でギュッ!ギュッ!と握るように触られたり、全体を揉み揉みされたり…凄くビックリして、いつまで続くのか?この後何をされるのか?起きた方がいいのか?凄くドキドキしてました。

結局、どうしたらいいのか分からず寝たフリ続けてましたが、恥ずかしい事にアソコが大きくなってきて…
友達が私のアソコに顔を近付けてきて、鼻息が荒くなってました。
そして皮を剥かれて、亀頭が露わになると、ペロリと舐められました。
さすがに声が漏れ、身体もビクッと反応してしまいました。

舐められたのは、その1回だけでしたが、今度はアソコを握られ、ゆっくりとシゴいてきました。
上下される度に、皮が戻って亀頭を覆い…再びプルンッ!と皮が剥かれて亀頭が露わに…剥かれて戻っての繰り返しで、初めて味わう不思議な快感に声を我慢して悶えてましたが…だんだんと不思議な感覚が込み上げてきて…そして急に大きな快感に襲われました。

腰がビクン!ビクン!と痙攣して、身体は弓なりに仰け反って、『あ、んん!』と思わず声が漏れ、この時、私は生まれて初めてイキました。
いや、イカされました。
小学5年生の時に…しかも、自分の手でオナニーではなく、年下の男の子にイカされたのです。
初体験ではなく、初イキですね。

私がイッた直後、同級生の男の子はしばらく私を観察してましたが、また再びシゴいてきました。
イッた時に精液は出ませんでしたが、イッた直後の敏感なアソコをシゴかれるのは先程の快感より強烈で辛く、私は必死に声を抑えて悶えまくり。

でも、だんだん勃起が収まってきて、同級生の男の子もシゴき疲れたのか、私のアソコを触るのを止めて、ズボンと下着を元に戻し、私に背を向けて寝始めました。

私は何が起きたのか、その後もなかなか寝付けず…。
翌日、その男の子は、何事もなかった様に普通に接してきました。
ちなみに、下の2段ベッドの子は、ずっと爆睡でした。

そして、大会は何回戦目かで敗退。
勝敗に関わらず、2泊する予定だったので、その日も同じホテルに戻って来て…そして就寝時間に…

昨日の事があって、もう寝る前からドキドキでした。
翌日、試合はないので、かなり遅めの就寝時間でした。
昨日と同じ布団に入ります。

今思い出すと、私は、またアソコを触られるのを期待していました
2日目は、わざと仰向けで寝てましたからね(笑)

布団に入って、すぐに寝たフリをします。
心臓はドキドキ…昨日みたいに触ってくるかな?
また触られたい!襲われたい!早く来て!
心臓の音が聞こえそうなくらいドキドキ…でも仰向けのまま顔は隣の子とは逆の方を向いて、寝てますよアピール(笑)

そして、30分後くらい…今日も、もぞもぞと近づいて来て…
◯◯君。
小声で名前を呼ばれました。
つい反応しそうになったけど、寝たかの確認かな?と思って、返事せずに寝てますよアピール。

そして、寝ている事を確信したのか、ゆっくりと私のズボンの中に手を入れて来て…アソコを触り始めました。
恥ずかしい事に、すぐに大きくなってしまい…

2日目は、なんか躊躇なく触ってきて、ズボンも下着も膝上くらいまで一気にガバッと脱がされて、今日もアソコが露わに…
そして、完全に勃起した私のアソコをシゴいてきます。

昨日よりも早く、数分で私はイカされてしまいました。
身体が仰け反って、んん!と声が漏れてしまいます。
気持ち良すぎて、頭の中は真っ白に。
なに?この快感?癖になっちゃいそう!

わたしがイカされた後、ズボンを適当に戻され、この日はお終い…
と、思っていたら、30分後くらい、再びアソコを触って来ました
またすぐに大きくなってしまい、2回目の絶頂を迎えました。

『あ、ん、んん!』
さっきより強烈な絶頂感で、とても声は抑えられませんでした。
この日は2回イカされて終了。

その子は、それ以降も普段と同じように接して来ました。
当時、私は背も低く、髪も長くて、一見すると女子っぽくも見えました。

その男の子は、私の事が好きだったのか、可愛く思ってたのか、ゲイだったのか…なぜ私にあんな事をしたのか、そんな事は聞けないし、理由は今も分からないのですが、その時初めてイクという事を覚えてしまった私は、オナニーを覚えてしまい、エッチな事に対する興味が加速し、その日からほぼ毎日、その子にされた様にオナニーするようになりました。

女の子に興味があり、憧れがあった私…家に1人でいる時は、姉の制服や下着、体操服、水着などを着て、女装オナニーするようになりました。
中学生になる前くらいに射精もするようになりました。

その頃に、家にインターネットが繋がり、私の欲求は更に加速(笑
いろいろなエッチな事を覚えていきます。
そして、あの時の体験…『無理矢理イカされた』という体験が、私の性癖の基礎となってしまい、『襲われたい、犯されたい』と思うようになりました。

オナニーのネタは、襲われてる女の子主観。
女の子になった自分が、男に襲われて、拘束されて、強制的にイカされる。
でも、それは普通では無く…

大人になり、ついにゲイ掲示板に投稿してしまいます。
掲示板で知り合った男性に『普通、男は男主観でオナニーする。女主観でオナニーする人は、女装願望があり、かなりのドMだ。』と言われ、その事を初めて知り、衝撃でした。

その後、しばらく男性とのメールは続きましたが、彼女ができました。
初の女性とのエッチ…気持ち良かったし、彼女も何回もイッてくれたけど、何か違和感。
付き合ってる間、何回かエッチしたけど、する度に変な気持ちに…性格はかなりのドMで、あんな願望もあるから、自分から責めるという事に、かなり違和感があったのだと思います。

1年もしない内に別れました。
ちなみに、別れた理由は、そこでは無く、重過ぎるから…という理由。
しばらく彼女はいいかな。って気持ちになりました。

そして、ここから最近の話になります。

20歳の頃、かなり久しぶりに掲示板で知り合った男性から急にメールが届きました。
実際に会ってエッチしてみませんか?との内容で、やり取りを続ける内に、しばらく眠っていた私のM心に火が付きました(笑)
『襲われたい。犯されたい』

数日後の夜、その男性と会う事になりました。
30代後半の普通体型の男性。
待ち合わせ場所は、ある駐車場。
普通に男の服装で向かい、バッグの中は女装衣装や下着。
本名は名乗らず、女装娘としての名前だけ教えていました。

事前にクルマの車種、ナンバーを教えてもらい、待ち合わせ場所でそのクルマを発見。
近付くと窓が開いて、『◯◯ちゃん?』と聞かれて、私は小さく『はい。』と頷き、クルマに乗せられました。
近くのラブホに連れて行かれて、シャワーを浴びて浴室で着替えました。
女装姿で出歩く事は、絶対にできません(笑)

女子校生の制服を着て、彼の前に姿を現わすと『かわいいね。』って言ってくれて、女装した私を女の子として接してくれました。
かわいい。と言われると、なんだか嬉しい(笑)

ソファーに座らされて、服の上から乳首を撫でられると、ピクンと反応してしまい、ゾクゾクしてきて、他人から触られるのって、すごく気持ちいい。

ベッドに移動して、本格的な前戯。
ゆっくり脱がされていき、乳首を吸って舐められたり、アソコをフェラされたり。
とても気持ち良く、優しく絶頂に導いてくれて、すごい量の精液が勢い良く出ました。

そして、アナルを優しくほぐされて、初めて男性に抱かれて、アナルセックスしました。
アナル自体はそんなに気持ち良くなかったけど、アナルをオチンポで突かれながら、アソコをシゴかれて、イカされました。
それが、すごく気持ち良く、この日2回目の絶頂だけど、大量の精液が出ました。

男性との初エッチをしてみて…気持ち良かったけど、なんだか物足りない私。
実は、縛られる事を期待していたのですが、残念ながら、縛ってはくれませんでした。

今度は、『縛られたい!拘束されたい!調教されたい!』という願望が出てきました。
そして、また掲示板に投稿しました。
『縛ってください!調教してください!』と。

すごい数のメールが来て、中には事細かく調教内容を書いてる方も何人書いて、メールを読むだけで頭がクラクラしちゃいました。
その中の1人と会う事に。
40代の背が高くて、筋肉質で身体の大きなダンディーなおじ様。
私の要望でラブホのSMルームに行きました。

部屋にはX字架と大の字拘束ができるベッド。
ご主人様と呼ぶように言われ、体操服とブルマを着せられ、まずはベッドの上で大の字拘束されます。
手首足首を繋がれただけですが、意外と拘束は強く、起き上がることもできません。

拘束されただけで、完全に勃起して、ブルマにクッキリ浮かび上がったアソコをスリスリと撫でられ、乳首も撫でられ、身体がビクビクと反応します。
すごく気持ちいい。

ブルマ越しでの愛撫が続き、アソコの先からはエッチな汁が溢れて来て、ブルマにシミができてきた事を指摘されると、すごく恥ずかしくて、さらに汁が溢れてきて、クチュクチュと音がしてきます。

糸引くくらい垂れてきて、それを見せられて、更に辱められます。
緩い責めが30分以上続いて、イカせてもらえずに、焦らされまくり、その間ずっとアソコは勃ちっぱなし、私は喘ぎまくり。

焦らされまくられた後は、イク直前に止められ、何回も何回も寸止めをされました。
たぶん1時間近く続いて、自ら『イキたいです。イカせてください。』と嘆願するようになった頃、ようやくイカせてくれました。

絶頂を迎える瞬間、身体は大きく仰け反って痙攣し、焦らしに焦らされた私のアソコからは大量の精液が勢い良く溢れて来て、私の喉元の方にまで飛んで来ました。

焦らされて寸止めされてイカされるのって、こんなに気持ち良いんだ。
気持ち良過ぎて、しばらく放心状態の私…『すごく可愛かったよ。』と言われながら、頭を撫でられて、目をつぶってると、寝てしまっていました。

1時間ほど寝てしまって、その隣でご主人様も寝てて、私が先に起きました。
『あの…』ご主人様を起こして拘束を解いてもらい、『まだ時間ある?』と聞かれて、時計見ると23時頃でしたが、翌日何も予定のない私は『今日は何時でも大丈夫です。』と答えました。

とりあえず、シャワーを浴びて身体を綺麗にします。
今度は、ミニスカの制服を着るように言われました。
着替えて、ベッドの方に戻ると、ご主人様のカバンからは大量の縄や拘束具が出ていて、電マやアナルバイブやディルド等が机の上に並べられていました。
あぁ、次はアナルを調教されるんだな。

私は制服着たまま後手縛りされて、上半身を亀甲縛りみたいな感じに縛られました。
そして、X字架の方へ…
後手縛りのまま、両腕を上の鎖にご主人様自作の拘束具で上手いこと繋がれて、胸、腰の周りもX字架に縄で固定されました。

両脚首もX字架の下端の鎖に繋がれますが、それだけだと緩いからと…更に縄で固定されて、脹脛、膝、太腿も縄やベルトでグルグル巻きにされて少しガニ股な感じで、両脚閉じれない様にガチガチに拘束されました。

立ったままX字架に拘束され、力抜いて腰を降ろそうとすると、縄が股に食い込んで来ます。
縄での緊縛、拘束具での全身拘束が合わさり、両手は後ろ手縛りで抵抗できず、両脚開いたまま閉じれずに固定、本当にピクリとも身動きできなくて、何をされても抵抗できないくらいに完全拘束されました。
足元には黒いビニールシートが広く敷かれました。

そして、責めが始まります。
ブラウスの上から乳首を指先で撫でられ、スカート越しにアソコをスリスリ…ん、なんかさっきより気持ち良い。

ブラウスのボタンを外されて、胸を露出させられます…胸周辺の縄のせいで、私の胸は小学生の女の子みたいに少しだけぷっくりと膨らんだ感じになり乳首が勃っていました。

今度は乳首を直接愛撫。
指先で弾かれたり、コリコリ転がされたり、指先から手のひら全体で撫で回す様に愛撫され、さっきより強烈な快感に悶えまくりです

『あの、乳首…さっきより感じ…ああん! や、気持ち良いです!』
ビクビク反応しまくりで、膝から崩れ落ちそうになりますが、股に縄が食い込んで来ます…。
仰け反りたくても、あまり仰け反ることはできません。

私は快感が強過ぎると、身体を仰け反ったり、シーツを思いっきり掴んだりして、多少快感を逃すというか…そんな事をしてるのですが、ギチギチに拘束された今は仰け反る事すらできず、身体を動かしてもギシギシと音がするだけで快感を逃すことができません…

この拘束、本当にヤバいかも…これで絶頂したら、どうなるんだろう?
『あん!あん!』
女の子みたいに喘いでると、口枷を付けられました。
すぐに涎が溢れて来て、胸の方に垂れて来ます…。

執拗な乳首責めが続いた後、小さな乳首吸引器を付けられて、アナルにローションを塗られ、細い注射器の様なものでアナルの中にローションを注入。
ゆっくりと指が1本入ってきます。

出し入れされて、またローションを注入されて、アナルの中はヌルヌルに。
指が2本入り、中でクネクネと動きます…そして、すごく感じる所…前立腺を刺激され始めました。

『あ、あん、んん!』
初めての快感に思わず声が漏れます。
なにこれ?気持ち良い?
なんだか、アソコから何か溢れてる様な感覚で…

口枷で上手く喋れませんが…
『あの、アソコから何か出てませんか?』
『? 何も出てないよ?』
『気持ちいいです…』

射精しそうな感覚だけど、イカない…でもこのまま続けられたら、イッちゃいそう…。
指を抜かれて、今度は少し大きめのアナルスティック。
ゆっくりと挿入されて、アナルの奥の方までゆっくり、ゆっくりと…拡張されているのが分かります。
時折、乳首を刺激されながら。

アナルスティックを抜かれて、次は黒いアナルバイブの様なもの…少し変わった形。
電動エネマグラを入れられました。
抜けないように自作のベルトで固定されました。
アナルに力を入れても本当に全然抜けなくて、それどころか、逆に奥まで入って来るような感じです。

スイッチが入り、エネマグラが振動します…振動だけかと思ったらスイング機能付きで、結構力強くクネクネと動き回り、私の前立腺を刺激します。
だんだんと感じてきて、また声が出てしまいます。

そしてご主人様は、アナル責めはオモチャに任せて、乳首吸引を外して、再び執拗に乳首責めを始めました。
垂れてきた涎で胸はヌルヌルベトベト。
今度は乳首を吸ったり舐めたり。
吸引器のせいか、さっきより乳首が敏感になっています。

『あ、乳首…あん! あ、ホントに乳首が、あ! 気持ちい…あ、あん!』
さらにエネマグラが奥へ奥へと侵入している様な感覚で、中でクネクネと動き回り、前立腺を刺激し続けられながら、執拗な乳首責めが延々と続きます…アソコは一切触れてくれません。
いま触られると、すぐにイッちゃいそう。

時間の感覚も分からなくなってきてましたが、たぶん20分くらい経過した時、イキそうになりました。
『あの、イッちゃいそうです。イキそう!イキそうです!』
当然、止めてもらえるはずも無く、乳首責めは続けられて、エネマグラは容赦なく前立腺を刺激し続けます。

だんだんとイキそうになって来て、私は喘ぎまくり、悶えまくり。
腰を動かしたり、エネマグラを抜こうとアナルを動かしてみるけど、余計に刺激が強くなります。
イキそうな感覚がしばらく続きました。

『あ!あ!あん! イキそう! ちょっと…待って! あん! や、いや! ホントに…お尻で、イキそう!!!』
ご主人様は、イキそうな私をニヤニヤしながら見て、乳首責めを続けます。

『や、やぁん! イ、イク! ホントに、イク!イッちゃう!!! 』
『あ! イク! イクゥ! あ、あん! あぅ、あああん…』

そして私は、全身をガクガク痙攣させながら、ミニスカの中で精液をビュルビュルと噴出し、激しく絶頂しました。

『ン、ンンンンン!!!』
立っていられなくなり、縄が股に食い込みます。
絶頂感はいつもより長く感じ、エネマグラに中から押し出される様に、精液がボタボタと出続け、床に落ちて来ます。

生まれて初めてのアナルイキでした。
射精したので、ドライオーガズムではなかったけど。
ご主人様に乳首責めをされながら、エネマグラで激しくイキました

ご主人様は、スカートを捲り、私のアソコを舐めてきました。
残り汁を絞り出す様に、精液を舐めとっています。
舌先で、亀頭をチロチロと…イッた直後で少しくすぐったい。

まだ勃起したままのアソコにローションを垂らされ、撫で回す様に亀頭責めが始まりました。
え?終わりじゃないの?
『あん! ちょっと! ちょっと待ってください!』
亀頭責めは続き、私は悶えまくり。
でも、この拘束では、抵抗することもできずに、ひたすら耐える事しかできません。

そして恥ずかしい事に
『プシャッ!』と、失禁?潮吹き?してしまいました。
『プシャッ!プシャッ!』と、アソコからおしっこの様な、サラサラした液体を撒き散らしてしまいました。
止める事はできません。
それ自体は、そんなに気持ち良くはなく、辛くて、恥ずかしい。

ご主人様はすごく楽しんでました。
私は、再び放心状態。
頭が少しボーッとします。
エネマグラは抜かれたけど、少し大きなアナルプラグを入れられて、また抜けない様に自作のベルトで固定されました。

拘束を解いてくれたけど、後ろ手縛りのままでベッドに寝かされ、『すごく可愛かったよ。』ご主人様に抱かれながら頭を撫でられました。
あまり頭が回らず…アナルプラグ入ったままだけど…?あぁ、そうか、まだセックスしてないなぁ…でも、今日はもう帰りたい…。
そう思いながら、『少し、休憩させてください。』と言って、また1時間ほど寝てしまいました。

ご主人様に起こされ、アナルプラグ挿れたままだったので、少しローションは乾き気味。
ゆっくり抜かれて、再びアナルにローションを注入され、今度は太めのディルドを挿れられました。

首輪を付けられて、両脚はM字開脚したまま金属の棒?の様なものに繋がれて、両脚閉じれない様に完全に固定されました。
この拘束具も自作のようです。

ディルドを抜かれて、また少し大きい物を…ゆっくりと拡張されながら、乳首やアソコを愛撫されます。
最後のディルドを抜かれた時、びっくりしました。
こんなに大きい物が私のアナルに入っていたなんて…と言っても、フィストとかは到底できそうにない太さでしたが。

そして、正常位でご主人様のオチンポを挿れられました。
ディルドと同じくらい大きいご主人様のオチンポ…硬くて、カリが太い。
ゆっくりと挿入され、馴染むまで動かずに乳首を愛撫されました。

ゆっくりと動き出し、オチンポが私の前立腺に当たってる感じがします。
体位を変えられ、私はうつ伏せにM字開脚のままお尻を突き出し、後手縛りのまま、バックで突かれました。

次第に、ピストンが強くなっていきます。
パン!パン!パン!とオチンポを打ち込まれますが、じっくり拡張してくれたおかげか、痛くはありません。

突かれるたびに、前立腺に当たってるようで気持ち良く、セックスされながら、アソコをシゴかれて…腰がガクガクしてきて…私は小さく
『イク…イク…』
と言いながら、先にイッてしまいました。

オチンポをアナルの奥まで差し込まれたまま、ご主人様の身体に頭がぶつかりそうなくらい、今度は大きく仰け反って、腰をガクガクさせながら、無言で深く絶頂しました。
そして、再び絶頂直後の亀頭責めで、また私は『プシャッ』と少量ですが、失禁?潮吹き?してしまい、シーツを濡らしてしまいます

本当に腰が砕けそう…意識飛んじゃいそう…
脚の拘束具は外されて、楽な姿勢になりましたが、ご主人様がまだイッてないので、ピストンは続きます。

後手縛りのまま横向きに寝て、後ろから彼に抱き付かれるようにバックで突かれ、この体位がまた気持ち良く…でも今度はご主人様がイキました。
ゴム付けてましたが、オチンポが私のアナルの中でビクビクと動いています。

私のアソコが勃起しているのに気付いたご主人様は、オナホのアタッチメントが付いた電マを私のアソコに被せてスイッチを入れ、乳首を責めてきました。
アナルには、まだオチンポが入ったまま。

逃げれないように脚を絡まれて、私は背後から抱かれながら、乳首を責められながら、最後に電マで絶頂しました。
電マの刺激はかなり強烈で、ガクガク痙攣イキする私を、ご主人様は抱きしめてきます。

全てが終わり、オチンポを抜かれて、オナホを外され、後手縛りを解かれて、ようやく解放された私。
気が付くと、ご主人様に強く抱き着いていました。

ご主人様に抱かれたまま、また少し眠ってしまい、今日の調教はこれでおしまい。
シャワーを浴びて、ホテルを出たのは4時頃。
たしか、21時頃にホテルに入ったので、6時間以上調教されてました。
と言っても、寝てた時間も多いですが。

すごくお腹が空いたので、コンビニに寄ってもらい、お弁当を買いました。
(ご主人様が買ってくれました。)
家の近くまで送ってくれて、フラフラしながら夜道を歩いて帰宅。

お弁当を食べて、制服や下着を洗濯し終わると、もう朝方に。
イキ果てて疲れ果てた私は、その日は何もせずに、夕方までベッドで眠りました。
もう、こんな調教無理。
そう思いながら。

しばらく、女装や調教の事、掲示板やメールから遠ざかってた私。
でも不思議な事に…2週間後くらい、また調教されたいと思うように。
今度はまた、別の願望が出てきました。

『緊縛されたい。拘束されたい。』
というのは変わりませんが、
『緊縛、拘束されたまま、複数の男性から調教されたい。』
『メスイキするようにアナル開発されて、輪姦調教されたい。何回もイカされたい。』

そう、複数の男性から輪姦調教されたい。と思うように。
それと、メスイキするアナルに開発されて、意識飛んじゃうくらい何回もイカされたい。
1人から責められるだけで、こんなに気持ちいいのに、複数の方から同時に責められると、どうなっちゃうんだろう?と興味が出てきたのです。

緊縛輪姦調教されたい。
ちょっとヤバイかな?わたし(笑)
まだ、複数調教は経験してませんし、掲示板への投稿もしていません。
こんな調教している方、または、調教されている方、もし、いたら連絡ください。

複数の男性相手に、耐える事はできますか?
私はちょっと自信ありません。
メスイキ、ドライオーガズムは経験ありますか?
詳しくお話を聞きたいです。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
かなり以前にご投稿いただいていたようで申し訳ありません<(_ _)>
こんな素晴らしいご投稿を見逃していたとは…反省です。


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