女教師ですが、再会した小学生の教え子が巨根だった結果・・・・・・・・・

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※このエロ話は約 6 分で読めます。

その人には沢山の事を教えてもらいました。
どうすれば男の人に喜んでもらえるか…
どうすれば男の人が感じてもらえるか…

「ほら、ここ触ってごらん」
その人はフェラしようとする私に言いました。
「この辺りだよ」
その人は私の指を持って、睾丸の脇からお尻までを私に指で撫ぜさせました。
「少し押してごらん、固くなってるだろ」
「はい、固いです」

「男の性器を男根っ言うだろ。男が勃起する時はペニスだけじゃなくて、体の内側から固くなるんだよ。だからそこはペニスの根っこ、男の根っこだよ」
「え~っ、すごい」
「その辺りを軽くマッサージするように触られるのも気持ちいいんだよ」
「こうですか?」
「うん、じゃ、そうしながら咥えて」

私は言われた通りに睾丸やその下を撫でながら、その人のペニスを口に入れました。
「そうそう、気持ちいいよ」

私は小学校の教員、当時25才でした。
その人は教務主任、奥さんもいる40代の人でした。


「咥えたり、舐めたりする時、男の方を時々見てするといいよ」
「どうしてですか?」
「男はね、見て、視覚で感じるんだよ。だから、こんなことしてあげてる的にアピールするようにすると、男は興奮するんだよ」
「そうなんですか」
「ほら、俺を見ながらやってみて、そうそう、上手だよ」

私はその人が初めての男の人でした。
元々内気な私は、学生時代に好きな人はいましたが、男の人とお付き合いしたことはありませんでした。

多分、男の人には真面目そうに見えたんだと思います。
髪型も服装も地味な私に声を掛けてくる人はいませんでした。

「お洒落したらいいのに、あなた可愛いし、スタイルもいいのにもったいないよ」
そう言ってくれる友達もいました。
でも中学時代から自分の胸が大きいことが恥ずかしくて、どうしても胸が目立たない、ゆったりした服を選ぶ癖が抜けなかったのです

教員になって仕事柄、仕方なく白のブラウスや体操服のジャージを着るようになって、少しづつですが、やっと胸の事をあまり気にしなくなりました。

教務主任のその人が声をかけて来たのはそんな頃でした。
教員の仕事は授業ばかりではなく煩雑で、私の要領が悪いのかいつも残業ばかりしていました。
主任もいつも沢山の仕事を抱えていて、最後まで残業しているのは私達2人でした。

「あ~、疲れた、どっか飲みに行きませんか?あっ、これはパワハラになるか?」
私は誰にでも気遣いが出来て、仕事が的確で、子供達にも人気のある主任を教師として尊敬していました。
「喜んでお伴させて下さい」

その日がきっかけでした。
残業後、時々2人で飲みに行くようになり、私は主任に男性としても惹かれていきました。

男にお尻を差し出すつもりでつき出して…
足はなるべく開いて腰を上げてごらん…
乳房揺らすつもりで腰使って動いて…
声は抑えないで、自然のまま出してごらん…

主任は経験のない私にセックスのあれこれを優しく教えてくれました。
そして主任はいつもこう付け加えました。
「そうすると男が喜ぶから」
でも私は主任に喜んで欲しくて、従順に何でも言う通りにしました

主任は私が上になるのが好きでした。
私の2つの乳首を摘んで、乳房全体をプルプル震わせながら、下から突き上げて来るのです。
そうされると私も感じて、必ずイカされてしまいました。

3年後、主任が他校に転勤して、私も別の学校に転勤して、なかなか逢えなくなりましたが、それでも主任との関係は続いていました

私は新しい勤務先で、年下の教員から交際を求められ、主任に相談しました。
「君が幸せになってくれたら、僕も嬉しいよ」
そう主任に言われて、好意をもっていたその彼と付き合いました。
その彼は体育系の大学を出ていて、肩幅があって、腹筋が割れている逞しい体をしていました。

セックスの時はまるで腰にバネが入っているんじゃないかと思うくらい、早く激しく私を突きました。
主任とのセックスの違いに驚きましたが、若い彼の求めになるべく応じるようにしました。

「チアキ先生って、すごいです」
終わって、私を抱き寄せて彼が言いました。
「すごいって何が?」
「う~ん、何て言うか、僕がそうして欲しいと言う態勢に自然としてくれるんです」
「そうなの?自分じゃ分からないけど」
「だからすごくいいんです」
「それにオッパイも大きくて、仕草もそうだけどすごく女性らしさを感じるんです」
「そう、なら良かった」

彼は会うと1日に最低2回は私を求めてきました。
3回の時もありました。
それも主任と違うところでした。
でも、私は主任との逢うことを止めませんでした。

彼にお尻を差し出して…
主任のペニスを咥えて…
彼の精液を口で受け止めて…
主任の上で腰を使って…
彼にイカされ…
主任にイカされ…

そのうち私は彼を愛して入るのか、主任を愛して入るのか、自分でも分からなくなりました。
愛しているから抱かれているのか、抱いてくれるから愛しているのか…

私はセックスにのめり込み、愛に迷っていたんだと思います。
彼に結婚を申し込まれて、もちろん承諾しました。
でもその後、教育実習に来た大学生とも関係を持ってしまいました。

その教育実習に来た大学生は私が初めて教壇に立った時の6年生の児童でした。
その子、ユウト君は私を覚えていてくれて、成長した姿が眩しくて、ただ純粋に嬉しくて、色々話しを聞きたくて一緒に食事したりして、私の部屋で手料理をご馳走した時、急にユウト君に抱きつかれました。

「子供の頃から先生が好きでした」
「えっ、何?、だって小学生だったでしょ」
「でも、僕にとっては初恋だったんです」
「ちょ、ちょっと待って、だからって」
「僕はもう大人です」

そう言うとユウト君が唇を重ねてきました。
「ダメ、ダメよ、ちょっと~」
横を向いてそう拒絶しましたが、ユウト君は私を離そうとしないばかりか、更に私を強く抱きしめて、引きずるようにして私はベッドに押し倒されました。

覆いかぶさって来たユウト君の真剣な眼差しは忘れられません。
「今までずっと先生が好きでした」
ユウト君はもう一度唇を重ねてきて、私の胸を揉んで触りました。
「お願い、落ち着いて」
「落ち着いてなんていられません、先生」
「分かったから、落ち着いて」

私はユウト君の手を解き、立ち上がって部屋の灯りを小さくしました。
そして、ユウト君を見つめながら、服を自分で一枚、一枚脱ぎました。
「先生…」
私が下着姿になって唖然とするユウト君に言いました。
ユウト君の激情を抑えるにはこうするしかないと思ったのです。
「好きでいてくれてありがとう。今日は私がしてあげる」

そう言ってベッドに腰掛けるユウト君の下着を脱がせ、股間に顔を埋めました。
ユウト君のペニスは知っている誰のモノより、白っぽくて、鬼頭がピンクで綺麗でした。
そして、大きくて、太くて、反っていて、ペニス独特の匂いも芳しいくらいでした。

私はユウト君のペニスを口いっぱいに含みながら、自分で背中のブラジャーのホックを外して言いました。
「オッパイ触っていいのよ」
もう一度ペニスを咥えるとユウト君は手を伸ばして、私の乳房を掴んで揉みました。
「あ~、これが先生のオッパイなんですね」
そう言うと、ユウト君は私の顔を挟んで、私をペニスから離して言いました。
「もう我慢できない」

ユウト君は私をもう一度ベッドに寝かせ、私のパンティを剥ぎ取るように脱がせ、前儀もなしに挿入してきました。
私のアソコは濡れてはいましたが、ユウト君のペニスが入ってきて、初体験の時のように膣が押し開かれる感じがしました。

そして物凄い勢いで腰を使い、私の膣の奥まで突き続け、私は声を押さえるのが精一杯でした。
それは付き合っていた彼とも、主任とも違った感覚で正確に膣の奥を真直ぐに貫かれた感じがしました。

「あ~、すごい、あん、イッ、イッていい?」
「イッて下さい、先生」
「ぁあ~~~、いい、イクッ、イクゥ~~~」

イッた私を抱き寄せてユウト君が言いました。
「思い続けて良かったです。先生、どんなに年が離れていても構いません。僕と結婚して下さい」
「は~っ、いきなりプロポーズ?」
「はい、僕は真剣です」

そんなストレートなユウト君をますます可愛く思いました。
「ねぇ、ユウト君はまだイッてないでしょ。今度は私がイカせてあげる」
そう言ってユウト君の上にのり、その太いペニスを掴んで自分から腰を落しました。

そして足をM字に開いて立てて、ユウト君の胸に手をつくと、お尻を上下に振りました。
「あ~、先生、すごい、いい、いいです」
乳房を揺らすように体を動かして言いました。
「オッパイ触って」

私の乳房を鷲掴みにしてユウト君が言いました。
「せ、先生、いいです、イキます」
「口に出して」
「イッ、イクッ」

その瞬間、私は体を素早く離してユウト君のペニスを咥えました。
精液の一部は私の頬にかかりましたが、ユウト君のペニスは私の口の中でビクビクビクッと震えて、口の中は沢山の精液で溢れました

私はユウト君を見つめながら、精液を2回に分けて飲み込みました
「ユウト君、これが私の答えよ。ユウト君の言うことなら何でも飲み込んであげる」
「先生、じゃ、結婚してくれるんですね」
「そうね、考えてみるね、でもその前にいっぱい愛し合いましょう

私はその時、主任の言葉を思い出していました。
でもね、セックスって結局は愛情の表現なんだよ、恋じゃなく愛情、君ならいつか分かる日がくると思うよ…

ユウト君の精液が誰のより苦くなくて、美味しいと思った時、私ははっきり主任の言葉が分かったような気がしました。

誰よりもユウト君を愛してる…
ユウト君ともっと愛し合いたい…

 

管理人の戯言(´・ω・`)
お疲れ様です<(_ _)>
ユウト君は苦労しそうやね・・・w


コメント
  1. 1. 名無しさん  

    ビッチ教師AVシナリオテスト

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