バス停で雨に濡れた巨乳JKを車に乗せてあげた結果・・・・・・・・

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※このエロ話は約 6 分で読めます。

俺は25才、専門学校卒業して、オヤジが経営する小さな工務店で働いている。
兄貴は大学を卒業して、建築士の免許を取り設計担当。
俺の仕事は現場と営業。
現場で重機を動かしたり、その日みたいに客に見積もりを届けたりもした。

夏の終わり、客の家からの帰り、営業車のライトバンを田舎道を走らせていた。
振り出した夕立の勢いが次第に強くなって来た頃、バス停で傘もささずに立っている女学生を見かけた。

俺は車を停め、傘をさして飛び出した。
その子に傘を差し出して言った。
「これ使いなよ」

でも、よくその子を見ると、髪も服もすでにビショビショに濡れている。
白い制服のブラウスからブラジャーもくっきり見えるほどだった。
胸がデカイというのが第一印象だった。

「あ~あ、ずいぶん濡れちゃったな。これじゃバスに乗っても大変だな。送ってやるから車に乗れよ」
「えっ、でも…」
「いいから、心配するな。これは会社の車で、これから会社に帰るところだから」


そんなやりとりがあってその子を車に乗せた。
住所を聞いて、ナビで調べるとさほど遠くなかった。
濡れたその子のためにエアコンの温度を高くしたが、その子は寒そうに震えていた。

一旦、車を停めて荷台に置いていた洗濯済の作業着とタオルその子に渡した。
「洗濯してあるから、これで髪を拭いて、作業着かぶってろよ」
それでもまだ寒そうにしていたので、着ていた作業着を脱いでその子の膝に掛けてやった。

聞いていた住所辺りに着いた。
「あっ、ここで大丈夫です」
白い大きな家の前に車を停めた。

「ありがとうございました。優しくしてくれて。服濡らしちゃってすみません」
「いいよ、気にすんな、お礼とか別にいいけど、一応これ、俺の名刺、何かあったら連絡して」
そう言ってその子と別れた。

翌日、その子からショートメールが携帯に届いた。
「タオル借りたままです。お返したいので、都合のいい日教えて下さい」
タオルなんかどうでも良かったが、どうせヒマだし、日曜に駅前で会うことにした。

会ってみると、まぁ、ちょっとかわいい子だとは思っていたが、私服を着た印象は高校2年にしては大人びていて、美人タイプの感じの子だった。
長い髪がよく似合っていた。

車で送った時は無口な感じだったが、コーヒーでも飲もうとカフェに入ったら、その子、ユイはけっこう自分のことを話した。
俺がちょっと冗談言うとよく笑ってくれて、その笑顔がかわいいと思った。

その日はそれで別れたが、時々ユイからメールが来るようになった
それで日曜日ごとに何となく会うようになって2回ほどドライブとかして過ごした。
俺の実家には兄夫婦とその子供達、両親が同居していたので、俺は会社近くのワンルームマンションに住んでいた。

俺はユイと会うのが段々楽しくなり、「部屋に来ないか」と誘うと、ユイは喜んで来た。
その日、部屋でキスまでして、翌週に処女をいただいた。
ユイの服を一枚づつ脱がせながら、何回もキスして、大きな乳房を揉み、ピンクで小さくツンとした乳首を吸った。

ユイはかわいい声を出してよがった。
そしてパンティの中に手を入れて、オマンコを触るとビッショリ濡れていた。
クリトリスを指で探って、刺激すると大きな声を出した。
「あっ、あっ、あん、ダメ、ぁあん、あ~」

そして「ユイ、好きだよ」とか言いながらユイの足を開き、オマンコにチンポを入れた。
痛いとか言われたが、構わず突っ込んだ。
ユイは口に手を当てて、瞑っていた目から涙を流した。

「痛かったか?」
「うん」
「痛み収まるまで動かないから」
チンポを入れたままユイに言った。

そして、優しく抱きしめるとユイは俺の背中に手を回して強く抱きついて来た。
「好き、ヒロシさんが好き」
「俺も好きだよ、ユイ、もう動いていいか?」
「うん」

俺はあまり強くしないように腰を使った。
「あっ、あっ」
突かれる度にユイは声を出した。
その声もかわいくて、俺は少しづつ強く突いた。

「ユイ、そらそろイクぞ」
「えっ、ちょっと、えっ、えつ…」
驚いた様子で俺を見上げるユイに言った。
「腹の上に出すから見てろ」

最後に大突きして、ユイの腹の上に射精した。
「えっ、えっ、これが…」
「そうだよ、これが男の精液だよ」
「何か白くて、きれい」
「ハハ、きれい?」
「うん、何か、そう思う」

終わってユイを抱き寄せた。
「痛かったか?」
「うん、でも、今は大丈夫、それに…」
「それに、何だよ?」
「何か今は幸せな感じ」
「俺もだよ」

それからほとんど日曜の度にユイは俺の部屋に来た。
フェラもさせた。
決して上手ではなかったが、俺に言うことに従順に従った。

「もっと舌出して、舐めるんだよ」
「こう?」
「そう、じゃ、もう一度深く咥えろよ」
「うん、分かった」

イク時は口の中に出した。
口に出されて、ユイは「うっ、う~」とうめき、手で口を押さえて、どうしたらいいの?という風に俺を見上げた。

「精液は俺の分身みたいなもんだ。飲めよ」
そう言うとユイは素直に飲み、それからはセックスしても最後はユイの口の中で射精するようした。

俺は段々のめり込むようにユイが好きになった。
何でも言うことを聞き、俺が喜ぶとユイは俺を嬉しそうに見た。

もっと尻上げて…これでいい?…
ほら、足広げて…うん…
腰使えよ…こう?…
舐めてきれいにしろよ…分かった…

俺はユイの大きくて張りのある乳房を揺らすように下から突き上げるのが好きだった。
回数を重ねてユイのセックステクは上達した。

ある時、俺の動きにうまく合せるユイの腰使いに不意にイキそうになり、俺は精液を自分の腹の上に出した。
するとユイは、その精液を舐めて俺の腹をきれいにした。
その後もいつものように俺のチンポも舐めてきれいにした。
ユイは理想のセックス相手だと思った。

ふとユイに聞いた。
「そう言えば、ユイってイッてないよな?」
「うん、前戯とかではイクけど」
「クリトリスでだろ?」
「うん、早くセックスでもイッてみたい」
「大丈夫だよ、俺がイカせてやるよ」
「嬉しい!いつかイカせてね」

それからはそれまで以上にユイを突きまくった。
ユイと知り合って1年ほど過ぎた秋、ユイからメールが来た。
(何か生理が遅れてるの)
(この間もそうだったけど大丈夫だったろ)
(うん、もうちょっと待ってみる)

確かにユイ腰使いが気持ち良くて、オマンコからチンポを抜くタイミングが遅くて、中に少し出したかなと思うことが何回かあった。
でも、まさかそれで妊娠はナイだろうと思っていた。

翌週ユイが部屋に来た。
俺は一応と思って、ネットで注文した妊娠診断薬をユイに使わせた
結果、ユイは妊娠していた。

「どうしよう?」
ユイは泣いた。
俺はユイの肩を優しく抱きしめた。
「なぁ、結婚しよう」
「えっ、でも、進学もあるし、どうしよう?」

ユイが俺の胸に顔を埋めるように抱きついて来た。
「怖いの、私…」
「ユイ、俺はお前を愛してる。何があってもお前を離さない」
「ヒロシさん…」
そしてユイと長い時間、舌を絡めて、お互いに舌を吸い合うキスをした。

まぁ、それからは大変だった。
烈火のごとく怒ったユイの父親にはビンタされるし、自分のオヤジにもこっぴどく怒られた。
改めてユイの家を訪ねてオヤジと2人で土下座して、何とかユイの両親に許してもらった。

結婚式は挙げすに、ユイが高校卒業して入籍だけした。
俺は婿に入って、ユイの家で暮らし始めた。
ユイは希望通り地元の大学に合格した。
そして1年目は丸々休学して、出産と育児に専念して、2年目から大学にも通い始めた。

「なぁ、いいだろ、今晩」
「ダメ、明日、授業早いの」
「頼むよ、溜まってるんだよ」
「それなら自分でして」
「お願いだよ、フェラでいいから」
「もう、また?早くイッてよ」
「うん、分かった、ありがとう」

婿に入ってマスオさん状態はやっぱり何かと気を使った。
赤ん坊の世話も想像以上に大変だった。
ユイは子供を産んで、以前からは考えられないくらい性格が強くなって、俺的にはいつもお預け状態のトホホな生活になってしまった

でも、こうしてユイが時々フェラしてくれることだけが救いだなと思いながら、俺のチンポを咥えるユイのきれいなフェラ顔を見つめた…

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿に感謝です<(_ _)>
トホホ万歳!


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