【衝撃】マッサージが上手な義父と私の母と三人で温泉旅行に行った結果・・・・・・・・

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※このエロ話は約 10 分で読めます。

今年、私達夫婦は郊外にある主人の実家へ引越しました。
義父は63才。
昨年、義母が急死して、義父が不自由しないようにと主人と相談しました。

私達夫婦は結婚3年目、お互い一人っ子で同い年の31才です。
供は早く欲しかったですが、なかなか妊娠はしませんでした。

主人は口数の少ない人ですが、義父は打ち解けると、とてもよく喋るし、優しいし、冗談も言っていつも私を笑わせてくれました。
私は母子家庭で育ったので、そういう義父を本当の父親のように思い、違和感なく次第に慕うようになりました。

時々、肩凝りのひどい私に義父は肩も揉んでくれました。
「よく肩凝りって云うけど、実は首や背中が凝っているんだよ」
肩を揉まれながら、私は義父に義母のことを聞きました。
義父と仲良く暮らすのに知っていた方がいいと思ったからです。

「お義母さんにもこうしてあげたんですか?」
「うん、マチコも肩凝りでね、ミキさんもそうだけどバストのある女性は凝りやすいからね」

私のバストはDカップです。
「そうなんですね、いつも姿勢が前かがみにならないように気をつけているんですけど」
「ハハ、それもマチコと同じだ。胸が重たいって言ってたよ」
「へ~っ、同じです、そうなんですよ~」


「マチコは多分ミキさんより凝り症だったと思うよ」
「そうなんですか、辛いんですよ、凝るって」
「だからマチコにはもっとマッサージしてあげたよ」
「へ~、どんなマッサージですか?」
「背中全体だよ、ミキさんにもしてあげようか?」
「え~っ、いいんですか?」
「もちろんいいよ、それじゃ、俺の部屋に行こうか」

そう義父に促されて義父の部屋に行きました。
義父は部屋に入るとソファベッドの背もたれを倒して言いました。
「ここにうつ伏せになって、背中をマッサージするから」
「はい」
「あっ、その前に上着脱いで、見てないから」
そう言って義父は背中を向けました。

「えっ、でも~、お義父さん…」
「恥ずかしがらなくていいから、肩揉み以上に体を楽にしてあげるから」
「は、はい」

私は言われた通りに上着を脱いで、ブラジャーだけでソファベッドにうつ伏せになりました。
横になると義父はブラのホックを外しました。
「えっ、お義父さん…」
「大丈夫、この方がやりやすいだけだから」

義父は時間をかけて腰から肩までを丁寧に優しく揉んでくれました
それはとても気持ち良くて、ついウトウトと寝てしまうくらいでした。
「お義父さん、本当に上手です」

そんなマッサージを何回かしてもらっていて、義父に言いました。
「いつもマッサージしてもらってありがとうございます」
義父はマッサージの手を止めずに言いました。
「いや、いいんだよ。ただ、ついマチコにしてあげたことを思い出してしまうけどね」

私は義父が少し可哀相になって言いました。
義父はたまに居間の仏壇の前で肩を落として、ため息をついていたからです。

「あら、お義父さん、私も何かしてあげられたらいいのにっていつも思ってるんですよ」
「そうか、ありがとう。でも、俺は肩とか凝らないしな、じゃ、お風呂で背中でも流してもらおうかな」
「そんなことくらいならいつでも言って下さい」

そう会話をしましたが、実際に「背中流してあげましょうか?」とお風呂場に行く義父に声を掛けても、義父はいつも笑って「また今度、お願いするよ」と答えるだけでした。
私はそんな遠慮深い義父をますます信頼するようになりました。

夏の終わり、家族3人で2泊の温泉旅行に出かけることにしていました。
でも、その前々日、主人は仕事の都合で行けなくなりました。
大きな取引先が倒産して、その処理のために休日出勤しなくてはならなくなったからです。

間近のキャンセルにはキャンセル料がかかってしまうと旅館から言われ、義父と相談して私の母を誘うことになりました。
母は最初の一泊目だけなら行けると言うので、義父が運転する車で3人で出掛けるました。

旅館に着いて、チェックインの時、フロントで言われました。
「あの~、よろしければ露天風呂付きのお部屋に急なキャンセルが出てしまいまして、一泊お一人様5000円の追加料金でお泊りいただけますが」

義父が答えました。
「2泊目は2人になってしまいますが、2泊とも1人当たり、5000円の追加でいいんですか?」
「はい、2泊目のお一人様キャンセル分も特別サービスさせていただきます」

案内してもらった部屋はリバービューで、ツインベッドと和室付きの広いお部屋でした。
大きなベランダのお風呂からは温かい湯気が上がっていました。
女中さんの対応も、大浴場の温泉も心地よく、お部屋に出された夕食も美味しくて、久しぶりのお酒もいただき、母も大満足の様子でした。

食事が終わって義父が言いました。
「そうだ、ミキさん、背中流してくれるって言っていたね」
「そうですよ、お義父さん、いつも遠慮されて」
「えっ、そうなの?」
母が驚いたように言いました。

「実はね、お義父さん、マッサージがすごく上手でたまにしてもらっているの。そのお礼って言うか、背中流しますって言ってもお義父さんったらさせてくれないの」
「マッサージ?じゃ、私もお願いしようかしら」
義父が言いました。
「もちろんいいですよ。特にお風呂上がりにするとよく効きますから」

義父が部屋付きの露天風呂に先に入り、私が背中を流してあげて、その後、母が入ることになりました。
「お義父さん、いいですか?」
「ああ、お願いするよ」
ドア越しに声を掛けました。
「失礼します」

私はバスタオルを巻いてベランダのお風呂場に出ました。
義父はタオルを下半身に巻き、シャワーの前の椅子に背中を向けて座っていました。
背中を流してあげて、義父が言いました。
「ミキさん、ありがとう、体冷えたろう、そのままお風呂に入っちゃいなさい」
「はい、そうします」

私がバスタオルを巻いたままお風呂に入って、義父を見ないように外を見ていたら、義父もお風呂に入って来ました。
「ああ、気持ちいいね~」
義父がニッコリ笑って言いました。
その時、お風呂場のドアが開き、母が覗いて来ました。
「まぁ、ずいぶん仲がいいこと、一緒にお風呂入るなんて」

義父が答えました。
「お母さんも一緒にどうですか?ちょっと狭いかも知れないけど、一緒に入ると気持ちいいですよ」
「あら、いいの?じゃ、お言葉に甘えるわ」

私はこの展開にすごく驚きました。
義父と一緒にお風呂に入ったことでさえビックリなのに、実の母まで一緒なんて…
母もバスタオルを巻いてお風呂に入って来ました。
2人でギリギリの大きさのお風呂に3人が入ったんです。

母は私より身長は少し低いですが、胸も大きく豊満な体型をしています。
お湯は大きく溢れるし、義父を挟んで、どんなに足をたたんでも足と足、肩と肩が触れ合いました。

義父が言いました。
「やっぱり狭いですね」
母が答えました。
「でも、こうしていると本当の家族みたい」
「そうね、何か優しい気持ちになるな~」

母子家庭で育ち、父とお風呂に入った記憶のない私にとって、何かホンワカした気持ちになる、いい時間に思えました。

「お二人に先に上がってもらいたいな」
「あら、どうして、お義父さん」
「だって素敵な女性2人と一緒にお風呂に入って、その~、男性的にちょっと」
「まぁ、私もその女性の1人なんですね。ちょっと嬉しいかも」
母が言いました。

「お義父さん、男性的って…」
そう言いかけて気付いてしまって何か恥ずかしくなりました。
「ミキさん、こういうことだよ」

義父は立ち上がり、固くなったアレが巻いたタオルを持ち上げるようにしていて、透けてくっきり見えてしまいました。
「キャ~」
思わず声が出てしまいました。

母は唖然とした様子でしたが、
「まぁ、お元気だこと」
と言って笑いました。
私もつられて笑ってしまいました。
それがきっかけで私達3人はことさら仲良くなれたような気がしました。

その夜、母は浴衣の上から義父にマッサージしてもらいました。
「わあ~、すごく気持ち良かったわ、体が楽になった」
「でしょ、お母さん」
「たまに私もマッサージしてもらおうかしら」

翌日昼前、「帰りたくなくなっちゃった」と言う母を駅まで車で送り、義父と観光地を巡って、早めに旅館に戻りました。
夕食前、部屋の露天風呂に義父が入りました。
私は「また背中流して欲しい」と言われたたので、昨日と同じようにバスタオルを巻いてお風呂場に行きました。

義父の背中を流し終わって、義父が言いました。
「今度は俺が背中流してあげるよ」
「えっ、でも、そんな、いいですよ」
「恥ずかしがらなくていい、背中流すと言ってもマチコにしてあげたようなマッサージだよ」

どうしようかと思いましたが、義父のせっかく申し出なので、私はお風呂場の椅子に義父と替わって背中を向けて座り、バスタオルを取りました。
湯気に曇った鏡に裸の私と義父の顔が映りました。

義父はボディソープを私の背中にたっぷりつけて、少し押し気味に撫ぜるようにマッサージしてくれました。
「義父さん、気持ちいいです」
「そうだろ、ちょっと腕を上げて」
言われた通りに腕を上げると脇の下から脇腹までマッサージしてくれました。

「くすぐったくないか」
「はい、大丈夫です」
私がそう言うと、脇の下から乳房の横まで手を滑らすようにマッサージしました。
いやらしい感じはしませんでした。

「どう?ここは気持ちいい?」
「はい、何かリラックスする感じです」
そう答えたましたが、本音を言えば少し感じていたのかも知れません。

「じゃ、もっとちゃんとしてあげる」
そう言って義父は腕を回して私の2つの乳房をソープをたっぷりつけた手の平全体で交互に、そして同時にと持ち上げて、ツルン、ツルンと乳房を揉みほぐし始めました。
義父さんの手が乳首に触れる度に声が出てしまいました。

「あっ、義父さん、あん、そんな、ぁあん」
「いいから、任せて」
義父さんは次第に私の背中に自分の身体を密着させて来ました。
背中の下の辺りに義父さんの固くなったアレが当たってると思いました。

「ぁあん、義父さん、あん、私、そんなにされたら、おかしくなってしまいます」
「感じるままにおかしくなればいいよ」
そう言うと義父さんは片手を伸ばして私のアソコを触って来ました

「あっ、義父さん、それは、あつ、ダメ」
義父さんの手を押さえてそうは言いましたが、私は結局断固とした拒否もできず、逃げることもしませんでした。

「いいから体の力を抜いて、任せて」
義父さんは片手の指先で私の乳首をチロチロと刺激させながら、もう片手で私のアソコの一番敏感なところを、それは上手に触りました。

「ぁあ~、義父さん、あっ、あっ、あ~~~」
私は義父のあまりに上手な触り方にすぐにイッてしまいました。
義父は私から離れて立ち上がり、イッたばかりの私の目の前に固くなったアレを差し出しました。
そして、何も言わず私の口元にアレを押し付けました。

「お義父さん…」
義父さんに頭を掴まれ、私は口を開き、義父さんのアレを口に入れてしまいました。
心ではイケナイ、イケナイと思いましたが、義父のアレを咥えて、義父に掴まれた頭を振らされました。

少しすると義父さんは「ありがとう、ミキさん」と言って私を開放して、部屋に戻って行きました。
私は髪を洗い、お風呂に浸かってから部屋に戻りました。
その後は何もなかったようにお話しながら、部屋の和室に出された夕食を向かい合って食べました。

女中さんが後片付けをして、「おやすみなさいませ」と部屋から出て行き、昨日は母と並んで寝たツインベッドに義父さんと寝ました
「ミキさん、まだ起きてるか?」
「はい」
非常灯の灯りだけにした暗闇の中で義父さんに聞かれました。

「さっきは驚いたろう?」
「えっ、は、はい」
「実はマチコがマッサージして欲しいと言う時は肩から腰、足裏から太腿までマッサージしてあげて、その後は必ず、何と言うか、そういうことをしていたんだよ」
「そうだったんですね」
「だからつい、強引なことして済まなかった」

私はその言葉に義父の義母への愛情を感じました。
「いいえ、お義父さん、確かに驚きましたけど、何て言うか、主人には悪いんですけど、私、お義父さんのお義母さんを愛していた気持ちが切なくて、お義父さんに尽くせられたらと思っていましたから」

「そうか、そう思って貰えたら嬉しいよ、でも、俺の心の中ではマチコはマチコで、ミキさんはミキさんで、息子の嫁だが俺なりに愛しているんだよ」
「お義父さんの気持ち、嬉しいです」
そう言うとお義父さんは私のベッドに脇に立ちました。

「ミキさん、今日は俺の気持ちを叶えて欲しい」
義父はそう言うと私のベッドの布団をめくり、私の上に覆いかぶさって来ました。
「愛してるんだ、ミキさん」
「お義父さん…」

私はことの成り行きや義父の思いに混乱しましたが、抵抗はしませんでした。
お風呂場での義父の上手な愛撫でイカされて、私も正常ではなかったと思います。
すべて義父が望むように応じました。

もっと足を開いて…
ここも感じるだろ…
もっとお尻を上げて…
自分で腰使ってごらん…

義父のセックスは激しくはありませんでしたが、体位の一つ一つで私はイカされました。
私は結婚前には2人と経験がありましたが、主人も含めて、義父はその誰よりもセックスの持久力があると思いました。
そして最後は正常位で義父に優しく抱きしめられながら、経験したことのないような深さでイカされました。

義父のアレがただ入っているだけで、子宮の痙攣が止まらなくなったのです。
「あ~、お義父さん、もっとして下さい」

義父に少し突かれただけでイキ続けました。
「ぁあ~、すごい、お義父さん、いい~」
「ほら、ここだろ?」
「もう限界、イッて、お義父さん、イッて~」

義父は私のお腹の上に出してくれて、その後私のお腹と濡れたアソコもティッシュで拭いてくれました。
「優しいんですね、お義父さん」
「俺のベッドに来なさい、このベッドのシーツは濡れてしまったから」

シーツを触ると本当にビショビショでした。
「やだ~、恥ずかしい」
「潮を噴いたんだよ、感じやすいんだね」
「お義父さんが上手だから、普段はこんなになりませんよ」

その旅行から帰ってからも、義父は時々マッサージをしてくれて、その後決まって義父とセックスしました。
主人とも普段通りに月に1、2回セックスしました。
主人への罪悪感はありましたが、義父とのセックスがあまりにも良過ぎました。

イキ続けて子宮の痙攣が止まらない中、義父の精液を膣の奥で受け止める快感から、もう逃れられない、そんな思いでした。

そして母も頻繁ではありませんが、たまに義父のマッサージを受けに来るようになりました。
義父と母が仲良くなるのは娘として嬉しく思っていました。

でも、私は気付いてしまいました。
母と義父はマッサージ以外のこともしていることを…
そっと義父の部屋に近づくと母の押し殺したようなの声が聞こえて来たんです。

あ~、いい、いい、ぁあああ~~

私は母に嫉妬しませんでした。
何故なら義父のマッサージ受けたら、誰でもそうなってしまうだろうと思うからです。
それに私はやっと妊娠して、多分、それは義父の子を宿したと思うからです…

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
大作ですね!
まさかの母娘丼ラスト・・・w


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