【不倫】親友が巨根の旦那とセックスレスになったと聞いた結果・・・・・・・・

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「私さ、子供産んでから、あのさ…」
「えっ、あのさって?」
「何て言うか、アッチのことって、全然興味失くなってさ」
「アッチって、その~、アレのこと?」

久しぶりに親友のアッコと会いました。
私は独身でOLしています。
私達は26才、中学時代からの親友同士です。
でも、アッコが2年前結婚して、すぐ赤ちゃんができて、内心アッコを羨ましく思っていました。

「そうなの、全然その気が失くなってさ、何かさ、迫られるのがすごく嫌でさ」
「ふ~ん、それって、結構よく聞く話しよね」
「そうなの、産む前と全然違って、自分でも不思議なくらい」

アッコの旦那は私達の2つ上の28才。
見かけは普通だけど、すごく優しそうで、話しも面白く、子供が出来る前はたまに3人で食事とかしていました。

「で、マサシさんは我慢してる訳ね」
「うん、多分ね、どうしてるか知らないけど、何かそういうこと考えるのも嫌でさ」
「そっか、聞いた話しでは3、4年経つと、気持ち的に何となく元に戻るらしいよ」
「そうかな、とにかく今は絶対イヤって感じ」


その時、私は何となくマサシさんが可哀相に思いました。
だって男性としては我慢するしかなくて、普通に考えてまだ20代の男性が、奥さんを愛しているとは言え、そういうことを長い間我慢できるのかなと思ったのです。

「でさ、マサシさんには何て言ってるの?」
「うん、精神的に無理って言ってある、だって、もうこっちは子育てで精一杯なのよ、そんな余裕なんてないわ」
「そうだよね、うちの姉も2才の子供のことでいつもキリキリしてるから」

アッコにはそう答えましたが、ちょっとマサシさんのことが気掛かりになったのが本音でした。
何となくマサシさんの笑顔って、けっこう素敵だなと以前から思っていたからです。

その後、マサシさんと2人だけで会う機会がありました。
きっかけはアッコからの電話でした。

「ちょっとお願いがあるんだけどいい?」
「えっ、何?」
「実はさ、旦那が会社の上司に何かプレゼント贈る役目になってさ、それが女性の上司なの、旦那の会社って、同族会社でしよ、その人って社長さんの親戚みたいで、つまり同族の人なの。変なもの贈ったら心配でしょ。ユイがさ、選ぶの手伝ってくれたら安心なんだけど」
「うん、いいけど」
「子供が熱出しててさ、私、行けそうにないから、助かる~、ありがとう」

それでその翌日の夕方、マサシさんと待ち合わせしました。
2人でデパートに行き、プレゼントの品物を一緒に選びました。
マサシさんの言う予算内で以外とすんなりと決まり、早くデパートを出ました。

「あの~、良かったら食事行きませんか?妻からもそう言われてますし」
「いいですよ、アッコがそう言ってるなら」
「良かった!もし断られたら妻に叱られるところでした」

そう言ったマサシさんの笑顔はやっぱりちょっと素敵だなと思いました。
2人でワインバーに入り、食事をしました。
マサシさんの話しは相変わらず面白かったのですが、気になっていたことを思い切って聞いてみました。

「ちょっとごめんなさい。私、酔っちゃったのかも知れないけど、聞いていいですか?」
「はい、何でも」
「子供産まれて、アッコって少し変ったでしよ?」
「ええ、何か、強くなったと言うか」
「あの~、そうじゃなくて」
「えっ、何ですか?」
「あっ、やっぱりいいです。何でもないです」

言いかけて恥ずかしくなったし、やっぱり聞いちゃ悪いかなと思いました。
「え~っ、何です?最後まで言って下さい。気になるじゃないですか」
私は思い切って出産後の夫婦生活について聞きました。
それまで上機嫌でニコニコしていたマサシさんの表情が一瞬で曇りました。

「仕方ないんです」
「ごめんなさい、こんなこと聞いて。でも男性的にどう思っているのか興味があって」
「そりゃあ、僕だって健康な男ですから、淋しいと言うか。でも、我慢しなきゃって思うしかないじゃないですか」
「そうですよね」

少し暗い表情になったマサシさんが可哀相になって、思い切って言いました。
「でも、もし私で良かったらって言ったら?」
「えっ、そ、それって、まさか」

私はマサシさんは断らないだろうと思っていました。
その日、私はブラウスのボタンを一つ余計に開けていました。
私のバストはEカップあります。
テーブルに座った時から私の胸元をチラチラ見るマサシさんの視線を知っていたからです。

マサシさんは私の言葉に目を丸くして驚いた様子でした。
私はマサシさんの目を真っ直ぐに見つめながら言いました。

「女性としてアッコの気持ちは理解できるし、でも、マサシさんのお手伝いしたいと思って」
「あっ、それは、その~、ってことですか?」
「そう、これは私なりに覚悟して、善意で言っています。無理にとは言いません」
「いえ、決して無理じゃなくって、その~、いいんですか?」
「ええ、私で良かったら。でも、あくまでもアッコとマサシさんの仲を思ってのことです」
「は、はい、分かってます」

その日は帰る時間が遅くなってはいけないのて、翌週の平日のお互いに会社を定時で帰れる日に会う約束をして帰りました。

待ち合わせた日、一杯だけお酒を飲んでラブホの部屋に入りました
「もう一度いいますね、これはあくまでアッコとマサシさんの仲のためよ」
「分かってます、ユイさん」
マサシさんが私をギュッと抱きしめて来ました。
「だから思いっ切りして」

マサシさんは私をベッドに押し倒しました。
「ユイさん」
マサシさんは服の上から私の胸を強く揉むように触り、スカートをめくり上げて、いきなり下着に手を入れようとしました。

「ちょ、ちょっと、マサシさん、待って」
私はベッドから出て言いました。
「明り暗くして」
そして自分で服を脱ぎました。

「ユ、ユイさん、綺麗です」
「マサシさんも早く脱いで」
服を脱ぎ捨てたマサシさんとベッドでお互いの肌の感触を確かめ合うように抱き合いました。
長い長いキスして、マサシさんが私の乳房を揉みながら、乳首を舐めて吸います。

「ユイさんのオッパイっていいです~」
「ウフ、アッコのより大きいからでしよ、あん、優しくして」
「これくらいでいいですか?」
「そう、あん、感じちゃう~」

そして私のアソコに手を伸ばして、クリトリスを刺激して来ました
「あん、マサシさんったら、上手、ぁあん」
私も手を伸ばしてマサシさんのペニスを握りました。
マサシさんの固くなっていたペニスは太いと思いました。

マサシさんがペニスを握る私の手の上に、愛撫を止めた手を重ねました。
「ユイさん」
マサシさんはそう言うと体を起こし、私の足を開きました。
「ユイさん、入れます」
「うん、来て」

マサシさんのペニスが私の膣を拡げるように入って来ました。
やっぱりマサシさんのペニスは大きいと思いました。
「あ~、マサシさん、ぁあ~~~」
マサシさんが腰を使って突いて来ました。

私にとっても久しぶりのセックスでした。
その快感、大きなペニスに突かれる快感に知らず知らずのうちにマサシさんの腰に足を巻き付けていました。

「あ~、いい、ぁあ~、あ~~~」
「ユイさん、ごめん、イキそうだ」
「あっ、お腹に出して」
「イ、イクよ、あっ、イクッ」

マサシさんは精液を私のお腹の上にいっぱい出しました。
そして、マサシさんがティッシュで拭いてくれて、私の横に寝て、私を抱き寄せました。

ハッ、ハッと荒い息をするマサシさんに言いました。
「良かったですか?」
「はい、かなり、すごく…でも、自分だけ早くイッてしまってすみません」
「いいの、仕方ないわよ、久しぶりだったんでしよ、マサシさんが良かったら私はいいの」
「ユイさんってホント優しいですね」

それから裸で抱き合いながら色々話しました。
あえて夫婦のこととか、子供のこととかにはお互いに触れませんでした。
ちょっと冗談言い合ったりして、マサシさんとすごく打ち解けた雰囲気になりました。

私は体を起こしてマサシさんに言いました。
「ねぇ、口でしてあげましょうか?」
「えっ、いいんですか?」

イッた後で、マサシさんのペニスは大きくなっていませんでした。
そのペニスを指先でなぞりながら言いました。
「うん、させて、してあげたいの」

マサシさんの足の間に体を移し、マサシさんの柔らかいペニスを口に含んで、舌先でチロチロと舐めました。
「ぅう~、ユイさん、気持ちいいです」
マサシさんのペニスはすぐに私の口の中で固く大きくなりました。
「ウフッ、大きくなった」

私は口からペニスを抜いて、舌を伸ばしてタマタマの辺りからゆっくりと何回もペニスの先まで舐めました。
そんな私の様子をマサシさんが見ていました。
私もマサシさんの目を見つめながら、ペニスを舐めました。

「ユイさん、いいです、感じます」
私はマサシさんのペニスを直立させて、限界まで深く咥えました。
ペニスが大きくて、それだけで顎が疲れました。
そして、わざと唾の音をたてるようにして、頑張ってジュポ、ジュポッと深く、浅く首を振りました。

「あ~、ユイさん、い、いいです~」
ペニスから口を離して言いました。
「気持ちいい?」
「はい」
「じゃ、私も気持ち良くして」

私はそう言って、マサシさんの上に跨がって、マサシさんのペニスを握って、自分から腰を落しました。
ペニスを唾でいっぱい濡らしたので、ツル~ッて感じで膣の奥まで入りました。
私は体を起こしたまま、自分から腰を振りました。

「ユ、ユイさん、すごくいいです」
マサシさんが私の動きに合わせて、下から突いて来ました。
「あ~~、マサシさん、いい、いい~~」
下から突き上げられて私もすごく感じて来て、マサシさんの胸に両手を置いて、足をM字にして、マサシさんのペニスが膣の奥に当たるようにしました。

「ぁあああ~~、して、突いて、あ~~」
マサシさんが強く突き上げて来ました。
「あっ、もっと、ぁあ~~、あ~~~」
それはすごく気持ち良かったです。

私は乳房を揺らしながら、激しくお尻を振りました。
まるで大きなペニスを自分の体、膣の奥に打ち込むように…
「ぁあ~、イッちゃう、イッちゃう~~~」
ラブホを出て2人だけの時間を惜しむように、駅までゆっくりと歩きました。

「ユイさん、また会ってもらえます?」
「はい、もちろんです」
「良かった」
「でも、色々ルールを決めましょう」
「例えば?」

「う~ん、特に連絡の取り方とか」
「そうですね、とりあえず、携帯で連絡はしないようにしましょう。履歴とか心配だし」
「うん、そうして下さい。会社の個人アドレスの方に営業のフリしてメールして下さい。私もそうしますから」
「はい、分かりました」

駅で別れ際、マサシさんに言いました。
「アッコによろしくね」
マサシさんは明るい笑顔で手を降って、家路を急ぐ雑踏の中に消えて行きました。

私は家に向かうバス停へと歩きながら思い出していました。
結婚前のアッコとの会話です。

「でさ、ユイだから言うんだけど、彼のアレってちょっと大きいみたいでさ」
「えっ、アレって、男の人のアレのこと?」
「うん、普通サイズってどんなんか分からないけど、時々痛いんだよね」
「大きいってどのくらい?」
「アハ、やだ~、ユイったら…」

ごめんね、アッコ、私、マサシさんのアレにずっと興味があったの
ちょっと借りるだけだと思うから、許して…
アッコへの罪悪感はありましたが、私はまだ膣に残るマサシさんの大きいペニスに擦られる感触を感じながら、満員のバスに揺られて帰りました。

またすぐ逢いたくなっちゃうんだろうな、と思いながら…

 

管理人の戯言(´・ω・`)
毎日でも!
お待ちしております<(_ _)>


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