【奇跡】泥酔した巨乳女性を背負って家まで届けた結果→まさかの展開に・・・・・・・・

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※このエロ話は約 10 分で読めます。

夏の始めの金曜、バイトから終電で帰った。
駅改札からアパートに向かう途中の小さな公園で声がした。

「もう、マイったら大丈夫?」
何気なく足を止めて見てみると、同じアパートに住む女性が、うずくまる女の人の背中をさすっていた。
「あの~、どうしたんですか」
その女性は驚いて顔を上げた。

「えっ、あなたは…」
「はい、同じアパートの」
「そうだよね、どっかで見たと思った」
「この子、会社の子なんだけど、ひどく酔っ払っちゃって」
「歩けないんですか?」
「そうなのよ、気持ち悪いってうずくまって、半分寝ちゃってるのよ」

アパートまでは普通に歩けば10分くらいだ。
「良かったら手伝いましょうか?」
「えっ、いいの?助かる~」

同じアパートの女性とは普段、ゴミステーションとかですれ違った時に会釈くらいしかしたことはなかった。
名前も知らないし、どこの部屋かも分からなかった。
綺麗な人だなとは思っていた。

俺は大学2年、田舎から出て来ている。
郊外にある大学に通うのに便利な、都心から離れた町に住んでいる
アパートは古い鉄筋3階建て。
家賃は以外と安い。
でも、田舎からの仕送りの少ない分、バイトで稼いでいた。


「どうしましょうか?」
「そうね、タクシーといってもね、この子、吐いちゃうかも知れないし、歩けそうにないからオンブとかして連れて行ける?」
「えっ、オンブですか?」
「だってしょうがないじゃん」
「そうですね~、それしかないか」
「そうしてくれる?」
「は、はい」

そのマイとかいう女性を背負って歩いた。
しばらく歩いて、はっき言って心折れるくらい重たかった。

最初は背中に女性を背負うと、柔らかい胸が背中に当たるし、肉付きのいい太腿の感触が手にあって、その密着感がいい気持ちだった
でも数分経つと、その女性の重さがずっしりとしてきて、あとは根性しかない!みたいな、体力勝負だった。

やっとの思いでアパートに着き、最後の力を振り絞るように階段を登り、その女性の二階の部屋の前まで来た。
「ねぇ、部屋の中までお願い」
そう言われて部屋に入った。

片付いていて綺麗な部屋だった。
「じゃあさ、ベッドに降ろそうか」
二人ががりで何とか無事にベッドに降ろした。
「すごい汗ね、重たかったでしょ、ごめんね」
「あっ、いいえ、大丈夫です」

その時、ベッドの女性がムクッと起き上がり、半分寝ているのか目をつむりながら言った。
「ぅうっ、気持ち悪い、うっ、は、吐く」
「えっ、マイ、えっ、ちょっと待って」

女性は自分の手を口元に当てた。
「吐くっ、ぅうう、ぅう」
俺はとっさに着ていたTシャツを脱ぎ、女性の口元に当てた。
女性は「ぅうっ」と俺のシャツに吐いたが、ほとんど唾か胃液みたいな透明な液体だった。
「うそ~、マイったら、大丈夫?」

女性はまたバタッとベッドに倒れ込んだ。
そしてプ~ッとお屁をすると大きく寝息をたて始めた。
俺達は顔を見合わせて笑った。

「もう、マイったら、でも、ごめんなさい、シャツまで汚させちゃって、すごい助かった」
「いいえ、どうせ古くて捨てようかと思っていたシャツですから」
「でも、とっさの判断、すごいわ」

それからお互い自己紹介というか、SNSで繋がって、俺は上半身裸で自分の3階の部屋に戻った。
翌朝、メッセが来ていた。

(昨日は本当にありがとうございました。今日は何か予定ありますか?昨日のお礼したいので、良かったらうちでお昼ごはん、いかがですか?ユキ)
(ありがとうございます。でも、今日はこれからバイトで帰りは夕方です)
すぐに返信があった。
(では、夕食、いかがですか?マイも是非お礼したいと言ってます)

バイトから帰り、ユキさんの部屋を訪ねた。
「マイ、○○君、来たわよ。どうぞ上がって」
床には昨日なかったテーブルが置かれ、すでにたくさんの料理が並んでいた。
マイさんからは何度もありがとうと言われ、頭を下げられた。

「ねぇ、お酒飲める?ビールとかあるけど」
「はい、大丈夫です」
床に座り、食事をご馳走になりながらビールを飲んだ。

話しながら、2人をよくよく見ると、ユキさんは長い黒髪でしっかりしたお姉さんタイプ。
マイさんは茶髪で泥酔していた時と違って可愛い顔立ちをしていた
そして、2人とも胸が大きいと思った。

マイさんは昨日はGパンを履いていたが、少し短めのスカート、ユキさんも同じようなスカート姿だった。座ると膝上まで足が見えたので、あまり下の方は見ないようにしていた。

「ねぇ、マイ、恥ずかしいこと言っちゃうよ」
「えっ、やだ、私、変なことした?」
「ね~、○○君、マイったらね~」
「いいえ、言わなくていいですよ」
「やだ、何、何?私、何した?」
「あのね、マイったら、吐いたあと、プ~ッてオナラして寝ちゃったのよ」
「やだ~、え~、恥ずかしい、ごめんなさい」

楽しい会話だった。
2人は同じ会社に勤めていて、ユキさんは27才、マイさんは25才。
俺も含めて出身県は違うが同じ地方出身で、それぞれ一人暮らししていると知った。

「な~んだ、同じ地方出身なんですね」
それからはその地方の話しとかで盛り上がった。
そのせいでお互い親近感が深まり、お酒も進んで、知り合ったばかりとは思えないくらい、すごくリラックスした感じになった。

2人とも足を伸ばしたり、壁に寄りかかって膝を立てて話して、下着が見えそうになるので、なるべく目をそらすようにしていた。

「○○君って彼女とかいるの?」
「いないです。イナイ歴1年と半年です」
「そ~なんだ、でもさ、それにしても○○君ってさ、昨日、カッコ良かったな」
「えっ、そうですか?」
「オンブしてくれたのはもちろんだけど、マイが吐きそうになって、とっさにシャツを脱いで受け止めたのよ」
「そうね、何か、なかなか出来ないと思う」
「いや~、何か必死になっちゃって」

俺はそこでちょっと冗談を言った。
「俺がもし吐きそうですと言ったらシャツで受け止めて下さい」
「ハハハ、トイレに行けって言うわよ」

マイさんはちょっと真面目な顔で言った。
「じゃ、吐きそうですって言ってみて」
ユキさんが驚いて言った。
「えっ、マイ、何言ってるの?」

俺は何となくノリで言った。
「吐きそうです」
するとマイさんが来ていたシャツを脱いだ。下はブラだけだった。
「私からの昨日のお礼よ」
マイさんがニッコリ笑って言った。

「は~っ?マイ、また酔ったの?大胆過ぎ」
「ユキもこんなお礼してあげたらいいのに」
マイさんのブラ姿が眩しかった。
「あっ、いや、そんな、いいですよ」
俺はドギマギして言った。

「あ~、○○君たら、顔赤くなった」
「ホントだ、可愛いな、じゃあ、私も」
そう言ってユキさんも来ていたブラウスを脱いだ。
2人はブラからはみ出しそうなバストで、くっきりした胸の谷間があった。

「どう、私達のバスト、大きいでしょ」
「えっ、は、はい、とても…」
「マイの方が大きいかな?」
「カップも一緒だし、同じくらいだと思う」
「でも、何か、盛り上がり方が違う気がする」
「そ~かな?」

始めはそんな2人をまともに見れなかったが、ぶっちゃけ女子トークが面白かったし、変な状況がこの上なく楽しかった。

「オッパイ大きいと肩凝るよね~」
「疲れてるとなおさら重く感じて」
「そう、そう」
2人のしばらくオッパイ談義が続いた後、ユキさんが言った。

「そうだ、マイ、○○君って結構いい体してるのよ。腹筋割れててさ」
「へ~っ、そうなんだ、ねぇ、見せて」
「えっ、俺も脱ぐんですか?」
「脱いじゃえ、見せて、見せて」
「じゃ、分かりました」

俺は立ち上がってTシャツを脱いで、スエットの半パン姿になった
マイさんが立ち上がって、俺に近づき俺の胸とか腹を指でツンツンと押した。
「わぁ~、硬~い、そう言えば○○君の下の名前って何だっけ」
「ヒロユキです」

「じゃ、ヒロ君ね」
そう言うとマイさんが俺に抱きついて来た。
「ヒロく~ん、昨日はありがとう、これもお礼ね」
そして俺の頬にチュッとキスした。

急に抱きつかれてキスされて驚いたが、マイさんの胸の感触がすごく柔らかいと思った。
座っていたユキさんが俺を見上げて笑った。
「ハハハ、何かさ、アソコ、大きくなった」

下を見るとチョイダチしたアソコが小さなテント張っていた。
「え~っ、ホントだ、私に抱きつかれて気持ち良かった?」
恥ずかしくてまともに答えられなかった。
「あっ、いや、その~」
ユキさんが座ったまま俺に近づいて、俺の下半身をジ~ッと見ながら言った。

「若いんだから当たり前よね、下着姿の女子が2人いて、1人に抱きつかれたんだから」
「あっ、いや、もういいですか?」
俺はそそくさと脱いだシャツを着た。
それが合図みたいになって2人も服を着た。

そして、その後しばらく話ししていたが、マイさんがアクビした。
「何か、私、眠たくなっちゃった」
「じゃ、お開きにしようか」
俺は部屋に戻ったが、2人のブラ姿が眼に焼き付いていて、何か寝付けなかった。
スマホが鳴った。ユキさんからのメッセだった。

(今日はありがとう。もう寝ちゃいました?)
(いいえ、起きてます)
(これから○○君の部屋に行ってもいいですか?マイは寝ちゃいました)
驚いたが返信した。
(大丈夫です。部屋汚くしてますが)

「わぁ~、きれいにしてるじゃない」
部屋に入って来たユキさんが言った。
「何か眠れなくてさ」
「俺もです」

ベッドに2人並んで座った。
「昨日と今日、ホントありがとう|
「楽しかったですよ、今日」
「それなら良かった、ねぇ、彼女いないって言ってたよね」
「はい」

ユキさんがそう言うと俺をジ~ッと見つめた。
「ねぇ、キスして」
「えっ???」
急な状況の転換にドギマギする俺にユキさんが抱きついてキスして来た。

舌と舌を絡ませるディープキスした。
「ねぇ、脱がせて」
言われるままに、というか剥ぎ取るようにユキさんの服を脱がせて、俺も速攻裸になって、ユキさんをベッドに倒した。

「あん、優しくして」
そう言われたが、俺は夢中でユキさんの手に余るほどの乳房を揉み、大きな乳輪のピンクの乳首を吸った。
そして、手を伸ばしてユキさんのオマンコに触った。
クリトリスを指先で探った。
「ぁあん、あん、○○君、あ、あん」

すでにユキさんのオマンコはいっぱい濡れていた。
俺はユキさんに覆いかぶさるようにして挿入した。
久しぶりのセックス、チンポがオマンコに包まれる感じが気持ち良かった。

無我夢中で腰を使った。
「ぁあ~、あっ、あっ、すごい、ぁあ~~」
そのユキさんの声にまた興奮した。
体を起こし、ユキさんの足を掴んでV字に広げて、膣の奥に届くように力いっぱい突いた。

「あ~~~、いい、イッちゃうよ~」
「俺もイ、イキます」
精子をユキさんの上に出した。飛んだ精子はユキさんの顎までかかった。

それからしばらく抱き合ってウトウトした。
「もう帰らなきゃ」
深夜、ユキさんは自分の部屋に戻って行った。

翌朝、シャワーを浴びてバイトに出掛ける身支度してると、メッセが来た。
(マイが帰るから、その前にもう一度挨拶したいと言ってます。今から行っても大丈夫ですか?)
(これからバイトに出掛けますが、少しなら時間大丈夫です)
ドアのチャイムが鳴り、ドアを開けた。

マイさんがバックを持って立っていた。
「ホントに色々ありがとうございました。ねぇ、ちょっと上がっていい?」
「あっ、はい」
「へ~っ、きちんと片付いてるね。あのさ、もう一度ちゃんとお礼したいなって思って」
「えっ、ちゃんとって?」

俺の言葉をさえぎるようにマイさんが抱きついてきた。そして俺の唇にキスして来た。
マイさんの勢いに押されるように、俺もマイさんの唇を吸い、舌をマイさんの口に伸ばした。
マイさんもしっかり答えて、舌を絡めて来た。

「ねぇ、本気のお礼してあげる」
そう言うとマイさんは俺の前にひざまずいて、俺のズボンに手をかけた。
「ねぇ、脱いで」
「マイさん…」

俺は言われるままにズボンを脱いだ。
そしてマイさんは俺の下着を下ろすと、半ダチのチンポを口に咥えた。
「キ、ホ、チ、ヨク、シテ、アヘル」
マイさんがチンポを咥えて首を振り始めた。
マイさんの口の中で、完全に勃起した。

「ウフッ、大きくなった」
マイさんは舌を長く伸ばして、チンポを下から上にと何回も舐めた
マイさんの顔がすごくスケベに見えた。
そして、もう一度咥えるとチンポを強く吸いながら早く首を振った

「マ、マイさん…」
ジュポ、ジュポと音をたてながら、マイさんの口から唾液が糸を引いて床に垂れた。
昨日、ユキさんとしてイッたが、マイさんのフェラの激しさで早く射精感が来た。

「うっ、イクッ、イキます」
「オ、クチ、ニ、タシテ」
マイさんの頭を押さえて、口の中に出した。
マイさんはゆっくりチンポから口を外すと、俺の精子をゴクッと飲み込んだ。

「気持ち良かった?」
マイさんは手で口を拭いながら言った。
「ねぇ、彼女いないって言ってたよね。今度、私の部屋に来て。手料理ご馳走したいから」
「は、はい、ありがとうございます」

お互いにSNSで繋げて、マイさんが明るい笑顔で部屋を出て行った後、あまりの状況に疲労感と言うか、連日射精したせいか、床に座り込んでボ~ッとしてしまった。

続けて2人となんて…
俺はイケメンじゃないのに、こんなことが起きるなんて…
ヤバッ、バイト遅れる…
俺は急いで駅まで走った。

その夜、またユキさんの部屋に行った。
またユキさんにメッセで食事に呼ばれ、またセックスした。
ユキさんは俺に跨り、大きな乳房をタワンタワンと揺らしながら自分から腰を使った。

「あ~、気持ちいい~、あん、ぁあ~~」
下から突き上げるとユキさんはすぐにイッた。
「あ~、イクッ、イッちゃう、あ~~~~」
イッてビクビクッと体を痙攣させながら、俺の上に倒れたユキさんに腰を使い続けた。

「ねぇ、あん、○○君もイッて、中で、ぁん、イッて、大丈夫、ぁあん、だから」
俺はユキさんを体の上に起こして、両手で乳房を鷲掴みにして、下から突き上げて、言われたように中出しした。
「ぁあ~~~~、すごい~~~、あ~~~」

終わって抱き合ってマッタリしているとユキさんが言った。
「ねぇ、朝、マイが○○君の部屋に行ったでしょ、何もなかった?
「何って?」
「挨拶だけだったらいいけど、気をつけてね、あの子、けっこうキス魔だから」

俺は白を切って言った。
「そうなんですか?」
「そうなの、だって、酔うと私にまでキスしてくるのよ」
「へ~っ、でも軽くでしょ」
「ううん、舌も使って来るのよ」
「えっ、そんな時どうするんですか?」

ユキさんが顔を俺の耳に近づけて、小声で言った。
「ウフ、こんな風に私も応えちゃうの」
ユキさんが俺の耳に舌を入れるように舐めて来た。

「アハハ、くすぐったい、やめて下さい」
「ねぇ、キスして」
ユキさんがトロンとした表情で言った。

俺はユキさんを抱きしめて舌をユキさんの口に入れて、お互いに舌を吸い合った。
「ねぇ、お口でしてあげる」
「えっ、終わったばかりですよ」
「いいの、したいの、させて」

イッた直後でなかなか勃起しないチンポを舐め続けるユキさんの髪を上げて、綺麗だけどスケベな顔のユキさんを見ながら思った。
何か、すごい2人と出会っちゃったな…

どうしようこの幸運な状況、今度マイさんの部屋にも行こうかな、やっぱヤバイよな…
でも、行けるところまで行くしかないか…
明日からまた腹筋頑張って、体力つけるしかないな…

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご無沙汰しております<(_ _)>
またジャンジャンご投稿お願いいたします!


コメント
  1. 1. 名無しさん  

    二股して両方に捨てられるなよ

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