【マジキチ】パイズリをしてくれた巨乳同級生のとんでもない秘密・・・・・・・

閲覧数: 8,754 PV

※このエロ話は約 3 分で読めます。

これは私が中学生の頃に体験した話だ。
私の同級生に顔はロリで胸がめちゃくちゃでかかった子がいた。
格は明るく周りからも人気のある子だった。

彼女の巨乳ぶりは男子全員を虜にし、私も彼女の写真を見て毎晩抜く日々を過ごしていた
ちなみに彼女の名前はひなという。
自分の部屋で「ひな!イくよ!」と叫んでは写真に向かっていた。

そんなある日、僕は彼女と同じ体育委員の仕事で倉庫の掃除をしていた日だった。
その頃は丁度真夏で体操服が透けては勃起していた

「ちょっとれんくん!なにサボってるの!」
ひながムッとした顔で近づいてきた。
その時のおっぱいの揺れように魅入ってしまった

「ねえ、れんくんさっきからどこ見てるの?」
気づかれたかと、必死でごまかす。
「え?どこも見てないけど」
「嘘、私の胸見てた。」

バレていた。
もういっそ飛びついて舐め回してやろうかと思った。
けれど「私の胸、そんなに見たいの?」
まさかの返答。

俺は「ま、まぁ男子なら誰だってお前の胸見たがってるよ」
ひなは恥ずかしそうに「そ、そうなの!?れんくんは、見たい?」
「めっちゃ見たい」
俺は即答した。

このころ、俺は本当に性欲が強かった。
我慢できなくて流れるプールで小学生のお尻を触ったこともある。
「じゃあ、見る?」
体操服を脱ぐ体制に入っていた。

我慢できるわけもなく、「見せてくれ!頼む!」満を持してひなは恥ずかしそうに体操服を脱いだ。
その先に映ってたのは豊満に成長したひなのおっぱいだった。

「うう///家族以外に見せるの初めてだから」
初めてという言葉にさらに興奮してしまった。
「揉んでいいか」
「しょうがないなあ。れんくん優しいから特別だよ」

心の底でガッツポーズをして、ついに。
モミモミ。
柔らかすぎて天にも登りそうだった。

「ど、どお?」
「とっても大きくて綺麗だよ。顔埋めてもいい?」
「そんな事お兄ちゃんにしかした事ないのに///まあいいよ///」

よっしゃ!ってまてよ、お兄ちゃんとしてる?
まさかひながすぐ見せてくれたのって、普段からしてるから?
「お兄ちゃんとしてるの?」
「う、うん///ほぼ毎日」
俺はそのことを想像したら我慢できなくなりひなに飛びついた。

「ひゃ!れんくん?」
まさかそんなエロい女だったとはな!おれがきもちよくしてやるよ
まずブラを剥ぎ取った。
プルン。
ピンク色の乳首とともに実りに実った果実が飛び出してきた。

「ああひな!ひな!ひなあ!」
理性が飛んでいた
「れんくん、ひゃあ!待って!」
俺はついに服を脱ぎ、ギンギンに勃ったアレを出した。

「すごい大きい。お兄ちゃんより大きい」
ひなが大きくしたんだ。責任とってよ。ひな、パイズリって知ってる?」
AVで見たおっぱいでアレを挟む行為を期待していた。

「うん、お兄ちゃんにやってる。」
「それ、俺にもやってくれない?」
「わかった。じゃあやるよ?」

おっぱいが挟まれた瞬間、ピュッ。
溜めてた精子が少し出てしまった。
「始めるよ?」
ロリ顔で上目遣いして巨乳がちんこに挟まれてる。
おおうっ。
気持ちいい。

だめだ「ひな!ダメ!出る!」
ドピュ!!
凄い勢いで精子がおっぱいに飛んだ。

「だめだ!もう無理!」
おっぱいに顔を埋めた。
「クソ、幼い顔でひなっていう小さそうな名前なのに、こんな巨乳に!何カップだよ!」
「Fカップ」

もう興奮がマックスに達した。
おっぱいにちんこを挟み上下する。
「ひな!ああ!ひな!!もう無理!」
「イクの?いいよ!出しちゃえ!」

普段は見せない痴女っぷりで大量の精子を出させた。
それ以来ひなとは2人きりになればおっぱいをいじってちんこを奉仕してもらう仲になった。
挿入は決して許してくれなかった。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
●入はお兄ちゃん特権です。


コメントを書く