【パイズリ】主婦ですが、彼氏のためにネットでフェラ上手と検索した結果・・・・・・・

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※このエロ話は約 7 分で読めます。

当時私は19才。
国立大学に進学して受験勉強から開放されて、恋をしたい、彼が欲しい、男の人と付き合ってみたいと心から願っていました。

キスも経験したこともない私はいつか彼氏が出来た時のためにと、ネットでキスの仕方、男性との付き合い方みたいなサイトをよく検索していました。
そして、女性向け無料アダルトサイトもよく観ていました。

実際自分がセックスしたらどんな感じなんだろう、ちょっと怖いけど、アソコに男の人のオチンチンが入るとどんな気持ちになるんだろうと思っていました。

そしてセックスの体位に始まり、フェラの仕方、パイズリの仕方とか具体的に説明しているサイトを観て想像を膨らませていました。

特にフェラについては思い返して自分でも可笑しいのですが、バナナを使った動画で解説しているサイトがあって、動画のお姉さんの真似をして、同じように買ってきたバナナで練習していたほどです

そんな私についに彼が出来ました。
彼、ケントさんは2年先輩で文化系サークルのリーダーをしている人でした。


ケントさんの目を見つめながら舌を精一杯伸ばしてオチンチンを舐めます。
下から先っぽまでゆっくりと…
(男性の視線を意識してするのがコツですbyネット)

「ぅう~ん、マイちゃん、エッチな顔だよ」
「はぁ~ん、美味しいの」
「オチンチン美味しい?」
「ケントさんのだから」

私はわざとトロンとした表情で答えます。
「お口に入れていい?」
「いいよ、咥えて」
(男性はそうした女性の酔いしれたような表情に弱いのですbyネット)

ケントさんのオチンチンの鬼頭まで口に含みます。
そして口の中でオシッコの出るところを舌の先でレロレロと舐めます。
「あ~、マイちゃん、いいよ」
「キ、ホ、チ、イ、ヒ、ノ?」
(口にオチンチンを含んだまま話すのも男性は喜びますbyネット)

一旦、オチンチンを口から離してケントさんのを上目遣いにトロンと見つめて言います。
「私に気持ち良くさせて」
(男性の支配欲を満足させてあげましょうbyネット)

ケントさんのオチンチンを喉の奥まで咥えて、わざとジュル~と唾の音を立てて頭を上げます。
そして、オチンチンを直立させて根元を片手でしっかり握って首を振ります。
口の中でオチンチンを舌全体を密着させるようして吸いながらすると、自然に唾が溢れて、ジュルジュルと音がします。

「お~、マイちゃん、すごいよ~」
(大胆に音をたててしましょう。それも男性は喜びますbyネット)

「はぁん、もう顎が疲れて限界、今度はオッパイでしてあげる」
ケントさんのお尻の下に正座した膝を入れると、ちょうどオチンチンが胸の位置にきます。

オチンチンをムニュ~って感じで両方のオッパイで挟みます。
伸ばした舌の先から唾をタラ~ンと垂らしてオチンチンを濡らします。
そして両方のオッパイを押さえてオチンチンを擦ります。
(パイズリは男性にとって視覚効果バツグンですbyネット)

「気持ちいい?」
「うん、マイちゃん、すごくエッチに見える」
私はまたトロンとした表情で答えます。
「あん、こうすると私も感じちゃうの、ねぇ、もう待てない、お願い、して、ケントさん」

私は美人タイプではありません。
特に可愛い訳でもなく、身長も普通、ただオッパイはEカップでした。

ケントさんはサークルのリーダーだし、身長が高く、優しい喋り方で、ちょっとイケメンで、女子から人気がありました。
そして、実家は家柄が良くてお金持ちだと聞いていました。

私はサークルに入った時からケントさんが好きでした。
よくケントさんに抱かれることを想像してオナニーしていたほどです。
なので、サークルの会計役としてケントさんの下で色々積極的に運営に関わるようにしていました。

「そうですね、ケントさんがいいなら…」
「ケントさんの意見が一番だと思います…」
とか従順な態度を取り続けました。

そして、2人だけで話す時はわざとブラウスのボタンを1つよけいに外したり、後ろでまとめていた髪を下ろしてなるべく女性っぽく見えるようにしていました。

そのうちに私の気持ちが伝わったのかも知れません。
ケントさんが私を飲みに誘ってくれました。
口実はサークルについては話そうと言うことでしたが、居酒屋に行って2人で盛り上がりました。
そして、私は半分本気で酔っ払ってしまい、ケントさんに肩を抱かれて、生まれて初めてラブホに入りました。

セックスの経験のない私はケントさんに言われたままにただ身を任せました。
挿入されて最初はやっぱり痛かったです。
でも、オチンチンがアソコに入っている感触に痛いながらも、不思議な感動して涙をこぼしました。

そして4回、5回とラブホに行くようになって、ケントさんに私をもっと好きになって欲しくて、次第に自分から積極的にするようにしたんです。

ケントさんにお尻を高く突き出しました。
「こう?これでいい?」
ケントさんが私の腰骨を掴んで、強く突いてきました。
「あ~、あ~、すごいっ、ぁあ~~~」
私はわざと大きな声を出します。
(男性は女性の反応で支配欲を満たしますbyネット)

「ぅう~、マイちゃん、イクッ、イクよ」
ケントさんは何回か強く突くと、精子を私のお尻にかけて、ハッハッと息させてベッドにうつ伏せに倒れ込みました。
私は自分でティッシュでお尻にかかったケントさんの精子を拭いて、ケントさんの横に体を寄せました。

「ごめん、また自分だけイッちゃって」
「ううん、いいの、ケントさんが満足なら」
「マイちゃん」
ケントさんが私を優しく抱きしめました。

ケントさんは何故かセックスの回数を重ねる度に早くイクようになってしまいました。
でも、私はそれでも満足でした。

ネットで色々検索して、その成果でケントさんを満足させているなら、その努力も無駄ではなかったと思っていました。
大好きなケントさんと付き合えて、ケントさんに抱かれて、それだけで私は幸せでした。

私達はサークルの仲間や周囲には付き合っていることは内緒にしていました。
付き合い始めて数ケ月経ったある日、私はサークルの女子の会話を聞いてしまいました。

「ねぇ、知ってる?ケント先輩って遠距離してるんだって。田舎に彼女がいて、なんか婚約までしてるらしいんだって」
「え~っ!そうなんだ、何かショック」

すぐにケントさんに問い正しました。
「ごめん、でも、マイちゃんのことが好きになって、彼女には好きな子が出来たと言うつもりだよ」
「じゃ、婚約してるって本当?」
「そんなことないよ。親同士が知り合いなだけで、婚約なんてはっきりしたことは何もないんだ」

ケントさんは私に目を合わせず、少しうろたえた様子で答えました
私はそんなケントさんの様子を見て、ケントさんを信じられなくなりました。
純情だった私はケントさんに裏切られた思い、悔しくて、悲しくて、自分が情けなくて、背中から呼び止めるケントさんを振り切ってその場を後にしました。

それからしばらくはショックで寝込んで、サークルにも参加せず、大学も休みがちになりました。
そして、久しぶりに大学に行った時、サークルの先輩に声をかけられました。

「なぁ、マイがサークルに来ないってみんな心配してるぞ」
その先輩、ショウさんはケントさんと同期で、無骨な感じで口数の少ない人でしたが、いつも何かと私を気をかけていてくれた人でした。
「どうしたんだ?心配事があるなら、俺で良かったら話し聞くぞ」
「はあ、まぁ…」

裏切られたショックで心が弱くなっていた私は誰かに頼りたくて、結局ショウさんと寝てしまいました。
ショウさんは見かけはごく普通な感じで、身長も高い方ではありません。
でも高校時代、スポーツをしていてケントさんとは違ってガッチリした体格をしていました。

私、ショウさんに抱かれて初めてセックスでイキました。
クンニも優しくしてくれて、私がイッてもまだ突き続けてきて、頭が変になりそうになるくらい感じてしまったのです。

「ぁあ~~~、ショウさん、あっ、すごい~」
「マイ、好きだよ!」
「あ~、ショウさん、あ~、またイッちゃう」

私はショウさんの男らしさと優しさに包まれて、男性を初めて心からから愛しました。
フェラとかケントさんにした時と違って何もかも意識しないで自然体で出来ました。

「マイのフェラ、最高だよ」
ショウさんはフェラする私の髪をよく撫でました。

「この中に俺のモノがあるんだね」
オチンチンを口に含んだ私の頬を優しく包むように両手を添えました。

「はぁん、ショウさん、好きよ」
私を愛してくれて、感じさせてくれるショウさんのオチンチンが無性に愛しくて、私はよく頬ずりしました。

私はケントさん、ショウさんと2人としか経験ありませんが、その2人から男の人ってフェラされるのが本当に好きなんだなと学びました。

そして、ショウさんと結婚しました。
私が大学卒業して1年後です。

今、結婚して3年経ちますが、夫の精力が強いのか、私の要求に従ってくれるのか、ほぼ週に3、4回セックスするくらい仲良く暮らしています。

「なぁ、マイ、フェラしてくれよ」
「はぁ?ショウ、出勤前に何言ってんの?」
「だって一昨日からしてないだろ、溜まってるんだよ」
「あのね、今日は私もパートに行く日なの」
「なぁ、頼むよ。ムズムズするんだよ」
「ダメよ」
「早くイクから、頼むよ」
「もう、ショウったら、ホント仕方のない人」

夫の前にひざまずいて、キッチンで出勤前の夫のズボンを下げます
「早くイッてね」
「うん、分かってる」

私は夫のすでに固くなっているオチンチンを鬼頭まで咥えて、舌でレロレロとしながら手で強めに棹を擦って言いました。
「コ、レ、テ、イ、ヒ?」
「う~ん、マイ、気持ちいいよ」

時々夫の目を見上げながら、オチンチンを強く吸って、ジュボジュボと音をたてながら首を限界まで早く振ります。
「あ~、いいよ、マイ、あっ、イッ、イク~」

射精する夫のビクッビクッとするオチンチンを咥えながら、その精子を口で受け止めます。
そして精子をいつものように飲み込んで、ティッシュで口を拭いて言いました。

「満足した?明日あたり排卵日だと思うから、今週は早く帰って来てね」
「うん、分かってるよ」
「ホントね?明日、明後日とかエッチ出来なかったら、もう絶対にこんな風にフェラしてあげないからね」
「わ、分かったよ」

夫、ショウを時間ギリギリに会社に送り出して、結婚してから私もつくづく強くなったなと思ました…

 

管理人の戯言(´・ω・`)
いつも秀逸なお話をありがとうございます<(_ _)>
ケント・デリカットさんを思い出しました。(古っ)


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