【浮気】主人の姉の甥っ子との中出しエッチがやめられなくなってしまい・・・・・・・・

閲覧数: 6,765 PV

※このエロ話は約 7 分で読めます。

私は29才、結婚5年目で専業主婦してます。
主人は学生時代に知り合い、同い年です。
主人は優しい人ですが、結婚して早く子供が欲しいのに、段々セックスレスになって行く感じなのが不満と言えば不満でした。

そんな私は10才年下の大学生を好きになってしまいました。
しかも主人の姉の子、義理の甥です。
とてもイケナイことだとは分かっています。
でも、心も体も彼を求めてしまうのです。

彼、リョウ君は童貞でした。
以前から可愛い男の子だなと思っていましたが、男と女の関係になったのが1年前です。

私が住んでいるマンションはリョウ君が通う大学の近くです。
なのでリョウ君がたまに食事に来たり、電車が不通になって帰れなくなったり時にうちに泊まったりするようになりました。

主人が出張中に間違いを起こしてしまいました。
私も無防備でいけなかったと思います。
少し胸元の開いた部屋着を着ていて、刺激してしまったのかも知れません。

でも、急に抱きついて来たリョウ君を私は拒めませんでした。
真剣な眼差しで「好きです」と言われ、キスされて、まるで学生時代に戻ったように胸が高まったのです。


それからリョウ君の求めに応じて、セックスまでしてしまいました
そして、若い男の子ってすごいと思いました。
初めはぎこちなくて上手ではありませんでしたが、イッてもすぐに固くなって、一日に何回も求めて来たんです。

それでも回数を重ねて、リョウ君は段々上手になり、最近では私を何回もイカせてくれるようになったのです。

「ねぇ、リョウ君、口でしてあげようか?」
「うん、ミキさん、お願いします」

初めてリョウ君のオチンチン見た時、とても綺麗だと思いました。
鬼頭がピンク色で、主人のより全体が白っぽくて、ピンとして元気で張りがありました。
オチンチンの匂いも芳しいと思ったほどです。

そんなリョウ君にフェラしてあげるのが私は大好きになりました。
何故かと言うとリョウ君の反応がいいんです。
鬼頭の裏スジをチロチロ舐めてあげると、リョウ君のオチンチンがピクピクと動きます。

「あっ、あっ、そこ、あっ、いいです」
声をよく出して反応してくれて、それがすごく可愛いんです。
「あっ、ミキさん、そ、それ、感じます」
カリにクルクルと舌を回すように舐めてあげます。

「う~っ、ミキさん、すごい、気持ちいい~」
喉の奥まで咥えて吸いながら、ゆっくりと顔を上げます。
「あっ、そこも、あっ、ミキさん、あっ」
リョウ君の顔を見上げながらタマタマを舐めたり口に含んで軽く吸ったりしてあげます。

「あっ、イッ、イキそうです」
咥えていた口を離します。
リョウ君のオチンチンが活きのいいお魚のようにピクンピクンとします。

「ダメよ、まだイッちゃ」
「あっ、ミキさん、本当に、あっ」
鬼頭の尖端から透明な液体がタラ~ンと垂れます。
私はその液体を小鳥キッスして吸ってあげます。

「ミキさんたらっ、あ~、もう限界です」
「そうなの?じゃ、お口に出してね」
私はまたオチンチンを咥えて早く首を振りながら、両手でオチンチンの根元辺りを摩ります。
唾を多めに出して、わざとジュボジュボと音を立てます。

「あ~、ミキさん、すごい、あっ、イクッ」
口の中でリョウ君のオチンチンが射精する時、ビクビクッとして、それを一生懸命咥えて、リョウ君の精液を受け止めます。
その後は舌を出してリョウ君のいっぱい出た真っ白の精液を手に出します。

「いっぱい出たわね、良かった?」
「ミキさん、とても良かったです」
リョウ君のオチンチンを見るとまだ固いままです。
そんなリョウ君のオチンチンをキレイに舐めてあげます。
鬼頭の先を吸って精子の味がしなくなるまで、オチンチン全体を舌を伸ばして舐めてあげるんです。

「あ~、イッた後、そうされるのもいいっ」
「感じるのね」
「は、はい、気持ち、あっ、あ、いいです」
「まだ固いわよ、エッチできるんじゃない?」
「うん、出来るかも」
「じゃ、バックでして」

私は上半身をベッドにつけて、お尻だけを高く突き出します。
一度イッた後のリョウ君の突き方が激しくて好きなんです。

「入れますよ」
「いっぱい突いて」
「あ~~っ、リョウ君、すごい~」
私の腰骨をガッチリ掴んで、リョウ君がガンガン突いて来ます。

「あ~っ、そこ、あ~、いい、もっと、あ~」
リョウ君が角度を変えて、もの凄いスピードで突いてきます。
若い男の子の体力ってすごいと思います。
そうされると子宮の辺りが痺れる感じになります。

「あ~、イキそう、あっ、イク、イク~~」
「お~~~、僕も、イキます」
「あ~~、イク~~」
「僕も、あ~~~、イクッ」

こんな風にリョウ君と私はこの1年間、週に2、3回はエッチしていました。
妊娠には気をつけていました。
リョウ君も必ず外に出してくれたし、私もなるべくお口の中で受け止めるようにしてあげていました。

でもある日、危険日にリョウ君が中でイッてしまったのです。
中でイキたい、イッてみたいと前々から言われていたので、つい許してしまったのです。
終わって冷静に日数を数えて見ると、安全日から外れていたのです
もし妊娠したとしても、当然ですが若いリョウ君に責任は取らせません。

私は考えてその日の夜、偶然早く帰宅した主人に強く求めて主人と久しぶりにセックスしました。
「私、赤ちゃんが欲しいの、お願い、今日は排卵日だと思うの。私を愛しているなら抱いて」
私は泣きながら主人に懇願しました。

いくらセックスレスでも、主人は優しい人です。
私の涙に負けるように、私を抱いてくれました。
私はこの機会を逃してはいけないと思い、主人に仰向けに寝てもらい、フェラして、すぐに主人の上に乗って激しく腰を振りました。

主人はすぐにイッてしまいました。
でも、主人はちゃんと中でイッてくれました。
「今日のお前すごかったな」
「私だって女よ、淋しかったの」

そんなことがあってから、リョウ君に中でイッていいと言うようになりました。
リョウ君が射精する時のビクビクッとするオチンチンを膣の奥で感じる時、リョウ君と1つになれた気持ちになるからです。
リョウ君もとても満足そうでした。

実はリョウ君も主人も義理の姉も同じ血液型です。
例えリョウ君の子供を妊娠しても、私さえ黙っていれば問題は起こらないと思っていました。
そのくらい赤ちゃんが欲しかったのです。

でも、いくら子供が欲しくて妊娠するためとは言え、私は自分をとても罪深い女だと思います。
排卵日近くになると昼間はリョウ君とセックスして、夜には主人とセックスするのです。
それも排卵日前後に2日続けてとか、連日2人とセックスすることもありました。

昼間リョウ君にいっぱいイカせてもらったのに、感じやすくなって夜に主人としてイッちゃうのです。
2人の男性のオチンチンを舐めて咥えて、2人の精液を膣の奥で受け止めて…

それは本当にセックス漬けの数カ月でした。
そして、先日産婦人科に行き、妊娠していると告げられました。
私はとても嬉しく、主人も喜んでくれました。
でも、リョウ君はどう思ってくれるのか不安でした。

「ねぇ、リョウ君、私、妊娠したの」
訪ねてきたリョウ君に言いました。
「えっ、それって…」
「あのね、大丈夫、主人の子よ」
「そ、そんなの分かるんですか?」
「女なら誰の子を宿したか分かるものよ」
「そうですか」
そう言うとリョウ君はうつむいて黙ってしまいました。

「どうしたの?ガッカリした?」
「あの~、やっぱり叔父さんとしてるんだなって」
「それは本当にごめんなさい、あなたが一番好き、でも夫婦なの、分かって」
「まぁ、それはいいんです。それは何とか理解しようと思います。でも…」
「でも、何?」
「でも、ミキさんを好きでいていいですか?」
その言葉を聞いて、私は涙をこぼしました。

リョウ君の子供かも知れないなんて、口が裂けても言えない…
それでもこんな罪深い私をリョウ君が好きと言ってくれる…
気持ち裏切るようなことしてごめんね…

「うん、いつまでも好きでいてくれたら嬉しい」
「子供が産まれてミキさんが幸せになるなら、僕も嬉しいです」
「優しいのね、リョウ君」
「ミキさんのこと、好きだから」

私はリョウ君の座っている椅子の前にひざまずきました。
「これからエッチ出来なくなる期間もあるの、でもそんな時でもお口でしてあげる」
「本当?」
「約束する、だからお願い、私を好きでいて」
「大丈夫ですよ、僕の気持ちは変わりません」

「ありがとう」
そう言いながらリョウの股間に手を伸ばしました。
「あら、もう固くなってる」
「ミキさんがそばに来るだけで固くなるんですよ」
「そうなの?嬉しい、じゃ、お口でさせて」
「ミキさん、上だけ脱いで下さい。ミキさんのオッパイ触りながらイキたいから」

私は上着を脱ぎ、ブラを外しました。
私のバストはDカップです。
「乳首はあまり触らないでね。感じ過ぎるとフェラ出来なくなっちゃうから」

リョウ君のオチンチンを深く、浅く咥えて、口の中で舌をオチンチンを密着させて吸います。
「う~、ミキさん、いいです~」
リョウ君が両手を伸ばして私のオッパイを揉みます。
「ミキさんのオッパイも柔らかくていい~」

私はわざと舌をいっぱいに伸ばして、タマタマ辺りから鬼頭までゆっくり舐めて行きます。
「あ~、ミキさん、すごくエッチです」
私はリョウ君の感じる表情を見ながら、オチンチンの裏スジをチロチロと舐めます。
「あ~~、それ、いいです~」

鬼頭まで口に入れてリョウ君に聞きます。
「キ、ホ、チ、イヒ?」
「はい、いいです、あ~、ミキさん」

リョウ君が目を閉じて感じているのを見て、
私はリョウ君のオチンチンを深く咥えて吸います。
「あ~~、ミキさん、いいです~」

舌をオチンチンに密着させながら、強めに吸って、首を細かく早く振ります。
「あ~、いいです、あっ、イキそう」
私はリョウ君のオチンチンを吸いながら、固くなった棹を握って摩ります。
リョウ君が私のオッパイをギュ~ッと握ります。

「ぁあ~、イキます、あっ、イクッ」
いつもようにリョウ君の精子を口で受け止めました。
そして口いっぱいに出たリョウ君の精子を2回に分けてゴクッ、ゴクッと飲みました。
男の人の精子を飲むのは初めてでした。

「えっ、飲んでくれるんですか?」
「リョウ君のなら飲めるの」
「あ、ありがとう」
「ううん、せめてもの罪滅ぼしよ」
「えっ、罪って?」
「あっ、何でもないの、私の気持ちの問題」

私が立ち上がりリョウ君に背中を向けてブラをつけようとした時、リョウ君が強く抱きしめて来ました。
「ミキさん、大好きです」
「ありがとう、私も好きよ。ねぇ、エッチもしたいんでしよ?私が上ならしても大丈夫よ」
「本当ですか?」

「オッパイ揺れるの見るのが好きって言ってたでしょ。いっぱい見てね。エッチでも気持ち良くしてあげる」
「嬉しいです、ミキさん、大好きです」
その時リョウに抱きしめられながら、もう一人の私の心の声が聞こえました。

赤ちゃんは多分あなたの子供…
だから私はあなたを離さない…
そのために私から離れられないように、他の誰かに取られないように、何でもしてあげるわ…
私の、私だけのリョウ君…

 

管理人の戯言(´・ω・`)
またのご投稿お待ちしております<(_ _)>


コメント
  1. 1. 名無しさん  

    ミキサン大好きです僕のもの僕のママデスヨー

  2. 2. 名無しさん  

    僕のママ 僕のもの いつまでも元気で
    頑張れ

  3. 3. 名無しさん  

    男ならどうでも良いから
    女の子増やしてください

  4. 4. 名無しさん  

    男なら体にマジック名前書いてローソンナンバー1て書いて
    一人辺り45年女の子増やしてください

  5. 5. 名無しさん  

    ローソンに名前書いて背中に名前書いて
    繁栄頑張れ

コメントを書く