【変態女】キモいおじさんに蔑まれて凌辱されないと興奮しません・・・・・・・・

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※このエロ話は約 7 分で読めます。

職場の素人童貞の包茎おじさんと温泉に行くことになって、携帯で調べて栃木県にある混浴の温泉に行ってきました。
私の車をおじさんが運転して、途中サービスエリアで朝ごはんを食べて、ご飯を食べながらアソコを触って頂きました。

たくさんの人のいる中でアソコを弄られて、声も出せなくて興奮しました。
車が走り出してからもムラムラしちゃって、助手席でオナニーをしていたら・・・。

おじさん「本当にエロい子なんだね」
私「そうですよ!性欲の塊です(笑)」
おじさん「そんな子が何で俺のなの?」

私「こんなこと言って嫌な思いするかもしれないけど、私、モテなそうな人に蔑まされてめちゃくちゃにされたい願望があるんですよ」
おじさん「確かに俺はモテないし、みゅちゃんとは釣り合わないね」

私「私、変態だから、おじさんみたいな人に奴隷のように扱われたいんですよ」
おじさん「俺は宝物を拾ったな(笑)」
私「今日は好きにして下さいね」

そんなお話をしながら目的の混浴のある温泉に着きました。
日帰り温泉なので、着いてすぐお風呂に行きました。
バスタオルを巻いても良いらしいのですが、タオルを湯船に入れるのは・・・。


混浴の脱衣所は別々だったので、服を脱いでお風呂に行くと単独の男性2人とカップルが一組入っていました。
私はタオルを巻かずに入りましたが、誰も見ていません。

そりゃ見辛いだろ・・・と思いましたが、おじさんはおちんちんをタオルで隠して入って来ました。
(包茎を見られたくないのかな?)と思いましたが、山に囲まれて凄く開放感があって気持ち良かったです。

お湯が透明だったのですが、おじさんは私のアソコを触って来ました。
目の前のカップルがチラチラ見ていたのは、おじさんとイチャイチャしてる私が不自然だったのかもしれません。

私もカップルに見えるようにおじさんのおちんちんをしごきました。
おじさんがハァハァ言い出したので、マズいと思ってやめたら、「続けて」と言うので乳首をペロッと舐めてシコシコしてあげました。

おじさんはイキそうになったのか、私の手を払って、私のアソコに指を入れて、耳元で「ヌルヌルだよ!興奮してるの?目の前のカップル、こっち見てるよ!こんなおじさんに触られて恥ずかしいねー!」と言われ、触られてないのに乳首はビンビンに立つし、腰が勝手にクネクネ動いていました。

(ヤバッ!イッちゃう!)
そう思ったので、おじさんに小声で「イキそう!」と言うと、「イッていいよ!こんなおじさんに人前でイカされるんだよ!」と言われた瞬間!
ビクッと体が動いて、「うっ!」と声を出してイッてしまいました。

目の前のカップルには見えていたはずです。
カップルはコソコソ話してたので、私がイカされたのも気づかれたかも・・・。

私「おじさんもイカせてあげる!でも湯船じゃダメだから出よ!」
おじさん「フェラしてよ!」
私「人いるし、マズいよ!」
おじさん「じゃあ、こっち!」

岩場の裏に連れて行かれてフェラをさせられました。
やっぱりおじさんは早漏みたいで、1分もしないで、「イキそうだからやめて!」と言うので、そこでやめてお風呂を出ました。

温泉を出て、おじさんも私も我慢できなくてラブホテルを探しました。
宇都宮まで行ってラブホテルに入り、私もおじさんも激しく求め合って濃厚なキスをしました。
おじさんは経験が少ないせいか少し乱暴で、それがまた私を興奮させました。

ベッドに押し倒されると強引に服を脱がされて、パンツをずらして激しくクンニをされました。
ビチャビチャ音を立てて「美味しい!美味しい!」と言いながらジュルジュル、私のお汁を飲んでいました。
おじさんのクンニは長くて30分くらいしてくれました。

私はもう我慢できなくて自分で両乳首を弄ってしまいました。
クンニが終わったら、ヌルヌルのおちんちんでアソコをスリスリされて、それが凄く気持ちよくて・・・。

私「お願い、生でいいから入れて下さい!」
おじさん「俺、早漏だからもっと楽しませてよ!」
私「もうおかしくなっちゃうよ!」
おじさん「おかしくなっちゃいなよ!我慢しろ!」
私「その感じ!命令口調でお願いします!」

命令口調で言われると、私は支配された気になって更に求めました。
おじさん「入れて欲しいなら言うこと聞け!俺の全身を舐めろ!」
私は仰向けのおじさんにディープキスをして、おじさんのお口の中を舐め回して、耳、首、脇、おへそ、お股、ヒザ、足の指までゆっくり舐め回しました。

余程気持ち良かったのか、「ケツも舐めろ!」と言うので、肛門まで舐めて差し上げました。
おじさんは、気分を良くして・・・。
おじさん「本当に何でも言うこと聞くんだな!」
私「命令して頂ければ」

おじさん「俺のしょんべん飲めるか?」
私「おしっこ?」
おじさん「さすがに無理だよね・・・ごめん・・・」
私「命令してくれれば!」
おじさん「俺のしょんべんを飲め!」

お風呂場に行って正座して、おじさんは私の前に立っておしっこをしました。
私はおじさんのおちんちんの先に口をつけて、勢いが良すぎて咽たり溢したりしましたが出来る限り飲みました。
おじさんは、「一回してみたかったんだよ!」と喜んでくれました。

私「次は何を致しましょう?」
おじさん「マン汁を自分で手にとって舐めろ!」
私はおじさんの唾液と私のお汁でビチョビチョになった自分のアソコを触って何度も手を舐めました。
それを見ながらニヤニヤしているおじさんは凄く気持ち悪かったけど、おじさんに支配されて私は幸せでした。

次にお風呂場の浴槽に手をついてバックの状態でおじさんが指を入れてきました。
もう既に指を入れられただけでイキそうで、腰を振っていたら・・・。
おじさん「なに自分で腰振ってんだ!淫乱女!」
その言葉を聞いて・・・。

私「ダメ!イクッ」
その瞬間、おじさんは指を抜いてしまいました。
私「何で?抜いたんですか?」
おじさん「まだまだイカせないよ!」
指で更に責めてきます。

イキそうになったら指を抜いてを何度も何度も繰り返されました。
私「もう・・・もう・・・無理です・・・イカせて下さい・・・」
おじさん「ダメだ!」
私「本当に無理!頭が真っ白になっちゃう・・」

もうイクことしか考えられなくなっていて、でも何度お願いしてもおじさんはイカせてくれません。
足もガクガクして痺れてきて、ヒザをつくとおじさんに立たされて・・・。

私「もう何してもいいから!1回でいいから!1回だけイカせて下さい!」
おじさん「甘いよ!」
私「はぁはぁ・・・あああああっ!うううううぅぅぅ・・・もうダメ・・・」
おじさん「可愛いなぁ!ずっと見ていたいよ!俺だけイカせてもらって我慢させようかな!」
私「そんなぁ・・・お願いですからイカせて下さい!」

私は泣きながらおじさんにお願いしました。
おじさんがベッドに行こうと言い、ベッドまで歩くことも出来ない私はおじさんに支えられながらベッドに横になると自分でオナニーを始めました。

おじさんは興味津々で見ていたのですが、私が「イクッ!」と言った瞬間、手を押さえられて、またイカせてもらえませんでした。
もう、どうなってもいいからイキたい私は、おじさんのおちんちんを無理やりフェラしてその気にさせようとしました。

おじさんも我慢の限界だったらしく、「じゃあ、入れてやるよ!」と言い、私の中に一気に押し込んできました。
私はその瞬間イキそうになって体が仰け反ってしまい、おじさんのおちんちんが抜けてしまいました。

もう一度入れてくれるかなと思ったら、おじさんがベッドから出てソファーでタバコを吸おうとしたので・・・。
私「何で?」
おじさん「俺、もうイッたから!」
私「え?」

シーツがヌルヌルしていて・・・。
おじさんは入れただけでイッてしまったみたいです。
私「そんなぁ・・・じゃあ、指でもいいから入れて下さい・・・」
おじさん「男はイッたら冷めるから」
私「もうダメ・・・」

私が自分の指を入れてオナニーを始めると、おじさんはまた私の手を押さえて・・・。
おじさん「自分でしちゃダメだよ!」
私「もう・・・ダメ・・・何でもいいから入れて下さい・・・」
おじさん「こんな子、エロビデオでしか見たことない」
そう言っておじさんは笑っていましたが、私は笑えないし、限界を超えていました。

おじさん「わかったよ!イカせてやるから、どうすればイケる?」
私「指を奥まで入れて下さい!」
おじさんは指を奥まで刺してトントンと突いてきます。
私「気持ちイイです!あああはぁはぁ・・・あああ・・・」

おじさんはそれを見てまた指を抜いてしまったのですが、おちんちんが復活したらしく挿入してくれました。
もう最高に気持ち良くて!

私「ぅわぁぁぁぁぁー!もう!イクッ!」
全身が痙攣して、やっとイカせて頂きました。
おじさんは一回イッた後だから元気で腰を振り続けます。
私「またイク!あっ!イクッ!」
連続で2回イッて更に・・・。

私「ヤバい!止まらない!また!クッ!」
3回連続でイキまくりました!
おじさんはニコニコしながら激しく突いてきます!
私「ダメッ!何回でもイケる!また!ああああああぁぁぁぁ!」
4回目イッた時にプシュ!と音がして、おじさんが挿入しているのに失禁してしまいました。

潮ではなくておしっこだったと思います。
おじさんも2回目イッて抜いてくれましたが、あのまま続けられたら永遠にイケた気がします。
私「今までたくさんの人とエッチしたけど、今日が一番気持ちよかったです」
おじさん「おじさん自信ついちゃうよ」

私「私の体なら完璧にコントロールしてましたよ」
おじさん「またこうして会ってくれる?」
私「もちろん!」
おじさん「俺も1回イッた後ですぐに立つと思わなかったから驚いたよ!みゅちゃんとは合うのかもね!」
私「それならよかった^^」

おじさん「でも、彼氏いるんでしょ?」
私「いますよ!でも大丈夫!私が色々な人とエッチしてるの知ってるから!」
おじさん「みゅちゃんみたいな子は一人に絞っちゃだめだよ!皆に夢を与えなくちゃ!」

『夢を与える・・・』
良い言い訳を教えてもらったから、これからは彼に「夢を与えてるんだ!」って言ってやろ!

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ほんとに夢でした…


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