イベントの応援で行ったクソ田舎でクソヤンキーに犯されかけた・・・・・・・

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※このエロ話は約 3 分で読めます。

イベントの応援に行った津田沼でのこと。
駅から降りて会場の某大学へ向かう途中で地元のヤンキー3名に絡まれる。

シカトしてたら諦めるかと、相手にしないで歩き続けていたらスクーターで後着けてきて、某百貨店脇に近づいたところで、搬入口から段ボール捨て場の所に不意に押し込まれた。

叫ぼうと思ったけど、不意打ちだったこともあって、あと目の前に立った男が思いの外、大柄で怖くなって萎縮して声が出ない。
しかも、間髪入れずビンタ張られて、髪の毛捕まれて頭の中が真っ白になった。

背中を冷たい汗がながれて、たぶん私は涙ぐんでいたと思う。
トートバック取られて、中身を漁られて財布や手帳を荒らされているのを、ただ震えて見ているだけだった。

その時間が早く過ぎて欲しくてお金で済むならと思った。
あと、やはりガサガサの大きな手で張られたビンタが怖くて、騒いだらまた殴られると思って震えてた。

「ブスなんだからシカトすんなよ」とか「何カッコつけてんだよ」と罵られたが、怖くてただ「ごめんなさい」と繰り返して謝ってた。


時間が経てば店員が来るかも知れないという気持ちがあったかも知れない。
彼らは私が抵抗しないとわかると、掴んでた髪の毛を離してくれた。

そのときは就活中で所持金もなく、手帳も面接の日程を書き込むくらいで彼らも興味を削がれたみたいだった。
でも、全有り金とテレホンカードはしっかり取られた。

でも、それで済むならいいと思った。
けど、それは甘かった。

「全然カネねえじゃねーか、どう詫びるんだよ、オラ」と小突かれて、ただ謝る私を追いつめて、謝り方に心がこもってないと詰りはじめた。

私はただこの時間が早く過ぎて欲しくて、どうしたら許してくれるのか聞いたら「やらせろよ」と一言言い切られた。

男二人にリクルートスーツの上着をずり下ろされて、筒みたいになって両手が動かなくなった。
私は二人にしっかり押さえつけられて、ずっと私を詰ってた男にブラウスの上から胸を触られた。

次にリボンを解かれて、ボタンも外されてブラを見られた。
私の両脇を押さえる男の息が荒くなってた。

たばこ臭い息がかかって嫌だったが、足が震えて抵抗するという考え自体浮かばなかった。
そのまま、男はブラをずらして、胸を露わにした。

そして、私の乳首に吸いついた。
吸いながら、口の中で乳首をしごかれて、またすごく強く吸われて、すごく痛かった。

けど、やっぱり殴られる恐怖感が先になって、唇を噛んで我慢した。
男のザラザラの冷たい手が、両方の乳房を絞るように掴み上げて、「おっぱい大きいじゃんか」とからかわれた。

胸の芯の固い部分をワザとグリグリと潰すようにされて、初めて「痛いです」と声を出せた。
男の手が少しゆるんだけど、胸を掴んだまま、また乳首に吸いついてきた。

グリグリ胸を揉み潰されて、かわりばんこに乳首を吸われた。
吸い付いたまま延ばしたりされて、ホントに痛かった。
どうでも良いから、早く終わって欲しいと心から願った。

すると、私の胸を吸っていた男のポケベルが鳴った。
男が私から離れてメッセージを確認しはじめた。

その隙に、両方の男が胸を撫で回して、乳首を摘まれた。
そのときなぜか、ちょっと電気が走ったみたいにして内ももが震えた。
この時だけ、少しだけ感じたのかも知れない。

ポケベル男は「やべーな、遅れそうだ」といって他の二人を促し、そして、私は「今度会ったら絶対犯してやっからな」と脅しつけられた。

そのあと、一言二言言われた気がするけど、頭が真っ白で全然覚えていない。
そして、けたたましい改造スクーターの爆音を響かせて彼らが視界からいなくなった。

私は、怖かったのと緊張の糸が切れたのもあって、その場にしゃがみ込んで泣いてしまった。
そのあと、どうやって帰ったかは覚えていない。

もうその日は完全に凹みまくって、お手伝いもキャンセルしてそそくさと家に帰って、シャワーを浴びて、泣きながらふて寝した。
その日つけてたブラとブラウスは捨ててしまった。

それから、津田沼には近づいてない。
誰が行くかあんなクソ田舎。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
最後の捨て台詞が悲しい…


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