堂々とカーセックスを覗いてくる老人にサービスしてあげた結果・・・・・・・

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※このエロ話は約 2 分で読めます。

大阪市内の某パーキングで彼女(21歳)を全裸にしてフェラさせていたら私の車の周りに何やら人影が・・・。

(覗き・・・?)
・・・と思いながら観察していると、ヨタヨタしながら私の車のまわりをウロウロと・・・。

覗きにしては悪びれた様子もなく、ひょうひょうとした感じの不思議な動きの人をよく見たら、どうみても80歳ぐらいのおじいさんでした。

その駐車場はたまにエッチ利用しているのですが、今までに覗きの出没経験はなく、落ち着いた気分でエッチを楽しみたいとか、軽くフェラをさせるのに利用しているところで、意外な年齢の意外な訪問者(?)に思わず笑ってしまいました。

なんだか微笑ましい気分でそのままにしていると、全裸四つん這いでフェラに夢中の彼女のあそこをニコニコしながら見ています。
助手席側からフロントガラス側へと行ったり来たりと、私の存在などは全く頭にない様子。

(おいおい!)
・・・と思いながらも、憎めない感じのおじいさんだったのでしばらく見せてあげながら彼女にその事を告げ、窓を開けて「おじいちゃん、もっとじっくり見せてあげようか?」と声を掛けると嬉しそうに「うんうん」との返事!

窓を全開にしてルームランプを点けて全裸の彼女の全身(裏表)、四つん這い、大股開きと見せてあげました。

彼女も最初は恥ずかしがっていましたが、可愛いおじいさんのキャラに安心したのか次第にノってきて、最後にはあそこを指で広げさせて私が懐中電灯で照らしての大サービスでした。

その後、おじいさんは、ニコニコしながら何度もお礼を言って帰っていきました。

おじいさんが帰った後、なんだかいい事をしたような、ほのぼのした気分の中で彼女と顔を見合わせて笑ってしまいましたが、あそこを触ってみると大洪水!!

おじいさんの出現で興奮した私達は、しっかり挿入して彼女はすぐにイッテしまいました。
挿入場面も見せてあげればよかったかなぁ・・・。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
公然わいせつですw


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