巨乳根暗メガネ女子の私がイケメン先輩二人に同時に告白された結果・・・・・・・・

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私のバストは中学卒業の頃にはEカップはありました。
内気な私にとってそれは恥ずかしく、劣等感を感じるものでした。
体育で走ったりすると、どんなにしっかりしたブラをしてもどうしてもバストが揺れてしまって、男子にニヤニヤされるのが一番恥ずかしかったです。

身長も150cm未満、それでいてバストばかり大きいので、中学では男子に陰でオッパイお化けと言われていました。
なので、私はいつしかバストを隠すように猫背になる癖がついてしまいました。

視力も悪く度の強いメガネをかけていたので、地味で根暗な印象だったと思います。
高校のクラスでも友達はあまり出来ませんでした。
そんな私の初体験はちょっと変わっていました。
男性2人と同時に付き合ったのです。

ある朝、登校すると下駄箱に3年生のヒロさんとユウトさんからのメモが入っていました。
「話がある、放課後、科学実験室に来てくれ」
2人は中学の先輩で、中学の時から女子に人気があってモテていた2人でした。
高校に入ってすぐ声をかけられました。

「お前、〇〇ハルカだよな」
「えっ、どうして私の名前を?」
「中学同じだろ、なぁ、ユウト、覚えてるよな?」
「ああ、覚えてるさ」

私は高校でもモテているイケメン先輩2人の呼出しに、ドキドキしながらその教室に行きました。
恐る恐る教室のドアを開くと教室の奥にヒロさんがいました。
手招きされて中に入りました。
ヒロさんに近づくと後ろで教室の鍵をかける音がして、振り返るとユウトさんがいました。


「怖がらなくていいよ、話したいだけだから」
「えっ、でも…」
ユウトさんも近づいて来て、2人に挟まれるようになりました。
「ユウト、お前から言えよ」
「何だよ、ヒロから言えよ」

ヒロさんが言いました。
「俺達と付き合うとしたらどっちと付き合う?」
「えっ…」
あまりにも突然過ぎて意味がよく分かりませんでした。

「あのさ、俺達さ2人共、ハルカと付き合いたいと思ってんだよ。2人一緒と言う訳にはいかないだろ、だからハルカの気持ち聞きたいと思ってさ」
「えっ、でも、私…そんな…」
長身の2人に体を少しづつ寄せられて、いつの間にか私は教室の角に追われて行きました。

「あのさ、ハルカってすごい魅力ある女子だと思ってるんだよ」
「えっ、そんな…」
「俺達2人共、ハルカが好きになったんだよ。だからさ、俺達と付き合って欲しいんだ」
ヒロさんが私の頬にキスして来ました。
「えっ、ちょっと待って下さい」

ユウトさんが更に体を寄せて来て、私の肩に手をかけて壁に私を押し付けると私の唇にキスしようとして来ました。
私は顔を伏せて拒みました。
「なぁ、俺達、真剣だぜ、2人共、ハルカが好きなんだよ。どっちか選べないならとりあえず2人と付き合って欲しい、それから選んでくれたらいい、なっ、いいだろ」

「えっ、何言ってるか分かんない」
そう言うのが、私の精一杯の抵抗でした。
同時に2人の男子に初めてコクられて、頭の中が真っ白になりました。

ヒロさんが私の肩に手を置きました。
「好きだよ」
ユウトさんが私の腕を掴みました。
「好きな気持ち、分かってくれよ」

私は突然のことに体が強張って、足が震えました。
「ちょ、ちょっと…」
ヒロさんが私に顎クイして唇にキスして来ました。
ユウトさんが更に体を密着させて、私の胸を触りました。
それが私のファーストキスでした。

そしてヒロさんが唇を離すと、今度はユウトさんがキスして来ました。
ヒロさんも私の胸を触りました。
私は怖くて、声が出ず、足がガタガタ震えて、それでいて体中の細胞が沸騰しているようで、体が熱くて、息をするのが苦しくなりました。

私は2人からキスされて、それだけで変になりそうなのに、2人の男子に同時に胸を触られたんです。
もう何も考えられませんでした
制服のブラウスの上からでしたが、私は感じていました。

「あっ、あん、止めて、あん、下さい」
胸を触られ続け、交互にキスされて、言われるままに舌を出して2人に舌を吸われました。
そのうちに体の力が抜けて立っていられなくなり、私はヘナヘナと座り込んでしまいました。

「この辺までにしてあげよ~ぜ」
「ああ、そうだな」
「大丈夫か?立てるか?」
「あっ、はい、多分」

2人に脇を抱えられて立ち上がりました。
「俺達行くけど、俺達の気持ち真剣に考えてくれよな」
2人は私を置いて教室を出て行きました。

私は自分の身に何が起きたのか理解出来ないまま、その日はフラフラしながら帰宅しました。
帰ってから下着を脱ぐとすごく濡れていたのを覚えています。
年上のイケメンの2人から好きだと言われて、それだけで私は信じられない気持ちでいっぱいでした。
こんな私を何故?という疑問は消えませんでした。

数日後、下校して家の最寄り駅を降りると改札口に2人がいました
「えっ、どうしてここに?」
「そろそろ答え聞かせて欲しいと思ってさ」
「少しの時間でいいから話そうぜ」
「まぁ、少しなら」

カラオケルームに連れて行かれました。
歌はかけずに2人に挟まれて座りました。
「俺達の気持ち分かってくれたか?」
「俺達、真剣だぜ」
「えっ、どっちか選ぶなんて出来ません」

2人が体を寄せて来ました。
「でも、どうして私なんですか?」
「それはハルカが可愛いからだよ」
「私なんか、可愛いくありません」
「そんなことね~よ、メガネがハルカの可愛さ隠してるだけだよ」
「メガネ外してみてくれよ」

私はメガネを外しました。
「顔上げて」
「やっぱ可愛い」
そう言うとユウトさんがキスして来ました。
続いてヒロさんもキスして来ました。

私はこの間と同じように体が熱くなりました。
2人から交互にキスされて、言われるままに舌を出して吸われました。
そしてまた2人に胸を触られました。
「あん、止めて下さい、あん」

そうは言いましたが、感じてしまって抵抗は出来ませんでした。
ロさんにキスされながら、ユウトさんに制服のブラウスのボタンを外され、ブラの中に手を入れられました。
「あん、そんな、あん、止めて下さい」

ヒロさんが私の背中に手を回して、ブラのホックを外してブラを上げました。
「恥ずかしい」
手で隠そうとしましたが、2人に手を押さえられました。
「綺麗だよ、ハルカ」
「素敵なオッパイだよ」
「イヤ、見ないで」

2人は乳首にキスして来ました。
同時に男性2人に乳首を吸われて、頭が痺れたようになってもう何も考えられませんでした。
「あっ、あん、あん、あ~」
恥ずかしいのもあって目を閉じて、自然と声を出してしまいました

ヒロさんが下を触って来ました。
「あっ、それはダメ」
ユウトさんが私の声を塞ぐようにキスをして来て舌を吸われました
一生懸命足を閉じようとしましたが、無理やりパンティの中に手をいれられました。

「いっぱい濡れてるよ」
「イヤ、恥ずかしい」
今度はヒロさんにアソコを触られながらキスされました。
ユウトさんは私の胸を揉みながら乳首にキスしました。
「ハルカのオッパイ柔らかくて気持ちいいよ」

「あ~、あっ、あっ、あん、あ~」
2人に交互にキスされて、胸を揉まれて、パンティを下げられてアソコを触られました。

もう体に力が入りませんでした。
そして2人は私の手を取ると、男の人のアレを触らせました。
ズボンの上からでしたが、えっ、固い、熱いと思ったのを覚えいます。

その間も2人はキスや愛撫を止めませんでした。
今思えば私はイキ続けたんだと思います。
体の奥の痙攣が止まりませんでした。
もう感じるままに2人に自由にされてしまいました。
「あん、感じちゃう、止めて、感じちゃう~」

そんな時、部屋の電話が鳴りました。
「もうすぐ時間だってよ」
「延長するか」
「いいか?ハルカ」
「えっ、ダメです。もう帰らないと」

家に帰って下着を脱いで、アソコを触ってみると本当にすごく濡れていました。
そして、男性のアレを触った感触は忘れられませでした。
アレが私の体の中に入る、そう思うと怖くもありましたが、好きな人とキスしてそうなるなら早く経験したいと思ったのも事実です。

正直言うと、それから学校で2人を見かけるだけで、ちょっと濡れていました。
私ってもしかしてすごくエッチ?
そんな風に思いました。

数日後、下校する道で2人に声をかけられました。
「考えてくれた?」
「また俺達と会って欲しいんだけど」
「いえ、あの~、2人一緒というのは」
「じゃ、別々にデートならいいか?」
「えっ、まぁ、それなら」

結論的に私は2人をそれぞれ好きでした。
初体験の相手はヒロさんでした。
ヒロさんは痛がる私に優しくしてくれました。

そして、初フェラの相手はユウトさんでした。
私は言われるままにフェラしました。

しばらくすると地味な私が2人と付き合っていると上級生の女子の間で噂になりました。
ヒロやユウトは何であんな子と仲良くしてるのよ!
あの子のどこがいいのよ!
あの子も頭おかしいんじゃない、2人と付き合うなんて!

そんな風に言われているのと同じクラスの女子から聞きました。
も、私は構いませんでした。
2人に夢中でした、と言うよりエッチに夢中だったと思います。
モテる2人と付き合っている優越感もありました。

2人との付き合いは2人が卒業するまで続きました。
ヒロさんはオッパイを触るのがすごく好きでした。
会うとずっと触って来ました。
パイズリもヒロさんで経験しました。

ユウトさんはフェラされるのが好きでした。
いつも顎が疲れるまでさせられましたが、私は男性を感じさせるのも好きになりました。
2人それぞれ、エッチの仕方は少しづつ違うけど、男の人ってみんな大きいオッパイが好きなんだなと思いました。

そして私は変わりました。
メガネをコンタクトに変えて、背筋を伸ばすように気をつけ、髪型も可愛くなるようにおしゃれするようになりました。
2人のお陰で自分に自信を持つようになったのです。

そして私はいつしか年下の男性が好みになりました。
高校時代の2人の思い出が強すぎて忘れられないからかも知れません。
それは30才過ぎて、5年前に年下の主人と結婚して専業主婦となった今も変わりません。

私は今、同じマンションの高校生と付き合っています。
会うと私をジ~ッと見ていた可愛い男の子です。
私が都合いい時にメールしてその子を家に呼びます。

「ねえ、今日は口でしてあげよ~か」
「えっ、は、はい」
その子は頬を赤くします。

私は感じやすくて、すぐビクッビクッっと反応して、ピンクの初々しいオチンチンが愛しくてたまりません。
高校生って可愛い!
私はあの2人を思い出しながら、その子のオチンチンを咥えます…

 

管理人の戯言(´・ω・`)
腐女子万歳!


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