看護学校時代に黒髪メガネの地味っ子と陰部洗浄の練習した思い出・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

俺が看護大学2年生の頃、看護技術として『陰部洗浄』、つまり股間の洗い方の演習なるものがありました。
どうせ人形を使うんだろと呑気に構えていたら、先生曰く羞恥心への配慮がどうたらで、実際に学生同士で洗い合う、とか。

(はい?マジですか?)
よくよく聞いたら、本当に相手の股間を洗うんではなくて、陰部モデルなるものを装着してそこを洗うんだそうで。
なんか、ホッとしたような残念なような気持ちになりながら、いざ演習開始。

まずは先生による解説付きの実演、それから同じグループの他のメンバーが練習。
みんな初めてなので時間がドンドン過ぎていく。
結局、その日は練習できず時間終了。
そして、授業の終了間際に、先生より素敵な一言。

「来週テストします、それまでにペアで練習しておいて」
授業終了後、ペアの子と打ち合わせ。
相手はもちろん女の子。
髪の長さが肩まであり、黒髪メガネの地味っ子。
だけどなかなかの美少女でスタイル良し。
(これは当たりだな)

とりあえず、明日の授業終了後練習することに。
そして授業終了後、二人で演習室に行って練習開始。
じゃんけんで俺が先に洗う方になり、それぞれ準備を始める。

患者役の彼女の格好は、上はTシャツ、下はハーフサイズのジャージ。
そして股間には妙にリアルな女性器のモデル装着。
ちなみに毛までは再現されていないので、いわゆるパイパン状態。

うわあ、なんて表現すればいいのやら。
そう思いつつ、なんか違和感が?
(あ、そうだ、パンツを上から穿いてもらわなきゃ)
彼女にパンツも穿いてもらうように伝え、いざ練習開始。

まずはベッドに横になってもらい、毛布をかける。
そして、声を掛けてまずはパンツをズリ下ろす。

「◯◯さん、パンツ脱いでください」
(・・・何言っているんだ、俺は)
ふと我に返る俺に向かって、彼女はとんでもない一言を放った。

「パンツ脱がして」
(な、なにを言ってるんだね?キミは?)
動揺する俺。
そしてふと気が付く。
(あ、そうか。ほとんど体が動かない設定だった)

では、失礼してパンツを脱がせます。
(これ、パンツだよね?ジャージじゃないよね?)
恐る恐る引っ張ると、うまい具合にパンツだけがずり落ちて、目の前にはテカテカ光る女性器が。
なんか、中途半端に生々しい。

さっそく、洗おう。
と、その前に、足を少し開いてもらわないと。
声を掛けて足を立て、少し開いてもらう。
と、ハーフパンツの裾がずり落ちて、太ももが露出。
刺激が強いなあ。

かなりドキドキしながら、やっと洗浄開始。
振り返ると、先程より足が閉じられている。
「もう少し足を開いて」
恥ずかしがる彼女に声を掛け、ちょっと間足を開いてもらう。
って、なにやってんだ俺。

ここまでくれば、あとは一気に。
水掛けて、洗剤を含ませたガーゼを宛てがい擦る。
と、陰部モデルが一緒に動いてしまう。
同時に彼女がビクッと動く。

顔はみるみる真っ赤になって、こちらを睨む。
かなりの刺激を与えてしまったみたい。
ごめんなさい、すみまんせん。
今度は動かないようにします。

ちょっと上から押さえつけるようにして、ゴシゴシ擦る。
力加減がどうにもよく分からないが、先輩に聞いた話ではあまりにソフトタッチで撫でた人が再試験になったとか。
ある程度力を入れたほうがいい、らしい。

時間もあんまり短いとダメらしいので、少し長い目を心掛けてみる。
彼女の様子を見ると、顔を赤くし、何か一生懸命耐えているような様子。
しばらく見てると、潤んだ目を向けて、何かを訴えるような表情。

これが先生の言っている羞恥心が云々、って奴か。
まあ、モデル越しとは言え19、20歳の若い女の子がやや年上の男にこんなところ洗われるんだから、恥ずかしいわな。
しかし、この表情が何とも色っぽいなあ。

と、そろそろいいや。
石鹸を流してタオルで拭いて、服装を整えて終了。
なんとか一通り終わりました。

そして攻守交替。
今度は自分が洗われる番。
ちなみに、陰部モデルは使い回しです。

さっきまで彼女の股間に張り付いていたものを、今度は自分の股間に貼り付けるなんて、なんともあれな体験ですなあ。
などと下衆なことを考えつつ、準備完了。
そして洗浄開始。

開始後すぐに、何を彼女が耐えようとしていたのか、すぐに理解できました。
このモデル、クッションになるものがないので、割と感触がダイレクトにきます。
さらに、なぜか変なところにチューブがあり、これがある一点に当たります。

解剖学を思い出しながら推測するに、ちょうど女性の一番敏感なところ。
つまり、クリトリスの辺り。
軽く押しつけながらガーゼで擦ると、その辺に刺激が来るような素敵仕様になってました。

股間への刺激と、つまり先ほど彼女がどういう状態にあったのかに気がつき、グングンと成長する我が息子。
息子が成長するにつれ、ますます刺激が強く感じられる・・・。

そんな状態にあることを知っているのか知らないのか、彼女はガーゼで容赦なく擦っていく。
先っちょからは汁が漏れ始め、そろそろ爆発限界域。
(もうストップ、いやもういっそのこと、いやいやしかし)

無限とも思える時間が経過し、射精寸前といったところで突然終了。
(助かったのか?いや、どうせなら・・・)
そう考えつつ、彼女が服装を整えたりするのをぼんやり眺める。
彼女はこちらを見て、悪戯っぽく笑顔を見せた。

まあ、とりあえず二人共終わった。
なんか名残惜しい気持ちになりつつ、片付けようかと思った時、再び彼女から衝撃の一言が。
「もう一度、練習しませんか?」
(え!?)と思い見返すと、彼女は顔を赤らめ、耳元で声を潜めて・・・。

「今度は洗うところ、もう少し丁寧に時間をかけてやってみたいんです、最後まで」
・・・うん、そうだね。
テストもあるしね。
なんか思ったより長くなった。

その日はその後、二人とも満足するまで練習しました。
別の日にも練習。
練習しすぎて本番のテストはちょっと大変だったけど。
テスト終了後も二人で練習。

おかげで真面目な彼女は男性器の洗い方をマスター。
あの陰部モデルは今だに現役で使われているのかな?
そして、あれで初めて性的快感を知ってしまった子がいるのかな?
そんな事をふと思う。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
リアルにあるの?


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