巨根男にレイプされてバイブオナニーの虜になってしまった女の末路・・・・・・・

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※このエロ話は約 6 分で読めます。

私は33才、パートで働く主婦です。
結婚5年、子供はいません。
主人はもともとセックスに淡白な人でした。
40才を過ぎて、仕事で疲れて帰って来ることが多くなったので、私からセックスを求めることも控えていました。

私はあることをきっかけにオナニーすることが多くなりました。
れまでは指やローターでクリトリスを刺激して、少しイケばそれで満足でした。
でも今はバイブも使わないと満足出来ません。
バイブは2回買い替えて、太めの物を使っています。
ネットで知ったラブオイルも欠かせません。
感度が全然違って来るからです。

最初に床にバスタオルを敷きます。
いっぱい濡らしてしまうからです。
足を広げて、ラブオイルをクリトリスと膣の回りに塗ります。

初めはローターを弱のまま、クリトリスに当てます。
それだけでイッちゃう時もあります。
それからバイブのスイッチを入れずにバイブの鬼頭を膣の入り口辺りで浅く出し入れします。

感じて来るとバイブのスイッチを強にして、ゆっくり膣の奥まで入れます。
ローターも強にして、何も考えず2つの振動をひたすら味わいます。
そこで1、2回イキます。

最後は腰を少し上げ気味にして、振動させたままのバイブで膣の奥を突くようにします。
私をレイプしたあの人を思い出しながら、満足できるまで強く出し入れします。
するとアソコからジュボジュボと愛液が溢れてバスタオルを塗らします。
これが私のオナニーパターンです。


あの日、あの人にレイプ同然に犯されて、私は初めてセックスでイキました。
その感覚が忘れられずオナニーをよくするようになってしまいました。

あの人はパート先に配送に来る運送会社の人です。
私のパートは事務ですが、人手が足りない時は倉庫で荷物のチェックする時もあります。
去年の春先、倉庫であの人と初めて会いました。

あの人は多分20代後半。
長身ですごくがっちりした体格をしていて、短髪で少し怖そうな印象でした。
でも、チェックが終わり「ありがとうございました」と言って笑った顔がチャーミングだなと思いました。

それから数回、あの人が運んだ荷物のチェックをしました。
仕事以外あまり余計なことは喋りませんでしたが、少し打ち解けた感じはありました。

夏、パートが休みの平日の午後、買い物帰りに見覚えのあるトラックが住んでいるマンションの前に停まっていました。
1階のエレベーターホールで配達を終えたあの人とばったり会いました。

「えっ、あなたのトラックだったのね」
「あっ、〇〇会社の人ですね」

私は汗をかいているあの人を見て、思わず言ってしまいました。
「良かったらうちで冷たい物でも飲んで行かない?」
「えっ、まぁ、でもいいんですか?」
その時、あの人の目が光ったように覚えています。

キッチンで飲み物を出して、少しおしゃべりをして、飲み物のお替りを出そうと、冷蔵庫に立った時、あの人にいきなり後ろから抱きしめられました。
「ちょっと何するんですか、離して下さい」
「見ず知らずの男を家に入れるってことはこういうことだろ」

あの人の腕を振り解こうしましたが、強い力でがっちり抱きしめられて、身動きすら出来ませんでした。
「いや、やめて下さい」
胸元のゆるいシャツを来ていた私も悪かったのかも知れません。
「いいオッパイだぜ」
あの人に無理やり胸を揉まれて、スカートをまくり上げられ、下着に手を入れられました。

「奥さん、もう濡れてるじゃね~か」
「やめて、お願い、やめて」
何とか逃げようともがきましたが、あの人の強い腕力には勝てませんでした。

膣に指を入れられました。
「あん、お願い、やめて下さい」
「スケベなオマンコだな、もうビショビショだぜ」
膣をかき混ぜるように触られました。
「ダメ、あん、お願い、もうやめて」

それから途中のことは必死過ぎてよく覚えていません。
今思えばもっと真剣に逃げようとしたら逃げられたかも知れません。
結局、私はテーブルに伏せる格好にさせられ、挿入を許してしまいました

「ほら、尻を出せよ」
腰骨をがっちり押えられ、挿入された時、今まで経験したことのない固く太いものが入って来たと思いました。

始めあの人は荒々しく突いて来ましたが、私が抵抗しないと分かると一定のテンポとスピードで膣の奥を真っ直ぐ突いて来ました。
「あ~、ぁあ~~~、あ~~」
それは経験したことのないほどの気持ち良さでした。

よく知らない人にレイプされて、私はセックスで初めてイキました。
「ああ~、イッ、イク、あ~、イク~」
子宮の痙攣が止まりませんでした。
あの人は体を離すと、力が抜けた私を前に向かせて床に座らせられました。

「口でもしてもらおうか」
その時、顔の前に出されたペニスを見て驚きました。
大きかったんです。
主人のが13、4cmだとしたら17、8cmはあったと思います。
もっと大きかったかも知れません。
すごく太いと思いました。

あの人は私の頭を押えて無理やり口に入れて来ました。
私は必死で口を開けて堪えました。
「もっと強く吸うんだよ」
逃げる気力もなくした私は求めるられるままにしました。
「上手だよ、奥さん」
ペニスの独特の匂いと自分の愛液と唾が混じり合ってすごくいやらしい味がしました。

それから抱き起こされ、あの人はまたものすごい力で私を抱きしめてキスして来ました。
私はもうされるがままに応じました。

そしてあの人はテーブルの上に私を抱きかかえて寝かされると、私の足を抱えるように持ち上げ、挿入して来ました。
さっきのように一定のテンポで確実に膣の奥を突いて来ました。
私は声をあげました。

「あ~~、ぁあ~、あ~~~」
「いいか?」
「いい~、あ~~~、いい~~」
「俺のチンポいいのか?」
「いい~、いい、イクッ、イッちゃう~~」

「そろそろ俺もイクぜ」
最後に頭が痺れるくらい強く突かれて、気が遠くなりそうなりました。
そしてあの人は素早く私の横に来て、私の顔を押さえてまた私の口に無理やり入れて来ました。

口の中は射精で脈打つペニスと精液でいっぱいになりました。
苦しくて、精液の味と匂いにむせました。
経験したことのない激しいセックスで初めてイカされて、私の頭は朦朧としていました。
私は顔を横に向けて精液を口から垂らしながら呆然とするばかりでした。

あの人はさっさとズボンを履き、「ありがとうな、奥さん」と言って出て行ってしまいました。「待って」と言おうとしましたが、声が出ませんでした。

その後、あの人はパート先に配送に来なくなりました。
新しい人に聞くと、問題を起こして会社を辞めたと言われました。

もう会えないのかな、会ったらどうしよう、求められたら断れないな、そんな気持ちでいました。
それから私はあのセックスでイッた感覚が忘れられず、バイブを使ったオナニーをするようになりました。
でも、オナニーはオナニーです。
心まで満たされることはありませんでした。

そんなある日、主人が珍しく求めて来ました。
「ごめんなさい、昨日から生理なの」
いつもはそれで主人も諦めますが、主人に言いました。
「口でする?」
「えっ、いいのか」
「だって久しぶりにあなたが求めて来たから」

私は主人に一生懸命フェラしました。
「お~、いいよ、あ~、イク、イクよ」
普段は手かティッシュに精液を出してもらいますが、その時私は主人のペニスを咥えて離しませんでした。

生臭い精液の匂いと味が口いっぱいに広がりました。
私はあの時と同じだと思って涙をこぼしました。
そんな私を見て主人が言いました。

「ごめん、口に出して」
「ううん、大丈夫」
「でも、今日のお前、すごく良かったよ」
「私だって女よ、淋しかったの」
「そうか、仕事にかまけていたな、ごめん」

その時、色々話して本格的に妊活しようと決めました。
それから排卵日にはセックスをするようになりました。
でも、確実に膣の中で射精するためセックスです。
主人も早くイクし、セックス自体に満足はしませんでした。

数カ月過ぎても私は妊娠はしませんでした。
あの日から1年ほど経った頃、パートに行こうと準備しているとドアのチャイムが鳴りました。
宅配かなとドアのレンズを覗くとあの人が立っていました。

私はドキドキして胸が苦しくなり、息が出来なくなりました。
そして意識せずに手が勝手に動いて、ドアのチェーンを外し、鍵を開けてしまいました。

あの人が玄関の中に入って来ました。
私は力が抜けてヘナヘナと座り込んでしまいました。
「誰もいないな?」
私は頷くばかりでした。

あの人がドアの鍵を締め、ズボンのチャックを下ろして、ペニスを取り出しました。
私の目の前に垂らされたペニスはもうすでに主人の勃起した時のものより大きく見えました。
私は目が釘付けになりました。

「俺が忘れられなかったんだろ」
「あっ、はい」
「しゃぶって大きくしろよ」
あの人は股間を私の顔に押し付けて来ました。
私はされるがまま口にペニスを含みました。
ペニスはまたたく間に私の口の中で固く大きくなりました。

そう、これを待っていたの
そう、これが欲しかったの
あなた、ごめんなさい…

そんな思いでまたあの人に抱かれました…

 

管理人の戯言(´・ω・`)
巨根には勝てませんね…


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