【巨乳熟女】狙ってた20代のバイトのバツイチ母親がエロかったので・・・・・・・・

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※このエロ話は約 5 分で読めます。

30歳の時、とある田舎町に仕事で出向していた時のエロい話です。
そこの若い社員のKと、別棟の古い部屋で作業していました。
そこへ、若い女性がバイトとしてやって来たのです。
紗江と言う、面長の顔立ちと大きくて鋭い目をした23歳になる娘です。

Kより彼女の方が一つ年上で、Kに対していつも馬鹿にする様な話し方をしていた紗江。
でも、都会から来た私には、優しい態度で接していたのです。
ちなみに、当時の私は離婚したばかり、女性にはかなり飢えていましたね。

ある日、Kが上司と地元の人との交渉に出掛けたので、チャンスだと思い積極的に紗江に話しかけました。
もちろん、隙あらばものにしようと思ってのことです。

そしたら、その日はたまたま紗江の誕生日で、友達を呼んで母親と一緒に誕生会をするから来ないかと、誘ってくれたのです。
紗江は、離婚した母親と二人で暮らしていたようです。

それで、仕事が終わると、紗江を送りがてら自宅にお邪魔する事に。
友達はまだ来ていませんでしたが、仕事を終えた母親はもう帰宅していて、台所で料理を作っていました。

母親は久美と言って、これまた個性的な顔立ちをした美人さん。
43歳との事で、20歳の時に紗江を生んだ事になります。
とても40代には見えず、紗江と姉妹と言っても通用するのではと思ったほど。
友達二人もやって来て、私以外の四人はお酒も飲んで騒いでいました。


その中で、久美が私の事をしきりに見ているのに気が付いたのです。
妖しげな目をして見ていた久美・・・気になってチラチラ見る度に視線が合いました。

やや細身の身体には不似合いな大きな胸をしていて、Tシャツ越しでしたが、ブラジャーの帯が肉に食い込んでいる感じがエロかった久美。
自然とそこに視線が行っていたので、何かを感じ取っていたみたいですね。

紗江が友達二人と話すので、いつの間にか私の傍に来ていた久美・・・しきりにボディタッチをしながら話し掛けます。
40路の熟女の色香はハンパなくて、アソコは今にも勃起しそうな気配。

紗江たちが居なければ、手を握ったり肩を抱いたりしていたかもしれません。
お互いに離婚経験者という事で話が合いましたし、離婚理由をさり気なく聞くと浮気がらみの様な感じ。
詳しく話してくれませんでしたが、彼女と元旦那の二人ともそんな浮付いた話が合った様です。

男好きな印象を受けましたし、男が手を出しそうな雰囲気を持っていた久美。
私は、狙いを娘の紗江から久美に変える事にしました。

しばらくすると、カラオケに行くと言い出した紗江たち。
「帰るついでに送って欲しい」と言うので、仕方なくそうする事にした私。
久美の方に視線を移すと、不満げな顔でこっちを見ています。
その顔を見て、私は心を決めました。

紗江たちをカラオケ店まで送ると、そのまま紗江の自宅に引き返したのです。
ドアを開けた久美はちょっと驚いていましたが、直ぐにニヤリとして招き入れました。

「戻って来てくれて嬉しい・・・」
そう久美が言うのと同時に、抱き付いて唇を奪った私。
最初は戸惑った感じの久美でしたが、直ぐにスイッチが入った様で、彼女の方から舌を入れ込んで来たのです。

そうなるともう止められません。
ソファーの上に押し倒し、もう一度キスしてからTシャツを脱がせ、ブラジャーを外して乳房を露出させました。

久美の身体からは熟女の匂いが漂い、豊かな乳房は垂れてはいましたが、少し黒ずんだ乳首とあいまってエロイことエロイこと。
勢いよくしゃぶり付いた私。
「そんなに焦らないで!」と久美。

それでも、ジーンズと下着を強引に脱がせ、足を広げて股間に見入ります。
そこには、縦長で大きく、まるでアワビの様なマンコがうごめいていました。
また、クリトリスは、発達していてピンク色に輝いています。

夢中で指を突っ込んだ私・・・いい感じに潤っていて、動かすとジュボジュボと音が。
「あまり痛くしちゃ駄目よ!」と言われてしまいましたが、興奮した私は匂いを嗅いでからクリトリスを舌先でレロレロし、マンコ全体をベロベロとクンニしました。

「ああ~~ん」と可愛い声を上げた久美。
次に、クリトリスに唇を当て吸い上げる私。
「あ~~ん、そ、そんなこと・・・そんなことダメ~っ・・・あ~~ん、気持ちいい~~」

悶える久美の姿に更に興奮した私は、四つん這いにさせると、垂れ下がったビラビラやアナルを舐め回しました。
そして、また指を入れ込んでグチュグチュしましたが、一本から二本、二本から三本と指を増やして出し入れを続けた私。

おそらく、かなりの本数の肉棒から突かれたであろう久美のマンコ・・・何でも有りだと思っていましたね。
その時点で、私の肉棒はギンギン状態。
攻守交代してフェラして貰う事に。

これまた手慣れたもので、舌を使いねっとりと舐め回す久美。
玉袋にまで吸いついてくれるし、手と口を使い上手に刺激されると、思わずイキそうになりました。

「もう入れる?」
「入れたいけどコンドーム有る?」
「無いからそのままでいいわ」
「ホントに?」
「たぶん大丈夫よ」

そう言ったので、生で入れようとしたら久美が、「私が上になるわ」と言って私を座らせ、上から腰掛ける様にこっちを向いてマンコに差し入れたのです。
私の肩に手を置いて腰を上下させる久美・・・目の前でたわわな乳房がプルンプルンと跳ねています。
堪らずに、抱き付いて乳首に吸い付いた私。

久美は久美で、束ねていた長い髪をほどき、その髪を乱れさせて悶えていました。
それから私は、挿入したまま立ち上がると、久美をテーブルの上に仰向けで寝かせました。
そして、両足首を持って開脚させると、立ったままで腰を動かし、マンコめがけて激しく打ち突けたのです。

打ち突ける度に乳房が激しく揺れ動き、顔を歪めながら叫び声を上げる久美。
私の方も我慢出来なくなり、「イクよ!」と言ってから、マンコの中に大量に発射しました。

発射した後も、奥深く突っ込んだまま、マンコに擦り付ける様にして快感に浸っていた私。
抜き取ると、身体を起した久美が、右手で肉棒を握りパクっと咥えました。
俗に言う、お掃除フェラというやつですね。

残ったザーメンを搾り出すようにフェラする久美。
それが気持ち良くて、思わず声を上げて悶える私。
そんな私を笑って見ていた久美は、マンコに残ったザーメンを処理してから、ティッシュで肉棒も拭いてくれました。

発射した後でも半立ち状態だった肉棒・・・それを見ながら「若いから凄いわね~」と呟いた久美。
もう一回くらいはしたかった様ですが、あまり長くいると紗江たちが戻って来ると思い、服を着て帰る事にしました。

「また来てね!」
「絶対に来るよ!」
「でも紗江には内緒よ」
「もちろん!」

帰宅中も、かすかに残った久美の匂いとマンコを思い出し、私のアレはビンビンになっていて痛いほどでしだ。
それで、アパートに着くと、久美との情事を思い出しながら抜き、風呂に入り眠りに付いたのです。

翌日、仕事場に行くと、すでに紗江は出勤していました。
それとなく久美の様子を聞くと、ルンルン気分で機嫌が良かったので不思議に思ったらしいです。
また、真夜中に久美の部屋から微かに喘ぎ声が漏れていた様で、「あなたが来たからかしら、お母さんもまだ女なんだな~」と、再認識したみたいです。

それで、「何か有った?」と聞かれましたが、「さ~・・・あの後帰ったからな~・・・」と、とぼけた私。
紗江は、「ふ~~ん」と言いながら、私の顔をじっと見ていました。

久美とは、出向している間に二回ほど密会しました。
今度、またいつ出向するかは分かりませんが、その時は紗江を何とかものにして、親子丼出来ればと思っています。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
バツイチ四十路はいやらしい・・・


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