【卑劣レイプ】道端で蹲っていた純真無垢な巨乳田舎娘を誑かして・・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

友達と飲んで酔っ払って、駅からいつもの道を通って帰ろうとしたら、道の前の方にしゃがみこんだ女がいた。
女はこっちに気付くと立ち上がって少し歩いた。
俺がその女を追い越して、しばらくして後ろを振り向くと、やっぱりまたしゃがみこんでいた。

これは、おかしいと思い、近くに寄って話しかけた。
「どうかしましたか?」
「ちょっとお腹が痛くて・・・」
見ると、若干太ってはいるが、そこそこ可愛い。

周りには人も歩いていたこともあり「家はこの近くですか?もし近くなら送っていきましょうか?それともご両親を呼んできましょうか?」と聞いたところ、「家はその先ですけど、一人暮らしなので誰もいません」と答えた。

その時、俺の中で何かがプチンと切れた。
「そんなに痛かったら歩けないでしょ。僕も家あっちの方だから、肩くらい貸しますよ」と、努めて爽やかに言った。

歩きながら彼女のことをいろいろ聞いた。
彼女は“ゆうこ”という名前で、近くの大学に通う1年生で、静岡から出てきて一人暮らしをしている。
今日は友達と飲んで帰ってきたが、帰りに急にお腹が痛くなってしまったとのことだった。
おそらく急性の胃炎か何かだろう。


「家に胃薬はあるの?」と聞くと、「一応あるけど、飲んだことないからよく分らない」などと答えている。
俺はジョークを沢山飛ばして彼女の笑いを取り、彼女に好印象を植え付けることに成功した。
本当に田舎育ちで警戒心のない女だった。

そして、彼女のアパートの前に着いた。
彼女が「本当にすいません、どうもありがとうございました」と言うので、ここで終わってたまるかと思い・・・。

「胃薬、どんなのか見てあげるよ。俺、家もこの近くだし、別に怪しくないからさ」
彼女は少し迷っていたようだったが、「じゃあ、お願いします。どうぞ」と言って俺を家の中に招き入れた。

「胃薬、見せて」と言うと、彼女は奥の方でごそごそ探し出した。
部屋の中は小奇麗で、女らしい部屋だ。
ふとテーブルの方へ眼を向けると、彼氏との写真が飾ってある。

それを見た瞬間、「待ってろよ、お前の女を今からべちゃべちゃにしてやるからな」と心の中で思った。
彼女が薬を持ってきた。

「これなんですけど・・・」
見ると、なんてことはない普通の胃薬だ。
「あー、これなら大丈夫かな」などと適当なことを言い、彼女に飲むように指示した。

そして彼女に、「お腹さすってあげるよ。手当てって言葉あるでしょ?あれって、手を当てて治すから手当てって言うんだよ。人の手を当てると本当に良くなるんだよ」と適当なことを言うと、彼女は「へー、そうなんですか、知らなかった」と感心している。
バカな女だ。

そして俺は彼女のお腹をさすり始めた。
最初はいろいろな話をしながらだったが、だんだんお互いに黙り始めた。
それと同時に俺の手も彼女の胸へと徐々に伸びて行った。

「大きなおっぱいだね」
「・・・」
「すごく大きくない?」
「でも恥ずかしい」
「ねえ、ちょっと揉んだりしてもいい?」
「・・・」

俺は構わず彼女の胸を揉み始めた。
柔らかくてすごく大きな胸だ。
おそらくDカップ以上だろう。

そして俺はだんだんと彼女に密着して行き、彼女の首筋にキスをした。
彼女は抵抗すべきかどうか、まだ迷っているようだ。
こういう時はヘタに話かけないほうがいい。

俺の手が彼女のマンコへ伸びたとき、「彼氏に悪いから」と言うので、「黙ってれば分らないよ。それよりゆうこちゃんの裸が見たいな」と言ったら、「ダメです」と言った。
俺は方針転換した。

「ゆうこちゃん、考えてごらんよ。君は見ず知らずの男を家に入れてしまって、今はその男と部屋の中に二人っきりなんだよ。俺が何してもゆうこちゃんは絶対逃げられないよ。乱暴にされるのと優しくされるのとどっちがいい?」

彼女は怯えた顔をしていたが、この言葉を聞いて自分の取った愚かな行動にやっと気づき、そして諦めたようだった。
俺は構わず彼女のブラジャーを外した。

色が白くておっぱいに血管が透き通っっている。
乳首はほんのりピンク色でちょうどいい大きさだ。
まさにオレが一番好きなタイプだった。

俺は彼女の胸にむしゃぶりついた。
彼女はまだ体に力を入れているが、感じ始めているようだ。
そして彼女の服を1枚ずつ脱がして行き、最後にパンティも下ろした。

彼女は怯えてはいるものの、もともと酒が入っていたこともあり、徐々に大胆になりはじめた。
彼女の体はすごく色が白くて、若い女特有の張りがある。
そして彼女のマンコに手を入れると、既にグッショリとしていた。

「なんだ、ゆうこちゃん、こんなに濡れてるんじゃん」
そして俺は彼女にフェラチオをさせた。
あまり上手くはないが、完全に雰囲気に飲まれており必死になってしている。
ここ最近セックスやオナニーをしていなかったこともあり彼女の口の中に発射した。

「全部飲んでね。飲まないと乱暴なことしちゃうよ」
そう言うと、彼女はすがるような眼で俺を見たが、俺が表情一つ変えないところを見て、諦めて全部飲みこんだ。

そしていよいよ挿入だ。
彼女のマンコは締りはあまり良くなかったが、まとわりついてくるような感じだった。
俺は今年30になるが、素人で18の女とやるのは久しぶりだ。
そう考えただけで再び興奮してきて、夢中で腰をふった。

そして当然、彼女の中に思いっきり発射してやった。
彼女は俺が中出ししたことに気づくと、泣き出した。
俺は何も言わずに再び彼女の体を貪り始めた。

彼女も最初は泣いていたが、結局セックスに協力的に体を動かした。
最終的に俺は彼女の口に1発、マンコの中に4発ぶち込んだ。
何か脅しの材料でも確保しようかと考えたが、家も近いし、足が付くとマズい。

結局俺はすっきりした気分で彼女の家を後にした。
いや~、こんなことってあるもんだ。
俺は久しぶりにすがすがしい気分で家に帰った。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
無防備にもほどがあるけど・・・


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