【母娘丼】パートのバツイチ美熟女をゲットしたらJCの娘も付いてきた・・・・・・・

閲覧数: 16,907 PV

※このエロ話は約 4 分で読めます。

オレが居酒屋チェーン店でバイトしてた頃、パートに美香さんという美熟女がいました。
歳は30代後半ですが、見た目的には20代後半ぐらいのバツイチで中学生の娘がいました。
その店には、おっさんとおばさんばかりが働いていたので、オレはどうやら美香さんのお気に入りでした。
オレも美香さんいいなぁと常日頃から思っていました。

ある日、狭い更衣室でまかないを一緒に食べていたとき、思い切って携帯番号を渡しました。
オレには年上だし美人だし、半分冗談のつもりでしたが、案外喜んで「男の子の番号とか久々に教えられた!」って言ってました。
その日、仕事が深夜に終わって家に帰ると携帯に知らない番号からの着信が・・・。

もしや?と思って、出てみると、
「もしもし・・・」
美香さんです!行動はやっ!!
「あ・・・もしかして、美香さん?」と聞くオレ。
「何、それ?自分で番号教えておいて!意外みたいな態度!」と続けて美香さん。

でも、なんでこんな夜中に?と思いながら「そうですけど、どうしたんすか?こんな夜中に?」と聞いてみる。
「今、一人でウチで飲んでたんだけど、暇だから掛けてみました」と美香さん。
こんな歳の人が、高校卒業したばっかのオレなんかに興味あるんだなと軽く感心した。

そのあと、別れた旦那の事や、娘が行きたい高校の話など、他愛もない話を1、2時間して「そろそろ寝ますか?」と電話を切ろうとしたところ、美香さんが「こんなおばさんに関心あるの?」と言ってきた。
「だって、美香さんは魅力的だしね」と軽い感じでオレは返した。
「ふーん、ありがと!」と素っ気ない感じで美香さん。
その日は、それで電話を切った。


何日かして、また美香さんとまかないの時間に更衣室で2人になった。
美香さんが今までに無く親しい感じで話しかけてくる。
美香さんの目は、女が男を見る目になっている事に気付いた。
そしてオレはその日仕事終わりにどこか行こうと提案してみた。

当然のごとくオッケーのお返事。
そして、「早くしたいな!」と、オレの息子をその場で撫で撫でした。
18歳のオレは軽いカルチャーショックを受けた。
大人って展開早いなと思った。

その日、仕事を終えて約束の場所で車を止めて、オレは美香さんと合流、そのまま、軽くドライブへ。
海沿いを会話しながらのドライブ真夜中なので交通量も少なく、自由気ままに走らせる。
オレが運転している間、オレの息子に興味津々な美香さん終止息子を撫で撫で。
もうここまで来ると、というかその前から二人の目的は1つ。

海の側のパーキングに一度車を停車させ、会話・・・というかイチャイチャ。
直接、息子を触ったりおっぱい舐めたり・・・。
けど、オレはあえてそれ以上せずに焦らしてみた。
「あぁ~、う~ん、んあ~、はっ」と、どんどんボリュームを上げる美香さんに耳元で「美香さん、本当は凄く淫乱でイヤらしい人なんだね。普段の美香さんは偽物なんだね」と囁いてみる。

「うんっ!本当は美香は凄く淫乱です!もっともっとイヤらしい美香の事見て!」と、ついに壊れた。
その後も、言葉で破壊し続けた。
「娘が美香さんのこんな姿見たらどう思うんだろうね?」とか、「旦那さんもこんなイヤらしい奥さんイヤになっちゃったんだろうね」とか、「ちんちんが欲しいの?自分の子供とそんなに歳も変わらないオレのが欲しいの?」だとか言ってるうちに、愛撫しているオレの右腕目がけて美香さんはお漏らしした。

それでもオレの手は止まずに美香さんを刺激し続ける。
もう普段の美香さんからはかけ離れた獣じみた声で喘ぐ淫乱熟女だった。
20~30分くらい刺激し続け、気がつくと車の窓は内側から曇って真っ白だった。
もうオレの奴隷と化した美香さんはオレの腕に捕まって息を切らしている。

「こんな、すごいの初めて・・・もうどうにでもして!」
オレは窓を拭き、曇りを取ると車を走らせた。
どこに行きたいのか?とわざと聞くと案の定ホテルと言った。
がオレはその意見を却下した。
「美香さんの家に行こう」と美香さんに言うと、さすがにそこはダメだという。

「じゃぁ、これでやめていいの?」と聞くと困った顔をして「他の場所じゃダメ?」と食い下がる。
「だめ」とオレ。
ダメ元で言ってみただけだったから期待はしてなかったが、意外にも「じゃあ、わかった」の返事。
美香さんの家に着き、寝室に通された。

部屋に入った途端、美香さんが抱きついてきた。
「娘がいるから静かにね」と美香さん。
オレは内心バクバクしながら頷いた。
オレは「舐めて」と指示して息子を美香さんの顔の前に仁王立ちで出した。
美香さんは夢中で咥える。

「おいふぃ、おいふぃ」と美香さん。
途中胸を揉み上げてあげると静かにと言っていた本人が声を出し始めた。
「あぁ、だめ・・・娘が起きちゃう!」と喘ぐ美香さんを前に、オレはこのまま娘を起こしてやろうと思い立った。
再び、美香さんを刺激しながら言葉攻めを開始。

さすがに我慢しているようで、声は控えめ。
どうしても絶叫させたくなったオレはいっそう激しく刺激した。
「あぁぁぁぁぁ」と奇声を上げる美香さん。
もう理性は吹っ飛んだようだった。
そのとき、廊下でカサカサという音がした。

娘だと直感的に判断したオレは言葉攻めの声を少しボリュームアップさせた。
もう、美香さんは状況判断もつかない程の淫乱状態だ。
オレは立ち上がりドアを開けた。
娘が聞き耳をたてドアの前に座り込んでいた。
驚く娘とその母。
どちらもお互い攻めたりできる状況じゃなかった。

オレは娘の手を引いて中に入れた。
「お母さんと同じ事したいの?」と聞くと、「いや」と娘。
美香さんも開き直ったらしく「おいで」と我が娘を誘惑。
もう、そうなればオレも止まらない。
美香さんとオレの二人で娘を同時に愛撫。
美香さんはキスをし、オレはまんこをクンニ。

血は争えないようで、娘も母親並みの大音量で喘ぎ出した。
その後、朝までセックスを繰り返し。
次の日も次の日も三人で楽しんだ。
8年が経ってオレは今はその娘と結婚し、3人で毎日のようにセックスしている。
時々、別れた美香さんの旦那も交えて4人でもしている。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
65点!


コメント
  1. 1. 名無しさん  

    65点妥当w

  2. 2. 名無しさん  

    話が進むほど嘘くささが強くなっていく
    特に最後の2行

  3. 3. 名無しさん  

    ないわ

  4. 4. ドルフィン  

    最後のほうの展開が雑になった。

  5. 5. 名無しさん  

    >4
    多分、だんだん無理な展開で壊れたんだろう。

    小説でいいんだけどさ
    最後まできっちり行こう。

コメントを書く