【マジ基地】塾の休憩室に好きな子のお弁当と水筒が置いてあったので・・・・・・・

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※このエロ話は約 3 分で読めます。

アカリは、同じ高校に通う同級生で、あまり仲はよくなかったけど、塾が一緒でお互い顔見知り。
その塾は生徒の数こそ多いものの、建物とかかなりボロで、自習室とか休憩室とか、じめじめしたコンクリ剥き出しの、日が射し込まない小さな部屋でした。

ある日の放課後、コンビニでおにぎりを買って休憩室に行くと、誰もいない部屋に女の子の鞄がありました。
その横に見覚えのあるお弁当入れと水筒。
その荷物は、ひそかに気になってたアカリのものでした。

アカリは肌が白くて目が大きく、美少女系の女の子で、彼氏がいる噂は聞いてたけど、ずっと気になる子でした。
体育の授業で、短パンから白いむちむちした太ももを覗かせていて、半勃ちしたこともあります。
正直言うと、ほぼ毎日アカリで抜いてました。
芸能人で例えると波留さんに似ています。

そんな彼女の荷物が部屋にポツンとあり、ちょっとした興味で、彼女の水筒を手に取りました。
僕は仲の良い女友達の胸を揉んだことはありましたが、キスやセックスは未経験だったので、この水筒でアカリと間接キスしてやろうと、ふと閃いたのです。

急いで蓋を開けると1/3くらい残ったお茶がありました。
アカリが口をつけるであろうフチを全て舐めまわし、お茶をわずかに口に含み、ゆっくり飲み干しました。

パンツの中では、ちんぽがガチガチに固くなって、ズボンの上から分かるほどに膨れていました。
もう一度お茶を口に含むと、うがいをするようによく泡立てて、唾液をたっぷりと混ぜたあと水筒に戻し入れました。

アカリとキスをしたい。
アカリに唾液を飲んでほしい。
その一心で、何度も唾を溜めては彼女の水筒へと吐き出したのです

いつ人が来てもおかしくない状況でしたが、人が来るときは階段を登る足音で分かると判断し、ちんぽをしごくことにしました。
パンツの中ではあまりに窮屈だったので、思いきりしごきながら水筒に悪戯しようと思いました。

チャックをおろし、勃起ちんぽを出します。
自転車をこいだ後で、ちんぽからはほんのりチンカスの臭いが漂いました。
激しくしごいていると、いつもと違う状況に興奮したのか、すぐに射精できるような感覚がありました。

しごきながら、亀頭を水筒にすっぽりと包んでみました。
このまま出す。
そう思い至るのは一瞬でした。
唾液のみならず、ザーメンを飲ませたい。
目をつむって、ハツラツとして輝くアカリの顔を想像しました。

「アカリいいぃぃ」
小さく呟きながら、手を一層はやく、はげしく動かします。
傾けていた水筒の中で、アカリのお茶とちんぽが接触するのが分かりました。
「あ、あ、でるぅ」
今までの人生で、最も興奮するオナニーだったことは間違いないでしょう。

射精感が込み上げ、もう止めることはできません。
そのとき、遠くから足音が聞こえてきました。
音からして女の子、アカリかもしれない、と脳裏をよぎると同時に、ちんぽから勢いよく白濁液が噴き出しました。

水筒からお茶がこぼれないよう斜めに持っていたので、射精中は何度も亀頭が水筒の内側を叩きました。
(んあ。きもちいぃ)
たまたまこの時は二日ぶりの射精で、自分でもビックリするほど長くたくさん出ました。

しかし、足音はかなり近づいていき、そろそろ階段に差し掛かろうとしていました。
僕はあわててちんぽを抜くと、まず水筒の蓋を閉めて机に置きました。
アカリは、もう階段を半分ほど登ってきています。
射精して萎えたちんぽをズボンに戻す余裕は無いと判断し、机に座って自分の荷物で隠しました。

鞄からスマホを探していたところ、背後で扉を開ける音がしました。
「あ、Fくん」
アカリに呼ばれて、すっと顔を向け、何事もなかったかのように振る舞いました。
「コンビニいかない?」
アカリから誘われて凄くときめく気持ちと裏腹に、罪悪感と、ちんぽを露出していて立てない焦りが混ざって、「僕もう買って来ちゃったから」と答えるので精一杯でした。

アカリは荷物を置いて財布だけ持って部屋を出ていきました。
ちんぽを収納して、おにぎりを食べ終えた僕は、ゆっくりとその場を去りました。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
童貞高校生の性欲半端ないな・・・


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