【驚愕】体目的で女を部屋に連れ込んだらドエラい恐怖体験した・・・・・・・・

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※このエロ話は約 7 分で読めます。

今年の夏、バイト先で知り合った女とヤッた。
製缶工場の短期のバイトだ。
金欠になった時だけ働けるのが魅力だった。

仕事は流れ作業でクソみたいにつまらない。
女とよく同じラインなった。

女を好きになったとかそういうんじゃない。
多分25、6才のルックスも普通の女。
体のタイプが好みだった。
作業服の上からも分かった。

身長は低め、胸はデカい、でも太ってない。
マジで体が目的だった。

女は休憩中も誰ともあんまし喋らない。
地味で控えめな感じだ。
眼鏡をかけていて化粧気もない。
でも、眼鏡の奥の目が綺麗だと思っていた。

仕事中、女とよく目があった。
女も俺をチラチラ見ている気がしていた。

休憩時間、回りに誰もいないタイミングで、
思い切って声をかけた。


「あの~俺、明日でバイト終わりなんすよ」
「えっ、私もです」

「そ、そうなんすか、それなら良かったらその~、バイト終了の打ち上げしません?」
「え~、でも~」

「マズいっすか?旦那さんいたりして」
「そんなのいません」

「あっ、彼氏とか」
「そんなとこかな」

「そうすか、でも少しだけどうです?ホントに旨い店知ってんですよ。超絶、絶品の店で食べログにも乗ってない店」
「へ~、そんなとこあるのね」

なんだかんだ言って約束取り付けた。
バイト最終日、飲みに行った。

女は画家を目指してると言っていた。
俺と同じ金欠になった時だけ
バイトしているらしい。

「へ~、道理で目が綺麗だと思った」
「えっ、何それ、おだててる?」

「いや~、マジっすよ」
「ふ~ん、まあ、ありがとね」

「ところであなたは何してる人?」
「今んとこ、ただのプー太郎っすよ、世界一周旅行の資金作っているところです」

嘘をついた。
この嘘はいつもプーしてるいい言い訳になる。

いい感じで飲んだ。
女は旨い料理に喜んでいたようだった。

最近、地震が多い。
その夜も結構大きな地震で揺れた。

飲み屋の棚の酒瓶が落ちたりした。
女も焦って皿を床に落とした。

俺はラッキーだと思った。
思いがけない出来事はプラスにできる。

「えっ、〇〇線、全面運行停止だって」
スマホを見た女が言った。

女は〇〇線で40分かかる郊外に住んでいる。
「どうします?状況落ち着くまでどっかで飲んでますか?」
「ん~、困ったな」

「それとも部屋飲みします?俺のアパートはここから歩いても5分くらい。電車が動いたらすぐに駅に行けますよ。部屋飲みなら金も節約になるし」

女を部屋に連れ込んだ。
地震様々だと思った。

途中、コンビニで買った酒を二人で飲んだ。
いやらしく思われないようバカ話し連発して、
話しを盛り上げることに専念した。

女は結構笑った。
自分からも色々喋った。

結局、電車は運行再開しなかった。
「もう朝まで飲むしかないっすね」

女も帰ること諦めたようだった。
「そうね、飲むしかないか」

女を酔っ払わせることができた。
女の横に座り、肩に手を回した。

女は眠くなったのか頭を預けて来た。
「ねぇ~、私さ~、ごめんね、今日…」

そのまま抱きしめて顎クイしたら、
女は抵抗しなかった。

始めはあっさりとキスしたが、
少しづつ舌を絡めるようにした。

女も反応して舌を絡めて来た。
女の舌を強く吸った。

女の耳を優しく撫でながらキスし続けた。
女の息が荒くなった。

女の胸に手を置いた。
思い切って女の着ているシャツをめくって、
中に手を入れた。

「えっ、ちょっと待って」
女は俺の腕を押さえたが本気で力入れてない。

俺はブラジャーを押し上げるようにして
乳首を探った。
思った通り大きな乳房だった。
「あっ、あん」

女はすぐに声を出した。
もうここまで来たら、押しの一手しかない。
女のシャツを完全にめくり、乳首を吸った。
乳首を吸いながら女の股間をまさぐった。

女は腰を振って逃れようとする。
女の履いているジーンズのボタンを外し、
チャック下ろし、下着の中に手を入れた。

女の下着の中は熱く蒸れていた。
「あん、ちょっと、そこは、シャワーさせて」
俺は躊躇せず女のクリトリスを探った。

女のオマンコは十分濡れていた。
俺は女のズボンと下着を剥ぎ取った。

俺も素早く下半身だけ脱いて、
女の股を広げた。
女のオマンコが赤黒くヌラヌラとしていた。
一気に挿入して女に覆い被さった。

その時だった。
部屋のドアが激しく叩かれた。

「えっ、何だよ、こんな時に」
「お願い静かにして、出ないで」

女にチンポ入れながら言った。
「どういうことだよ」
「いいから黙って」

またドアが叩かれた。
女は俺の口に人差し指を当てた。

「し~っ、静かに」
訳が分からなかったが女の言う通りにした。

チンポは半立ちくらいになってしまった。
でもまだ女のオマンコに入っている。

外の気配を2人で耳立てた。
その後、何の音も聞こえなくなった。

女が言った。
「部屋の電気消して」

俺は女から離れ部屋中の電気を消した。
ドア脇の台所の窓越しには何の気配もなかった。

俺は女の手を引き、ベッドに横に寝かせた。
俺も下半身、裸のままでベッドに横になった。

女が抱きついて来た。
「ごめんなさい、多分、元カレの仕業」

「えっ、どういうことだよ」
女が説明始めた。

元カノのストーカー行為が止まらない
警察には一応連絡してある
別れて2年経つのに時々跡を付けられる
頭のいい人だから法は犯さない
陰湿な意地悪だけしてくる

「しばらくあなたも注意して」
「なんで俺が?」

「多分あの人はあなたのことも調べ上げる」
「別に構わね~けど」

「あなたには多分何もしない、でももしものこともあるかも知れないから」
「ふ~ん、わかったよ」

「ホントごめんね」
女はそう言うと体を起こした。

「してあげる」
女が俺の股間にしゃがんだ。

女が俺の半立ちのチンポを咥えた。
シャワーしてないし、さっきオマンコに入れたチンポはきっと匂いがきついだろう。

女は匂いにはかまわず早く勃起させようと、
早く首を振った。
ジュポ、ジュポっといやらしい音をたてて、
女はチンポを咥え続けた。

「固くなったわ、私が上でしていい?」
女の好きにさせた。
女はチンポを入れると、腰を前後に
クイクイ動かしながら体を反らした。

女の乳房が揺れた。
俺は両手で乳房を掴み、女の体を支えた。

「あ~、すごい、奥がこすれる~」
女はそう言うと腰を更に早く動かした。

「あ~、あん、イキそう、突いて、突いて」
俺は下から思っきり突き上げた。

「ぁあ~~~~~、イッ、イク~~~~~」
女は首をガクガク震わせてイッた。

女は俺の上に倒れ込んだ。
ハッハッハッと肩で息していた。

「あなた、すごいわ、まだイッてないのね」
「ああ、次は俺の好きにするぜ」

「うん、して」
女をうつ伏せにして尻を上げさせた。

四つん這いになった女が言った。
「あん、これでいい?」

「もっと高く尻を突き出せよ」
女の腰を鷲掴みにしてチンポを入れた。

「あ~~、あっ、あん、あああ~~~」
女が突かれる度に大きな声を出した。

感度のいい女だと思った。
オマンコの締まりもいい。

俺はマックスの早さで突いた。
パンパンと肉同士が当たる音が部屋に響いた。

「ぁああ~~~、ぁあ~、ああ~~あ~」
女は更に声を上げた。

「いい~、ぁあ~、いい~、イク~~~~」
「俺もイクぜ」

二、三度大突きして女の尻に精子をかけた。
女は四つん這いのまま背中を痙攣させた。

「良かったか?」
うつ伏せた女に言った。

「すごかった、こんなの初めて」
女の尻の精子を拭いてやった。

「ねぇ、こっち来て」
女の横になると女が強く抱きついて来た。

そのまま2人共、朝まで寝た。
目覚めて女が言った。

「私、声大きかった?元カレに聞かせたの」
「は~っ、そいつ外にいたのかよ」

「いたはずよ、そういう人だから」
「じゃ、わざと感じたのか?」

「ううん、すごく感じた、だから」
「ホントか?」

「うん、ホント、ねぇ、今日何か用事ある?」
「別にね~けど、どうして?」

「じゃ。ここにいさせて、何か怖いから」
「ああ、いいよ」

女は次の日まで俺の部屋にいた。
その間、5、6回はヤッた。

次の朝にはマジ、チンポがヒリヒリした。
女はもう下半身に力が入らないと言っていた。

慎重にドアを開け、
誰もいないことを確かめてから外に出た。

女を駅まで送った。
別れ際、女が言った。

「また逢いたい」
「そうだな、いつでもメールしてくれ」

「うん、メールする。すぐしちゃうかも」
「ああ、待ってる」

それから女からのメールを待っていたが、
女からメールはなかった。
俺からも送ったが、返信はなかった。

しょうがね~かと諦めかけた頃、
テレビのニュースに女が出ていた。

〇〇市に住む、△□○美さん、25才が一昨日から連絡が取れないと親族から警察に連絡があり、目下、行方不明事件として警察の懸命な捜査が続いています。警察は………

ぞ~っとした。
背中が氷るとはこんな思いかと知った。

警察に通報すべきか迷ったが、
思い切って通報した。

警察に行き、あの夜、女が多分元カレという何者かに激しくノックされたと告げた。

女との関係を根掘り葉掘り聞かれて、
しつこく蒸し返して何回も聞かれた。

そのしつこさに疲れてホトホト嫌になった。
開放されたのは5時間も経ってからだった。

3ヶ月過ぎても女の行方は見つからなかった。
俺は女が急に訪ねて来るような気がして、
気が気じゃない毎日を過ごした。

そして、そんな気は今も続いてる。
女が来たら優しく迎えてやろう…

そんなことばかり考えていて、
また金欠になった。

しょうがね~、また工場でバイトすっか、
でも、俺もまともになんなきゃな、
プーしてっから警察でしつこくされたんだ、
正社員登用アリのバイト真面目に探すか、

そう思って師走の街に出掛けた…

 

管理人の戯言(´・ω・`)
面白いやないか…


コメント
  1. 1. 名無しさん  

    背中が氷るに草

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