【愕然】ストーカーまがいの女を振った二年後に再会した結果・・・・・・・・

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※このエロ話は約 10 分で読めます。

「あのさ、お前、しつけ~んだよ」
「最初に言ったでしよ、私、しつこいって」

女はマオ。
当時2つ上の23才
1年くらい付き合って別れた。

「しらね~よ、とにかく、もう俺にかまうな」
「だって…」

合コンで知り合って、
なんとなくヤレそうだから声かけた。

「だってじゃね~よ、俺達別れたんだぜ」
「それはヒロが勝手に言ってるだけ」

顔は普通だし、ちょっと胸が大きいだけ。
特に話しが合うわけじゃないし、
一緒にいて楽しいわけじゃなかった。

「勝手じゃね~よ。俺にも都合があんだよ」
「だからのヒロの都合で、私の都合じゃない」

別れた原因は特になかった。
一言で言えば、マオが重たくなったからだ。

「じゃ、はっきり言うが、お前抱いてもつまんねんだよ」
「ずいぶんひどい言い方するのね」

私を好き?と何回も聞かれた。
愛してると何回も言わされた。
いつもしつこいほどベタベタしてきた。
いつも手をつなぐか腕を組んで歩かされた。

「そこまで言わなきゃ分かんね~だろ」
「何よ、今、私を抱いたくせに」

それだけじゃない。
毎日のように料理作りに来て、
その日着る服や履く下着まで決められて、
とにかく息苦しくなった。
マオのしつこさに嫌気がさした。

「お前だってヤッて欲しかったんだろ」
「私はただヒロのそばにいたいだけ」

気になっていた女もいたし、
別れることにした。
それが2年前のことだ。

「それが重いって言ってんだよ」
「好きって言ってくれたじゃない」

大学の門で待ち伏せされたこともあった。
アパートの近くにしょっちゅう立っていた。
バイト先のファミレスにも来た。

「そういうのが重いんだよ」
「ヒロは私を愛してるって言った」

当然、無視し続けた。
でも1年前のその日、根負けした訳じゃないが
何となく部屋に入れてしまった。

「あのさ、もうこういうのヤメね~」
「こういうって何?話し合ってるんでしょ」

部屋に入れて抱いてしまった。
溜まっていてヤリたくなっただけだ。

「話す必要ね~よ、別れたんだから」
「じゃ、どうして私を抱いたの?」

無理やりフェラさせて、
愛撫もなしにバックから立ちマンした。

「あのな、正直言うぞ、性欲処理だよ」
「ひどい、処理だなんて」

それからテーブルに押し倒して、
足を掴んで持ち上げ、好きなだけ突いた。

「あ~、そうだよ、ただの性欲処理」
「愛してるから何でも言うこと聞いたのに」

マオが感じるかどうかなんて関係なく、
自分がイキたくなったら射精した。

「愛してるとか気持ちとか関係ね~の」
「私がこんなに愛してるのに」

マオの口に突っ込んで出した。
久し振りだったからいっぱい出した。

「分かったらもう帰れよ、性欲処理相手さん」
「ひどい、ひ、ヒロ…」

マオは顔を両手で覆って泣き出した。
マオを無理やり立たせ、部屋から追い出した。

それが2年前の夏のことだった。
それからマオにストーカーみたいに、
つきまとわれることはなくなった。

俺は大学を出て、何とか就職した。
サラリーマン生活はつまらないが、仕方ない。

会社には年増かブスしかいない。
年増の1人にちょっかい出したりしてた。
早くちゃんとした彼女を作りたかった。

そんな時、マオと再会した。
それは多分、マジ偶然だったと思う。

会社から少し離れた定食屋で昼飯を食べた。
旨いので気に入って週に何回か通っていた。
女性にも人気の旨い店だ。

満席で店員から同席を頼まれた。
同席して来たのがマオだった。

お互い「えっ!」と声に出した。
マオが座って注文した。

「ひ、久し振り」
「すごい偶然ね」

マオは何かすごく綺麗になっていた。
化粧のせいだけではないと思った。

「どうしてこの店に?」
「私の勤め先、この近くなの」
「お、俺も近くっちゃ~近く」
「え~っ、そうなの?知らなかった」
「俺も知らなかったよ」

定食が運ばれ、一緒に食べた。
驚きがハンパなくて味が分からなかった。

「ヒロ君、元気そうね」
「マオも元気そうだね。何か変わったけど」
「私、変わった?そうかも、変わったかも」

食事中、話しが弾んだ訳ではなかった。
食べ終え、帰り際マオが言った。

「ヒロ君、良かったらもう少し話さない?」

前のことがあったからちょっと警戒したが、
綺麗になったマオに興味もあった。

「あ~、別にいいけど」
「メアド変えてない?後で連絡するね」

翌日、マオからメールが来た。
「明後日、木曜の都合どうですか?私、彼がいて、彼が出張に行くので時間が取れます。」

彼?
そうか彼氏がいるんだ。
じゃ、かえって気楽だと思った。

待ち合わせした駅の改札口でマオを待った。

「お待たせ」

マオは大人っぽいワンピースを着て来た。
化粧もきちんとしていて、
風になびくセミロングの髪が綺麗だった。

「どうしたの、ヒロ君」
「あっ、いや、ホント綺麗になったなって」

「そ~ぉ、ありがと」
マオは自信ありげにニッコリ笑った。

マオが予約した店に入った。
落ち着いた感じのワインバーだった。

お互いの今の仕事のことや、
別れてからのことを当たり障りなく話した。

酒が進み、マオはほんのり頬を染めた。
マオが自分のことを話し出した。

「…でね、私、自分を変えなきゃって思ったの。今はね、ヒロ君に感謝してる」
「感謝って何だよ?」

「最後に会った時、ヒロ君に色々言われたでしょ」
「あ~、あれは言い過ぎたよ。ごめん」

「ううん、いいの、そのおかげで私、変われたんだから」
「ならいいけど、マオ、綺麗になったしな」

「私、綺麗になった?」
「ああ」
「私ね、実はあれからすぐプチ整形したの」

俺はそこまでしたのかと驚いた。
「へ~、そうだったのか」

「しなきゃいけないと思った。自分を変えなきゃって思った。外見も中身も何もかも。色々努力した。そのくらいヒロ君に言われたことショックだつたの」
「そう、ホント、ごめん」

「ねぇ、ヒロ君」
「何だよ」

「確かめて」
「何を?」

マオが急に目に涙を溜めて言った。

「変わった私を確かめて、変わったのは外見だけじゃないのよ」
「えっ、どういうこと?」

マオが俺の手を握り、声を落として言った。

「抱いて」
「えっ、だって彼氏いるんだろ」
「いいの、今日だけは構わない」

マオの思いの真剣さに押された。
しばらく女を抱いていなかったので、
俺としては願ったり叶ったりの展開だった。
店を出て、ラブホに行った。

ベッドに入るとすぐ、マオがフェラして来た。
以前はそんなに自分からしたがらなかった。

フェラがメチャメチャ上手くなっていた。
片手で優しくタマを揉みながら、
片手でチンポの根元辺りを擦る。

舌を長く伸ばして見せつけるように舐めたり、
カリをグルグル回るように舐めた。

上目遣いに俺の反応を確かめながら、
吸う強さも微妙に変えて咥えた。

わざと唾の音をたてて吸っているのだろう、
ジュボ、ジュル、チュルと
いやらしい音をたてなから首を振った。

吸いながら、カリの辺りまで小さく咥え、
たまに顔を沈めてチンポを喉まで入れた。
それを何度も繰り返した。

たまに俺を上目遣いに見た。
「い~ひぃ?」
「いいよ、気持ちいいよ」

たまらなかった。
マジ気持ち良過ぎた。
「お、俺、イキそうだよ」

マオは首を早く、深く振った。
「口??にぃ…出ひて」

「あっ、イクぜ、イクッ」
マオの口の中に出した。
多分すごい量が出たと思う。

マオは顔を上げて、
唇の隙間から精液を少し垂らした。
垂れた精液がマオの乳房の上に流れた。
エロかった。

それからマオは口に残った精液を全部飲んだ。
以前は仕方なくといった感じで、
口の中で受け止めてたが、飲みはしなかった。

ベッドに横になり、マオを抱き寄せた。
「すごいフェラだった」
「良かった?」

「ああ、メチャメチャ良かった」
「それは良かった。感じてくれて嬉しい」

「それにしてもフェラ、彼に教わったのか?」
「ううん、違う、自分で勉強した」

「自分で?」
「そう、自分で」

マオが話し出した。
「ヒロ君に抱いてもつまんないって言われたでしょ。だから、セックスも上手になろうと思ったの。AVが私の先生。いっぱい観たわよ。男の人がどうすれば感じるか、喜ぶか、AV観て覚えたの」

「それだけでこんなに上手くなったのか?」
「今の彼でいっぱい試したわ」

「じゃ、彼、喜んでいるだろ」
「多分ね」

少しその彼に妬けた。

「ねぇ、触っててもいい?」
マオが俺のチンポを握った。

「いいけど、すぐには固くなんね~ぞ」
「いいの、触っていたいの」

「あのさ、その勉強ってフェラだけじゃないだろ?」
「うん、体位とか色々勉強したつもり」

「で、彼で試したんだろ、どうだった?」
「ウフフ、ヒロ君でも試したいな」

マオが少しづつ手コキ始めた。
半立ちくらいになった。

「あっ、固くなってきた、もう一度するね」
マオほそう言うと俺の股間にしゃがんだ。

「ヒロ君、ちょっと足上げて」
マオは俺の両足を押して上げさせた。

「おい、何すんだよ」
「いいから、私にさせて」

そう言ってマオは俺の肛門からタマの辺りまで
舌を這わせた。
くすぐったさ半分、気持ちいいが半分だった。

「どう?気持ちいい?」
「ああ、気持ちいいよ、くすぐったいけど」

「ねぇ、自分で足持って」
俺は両手で太腿を持って股を広げた。

マオに肛門を舐められながら、手コキされた。
最高に気持ち良かった。
チンポはすぐにフル勃起した。

「わぁ~、すごく固くなった」
マオはそう言うと俺に足を下げさせ、
自分から跨がった。

俺のチンポの根元を指ではさみ、
自分で腰を沈めて入れた。

もうそれだけで気持ち良かった。
腟の締まりも以前と違う気がした。

「どう?気持ちいい?」
「ああ、いいよ」

「もっと良くしてあげる」
マオはそう言って足をM字に開脚した。

俺の胸に両手をつき、腰を浮かした。
マオが尻を振り出した。
微妙にカリと腟の入口辺りが擦れた。

「あ~、いい、匕、ヒロ君、いい~~~」
マオが大きい声を出した。
それも以前にはなかったことだった。

俺は懸命にイキそうになるのを抑えた。
でも、無理だった。
マオの腟がギュッと締まって来た。

「お、俺、またイクかも」
「いい~、あっ、外に…あん、出して」

俺は力いっぱい突き上げた。
マオの乳房がプルプルと揺れた。

「お~、イクぜ」
「あ~、んあ~、ぁあ~~~」

中出ししてしまった。
チンポを抜こうとしたが出来なかった。
マオがオマンコを押し付けて来たからだ。

ドクドクッとマオのオマンコの奥でイッた。
マオの腟がチンポをニュ~ッと締め付けた。

気持ちいいレベルを越えていた。
これがセックスだと思った。

マオがチンポを入れたたまま抱きついて来た。

「ごめん、中でイッちゃった」
「いいの、私もダメだったから」

「ダメって?」
「ヒロのオチンチン抜きたくなかったから」

俺はマオのセックスの良さに酔いしれていた。
経験したことの無い気持ち良さだった。

「マオ、すごく良かったよ」
「私のセックスも変わった?」

「うん、締まりがすごく良くなった」
「フフ、それもトレーニングしたの」

翌日、それぞれラブホから出勤した。
それまでに3、4回した。
最初に中出ししたから、後も全部中出しした。

別れ際、マオに言った。
「また会えないか?」

マオはうつむいて答えた。
「ヒロ君、私、同棲してるの。来年には結婚する予定…だからそれは無理なの」

「そうか、分かったよ」
「今日のこと、私、忘れない」

「俺も忘れないよ。多分、忘れられない」
「フフ、良かった。私をいい思い出にしてね」

マオの笑顔がすごく色っぽくて綺麗だった。
手を振って地下鉄の改札で別れた。

それから俺は悶々として過ごした。
女を抱きたくてしょうがなかった。
特に中出しする時の
マオの腟の締まりが忘れられなかった。

仕方なく会社の年増の女を抱いて我慢した。
安全日には中出しした。
中出しする時、その女の腟も締まった。
マオほどではないが、気持ち良かった。

マオに会ってから3ヶ月過ぎて、
マオからメールが来た。

私、妊娠しました。
多分、あなたの子です。
でも、安心して下さい。
昨日、中絶手術しました。
あなたには迷惑かけません。
でも、一応お知らせだけしておきます。
私は予定通り、彼と結婚するつもりです。
さよなら。

俺は落ち込んだ。
これでもう絶対にマオを抱くことはできない。
微かな希望を失くした感じだった。
赤ん坊を堕ろさせた罪悪感もあった。

そして、更に落ち込んだ。
その年増の女に言われた。

「私、妊娠したみたい」
「えっ、マジで」
「私の年齢では最後の出産チャンスになるからどうしても産みたいの」
「えっ、ちょ、ちょっと待てよ」
「あなたが父親よ」
「だから、待てよ」

女は手で顔を覆って泣き出した。
「あなたが中で出したいって言うから…」

強い気持ちで堕ろせとは言えなかった。
マオへの罪悪感があったせいだ。

「産みたいなら産んだらいいだろ」
あ~あ、言っちゃったと思った。

「えっ、いいの?」
「仕方ないだろ、できちゃった婚するしか」

女が抱きついて来た。
「嬉しい!私、ママになるのが夢だったの」

何がママだよ、しょうがね~なと思った。

「ただ、結婚する条件が1つある」
「えっ、何?出来ることなら何でもする」

「俺を欲求不満にさせるな、それが条件」
「ウフ、もうエッチなんだから~」

「妊娠中もだぞ、産んてからもだぞ」
「うん、分かった」

「朝も、夜も、いつでもだぞ」
「もう甘えん坊さんなんだから~」

「じゃ、今もだ。ほら、勃起しかけてる」
女の手を取って、服の上から触らせた。

「もう、エッチね、して欲しいんでしょ」
女は膝をついて俺のベルトに手をかけた。

女に言った。
「今から俺の好みのやり方を教える」

女は俺の下着を下ろした。
「うん、教えて、私、あなた好みになる」

女がチンポを口に含んだ。
一瞬、女の顔とマオの顔がダブった。

マオの言葉を思い出した。

男の人って征服欲が強いでしょ…
だから征服されてあげるの…
征服された振りして喜ばせてあげるの…

チンポを咥えるこの女も同じなのかと思った。

俺は開き直った。
この女はマオほどいい体してね~し、
セックスのセンスも鈍い。
じゃぁ、たっぷり教えて征服させてもらう…

そうじゃね~よ…
まずな、舌を出して鬼頭を舐めて…
もっと舌をベロ~と長く出して…

女にチンポ舐めさせながら、心の中で思った。

マオ、お前は本当にいい女になった…
俺は仕方ないが、この女と結婚する…

マオ、幸せになれよ…

 

管理人の戯言(´・ω・`)
逃がした魚は大きい。
でも逃がさないと大きくはならなかったんやなぁ・・・。


コメント
  1. 1. 名無しさん  

    まおの仕返しだね 

  2. 2. ksack  

    コメントありがとうございます。
    心にズシーンっす:-)

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