【バカップル】センター試験中に彼氏にリモコンバイブを付けさせられた結果・・・・・・・・

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※このエロ話は約 2 分で読めます。

私は高3の関西住みのJKです。
今日、1月19日はセンター試験でした。
私と同じクラスの彼氏Tは、偶然にア行から始まる苗字なのでセンター試験会場も同じ部屋になりました。

と言っても、私もTも推薦で10月頃に某大学への入学が決まってたのでセンター試験は記念受験のようものでした。

私は“推薦だから”と言っても、センターでは頑張りたいと思い、勉強をしていたので本番の今日、とても緊張して会場に行きました。

会場に着くとTが待っていてくれました。
Tは「ちょっと来て」と言い、人気の無いとこに連れて行きました。

私も緊張や不安があったので、Tと話したいと思っていたので嬉しくてついて行きました。
するとTは鞄から何かを取出し、「今日1日これ付けてよ」と言いました。

Tの手を見ると、AV何かで見るリモコンバイブを持っていました。
私は普通に「嫌だよ」と断ったのですが、Tは「大学決まってるしいいやん」と呆れた一言を。


そして人気の無いところとは言え、早朝の大学内でいきなり私のスカートの中に手を入れ、無理矢理パンツを脱がそうとしてきました。

私は拒みましたが、彼氏に嫌われたくもなく、男子トイレの中でおまんこにバイブを入れられました。

そのまま試験が始まりました。
2限の日本史を受けていると彼氏はスイッチを入れました。

私は我慢してたのですが、だんだん気持ち良くなり、おまんこが濡れてきました。
そして日本史を何とか耐えて、最後、英語とリスニングを残すまで我慢しました。

でも、英語の時間にまたバイブの電源が・・・。
試験官にバレないようになんとか振動音を出さないように私は必死でバイブをおまんこで締め付けました。

彼氏は私が逝く寸前でスイッチを切っていました。
そして最後リスニングが開始されたとき、彼氏は待っていたかのようにスイッチを入れました。

しかも今までのように小刻みにスイッチを切るのではなく、電源を入れっぱなしで私を逝かそうとします。
絶対試験中に逝くわけにはいかないと必死に耐えました。

なんとか全ての教科が終わり、試験官が注意連絡をしている間に彼氏はバイブの振動を強にして私は会場で逝ってしまいました・・・。

そして皆が解散したあとも私は私のおまんこの汁でパンツもスカートも座席も汚してしまい、立ち上がって帰ることができず、彼氏と2人きりになるまで待ちました。

その後、彼氏の家に行きエッチをしました。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
そんな馬鹿野郎とは別れなさい!


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