【愕然】妹とその友達のダブル巨乳娘と同居することになった結果・・・・・・・・

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※このエロ話は約 9 分で読めます。

俺は会社勤めで一人暮らししていた。
3才下の妹が上京して就職するので、
一緒に暮らして欲しいと親から頼まれた。

「あん、お兄さん、そんな、あっ、ダメ」

本当はあまり気が進まなかった。
女を連れ込めなくなるし、
自由な暮らしができなくなるのが嫌だった。

「あ~、私、そんなんじゃ、あん」

仕方なく家賃の補助を条件に承諾した。
ただ、いい点もあった。
駅から近く、2人で暮らせる充分な広さがある
賃貸マンションに引っ越したことだ。
引っ越しの費用も親が出した。

「ホント、あん、ダメです、ぁあん」

妹は天然で、人のいい、明るい性格だ。
ガキの頃から仲が良かった。
成長した妹は胸が大きくなった。
実家に帰った時とかよくからかった。

「おい、無駄に大きい胸揉ませろよ」
「無駄とは何よ。いつも私の胸ばっかり見ているくせに」
「なんだと~」

たまに妹の胸を無理やり揉んだりした。
「お母さん、お兄ちゃんがエッチなことする」
「こら、何してんの!」
母親に叱られたりもした。
それでも仲のいい兄妹だった。


「あん、ダメ、あん、それは、あん」

妹と暮らし始め半年過ぎて、妹に頼まれた。
「あのね、お兄ちゃん、私の友達なんだけどさ、しばらくここに泊まらせてもいい?」

「そんな、あっ、強くしないで、あん」

事情を聞いた。
「その子ね、地元の短大出て地元に就職したの。でもね、元々親のDVがあったらしくって、会社ではセクハラされて、どっちからも逃げたいんだって。こっちで暮らしたいけど、最初家賃とか大変だから助けてあげたいんだ」

「あっ、あん、私、あん、あ~」

何か事情が深刻そうだから、了解した。

「あん、あ~、お兄さん、あっ、あん」

その子、ユイはそれからしばらくして
小さなトランク1つだけ持ってここに来た。
大人しくて、独特の雰囲気を持った子だった。

「お兄さん、あっ、ホント、あっ、あ~」

セクハラも受けても仕方ないと思うくらい、
妹より大きな胸してた。
身長は高くない。
妹よりふくよかな印象で、
痩せたらかなり美人に見えるだろうと思う、
整った目鼻立ちだった。

「あん、ダメ、感じちゃうかも、あん」

落ち着いていて、どこか艶っぽい。
それでもどこか暗い印象があったのは、
親のDVがあったせいなのかと思った。

「あっ、お兄さん、あっ、いい~~~」

ふとした時の寂しげな表情に色気があった。
俺はその表情に心臓を撃ち抜かれたように
惹かれてしまった。

「ぁあ~、いい、イッ、イクイク~~~」

ユイは妹の部屋で寝た。
2人の女と暮らすのは悪くないと思った。

家の中はいつもどことなくいい匂いがした。
部屋が散らかることもなかった。
洗濯物も溜まることはなかった。
料理もまずまず上手に作った。

困ったことと言えば、
2人分のブラジャーや下着が部屋干しされて
目のやり場に困ったくらいだった。

それとユイは少し無防備なところがあった。
着換えする洗面所の扉が少し開いていて、
隙間から下着姿が見えたりしたこともあった。

今思えばそれはわざとだったのかも知れない。

ユイは駅前のコンビニでバイトしながら、
就職先を探した。

ユイがだいたい朝食と夕食を作った。
俺が仕事から帰ると必ず俺の靴を揃えた。
遅く帰っても、俺の夕食に付き合った。
いい子だと思った。

「ねっ、ユイっていい子でしょ」
「お世話になってるんだから当たり前よ」
ユイは謙虚さを崩さなかった。

俺はそんなユイにマジ惹かれていった。

ユイの部屋着の下で揺れる胸が気になった。
風呂上がりの素足の白さが目に残った。
台所に立つユイの尻を目で追った。
ユイの笑顔が見たくて冗談を言った。

妹が飲み会で外泊した夜、ユイと酒を飲んだ。

「アイツも飲み会だし、俺達も飲もうか」
「いいですけど、私、お酒弱くって」
「少しくらいならいいだろ」
「はい、少しなら」

ソファに並んで座り、
缶チューハイの蓋を開け、コップに注いだ。
弱いと言っていたが、ユイも結構飲んだ。
顔を赤くしたユイが言った。

「お兄さんって彼女いるんですか?」

本当は付き合ってる相手がいたが、嘘ついた。

「そんなのいないよ」
「そうですか?お兄さん、モテそうなのに」
「そんなこと言ってくれるのユイちゃんだけ」
「ホントですか?」
「ホントだよ。ユイちゃんみたいな彼女いたらいいのにって思ってるよ」
「え~っ、お兄さんったら、冗談言って」

「冗談じゃなかったらどうする?」
「えっ?」

ユイが驚いて俺を見た。
俺はユイを抱きしめ、キスしようとした。

ユイに抵抗されたが、
どことなく本気じゃない気がした。

俺は力づくでユイをソファに倒した。
ユイの上にかぶさり、無理やり唇にキスした。

「お、お兄さん、やめて下さい、あん」
俺のキスを拒もうとユイは首を横に振った。

俺は両手でユイの顔を押さえ、
無理やりユイの口に舌を入れた。

ユイはウッと呻いたが、口から力を抜いた。
観念したのかと思い、ユイの胸をまさぐった。

「ダメです、お兄さん、私、あん、ダメ」
服の上から触っても柔らかさが伝わった。

俺はユイを強く見つめて言った。
「俺は真剣に好きだ」
「えっ、でも…」

もう一度、ユイにキスした。
さっきよりは抵抗しなかった。
自分から舌を出すことはなかったが、
俺の舌を受け入れた。

「好きだ」
俺はユイの部屋着のトレーナーをたくし上げ、
ブラジャーの脇から手を入れた。
乳首を探った。

「あん、お兄さん、ダメです、あん」
口では拒むことを言うが抵抗はしない。
ヤレると思った。

更にトレーナーをたくし上げ、
ブラジャーも押し上げユイの乳首を吸った。

「ぁあん、イヤ、あっ、強くしないで、あん」
ユイが顔を横に向け、自分の小指を噛んだ。

大きめの乳輪に小さな乳首だった。
舌の上で転がすように舐めた。
乳首が固くなった。

「あん、お兄さん、あ~、あっ、あん」

片手に余るくらいの右の乳房を揉み、
左の乳首を吸い、舐めた。

「あっ、ダメ、私、あ~、ダメ、あ~」

手を伸ばしてスエットの中に入れた。
下腹をなぞるようにパンティの中に入れた。
ユイのオマンコはビッショリ濡れていた。

「あん、そこは、あ~、あ~~~」

指先でオマンコを開き、クリトリスを触った。
クルクルと回すように刺激した。

「あん、そこは、もう、あん、ホント、あ~」

中指を腟に入れた。
濡れきった腟にスルッと入った。
入口からGスポットまで指を出し入れした。

「あん、あっ、あ~、お兄さん、いい~」

ユイがしがみついて来た。
俺はオマンコ触りながら、
もう一度ユイにキスした。
今度はユイも俺の舌を吸った。

「ユイちゃん、好きだよ」
「あん、私、あん、あ~、いい~、あ~」

ユイの目が少し寄り目になり、虚ろになった。
俺は部屋の照明を暗くした。
ユイの体を起こし、服を全部脱がせた。
俺も急いで脱いで裸になった。

ソファに座るユイの顔の前にチンポを出した。
チンポはギンギンに固く勃起していた。

ユイの手を取り、チンポを握らせた。
ユイが俺を見上げた。

「お兄さん、私…」
「いいから咥えて」
「でも、私…」

ユイの頭を押さえて咥えさせた。
そんなに経験はないのだろう。
ただ咥えるだけだった。

でも、ユイのフェラ顔は色っぽくて、
どことなく品があって綺麗だと思った。

「もういいよ、ありがとう」
ユイをソファに寝かせた。
片足を背もたれに上げさせて股を開かせた。

「あん、恥ずかしい」
ユイは顔を手で覆った。

俺はユイのオマンコに挿入した。
キツいオマンコだった。
腟の締まりが良かった。

「あ~、お兄さん、あん、優しくして」

俺自身が感じ過ぎないように軽めに突いた。

「あっあ~ん、あん、お兄さん、いい~」

ユイの腟が締まって来たように思った。
気持ち良かった。

俺はユイに覆い被さり、腰を使った。
強く奥まで突いた。

「あん、いい~、感じちゃう、ぁあ~」

ユイが俺にしがみついて来た。
突くたびに力を入れて俺を抱きしめた。

「あっ、あっ、あん、いい、いい~~」

俺はイキそうになるのを懸命に堪えた。
だが、ユイの腟の締まりに負けた。

「お~、イクぜ」
「私もイ、イクッ、イク~」
「イクぜ」
「イ、イク~」

俺は素早く体を起こし、ユイの腹に射精した。
勢いよく飛んだ精液がユイの乳房にかかった。

ユイはグッタリして動かない。
ティッシュで精液を拭いてやった。
ユイのオマンコも拭いてやった。

「えっ、お兄さん、ありがとう」
ユイは虚ろな目で天井を見上げていた。
その顔がなんとも色っぽかった。

ユイとセックスの相性がいいと思った。
俺は付き合っていた相手と別れた。

それからは妹がいない時間を見計らって、
セックスした。
ラブホにも度々行った。
俺はユイの体に、オマンコに夢中になった。
毎日抱きたくて仕方がなかった。

特にユイに跨がらせて、下から突き上げる時、
ユイの乳房がタワンタワンと揺れるのを
見るのが好きだった。

風呂場の鏡に手をつかせて、後ろから突く時、
鏡に映る揺れる乳房を見るのもエロかった。

俺が一番夢中になったのは
ユイの感じる時の目だった。
感じてくると少し寄り目になり、
焦点が合わない虚ろな目になった。

ユイにそんな目で見られるたびに、
いつか俺の前から消えてしまいそうで、
俺はきつくユイを抱きしめた。

俺はユイとの関係を妹にバレないように
したつもりだった。
でも、言葉や態度の端々で分かったのだろう、
妹から言われた。

「お兄ちゃん、ユイちゃんのこと好きになったんじゃない?」
「えっ、どうして?」
「まっ、ユイちゃんもなんだけど、2人の様子おかしいなって思ってさ」

「そうか、隠してた訳じゃないけど、はっきり言って好きになった。ユイも同じだと思う」
「そう、それならそれでいいの。ユイちゃんはいい子でしょ。泣かせたりしないでね」
「ああ、分かってるよ」

妹とユイは変わらず仲良くしていた。
妹はよく言っていた。

「ユイちゃんがいると助かる~」
「えっ、どうして」
「だってお料理や洗濯もしてくれて」
「お世話になってるし、私に時間があるから」

俺とユイはいつしか妹の前でも
少しいちゃつくようになった。
妹はイヤな様子を見せなかった。

ある日、妹が言った。
「私に気を使わないで2人で寝るようにすれば。全然構わないから

俺はそうしたかったが、ユイは断わった。
「だってそんなことしたら、この家の中、ヘンなことになるでしょ
それも一理あると思ったので、
ユイの言った通り今までと変わらず暮らした。

だが、その頃からユイはなんだかんだと
言い訳して、セックスに応じない時が増えた。

そして、毎回ではないがセックスの後、
金を貸して欲しいと言われた。

「ごめんなさい、又なんだけど、お金貸してもらえると助かるの」
「いいけど何に使うの?」

実家の家計が大変で…

父親が借金の連帯保証人になっていて、
返済期限迫っていて…

弟が交通事故で入院して…

理由が理由だけに、仕方なく貯金を下ろした。
結局100万円くらいは貸した。
妹には黙っていた。

俺はユイを…
ユイの体を、ユイの乳房を、
ユイのオマンコを、ユイのヨガリ声を、
ユイのフェラ顔を失いたくなかった。

ユイの感じて虚ろになるあの目、
俺を狂わせるあの目を失いたくなかった。

だが、ある日突然、
短い置き手紙を残してユイは消えた。
「ごめんなさい、実家に戻ります」
とだけ書いてあった。

いつでも戻って来て欲しい…
お金のことは気にしないでいい…

そんなメールをしたが返信はなかった。

妹も淋しい思いをした。
親友に裏切られた気分だと言っていた。

田舎の知り合いに事情を話して、
ユイの家について調べてもらった。

ユイの家は夜逃げしたらしいとのことだった。

それからユイと暮らした思い出に浸りながら、
俺は空しい時間を過ごした。

天然の妹が元気付けてくれた。

「お兄ちゃん、ユイのオッパイ思い出してるんでしょ」
「アホ、そんなスケベじゃね~よ」

「へ~、私のオッパイで良かったら触らせてあげようか?」
「バカじゃね。妹のオッパイ触って嬉しいか」

「ふ~ん、無理しちゃって、ユイが言ってたよ。お兄ちゃんはオッパイ好きだって」

俺はテーブルに伏せて泣くまねをした。

「あっ、お兄ちゃん、辛いこと思い出させちゃったね、ごめんなさい」

妹が隣に立ち、俺の肩に手をかけた。

「バ~カ、泣いてね~よ」

俺は顔を上げて妹を抱きしめた。
妹の大きな胸の谷間に顔を埋めた。

「ちょっと、お兄ちゃん、何するの」

妹の胸は柔らかく、温かだった。

「いいからこうさせろよ」

情けないが、俺は思わず涙を流してしまった。

「お、お兄ちゃん…」

妹は俺の頭を撫でた。
やっぱり女の胸は大きくなきゃ、と思った。
自分の馬鹿さ加減に自分で呆れながら…

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご無沙汰しております。
またよろしくお願いいたしますmm


コメント
  1. 1. 名無しさん  

    文体が新しくてちょっとワロタw

  2. 2. ksack  

    コメントありがとうございます。
    面白かったですか?
    書き方でも楽しんでもらえたら嬉しいです。
    でも、巨乳でいい女って、なかなか出会えませんね。
    それが悩みの種っす。

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