【不倫】バイト先の工場の巨乳人妻パートに中出ししまくった結果・・・・・・・

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※このエロ話は約 6 分で読めます。

5年前のその年も暑い夏だった。
蝉の声を聞くとあの夏を思い出す。

「そう、そこ、あ~、そこよ、ぁあん」

耳の奥でその人のヨガリ声と
蝉の声が重なって聞こえてくる。

「あ~、そう、ステキ、いい~ぃい~」

大学2年の夏休み、
叔父の金属加工の町工場でバイトしていた。

「若いのね~、もう固くなってる~」

検品や雑用が仕事だった。
当時、工場には空調設備がなく、
大型扇風機何台かで暑さをしのいでいた。
昼には首に巻いたタオルが
汗でビッショリ濡れていた。

「あっ、ぁあ~、上手よ、ぁあ~~~」

パートのその人は同じ検品場で働いていた。
年齢は多分32、3才。
10才以上年上の旦那がいて、
子供は出来にくい体質でいないと言っていた。


「ぁあ~、あっ、すごい、いい~い~」

特に暑かった日の午後、
前日の寝不足もあって俺はボーッとしていた。

その人とは向かいあって検品作業していた。
作業しながらその人の胸をぼんやり見ていた。
その人の胸は大きく、ずっと気になっていた。

その人の汗を吸った白いTシャツに、
ブラジャーの紐が透けて見えていた。

俺の視線に気がついたのか、その人が言った。
「暑いわね」

俺はまだボーッとしていて、
なんとなくまだその人の胸を見ていた。
「???はい???」
「あの~、どこ見てるんですか?」

ハッと気がついて答えた。
「す、すみません」
「さっきからズーッとよ」
「ごめんなさい、ボーッとしていて」
「フフ、若いのね」

その人は怒ってはいなかった。
微笑んで言ってくれた。
「3時の休憩で一緒にアイス食べようか」

それから昼休みとかに色々話すようになった。
その人と話すのが毎日の楽しみになった。

ある日、その人から誘われた。
「明日、旦那が同窓会で泊まりなの。たまには外で飲みたいから付き合ってくれない?」

居酒屋に行き、2人共結構酔った。
どちらから誘うのでもなく、
通りかかったラブホに自然と入った。

それからその人との関係が始まった。
週2回ほど、残業を口実にラブホに行った。

当時、俺には彼女がいた。
その子と初体験は済ませていた。

その時は勢いでその人を抱いた。
「すみません、何か自分だけ満足しちやって」
「いいのよ、ねぇ、経験はその彼女だけ?」
「はい」
「ふ~ん、そっか、じゃ色々覚えなきゃね」
「色々って?」
「ウフ、色々よ」

その人は特に美人と言う訳ではなかった。
でも、ふと見せる表情が色っぽい人だった。
髪はきれいな栗色のセミロング。
体とは裏腹に頬がスッとしていて小顔だった。

スタイルは抜群に良かった。
多分Dカップはある大きな乳房。
子供を産んでいない乳首はピンクだつた。

体全体はどちらかと言えば痩せ型。
年齢を感じさせない締まった体をしていた。
体だけならへたなAV女優よりいいと思った。

その人は元々面倒見のいい人だった。
仕事でもよく気を回して手伝ってくれた。
その人から本当に色々教わった。

「そうそこよ、あん、そこ、もっと強く」
腟に入れた指の使い方を教えてくれた。

「ぅん~、もっと優しく吸って、あ~」
クリトリスの扱いを教えてくれた。

「女はね、アソコの奥と入口で感じるの」
その人は俺に跨り、チンポを入れると、
俺の胸に手をつき前かがみになった。

「あん、ほら、ここよ、ぁあん」
尻を少し浮かせ気味にして、鬼頭辺りと
腟の入口辺りをこするように尻を振った。
その人の乳房がタワンタワンと揺れた。

「わかる?」
鬼頭辺りをその人が締まった腟で擦った。
とてつもなく気持ち良かった。
そのままイキそうになった。
「イ、イキそうです」

その人はいきなり体を離した。
「ダメよ、ねぇ、男は持久力よ、我慢して」
そんな風に毎回少しづつ教わった。

「あん、突いて、奥まで突いて」
その人の腰骨を掴み、バックから突いた。
「まっすぐよ、まっすぐ奥まで」

「こうですか?」
「そう、そこ、奥まで、あっ、あっ、あ~」
俺は言われるままに突いた。
その人の尻がパンパンと鳴った。

「あ~、そう、いぃ~、いいわ、あん」
「お~、イキそうです、お~~~」
「あん、中で、中に出して、ぁあ~~~」

俺はその人に夢中になった。
ラブホに行けない日にはその人を想って、
毎日オナニーするくらいだった。

その人の体のすべてが魅力的だった。
妊娠しにくい体質だからと、
中出し出来るのも魅力だった。
イク時、腟がチンポをキュキュッと締めた。
その人の腟の動きがたまらなかった。

バイト期間が終わっても半年ほど、
月一のペースで定期的にその人と逢った。
だが突然、もう逢えないとメールが来た。
理由は教えてくれなかった。

事情があると思いながら諦めきれなかった。
叔父にそれとなく聞いてみた。
旦那と別れて、実家に帰ったとのことだった。

あれから5年。
その人とは会っていない

俺は大学を卒業して、叔父の工場に就職した。
叔父の工場は順調に業績を伸ばしていた。
郊外に第二工場を建設するほどだった。

その間、何人かの女と付き合った。
だが、誰を抱いても満足出来なかった。

その人を忘れられなかった。
別れが唐突過ぎて理解できないままだった。

意を決してその人に電話してみた。
メールもした。
携帯番号を変えているらしく繋がらなかった。

会社の人事に頼んで履歴書を探してもらった。
本籍地が分かった。
SNSで検索してみた。
多分、その人だろうという人が見つかった。

メッセージを送ると、返信があった。
数回やりとりをして会いに行くことになった。

「日曜の午前10時、子供を連れて図書館の公園にいます。雨だったら図書館の絵本コーナーにいると思います」

高速を使い、車で2時間ほどの町に行った。
その人の実家の近くの市立図書館に行った。

朝から暑い日だつた。
公園いっぱいに蝉の声が広がっていた。
その人は砂場近くの木陰のベンチにいた。

砂場で小さい女の子が無心で遊んでいた。
近づいてベンチのその人の隣に座った。
その人はつば広の白い帽子を被っていた。
その人は砂場の子供を見ながら言った。

「久し振りね」
「はい、逢いたかったです」

その人はうつむいた。
「あの~、ご主人と別れたと聞きました」
「ええ、大変だったけど」
「今も1人ですか?」
「そうよ、もう結婚はいいかな~って」

思い切って言った。
「俺でもダメですか?ずっと忘れられなくて」

その人は立ち上がって言った。
「何言ってるの。気持ちは嬉しいけど、私は10才以上、年上で、子持ちのおばさんよ」
「そんなこと構いません」

俺も立ち上がった。
「あなたのような将来のある若い人が私みたいな女にこだわっててはダメよ」

俺はその人の前に立ち、目を見て言った。
「もしかしてその子は俺の子ですか?」

その人は目を丸くして驚いていた。
俺には確信があった。
当時、その人と関係あったのは俺だけだ。
旦那ともしばらく関係してないと言っていた。
その子は多分4、5才。
可能性があるのは俺だけのはずだ。
だとしたら???

俺はまっすぐ強くその人を見つめた。
その人は驚いた表情のまま固まっていた。
その人の唇が動いて何か言いかけた。

その瞬間、子供がその人に抱きついた。
「ママ~」

ハッと我に返ったその人が言った。
「アヤちゃん、お兄ちゃんにご挨拶しようね」
その人はしゃがんて子供を抱きしめた。

「こんにちは~」
「こんにちは、ご挨拶上手だね」

子供がまた砂場に戻って遊び始めた。
その人が立ち上がり俺を見た。

「やっぱり会わない方が良かった」
「どうしてですか?」

その人の目から涙が溢れた。
「ずっと色んなことに耐えて来たの。でも、あなたから連絡があって、心が揺れてしまって」
「もう一度付き合えませんか?」
「とにかく今日はもう帰って」
「帰れと言うなら帰ります」
「ごめんなさい、会えば辛くなるの」

俺はその人の肩を抱いた。
「また来ます」
その人はうつむいて涙を拭いた。
「だから、私???」
「また来ます」
「私???」
「また来ます、いいですね」

その人は小さくうなずいた。

「あん、優しくして」
その人の名前はマキ。

「あん、あっ、そのくらい、ぁあ~」
再会から1年過ぎて結婚した。

「あん、奥まではダメよ、あん、ぁあ~」
郊外の新工場近くで暮らし始めた。

「あっ、いい~、そう、あ~」
子供もなついてくれた。

「お願い、イッて、あ~~ッ」
妊娠して張った乳房を鷲掴みにした。

「お~~、イクぜッ」
マキが腟をキユ~ッと締めた。
たまらず射精した。

「いっぱい出たわね」
マキがコンドームを外してくれた。

「中途半端なセックスだけど満足できた?」
「ああ、今くらいならお腹の子に影響ない?」
「大丈夫よ、安定期だから」
「早く奥まで突きたいよ」
マキが俺の頬にキスした。

「我慢して、私もイクの我慢してるのよ」
「分かったよ、我慢する」
マキがチンポを濡れタオルで拭いてくれた。

「ねぇ、でもね、あんまり溜めないでね。手や口でならいつでもしてあげるから」
「ありがとう」

俺は横になったマキの膨らんだ腹を撫でた。
マキがニッコリ笑った。
「私、幸せよ」

妊娠してマキは綺麗になったと思った。
俺の選択は間違っていなかったと思った。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
お久しぶりです。
またジャンジャン投稿よろしくお願いします<m(__)m>


コメント
  1. 1. 名無しさん  

    神様のお引き合わせですよ
    投稿者だけが妊娠させれたのは頷ける

  2. 2. ksack  

    コメントありがとうございます。
    思いは通じるものだと思います。
    女性のアソコには振り回されっぱなしですが。

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