フェラマシーン扱いしてたブス巨乳な彼女の覚悟を知った結果・・・・・・・・

閲覧数: 7,360 PV

※このエロ話は約 10 分で読めます。

「なぁ、またしてくれよ」
俺はソファに並んで座り、DVDの洋画を観ているナナに言った。
「え〜っ、今、映画観てるんだよ」
「いいから、してくれよ、ムズムズするんだよ」
「昨日もしてあげたよ」
「いいからしろよ」
「もうヒロトったら〜、我儘なんだから」

俺はDVDのスイッチをoffにして、ズボンと下着を脱いでソファに座り直した。
「脱ぐの上だけでいい?」
「ああ」

ナナはTシャツを脱ぎ、ブラジャーを取った。
Dカップの乳房が露わに垂れた。

「ほら、もうこんなに勃起してんだぞ」
「ホント、固くなってる〜」
ナナが俺のチンポを軽く握って擦った。

「咥えろよ」
俺はナナの頭を股間に押さえた。
「はふ〜ん」
ナナがチンポを咥えてすぐ首を振り始めた。

「い〜ひ?」
ナナが鬼頭のカリの辺りまで口に入れたまま言った。
「ああ、いいよ、俺のチンポ好きか」

「うん、好き」
ナナがチンポから口を離して言った。
「おい、誰が口離していいって言った」
俺はナナの頭を強く押さえた。


「ごへん、なはい」
ナナに深くチンポを咥えさせた。
俺は両手を伸ばしナナのボワンと柔らかい乳房を揉んだ。

「は〜ん、ぁはん、あん」
ナナのコリコリした乳首を摘んで、指先で回すようにして感じさせてやった。

「ふはぁん、あん」
ナナが早く首を振った。
ナナはヒュル〜と唾を垂らしながら、カリの辺りを盛んに吸う。

「いいぜ、ナナ、あ〜イキそうだよ」
「ィ匕って」
ナナが激しく首を振った。
ジュル、ジュポ、ジュル•••

「あ〜、イクぜ」
俺はナナの口の中に出した。
ナナは咥えたまま俺の精子が全部出るのを待ってから、チュル〜と吸いながら口を離した。
そして、顔を上に向け、目をつぶって俺の精子を飲み込んだ。

「旨いか?精子」
「うん、美味しい、ヒロトのだから、でも•••」
「でも、何だよ」
「今のはちょっと少なかったよ」

「そうか、昨日も出したからな。これから酒飲みながらまた映画観ようぜ。観終わったらベッドでしよ〜ぜ。優しく感じさせてやるよ」
「うん、フェラしてあげるとヒロトって優しくなるんだね」
「当たりめ〜だろ。ナナのフェラ、最高だからな」
「嬉しい」

俺は少しでもフェラして欲しくなったら、いつでもすぐナナにさせる。
俺はナナをフェラマシーンみたいに思っていた。

フェラの後はいつも少し優しくしてやって、ナナを喜ばせた。
それだけでナナは満足する。

ナナははっきり言ってブスだ。
どこがとは言えないが、全体に下ぶくれの顔で、目鼻口のバランスが少しづつズレている感じだ。
何かちょっと恥ずかしくて、友達には付き合っていることは黙っていた。
ナナにも誰にも話すなと言っていた。

でも、体は最高にいい。
身長は150cmくらいで普通だか、胸はDカップ、ウエストは細く、尻もデカ過ぎず、しまっている。

大学で同じ学科で、ちょっと声をかけたら嬉しかったらしく、すぐ俺の部屋に来た。
俺はナナの体が目的だった。
その日のうちに無理やり強引にヤッてから1年経った今まで付き合っている。

ナナにとって俺が初めての相手ではなかった。
聞いたら「前に1人と一回だけ経験ある」と言っていた。
俺はそんなことには気を留めなかった。
俺はヤレて、俺を好きと言って、言う通りにフェラしてくれれば文句なかった。

でも、1年も関係が続くとやっぱり人情と言うか、ナナに愛着が沸いたのも確かだ。

ブスだけど、構わね〜じゃね〜か、素直で優しいし、もしかしたらこんなに尽くしてくれる女はいないかも知れない•••

そういう俺だってモテるタイプじゃね〜し、今まで何人かナンパしてヤッたけど、ちゃんとまともに付き合ったのは今まで1人もいなかったじゃね〜か•••

そんな心の声が聞こえていた。

大学のランチルームでダチ数人と昼飯を食べた。
ランチルームの隅でナナが1人で食事していた。
同じ学部の1人の男がナナのテーブルに近づいて、ナナの向かいに座った。

「おい、アレ見ろよ。アイツまたやってるよ」
ダチが言った。
ナナは頬を染めて楽しそうに男と話していた。

「アイツ、調子に乗って色んな女とヤッてるらしいぜ」
「まぁ、ちょっといい男だもんな」
「多分、あの子ともヤッてると思うぜ。かなり前だけど、2人並んで歩いてるの見たことあるし」
「アイツ、ブスでもホント手当たり次第だな」
「ハハハ、ブスでもな」

ダチ達は口汚く喋っていた。
俺はなるべく平静なように振る舞った。
でも、心の中に嫉妬と言うか怒りが広がった。

ナナのヤツ、なんであんな男と嬉しそうに喋ってんだ•••
あんなに楽しそうに笑って•••
もしかして俺の前に経験したのはあの男か?•••
あの男とヤッたのか?•••

その日、部屋にナナを呼んだ。
ナナを問い詰めた。
「今日、ランチの時、誰と話してた?」
「ヒロトもいたの?○○君だよ」
「ずいぶん楽しそうに話していたな」
「やだ〜、ヒロトったら妬いてるの?」
「アホ、妬くか、でも、俺の前に経験したってアイツとだろ?」

「えっ、何で?」
ナナがマジ顔になった。
「やっぱりな、アイツにヤラれたんだな?」
「ちょっと待って、私、そんな•••」
「そんな、何だよ」
「私•••」
「ヤラれて振られたんだろ?今でもアイツが好きなんだろ?」
「そんなことない、今はヒロトだけだよ」
ナナはうつむいて泣き始めた。

今はヒロトだけって•••
俺が言ったことは図星ってことだ。
ナナはアイツとヤッた。
そして振られたかどうか知らね〜が、ナナは嬉しそうにアイツと話していた。
ってことは、ナナは今でもアイツを少しは好きってことだ•••

「今はヒロトだけって言うけど、じゃ、何であんなにアイツと楽しそうに話してんだ?」
「私、私•••私から彼と別れたの」

あり得ね〜と思った。
「は〜っ、何でだよ」
「だって•••でも、その彼から今日、普通に話しかけてくれて嬉しかったから」
「違ぇ〜よ。何でお前から別れたんだって聞いてんだよ」

「えっ、だって私•••」
「初めての相手だったんだろ。何でお前なんかから別れんだよ?あり得ね〜だろ」

泣いていたナナが顔を上げて、涙いっぱいの目で俺を見た。
「あり得ないって、私がブスだからってこと?」

俺はたじろいた。
ナナの言う通りだったからだ。
「ち、違うよ、ナナはブスじゃね〜よ。あんなイイ男で初めての相手を女の方から別れるって何でかと思っただけだよ」
「そんなことない、ヒロトは私をブスって思ってるんだ」

ナナはバックからハンカチを出して、またうつむいて激しく泣き始めた。
ナナの肩がしゃくり上げる度に揺れた。
「違うよ。ナナはブスじゃね〜って、俺が好きになった女が自分から自分のこと、ブスって言うなよ」

ナナは途切れ途切れにしゃくり上げながら言った。
「ヒロトが、好きで•••好きに、なって•••それで•••別れた」

「それホントだな?」
「うん」
「ホントに俺が好きでアイツと別れたんだな?」
「ホントだよ〜」
ナナが俺に抱きついてきた。

「好きよ、ヒロトだけだよ」
「分かったよ」
俺はナナの背中に手を回して強く抱きしめた。
「あ〜、ヒロト、好き」

押し付けられたナナの胸の感触が柔らかかった。
「俺もナナが好きだよ」
「嬉しい」
ナナは俺に顔を埋めまだ泣いていた。

こんな状況でチンポが半立ちになった。
ナナの腕を取って股間を触らせた。
「ほら、コレも好きって言ってるぜ」
「バカ、ヒロトったら」

俺はナナに顎クイしてキスした。
俺達は舌と舌を絡めて激しくキスした。
チンポがフル勃起した。
ナナは手を動かして、ズボンの上からチンポを擦った。

「してくれるか?」
「うん、する、いっぱい、する」
ナナは頬の涙を拭いながらひざまずいた。

俺は下着を下ろして、ナナの顔の前にチンポを差し出した。
ナナはいきなり深くチンポを咥えた。
「ふは〜ん」

俺はナナの頬を両手で挟み、チンポから口を離させた。
「舐めろよ」

ナナはカリの辺りをチロチロと舐め始めた。
「もっと長く舌出して、根元から舐めろよ」

ナナが両手の指先でチンポを直立にして、タマの辺りから上に舌を這わせた。
「俺のチンポが好きか」
「うん、好き」
「アイツにもこんなことしたのか?」
「してない」
「嘘つけ」

ナナは横笛を吹くように、唇でチンポを挟んでピチャピチャと舐め始めた。
「ホォント、ヒロトが初めて」
「ホントだな?」
「だからヒロトに教わった通りにしてる」

チンポを舐めるナナが愛おしくなった。
不思議とナナの顔が可愛く見えた。
俺はナナの口に初めて出した時のことを思い出した。

「口の中でイクぜ」
「えっ」
驚いてチンポから口を離したナナの頭を押さえて、ナナの口に深く突っ込んだ。
「うっ、う〜」
ナナは苦しそうに呻いた。
そしてナナの頭を押さえたまま、ナナの口をオマンコ代わりにして腰を使った。

ナナは懸命にチンポを咥え続けた。
「お〜、イクぜ」
俺はナナの口の中に精子を出した。
だっぷり出した。

精子を溜めた口を半開きにして「うっ、うっ」と呻くナナに言った
「ホントに俺が好きなら飲んでみろ」

ナナは俺を強く見つめて、口を閉じた。
そして精子をゴクッ、ゴクッっと2回に分けて飲み込んだ。

ナナの頬に涙が流れた。
「どうした?」
「ううん、飲めた、ヒロトが好きだから飲めた」
「嫌か?」
「初めてだけど、嫌じゃなかった」
「じゃ、これからも飲めよ」
「ヒロトが飲んで欲しいならそうする」

その時、俺は本心では驚いていた。
好きな男のためなら女って何でもするんだな•••
こいつブスだけど性格いい女だ•••

そして今、俺は思った。
ナナには女の覚悟みたいなものがあるのに対して、自分がちょっと情けね〜•••
つまんね〜ことでヤキモチ焼いて、男らしくね〜•••

ナナがチンポを咥えて、激しく首を振り出した。
俺はナナの頬を両手で挟んでナナの口からチンポを抜いた。
「えっ、どうしたの?」

「俺もキツいこと言って、悪かった。キスからもう一度お前とやり直したい」
ナナはキョトンとして俺を見上げた。
「ヒロト•••何か格好いいよ」

「アホ、キスしたらオマンコに入れたいって言ってんだよっ」
「フフ、ヒロトが照れてる」
「うるせっ、早く脱げ」

ナナに跨がらせて、下から突き上げ続けた。
ナナは騎乗位が好きだ。
ナナの大きな乳房が上下に揺れる。
「あん、ぁあ〜、ヒロト、い〜よ〜」

ナナは頭をガクガク振りながら嘉がる。
その目は焦点なく虚ろになった。
俺はナナの乳房を持ち上げるように握り、ナナの体を支えた。
「ぁあ〜、あ〜、いい〜、イク〜〜」

イッたナナはチンポが入ったまま、俺の上に倒れ込んだ。
ハッ、ハッと肩で息していた。
「どうだ、良かったか?」
「うん、何かいつもより深くイッたかも」
「ヒロトもイカないとね。どうしたらいい?」
「まだいいよ。このまま抱き合っていよう」
「今日は優しいね、ヒロト」

俺は今までナナを何でも「ブスだけど」と前置きをつけて思っていた気がした。
ブスだけど体がいい•••
ブスだけど料理が上手い•••
ブスだけど素直•••
ブスだけど•••

でも今は違った。
俺に尽くしてくれるこの女が好きだ•••
ちゃんとこの女をまともに扱わなきゃダメだ•••

俺は片手でナナの背中を抱き、片手でナナの髪を撫でた。
「気持ちいい、このまま眠りたい」
「いいぜ、寝ちゃって」

俺はケツの穴を締めるように力を入れ、イク時のようにオマンコの中のチンポをビクンと動かした。
「あん、ヒロトの入ったまま眠りたい」

俺はまたチンポを動かした。
ビクン•••「あん」
「感じるのか?」

ビクン•••「あん、気持ちいい」

ビクン•••「あん、ヒロト」
「何だよ」

ビクン•••「大好きよ」

ビクン•••「あ〜、またして欲しくなっちゃう」

ビクン•••「あっ、して、ヒロト」

ビクン•••「あっ、ヒロトの好きにして」

ビクン•••「あ〜、もう感じる〜」

ビクン•••「あん、もうダメ〜」

ナナはそう言うと上体を起こし、俺の胸に手を付いて自分から腰を使い始めた。
ナナはオマンコを擦り付けるように腰を小刻みに前後に振った。

クリトリスを押し当てて擦っているのだろう。
垂れた乳房が震えるように揺れた。
その姿がすごくエロかった。
「あ〜〜、いい〜」

俺はクリトリスがもっとよく当たるように少し腰を上げた。
「あ〜、そこ、いいよ、いい〜」

ナナの目がまた虚ろになった。
「突くぜ」
俺は下から突き上げた。
「あ〜、いい、イッちゃう〜」

ナナは頭をガクっと垂らしてすぐにイッた。
ナナはまた俺の上に倒れ込んだ。

それから3、4回同じようにした。
ナナはすぐイクようになった。
そして今、ナナは本当にチンポが入ったまま俺の胸の上で寝息をたてている。

俺はナナの髪を撫で続けた。
ナナを愛おしく思った。
ナナは俺の女だ、大事にするぜ•••

ランチを食べ終え、ダチ数人とまたランチルームでくっちゃべっていた。
ナナがまたランチルームの隅で1人で食事をしていた。

ダチの1人がナナを見て言った。
「あの子、最近ちょっと可愛くなったと思わね〜か」
「ああ、俺もそう思ってた。女っぽくなった」
「彼氏でも出来たんじゃね」
「あの子、頭も相当いいらしいぜ。この間のレポートでAプラス取ったのあの子だけだしな」
「性格も良さそうだし、結婚するならってタイプかもな」
「胸もデカいしな」
「それな、そこ大事」
「アハハ、お前、オッパイでかけりゃそれでいいんだろ」
「ま〜な、必須条件っす」

ダチ達はナナについて、調子のいい、いい加減でチャラいことを言っていた。
俺は立ち上がって言った。
「わりぃ、その彼氏って俺。黙っててごめん。ナナのところに行って来るわ。じゃっ」

俺は唖然とするダチ達のテーブルを離れ、ナナのテーブルの前に立った。
「ここ空いてますか?」

「えっ」
ナナは丸い目をして驚いていた。
「は、はい•••でも、どうして?」

俺はナナの隣に座った。
「お前は俺の彼女だ。これからは一緒にメシ食おうぜ」
「内緒にしとけって言ってたのに」
「もう、いいんだよ。ナナ、俺はお前の彼氏だ、そうだろ」

ナナは頬に涙が一筋流れた。
「ありがとう、ヒロト、」
「当たりめ〜のことだよ。今日も俺の部屋来いよ」
「うん」

俺は声を潜めて言った。
「今日は最初から最後までバックからするからな」

ナナは頬を染めてうつむいた。
「こんなところで、そんなこと•••」
「最後、口の中でイクからな」
「うん」
「いっぱい出すからな」
「うん」
「顔上げろよ、ナナ、好きだよ」

ナナが顔を上げて、俺の方に向いた。
確かにナナは可愛くなったと思った。
「ヒロト、何か変わったね、あっ、学校でヒロトって言っちゃった
「だからもういいんだよ」

ダチ達は遠目にチラチラと俺達を見ていた。
「アイツらお前のこと、結婚したいタイプって言ってたぜ」
「え〜っ、ホント?」
「ほら、手振ってやれよ」

ナナはにっこり笑って手を振った。
ダチ達はみんな、マヌケな顔してオズオズと手を上げた。

俺は思った。
ナナは俺の女だ。
ナナは俺を愛してくれる俺だけのフェラマシーンだ。
そして、俺はナナの男だ。
俺はナナのイカせ方を知ってる、ナナのセックスマシーンだ。
ざま〜みろ!

 

管理人の戯言(´・ω・`)
読んでるこっちが恥ずかしいぜ・・・


コメント
  1. 1. 名無しさん  

    ブスを絶妙に表現されているせいか、正直きついですね。
    ブスを前置きしないと、
    体が良いけどブス
    料理がうまいけどブス
    性格が良いけどブス
    と真実が出てきてしまいますね。

    体験者さんは容姿で判断するのはやめたようですが、ブスの方はもろに男を容姿で選んでいるようなのも苦しいですね。(汗)カップルになってしまった方からすると痛し痒しくらいでしょうか。私は苦手ですね。すみません。また、良い男にロックオンしたブスの手管が見れて勉強になりました。ブスは男への執着が凄いんですね。触るな危険が裏のテーマでしょうか。フェラ描写は好きなので、可愛いぽちゃ巨乳さんとイチャイチャ触れ合う流れを想像して補おうと思います。

  2. 2. ksack  

    コメント、ありがとうございます。
    いや〜、従順な女ってやっぱりいいっす。でも結局、男が踊らされるんですね。女の体の魅力には敵わないっす。

  3. 3. 名無しさんひねくれ親父  

    心身共に愛し合うと輝きが増すものお互いに
    他人がちょっかい出したとしても相手にされないのだ
    投稿者の覚醒に彼女は真心が通じて感涙の極み
    めでたい愛でたい

  4. 4. ksack  

    コメントありがとうございます。
    女って何なんすかね〜。
    顔じゃないけどルックス大事だし、体も大事だし、やっぱ性格っすかね。
    性格良くてもオッパイ大きい方がいいし、ほどほどのってなかなかいないっすよね〜。

  5. 5. 名無しさん  

    糞男にはブスがお似合い

コメントを書く