【集団痴漢】試飲を勧めるアルバイト中に男たちに囲まれた結果・・・・・・・・・

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※このエロ話は約 3 分で読めます。

先日、バイト先で痴漢されてしまいました。
バイトはスーパーや酒屋などで試飲を勧めたり宣伝する仕事です。
その日はお酒のディスカウントストアで試飲を勧めていました。

お昼の人が少なくなった時に野球のユニホームを着た人たちが最初5人くらいお店に入ってきました。
私の方に来たので「良かったら、どうぞ」と勧めました。

最初は感想を聞いたりしていましたが、だんだん「彼女可愛いねー」「これから一緒に飲まない?」とか言ってきて、気が付くとその人たちに囲まれる感じになっていました。

少し怖かったのですが、仕事なので愛想良く調子を合わせていました。
そのとき一人が「おっぱい大きいねー」と言いました。
全員の視線が私の胸に集まり・・・。

「おっ、ホントだ」
「揉みてー」
「なにカップ?」

・・・など、興奮気味に近づいて手や、顔を胸に近づけて来ました。
私は飲み物の入ったお盆を持っているのであまり動けないでいると、ついに近づいた手が私の胸の乳首の辺りをそっと撫でました。

その時、逃げ出していれば良かったのですが、もともと私はMっ気があって、男の人に囲まれた時から少し変な気持ちなのもあってつい「あんっ」といやらしい反応をしてしまいました。


その反応を見て、一斉に手が私の体を触り始めました。
お店の人はお昼休憩に出ていてレジに一人いるだけで、棚の陰になるこちらの様子は判らないようでした。

私も派遣のバイトなのでお店で問題が起きるのは嫌だったので、小さな声で「やめて下さい」と言いましたが、興奮した男たちは止めてくれず、じっと我慢するしかありませんでした。
私が動けないのをいいことに男たちは容赦なく胸やお尻、おまんこを触り・・・。

「柔らけー」
「気持ちいいー」
「乳首見つけた」

・・・など、いやらしい言葉をかけられ、私はだんだん感じてしまい、飲み物をこぼさない様にモジモジしていました。
その時、後ろの一人がしゃがんでお尻に顔をうずめてきて、「はぁぁんっ」と声が出てしまいました。

その反応に彼らはまた興奮したようで、さらにエスカレートし、ブラウスのボタンを外し、直接胸を触りだし、乳首を摘んだり、引っ張ったりたりされながら「彼女スケベだねー」「感じてるの?」と言われ、怖いのにすごく興奮し濡れてくるのが判りました。

そしてついに、しゃがんでいた人がズボンのボタンを外し、ズボンとパンツをゆっくりと下げ始めました。
その間も私の敏感なところを刺激するたくさんの手に感じてしまい、もう抵抗することが出来ませんでした。

ゆっくりとズボンとパンツが下げられて、少し出たお腹、大きなお尻、黒々と生えた陰毛、男たちの視線に晒されていきます。
きっと、おまんこからはいやらしい汁が糸を引いていたのを見られたと思います。

私はいつの間にかお盆も持ってなくて彼らに支えられて、ズボンとパンツは足首まで下げられ、シャツとブラも胸の上までずらされてほとんど裸の状態にされてしまいました。

そして「おまんこ見てー」の声で片足からズボンとパンツを外され、片足を抱えられ大きく広げられ、濡れたおまんこを見られてしまいました。

「すっげー、クリ勃ってる」
「びちゃびちゃだね」
「ケツの穴まで見えてるよ」

・・・と、私の体をすべて見られながら愛撫する手にともう声が止められなくなってしまいました。

一人にキスで口を塞がれて、二人で片方ずつ乳首を舐められ、クリを擦られながらおまんことお尻の穴まで指を入れられ、こんなに一度に感じさせられたことは初めてだったので、私はあっという間に逝かされてしまいました。

気が付くと後から来たのか、同じユニホームの人たちが周りにいて、代わる代わる手をのばしたり、いやらしいお汁を垂らして感じている私を携帯で撮っていました。

そのとき休憩の終わったお店の人が帰ってきたので、彼らは慌てて私の服を戻し「ごめんね」「ありがとね」「またね~」と口々に言いながら、商品を買って帰って行きました。
彼らはたくさん買って行ったようで、お店にの人に「接客が上手だね」と、とても喜ばれました。

最後まではされなくて良かったと思いますが、あの日の快感が忘れられず、バイトの日にはノーブラで行き、乳首が擦れるたびに密かに興奮しています。

特に男の人たちに接客するときは、あのままおちんちん咥えさせられたり、おまんこやお尻に入れられ精子をかけられる想像をしてしまいます。

あと、あの写真でいつか脅されると考えると、仕事中でもオナニーを我慢できないくらい濡らしてしまいます。
長々とすいませんでした。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
店ぐるみの犯行じゃ・・・


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