巨根で早漏な俺がパートのバツイチ女性のキツマンコに挿入した結果・・・・・・・・

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※このエロ話は約 10 分で読めます。

また俺の悪い癖が出てしまった。
ナンパした女のオマンコに挿入して、10回くらい突くとチンポがムズついてしまった。
動きを止めて、なんとか我慢しようとしたがダメだった。
たまらず女の腹の上に射精してしまった。

「えっ、もう?」
「あっ、ごめん、あんまり締まりがいいから早くイッちゃった」
女は拍子抜けしたようにキョトンとしている。

俺はチンポのサイズだけには自信がある。
フル勃起して臍に届く。
18cmくらいはあるだろう。
挿入する前、女にフェラさせた時からヤバかった。

「え〜、すごい大きいんですけど〜」
女の顔の前にチンポを差し出した。
女は驚きと同時にトロンとエッチな表情になった。
その女はまたフェラが上手だった。

「はふ〜ん、顎はずれちゃぅ」
とか言いながら咥えたチンポの根元を片手でしごき、片手でタマを軽く撫でる。
いい感じで吸われ、感じ過ぎたので思わず女の口からチンポを抜いた。

「フェラ上手だね、早く入れて欲しいんじゃない?」
「うん」
女は頬を染めてチンポをトロけるような目で見上げた。

そしてこの始末だ。
付き合いが長続きする彼女が出来ないのも早漏気味なせいだと思う
情けないやら、不甲斐ないやらで、いつも自己嫌悪に陥ってしまう


AV男優みたいにどんな体位でもオマンコを突き続ける持続力が欲しいと思っていた。
突きまくって女をチンポでイカせてみたいと切望していた。

もちろん自分でする時は寸止めを繰り返したり、風呂ではお湯と水を交互にかけたりして、早漏を直そうと自分なりに努力はしていた

でも、女のオマンコに入れるといつもダメだった。
太いせいかオマンコに擦れる感が強いのもあったが、早漏を意識してナーバスになってしまう。
そんな精神的な問題かも知れないとも思っていた。

俺は25才。
チェーン展開するドラッグストアに就職して、郊外店で副店長として働いている。
副店長の仕事で一番重要なのはパートやアルバイトのシフト管理だ
土日の遅番の確保にはいつも頭を悩ませている。

スタッフの中で困った時にいつもシフトに入ってくれたのがユリカだった。
「いつもすみません、土曜の遅番手配つかなくって」
「いいのよ、いつでも言って」

ユリカはバツイチで独身。
母親と2人で暮らしている。
36才、子供はいない。

「いつか埋め合わせします」
「え〜、ホント?期待しないで待ってるね」
明るくていい人だと思っていた。

俺は会社の寮を出て店の近くのアパートで一人暮らししている。
土曜、穴埋めでシフトに入ってくれたユリカに言った。

「今日もすみませんでした。良かったら閉店後にちょっと食事に行きませんか?」
「今日ですか?」
「遅くてダメですか?」
「家に連絡してみないと」

結局、2人で近くの居酒屋に入った。
年齢は10才くらい違うが、年の差を感じないで色々話せて楽しかった。

「副店長って、一人暮らしでしょ。夕ご飯とかどうしてんの?」
「店の売れ残りの弁当が多いかな」
「ぅわ、わびしっ、今度、うちの親が作った料理持ってってあげる
「親っすか?」
「あっ、私、料理苦手なんだ、ハハハ」

お互いに家が歩いて行き来できる距離だと分かった。
短い時間だったけどいい感じに打ち解けた。

数日後、俺の休日の夕方にユリカから、これから料理を持って行きたいと連絡があった。
「今から持って行くけど大丈夫?彼女いたりして」
「彼女なんていないっす。ビールとかあるんで、もし良かったら、一緒にどうすか?」
「う〜ん、ちょっとなら」

その日がきっかけでお互い意識するようになったと思う。
俺は店でも自然とユリカを目で追うようになり、ユリカは自分で作った料理も時々差し入れしてくれるようになった。

ユリカは美人って訳ではないが、石原さとみのようなポッチャリ唇が色っぽい。
小柄でスリムだが、体のわりには胸は大きい。
いつしか時々、想像するユリカの裸をネタに自分でシコるようになっていた。

立場上、バートさんに手を出すのはパワハラとして厳禁、いけないことだと分かってはいた。
でもある日、料理を届けてくれたユリカを思い余ってベッドに押し倒してしまった。

「俺、ユリカさんが好きです」
「ちょっと待って、私、そんな•••」
ユリカは最初少し抵抗したが、唇にキスして舌をエリカの口にねじ込むと抵抗しなくなった。

裸にしたユリカは36才とは思えないほど、若々しくて綺麗だった
滑らかな色白の肌で、横になってもお椀型の張りのある丸い乳房。
小さな乳輪と乳首。
申し訳程度の股間の薄い陰毛。

「ぃやん、恥ずかしい」
俺は夢中でユリカの乳首を吸いながら、オマンコに手を伸ばした。
「あっ、優しくして、ぁん、あぁ〜」

オマンコはビショビショに濡れていた。
「私、こういうの久し振りで、あん、ホント、優しくして、あっ、そこ、あぁ〜」

ユリカは自分から股を大きく広げて、オマンコを触る俺の手を両手で自分のオマンコに押さえつけた。
「あん、もう、ダメ、もう、して、してぇ〜」

そのユリカの姿がエロくてすごく興奮した。
俺は素早く裸になり、股を開いたユリカのオマンコに挿入した。

ユリカのオマンコはまるで処女のように狭かった。
こじ開けるようにゆっくりと入れていった。

「あ〜、すごい、あ〜〜〜」
ユリカは入れるだけで大きな声を出した。
その声を聞いて、俺はちょっとヤバイと思った。

チンポがムズついてしまった。
まさかこのくらいでイッてしまっては、さすがに恥ずかしい。
俺は一回チンポを抜いた。

ユリカが下を向いて俺のチンポを見た。
「えっ〜、何、すごい、大きい〜、えっ、これが入ったの?」
「そうですよ」

少しチンポが落ち着いた感じになったので、もう一度挿入した。
今度はさっきほど狭さは感じなかったが、やっぱりキツイ感じがした。
今まで経験した中で一番狭いオマンコだと思った。
感じ過ぎないように奥までゆっくり入れた。
「あ〜〜、すご〜い、やっぱり大きい」

奥まで届くとユリカのオマンコがキュ〜ッと締まって来た。
俺はそれだけで気持ち良くて、我慢できずに、いきなりチンポを抜いて、ユリカの腹の上に射精してしまった。

ユリカは驚いていた。
「えっ、出しちゃったの?」
「あんまりユリカさんの締まりが良くって」
俺はいつもの言い訳をした。

裸のままベッドに並んで横になった。
天井を見上げながら話した。
「すみません、自分だけ早くイッちゃって」
「いいのよ、気にしないで」
「次はちゃんとします。させて下さい」

次にユリカが来た時も、やはり早くイッてしまった。
「すみません、感じ過ぎちゃって」
「若いんだから仕方ないわよ。ても、もしかして•••早くイッちゃう系の人?」
「あっ、は、はい、そうかもです。すみません」
「そんなに謝らないで。私の狭い?」
「はい、すごく狭いと思います」
「やっぱりね•••じゃあ、私と練習しない?」
「えっ、練習?」

ユリカが話し始めた。
別れた旦那も最初同じだったらしい。
お互い初めての相手同士で、その人も早くイッてしまうことに悩んでいたらしい。

そこで練習として、寸止めじゃなくてイキそうになる前にチンポを抜いて落ち着かせることを繰り返した。
少し長持ちするようになってからも、何回もチンポを休憩させて、繰り返ししたらしい。

結果、早漏が治って旦那の持続時間は伸びた。
「でもね、私がイクって感じになるまであの人が出来るようになったのは、結婚してからだったの。5年目位かな、私が初めてイッた時、あの人すごく喜んでいたわ•••」

ユリカが続けて話した。
「私も初めてイッてすごく嬉しかった。でもあの人、それで自信をつけたのかも知れないけど、浮気しちゃって。それが原因で、私、どうしても許せなくって、結局別れちゃった」
「そうだったんですか」

「ねぇ、副店長って名前、ケントさんよね?」
「はい、そうです」
「じゃ、これから2人の時はケントって呼ぶ。いい?私のこともユリカって呼び捨てにして」
「は、はい」
「良かった。恋人同士みたいでしょ。仲良しになっていっぱい練習しようね」

それからユリカ相手に本気で練習させてもらった。
突いて一気に射精したい気持ちを抑えて、何度もオマンコから抜いて、チンポを落ち着かせるようにした。
「あっ、あっ、あ〜」
「うっ、抜くよ」
「は〜ん、い、いいのよ、何回でも止めて」

「早くユリカをイカせたい」
「焦らないで」
「もう一度入れるね」
「うん、あ〜〜」

週2回くらいのペースでユリカを抱いた。
お陰で2ヶ月過ぎると大分持続出来るようになった。

ジュボ、ジュボ、ジュボ•••
ユリカがチンポを咥える。
「あっ、止めて」
感じ過ぎないようにフェラでも練習した。

「ふは〜ん、ケントのやっぱり大きい。フェラするの大変、顎がすぐ疲れちゃう」
「今日は後ろからしたい」
「いいわよ、優しくね」

バックからだと正常位の時より、何となく持続出来た。
ユリカのお尻と俺の股間が当たって、パンパンとリズミカルな音が立った。
「あっ、あっ、いい〜」

俺はオマンコを突くというよりは、その音のリズムをキープするようにした。
不思議と長持ち出来た。
ユリカの腰骨をしっかり持って腰を使い続けた。

ユリカの喘ぎ声とパンパンパンと体が当たる音が部屋に響いた。
「すごい、ケント、すごいよ〜、あ〜」
ユリカが背中を丸めた。
するとユリカのオマンコがキュ〜ッと更に締まって来た。
「ぁあ〜、いい、ぃい〜〜〜」

ユリカのオマンコの締りで一気に射精感が湧き上がってしまった。
大きく強く一回突いて、ユリカのお尻に射精した。

倒れるようにベッドにうつ伏せになったユリカが言った。
「すごい良かった。もうちょっとでちゃんとイクところだったわ」

ユリカのお陰で持続時間は確かに伸ばすことが出来た。
でも、それからもユリカをちゃんとイカすことは中々出来なかった
元々狭いユリカのオマンコはイキそうになると更に締まる。
それに耐えて突き続けることは難しかった。

俺はふと、他の女で試したらどうだろと思った。
なるほど、ユリカの前の旦那も同じように思ったに違いないと思った。

俺はボーナスの金を持ってソープに行った。
ユリカと背格好の似てる子を選んだ。
「わ〜っ、久々にこんなに大きいの見た」
その子は俺のチンポを見て言った。

プレイの最後にその子を正常位で抱いた。
「お客さん、すごい〜」
その子は顎を上げて仰け反った。

俺は我慢することなく、その子のオマンコの中にたっぷり出した。
久し振りに気兼ねなくイクことが出来て、気持ち良かった。

時間が少し余ったので、その子に俺とユリカのことを話した。
「実は早漏気味だったんだ」
「えっ、そうなの?いい物持っているのに」
「で、俺達、長持ちするように練習して、今日は内緒で他流試合って訳」

その子は笑った。
「ハハハ、何その、練習って、お客さん達、真面目過ぎるよ」
「いや〜、真面目って感じじゃないけど」
「何かさ、お酒でも飲んで、飲み過ぎるとヤバイけどさ、酔って、肩の力抜いてやったら、好き同士なんでしょ?」
「まぁ、そうかな」
「楽しみなよ。相手の恋人さん、羨ましいよ。お客さんみたいな人と出来て」
「ありがとう、力抜いてやってみるよ」

ソープの子が言ったようにしてみた。
「今日は飲んでさ、いつもより少し酔ってからしてみない?」
「えっ、どうして?」
「何か、もっとリラックスして、してみたらどうかなって思ってさ

いい感じに2人で酔った。
正常位で挿入した。
酔ったせいかいつもより強く突いた。

「あん、何か、今日、すごい、あんっ」
ユリカのオマンコが早くも締まってきた。
でも、いつもみたいに射精感は起きず、突き続けることが出来た。

俺は嬉しくなり更に強く突き続けた。
「あ〜、イッちゃぅかも、イカせて、あっ、あっ、イク〜〜〜」

俺は初めてユリカをイカせることが出来て満足だった。
イッて力の抜けたユリカを突き続けた。
「あんっ、好きにして、あっ、あ〜」

突かれ続けて、ユリカの腹はビクンビクンと痙攣した。
ユリカの目が焦点のないような白目がちになった。
そんな表情になったユリカを初めて見た。
「ユリカ〜〜!」

俺は更に激しく突いて、ユリカの腹の上に射精した。
勢いよく飛んだ精液かユリカの口元まで届いた。

「ケント、すごく良かった。私、一瞬、気絶しちゃったみたい。こんなの初めてだよ」
ユリカの目から涙が溢れた。
「嬉しくって、ケント、大好きよ」

俺はそんなユリカを愛おしく思った。
年上だけど、バツイチだけど、ユリカは俺だけの女だと思った。
「愛してるよ、ユリカ」
俺は力いっぱいユリカを抱きしめた。

それからは酔わずにシラフでも、ユリカとのセックスは上手く行くようになった。
安全日には中出しさせてくれるようになった。

2人同時にイク時のユリカのオマンコの、チンポから精子を絞り出すような動きがたまらなく気持ち良かった。
ユリカも中出しされるとすごく感じると言っていた。

だが、それがあまりにも気持ち良くて、安全日以外で外に射精する時、オマンコからチンポを抜くタイミングが一瞬遅れて、少し中に漏らしてしまったことが時々もあつた。
「私、妊娠しにくいタイプかも知れないけど、気をつけてね」

1年ほど過ぎてユリカが言った。
「生理すごく遅れてるんだけど、安全日以外に中に出してないよね?」
「うん、出してないよ」
少し漏らしことがあったとは言えなかった。

「母も心配してたの。ケントさん若いからって」
「は〜っ、お母さんとそんな話してんの?」
「私からはしないわ。母は心配症だから」

最近、俺はユリカの家に入り浸るようになった。
ユリカのお母さんがすごく良くしてくれるからだ。
「ケントさん、一人暮らしじゃ大変でしょ。洗濯するから下着も持って来ていいのよ」
いつも美味い料理を作ってくれて、洗濯もしてもらっていた。

「妊娠してたら、年齢的に出産のラストチャンスかもって母も言ってた」
「ちょ、ちょっと待って、もしかしてお母さんも生理遅れてるって知ってる?」
「うん、話したわ」

ユリカが真っ直ぐ俺を強く見て言った。
「もしも、もしもだけど、そしたら責任取って欲しい」
「ああ、でも、それって結婚ってことだよね?」
「そうよ、フク、テン、チョウなん、だからっ」

ユリカが含みを持った言い方をした。
副店長がパートに手を出して妊娠させたと知られたら、会社から何と言われるだろう。
背筋がゾ〜ッっとした。

「大丈夫だよ。ケジメつけるよ。妊娠していても、いなくても結婚しよう」
「えっ、本当?嬉しい、大好きよ、ケント。それに母も喜ぶわ。あなたの下着も進んで洗濯する母だもん」

ユリカが抱きついてきた。
ユリカを抱きしめながら思った。

もしかして安全日って本当だっのか?
母娘、2人に図られたかも•••

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご愁・・・いやおめでとうございますmm


コメント
  1. 1. 名無しさん  

    何かゾッとするような夏向けのエロばなでしょうね。
    単純に恐いです。
    子供をもったらいけないカップル…は言い過ぎでしょうか。

  2. 2. 名無しさん  

    母と❌娘に嵌められた?嵌めたのはお前だろうが
    その内に義母も嵌めにくるね、娘は18㌢を母に喋ってるよ、結婚をよろこんでるのはやる気まんまんこな母親のほうだったりして

  3. 3. 名無しさん  

    コメントありがとうございます。
    デキちゃった婚、覚悟しないとです。

  4. 4. 名無しさん  

    コメントありがとうございます。
    所詮、嵌められゲームなんすかね。
    男と女って。

  5. 5. 名無しさん  

    弧の投稿者さんの女性像には、隠されたメッセージがありそうですね。

  6. 6. ksack  

    コメントありがとうございます。
    上げマン、下げマン、あると思います。男をダメにするオマンコと男を活かすオマンコと。
    上げマンでキツマンなら最高っすね。

  7. 7. 名無しさんひねくれ親父  

    プロの女性が羨ましがるなんて、羨ましいね
    適切な指導の賜物で幸せになれたのは乙
    きちんとお礼参りしなきゃ、副店長、恩人のお嬢にだよ

  8. 8. ksack  

    コメントありがとうございます。
    そうっすね。お礼参り行きたいっす。ヘソクリ貯めなきゃです(๑´ڡ`๑)

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