【姓奴隷】派遣の彼女がサセコだと社内の噂を聞いて問い詰めた結果・・・・・・・・

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※このエロ話は約 10 分で読めます。

エリカと関係を持つようになったのは入社してしばらくのことだった。
大量の資料整理を命じられて、エリカが自分の仕事の合間を見て手伝ってくれた。
エリカから教えてられた通りにすると効率良く整理出来て、すごく助かった。

エリカは契約社員で同じ経理課で働いている。
年齢は6つ上の29才。
独身で1人暮らしをしている。
服装はいつも地味で、背は低い方だが胸は大きい。
特に美人って感じじゃないけど、眼鏡をかけた切れ長の目が色っぽいと言うか、男好きする感じだ。

無口でいつも伏し目がち。
大人しくて無駄なお喋りはしない。
でも、仕事は社員以上に出来ると評判だ。

資料整理が終わり、感謝の意味でエリカを食事に誘った。
「色々ありがとうございました。良かったら2人で資料整理の打ち上げしませんか?」
「えっ、それはちょっと•••」
「ダメですか?もっと色々教えて欲しいんですけど」
「でも私、派遣だし」
「そんなこと関係ありません。新入社員の僕が勇気を出してお誘いしてるんです。お願いします」
「まぁ、そういうことなら•••」


それからもう一度僕から誘って飲みに行った。
その時僕はかなり酔っていた。
帰り際、エリカを物陰に押し付けるようにしてキスした。
そして、エリカの手を引き強引にラブホに入った。

あまり経験のなかった僕だけど、エリカをどうイカせるかが密かな楽しみになっていた。

会社のサークルの先輩達に飲みに誘われた。
色々な課の先輩達がいた。
お酒が進み、酔った先輩達がそれぞれの課の女子社員の噂を話し始めた。

「営業2課の○○って、どうやら部長とできてるらしいぜ」
「えっ、マジかよ。うちの上役、とんでもね〜な」
「あの清楚そうな○○がな〜、ちょっと狙ってたのにな〜」
「ハハ、無理無理、あの子は止めとけ」
「でも、それじゃ経理課の派遣の女と同じじゃね〜か」

僕はびっくりした。
経理課にいる派遣の人はエリカ1人だからだ。

「おっと、経理課の若い奴がいた。この話し内緒だからな」
「は、はい」

先輩達の話しによれば、エリカは人事部長と関係を持っていて経理課長とも怪しいとのことだった。

「いくら仕事が出来ると言ってもおかしいだろっ。派遣社員どんどん切っているのにあの子だけ切らないのは」
「そうだよな。この間、経理課長と人事部長と3人で飲んでたらしいぜ」
「上手くやってんだろうな。2人を手玉にして」

「でもよ、彼女、しつこく誘えばヤラしてくれるって支社に行った奴、言ってたぜ」
「あ〜それ、俺も聞いたことある。断れない女だって」
「そうなのか?じゃ、誘ってみっかな」
「止めとけ、止めとけ、人事部長に知られたら飛ばされるぞ、ハハハ」

セックスしたいだけだったかも知れないが、僕はエリカが好きだった。
だから先輩達の話しに心が苦しんだ。

思い当たることはあった。
飲まないウイスキーの瓶がエリカの部屋にあった理由は?
バスルームに男物と言ってもいい歯ブラシがあった理由は?

エリカの部屋には他の男も来ている気配を薄々感じていた。

「今週土曜、うちで夕食一緒にしませんか?」
エリカからメールが来た。

土曜夕方、エリカの部屋に行った。
美味しそうな料理が並んでいた。
「カイ君の好きな料理、いっぱい作っちゃった」

優しくしてくれるが、エリカを疑う気持ちは消えなかった。
食事を終えて、いつもならキスから始めてベッドに入るタイミングになった。

「ねぇ、今日はフェラから始めて」
「ウフ、エッチ気分なのね、いいわよ」

ベッドに腰掛けた僕の半立ちのペニスをエリカがを咥えた。
時々僕をエッチな目で見上げながら、首を振る。
ペニスを咥えるエリカが別人のスケベな顔に見えた。
ペニスが固くなった。

でも、そんなエリカの顔を見ていて、また先輩達の言葉を思い出した。
しつこく誘えばヤラせる•••
断れない女•••

そしてエリカが関係持ってると言われた上司達の顔が浮かんで来た
ペニスから力が抜けて半立ちに戻った。
「どうしたの?」
エリカは口からペニスを離した。

「僕の他に付き合っている人いるんでしよ」
ペニスを握ったまま驚いた顔でエリカが僕を見上げた。
「えっ、どうしてそんなこと•••」

エリカは完全に柔らかくなったペニスから手を離した。
僕はズボンを履き、先輩達から聞いたことを話した。

「僕も最初、強引気味にエリカを誘ったけど、エリカって強引に誘われると断れないんでしよ」
「カイ君は別、嬉しかったから」
エリカはうつむいて顔を泣き出した。

「で、どうなの?話しはホントなの?」
「そんなの全部ウソ。他の人とは別れるから許して、カイ君が好きなの」
僕は問い詰めた。

「全部ウソで他の人と別れるって矛盾してるよ。どこまでホントなの?」
エリカは顔を両手に埋めて泣いた。

「許して、あなたが好きなの」
「僕だって許したいよ、でも信じられない」

エリカは僕に抱きついて来た。
「ごめんなさい。あなたを失いたくない。あなたが好きなの〜」

僕は先輩達の話しが本当のことで次第に怒りが心に広がった。
「許したいけど許せない」
「カイ君の言うこと何でもする。言う通りにする。だから許して」

「じゃ、包み隠さず全部話して」
僕は抱きつくエリカの腕をほどき、床に座らせた。

話しを聞いた。
人事部長とは派遣されてすぐ強引に迫られてから•••
他の人とは関係ない•••
そして僕とは半年前から。

僕はエリカが全部正直に話したとは思わなかった。
でも、少なくとも同じ会社で僕以外の男と関係を持っていることには変わりない。

僕は薄汚い上役にアタマに来たし、意志薄弱と言うか、断れないエリカにもアタマに来た。
意地悪な感情が湧き上がった。

「何でも言う通りにするって言ったね」
「うん、お願い、許して」
「あのさ、僕はエリカと結婚出来たらまで思っていたんだよ」
「えっ、結婚まで?」
「そうだよ。そんな気持ちをエリカは裏切ったんだよ」
「ごめんなさい。カイ君と知り合って、カイ君が好きになって、いけない、いけないと思いながら断り切れなくて」

まさか本当に結婚まで考えてはいなかったがエリカの言葉を聞いて、意地悪な気持ちがエスカレートした。
「今すぐ、部長に僕の言った通りのメールして」
「えっ、でも•••」
「言うこと何でもするって言ったよね」

僕は声を大きく荒げて言った。
「これ以上裏切るのか?本気で許して欲しかったら言う通りにしろ」

うつむいているエリカは驚いてビクッと肩を震わせた。
「言うこと聞くから怒らないで」

エリカに部長にメールさせた。
「好きな人ができてその人とお付き合いすることにしました。あなたと個人的に会うことは今後お断りします」

そして、部長の電話番号を削除させ、全部のSNSをブロックさせた。
エリカの指が震えていた。
「派遣契約切られちゃう」

「同じ会社で2人と関係持つなんて異常だよ」
「お願い、もう言わないで、許して下さい」
エリカはまた顔を覆って泣き出した。

僕の意地悪な気持ちは治まらなかった。
「じゃ、今日明日はずっと裸でいて、下着もダメだ」
「え〜、そんな」

僕は声を荒げた。
「何でも言う通りにするって言ったろ、本当は許して欲しいなんて思ってないんだろ」

「そんなことない、怒らないで、言うこと聞くから」
エリカは涙で濡れた顔を上げた。
「さぁ、今からだ、脱いで」

エリカが恥ずかしそうに胸とオマンコ辺りを手で隠して僕の前に立った。
「フェラの続きからして」
「うん、する」

僕はSじゃない。
でも、エリカを服従させるのが快感だった。
エリカがひざまずいてベッドに腰掛けた僕のペニスをいつものように舐め始めた。
「僕のペニス好きか?」
「カイ君が好きなの」

「僕のが好きかって聞いてんだよっ」
ペニスを咥えたエリカが答えた。
「ふふぁい、好き•••でふ」

エリカはドM体質だと思った。
だから男の誘いを断われなかったんだと思った。
「四つん這いになって、自分の指でオマンコ開いて見せろ」

後ろを向いて突き出したエリカのお尻を平手で叩いた。
「あんっ」
エリカは股に下から手を伸ばし、指をVの字にしてオマンコを開いた。
「これでいい?」
「もうビショビショだ、スケベなオマンコだな」

「部長のペニス入れて気持ち良かったか?」
「お願い、もうそれは言わないで」
僕はイジメて興奮した。

「ちゃんと答えろ」
エリカの膣に中指を入れた。
「ここに入れて誰のペニスが一番気持ち良かった?」
「あん、カイ君のです」

膣に入れた指を出し入れするように動かした。
「ウソつけ、部長のが良かったんじゃないのか?」
「あん、カイ君のです。あの人早く終わって、本当です、あん」

指2本にして膣の中をかき混ぜるように動かした。
「あっ、あ〜、許して」
オマンコがピチャピチャと音たてた。

「スケベなオマンコに入れてやるよ、もっとオマンコ開け」
エリカが指でオマンコのビラビラを大きく開いた。
ヌラヌラと濡れた膣がいやらしくポッカリ開いているのが見えた。

それからエリカを狂ったように何度も抱いた。
でも疑いや怒りは治まらなかった。
「誰のペニスがいいんだ?」
「ぁぁあ〜いい、カイ君のがいい」

年上のエリカを服従させる快感は次第に増して、支配欲を満たすためにエリカへの要求がエスカレートした。

会う度にエリカの携帯のアドレスや電話、メール履歴をチェックした。
自分でもひどいと思ったが、Tシャツでノーブラにさせてコンビニに買い物に行ったりもした。

「恥ずかしい」
エリカが胸を隠すように僕の腕にしがみついた。
「ほら、立ち読みしてる高校生がチラチラ見てるよ」
「お願い、もう帰ろう」
「恥ずかしいのがいいんだろ。ほら、高校生の隣に行けよ」
「えっ、それは•••」
「乳首立ってるノーブラのオッパイ見せつけてやれよ。帰ったらいっぱい愛してやる」
「本当?」
「愛されたければ言った通りにしろ」

僕はエリカを辱めると興奮したし、嫌がるエリカもまんざらではないようだった。
帰ってすぐエリカのオマンコを触るとすでにビショビショに濡れていた。

エリカの部屋に泊まり、一緒に出勤する時、満員電車の中でエリカのオマンコを触ったりもした。
エリカの後ろにビッタリと付き、スカートの脇のチャックを下げ、手を入れてオマンコ辺りをまさぐった。
揺れる電車の中でエリカの背中がビクッビクッと痙攣した。

電車を降りたホームでエリカが小さな声で言った。
「下着替えないと」
「さつきちょっとイッたろ?」
「うん」
「朝からスケベだな。昼休みにネットカフェに行こうか?いっぱい舐めてやるよ」
「また?」
「嫌なのか?」
「だって声抑えるの大変だから」
「じゃ、フェラしてもらおうかな」
「うん、いいよ」

エリカは僕の言うことを聞き、生活面でもよく尽くしてくれた。
少しづつエリカへの疑いや怒りが治まってきた。

時が過ぎて、年度末にエリカは自分から派遣会社を辞めた。
経理課社員としては年度末に有能な人材に辞められて大変だった。

エリカは次の仕事見つけると言っていたが、急いで探す様子は見せなかった。
僕は少し安心した。
これで少なくとも上司達からエリカを離すことが出来た•••
先輩達の嫌な噂話を聞かなくてすむ•••

エリカが一番感じるのは屋外で恥ずかしい思いをさせてから、部屋に帰ってする時だった。
だから公園の暗がりや住宅地の物陰を選んでフェラさせたり、短いスカートにノーパンで繁華街を歩かせたりした。

「風が強くてめくれたら見えちゃう」
「見せてやれよ。恥ずかしいといっぱい濡れるだろ」
「いやん、そんなこと言って」
「後ろから若い男達来たよ。階段登るぞ」

そんな恥ずかしい思いをさせた後は、部屋に戻りエリカを裸にして必ずオナニーさせる。
エリカは股を大きく開き、左手の指を膣に入れ、右手の指でクリトリスを触る。
「あん、もう許して下さい」
「他の男にお尻見せて恥ずかしかったか?」
「は、恥ずかしかったです、あっ、あぁ」

エリカのオマンコからピチャピチャと音がする。
「スケベなオマンコって言ってみな、そしたらしてやる」
「ス、スケベな•••オマン••コです。あぁ〜、許して〜、あん、して〜」

そんな時のエリカはペニスを入れて10回くらい強く突くだけですぐイク。
「あぁ〜、いい、イクッ、イク〜」

「すぐイッてスケベな女だ。ホントは色んな男としたいんだろ」
エリカを上に跨がらせて、軽く突き上げながら言った。
「違う、あん、カイ君だけ、あぁ、カイ君のオチンチンがいい」

「もう浮気しないか?」
段々強く突き上げるようにする。
「あっ、あん、しません」
「誰のペニスがいいんだ?」

エリカの胸が大きく揺れる。
「カ、カイ君、あん、カイ君が好き、カイ君のがいい〜、あっ、また、イク〜」

会社のサークルの飲み会に行った。
「なぁ、人事部長、突然、子会社に飛ばされたろ、どうも経理課の派遣社員がセクハラで訴えたらしいぜ」
「お前、経理課だろ、何か知ってるか?」
「いいえ、知りません」

僕は驚いた。
エリカはそんなこと一言も言っていなかったし、経理課でもそんな話しは聞いていなかった。
「噂によると経理課長通じて派遣会社が役員に訴えたらしい。人事部長は内々にまとまった金を渡して示談にしたらしいぜ」
「マジか、あの女、大人しい顔して怖ぇ〜な」

僕は合点がいった。
だから、エリカは再就職を急いで探さないのだと。

エリカにそのことについて聞こうと思ったが止めた。
断れない女と言われたエリカが自分から進んで決着をつけてくれたことが嬉しかった。

エリカの手料理を食べている時、エリカが真面目な顔して言った。
「ねぇ、カイ君、聞いて欲しいことあるんだけど」
「何?」
「ごめんなさい。私、あの〜、妊娠したみたい」
「は〜〜っ、何だよ、それ」
「だから、ごめんなさい、あなたの子供よ」
「え〜〜っ、どうすんだよ」
「私は産みたい」
「ちょっと待てよ」

僕は焦った。
そりゃ〜ないだろと思った。
「カイ君、前に私と結婚出来たらって思っていたと言ってたでしょ。だから私は産む」
「ホント、マジ、ちょっと待って」

「私は誰が何と言おうと産む。大好きなカイ君の子供だから」
「おい、ちょっと考えさせて」
「それと、もう恥ずかしいことはしない。だってママになるんだから」

僕は頭に血が登って大きな声で言った。
「なに、1人で決めてんだよ。いいって言ってないだろ」

エリカは眼鏡の奥で静かな目をして言った。
「私はママになる」
エリカの目から大粒の涙が溢れた。

それと明日か明後日あたりあなたのご両親から連絡があると思う。私、あなたの赤ちゃんを妊娠したこと手紙に書いたの」
「おい、何勝手なことやってんだよ」

背筋が氷る思いがした。
実家に帰る度に早く結婚しろ、誰か相手はいないのかと急かす両親だ。
子供ができたらこれ幸いと、両親からも結婚勧められるのに決まっている。

「エリカ、ずいぶん変わったな」
「あなたにいっぱい恥ずかしいことさせられて、もう何でも出来ると思ったの」
「何だよ、それ」
「恥ずかしいこと以外、これからもあなたのためなら何でもする。でも、赤ちゃんだけは絶対産む」

エリカが真っ直ぐ僕を見つめた。
思い返せばエリカにずいぶんひどいことして来た。
エリカの意志は固く、観念するしかないと思った。

「分かったよ。お互いの親に会いに行こう」
「えっ、嬉しい!結婚してくれるのね」
「ああ、結婚する」
エリカの目からまた涙が溢れた。

「でも、妊娠したからってセックスしたい時はするからな」
「大丈夫。出来ない期間もあるけどそんな時は口でしてあげる」
「毎日だぞ」
「うん」
「1日に何回もだぞ」
「うん、家の中だけでね」
「それと•••パイずりもだぞ」
「うん、してあげる」

「それと〜、それと•••エリカは本当に変わったな」
「逆にカイ君が浮気したら、カイ君を殺して私も死ぬから覚悟してね」
「あ、ああ」

マジ殺されると思った。
先輩の言葉を思い出した。
大人しい顔して怖ぇ〜女だな•••

 

管理人の戯言(´・ω・`)
こういう女が一番怖いよ・・・


コメント
  1. 1. 名無しさんファミリーいじわる親父  

    もう後戻りできないやろ
    覚悟を決め、幸せにしてやるがいいさ

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