【泥酔女】鍵を無くした同じアパートの巨乳女を助けた結果・・・・・・・・・

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※このエロ話は約 8 分で読めます。

郊外の大学の専門課程校舎に近いところに引っ越した。
鉄筋三階建の古いアパートの3階だ。

土曜深夜、バイトを終えて終電で帰った。
3階まで階段を上がると女が膝を抱えて廊下に座っていた。

「大丈夫ですか?」
驚いて声をかけた。
女が赤い顔を上げた。
「へへ、部屋の鍵失くしちゃって」

女は壁にもたれながら立ち上がろうとする。
ひどく酔っている様子で倒れそうになった。

女は同じ階の住人だ。
顔だけは知っていた。

駆け寄って女の背中に手を回して支えた。
「あのさっ、部屋の鍵、失くしちゃってさ、どうすんのって話し」

女の人が抱きついてきた。
香水の匂いがした。

「バックの中、よく探しましたか?」
「ないっ、だから外にいたのっ。分かる?」
「しょうがないっすね。とりあえず俺の部屋に入りましょうか」

女を散らかった部屋に入れた。
女は部屋に入るなりズカズカと歩き、勝手にベッドに倒れ込んで寝てしまった。


横に寝返った女をよく見てみた。
多分、30才くらい。
栗色の長めの髪、鼻の形がよくて、寝顔もそこそこ美人に見えた。
胸は大きい方だろう。
めくれたスカートから伸びた足が細い。

「う〜、暑い」
女が呻いた。
窓を開けて、風を入れた。

女は仰向けになり、ブラウスの首元のボタンを外そうとしている。
う〜んと呻き、苦しそうにしている。

ベッドに腰掛け、ボタンを上から2つ外してやった。
少しは楽になったのか、フ〜ッと息を吐いた。
ベッドから離れようとしたら、突然女が目を開き、俺の手を握った

「ねぇ、別れたくない」
女は寝ぼけていた。
「相手が違うよ」
女の手を払った。

女は一瞬真顔になり、突然上半身を起こし口を手で押さえた。
「ううっ、うっ」
「吐きたいのか、ちょっと待ってろ」
タライを取りに急いで風呂場に行った。

タライを手にした風呂場で女が吐く音を背中で聞いた。
戻ってみると女は上半身起こしたままでシャツ、スカートを汚し、シーツまで汚されていた。

「ご、ごめんなさい」
女は吐瀉物にまみれ、身動き出来ず、目から涙を流して泣いていた

「あ〜あ、しょうがね〜な」
俺はティッシュ、雑巾、新聞紙でとりあえず拭えるものは拭ってやった。
女の胸や股間の辺りに多少触ることになったが、仕方がなかった。

「後はシャワーするしかないな。立てるか?」
酔いが少しは冷めてきたのか、女はまともな返事を返してきた。
「ごめんなさい、何とか立てます」

フラフラ歩く女に手を貸して風呂場まで連れていった。
「汚れたものは洗濯機に入れればいい」
「あの〜、すみません、着換えありますか?」

「そうだな。シャワー浴びてる間に置いとく」
俺は寝巻き替わりになるような大きめのTシャツと運動用のトランクスを風呂場の洗濯機の上に置いた。

風呂場の曇りガラスに女の体のシルエットが見えた。
すすり泣く声が聞こえた。
女は泣きながらシャワーを浴びているようだった。

そりゃあ泣きたくもなると思った。
多分、男に振られ、鍵を失くして自分の部屋に入れず、見ず知らずの男の部屋でゲロを吐く。
女にとって最低の一日だろうなと思った。

女が出て来るまでにと、ベッドのシーツや汚れた布団をまとめ、ペットボトルの冷たい飲み物を用意した。

女はいつまでたっても出て来なかった。
心配になり風呂場に行き、ドア越しに声かけた。
「大丈夫か?」

シャワーは出続けている。
もう一度呼びかけた。
「大丈夫か?」

返事がない。
ヤバイと思った。
「おい、開けるぞ」

女は壁に寄りかかり、床にペタンと座り込んでいた。
俺は風呂場に飛び込んだ。
「どうした?」
頭からシャワーに濡れながら、女の肩を揺すった。

女はうなだれたまま、消えそうな声で答えた。
「気分悪くて•••」

俺はシャワーを止め、女の脇に両手を入れた。
「俺につかまれ。ベッドまで行くぞ」

女も何とか立とうとしている。
俺は渾身の力で女を引き上げ、何とか立たせた。

裸の女の腰の辺りをしっかり抱いて、ベッドまで何とか歩かせた。
ベッドに倒れ込んだ女をシーツで包んだ。

女は震えていた。
ありったけの布団をかけ、バスタオルで女の濡れた顔や髪の毛を拭いてやった。

貧血か脱水症状かも知れないと思った。
「おい、何か飲まなきゃダメだぞ」
冷蔵庫にあったスポーツ飲料を取って来た。

「おい、飲めるか?」
「うっ、うっ•••」
女は呻くだけだった。

俺は女の口を摑んで無理やり口を開けさせて、口移しで飲ませた。
2回くらい飲ませて言った。
「とりあえず落ち着いたか?」
女は目を閉じたまま、首を縦に動かした。

濡れたままのシーツもよくない。
「おい、シーツも取り替えるぞ」
布団をベッドから下ろし、シーツに手をかけると女がシーツを握って離さない。
女が目を開き、訴えるように俺を見た。

「恥ずかしがっている場合か!新しいシーツかぶせるから、自分で濡れたシーツはがせ」

俺が持つシーツの下で女がモゾモゾと動き、濡れたシーツをベッドの外に落とした。
俺は新しくかぶせたシーツで女の体を包むように巻き、また布団をかけた。

「これで少しは落ち着くだろ。飲み物はベッドの脇に置くからいつでも自分で飲め。着換えも置いとく。とにかく何も考えず寝ろ」
女の閉じた目から涙が一筋流れた。

時間は明け方3時近くになっていた。
俺も濡れた服を着替えて、部屋の灯りを消した。
広げた寝袋に横になった。
バイトで疲れていたし、すぐに眠ろうとしたが、女の白い裸が瞼に浮かんでなかなか寝付けなかった。

朝、物音で目が覚めた。
女が貸したTシャツを着て、キッチンに立っていた。
「もう大丈夫なのか?」

女は振り返り、にっこり笑った。
「はい、本当に色々ありがとうございました」
「なら、良かった」
「ごめんなさい、勝手に冷蔵庫開けて、今、朝ごはん作りますね」

風呂場から洗濯機が回る音がした。
女は料理を作りながら、ベッドからシーツをはがして、風呂場に運んだりして、パタパタ動いていた。

俺は壁に寄りかかって座り、女の動きをぼんやりと寝ぼけた目で追った。
貸したTシャツの下で揺れる女のノーブラの胸が気になって仕方がなかった。

それと、女は用意したトランクスを履いていなかった。
大きめのTシャツだから、尻の下まで隠れてはいたが、目の前を歩く女の素足が目に痛かった。

気になり、料理している女に聞いた。
「貸したトランクスは履かないのか?」
女は振り向かず答えた。
「だって、下着つけないで履かれちゃ厭でしょ」
「そんなことない。洗えばいい」
「ううん、私が恥ずかしいの。だからちょっと我慢して」

女は背を向けたまま料理を続けた。
俺は女を見続けた。
少し動く度にTシャツの裾に隠れた女の尻の割れ目が透けて見えた

俺は頭を振った。
女の尻の割れ目の奥が見たい•••
冷静になれ•••
ノーブラの乳房を揉みたい•••
落ち着け•••

昨夜の記憶が頭から離れない。
歩くと揺れた大きな乳房•••
シャワーに濡れたピンク色の乳首•••
女の股間の僅かな陰毛•••
手に吸い付くような腰の肉の感触•••

おい、俺はバイトの疲れと昨日の寝不足で少しおかしくなっているだけだ•••
そう思うようにして顔を上げると、女が料理の手を止めて俺を見ていた。

女のTシャツの胸に乳首がツンとしていた。
それを見て俺は立ち上がり、キッチンに立つ女を抱きしめた。
「ごめん、我慢出来ない」

女は抵抗しなかった。
「ううん、いいの、こんな私だけど、あなたよりずいぶん年上だけど、昨日いっぱい優しくしてくれたから•••」
女が俺の胸に顔を埋めた。

Tシャツを剥ぎ取るように脱がせ、女をベッドに押し倒した。
俺も着ているものを全部脱ぎ、女の上に覆いかぶさった。

女の舌を吸いながら、乳房を揉んだ。
女のオマンコに手を伸ばした。
もうグショグショに濡れていた。
「あっ、あん、そこ、そこ弱いの」

クリトリスを触ると女は大きな声を上げた。
「あ〜、あっ、いい、ああっ、あ〜」

女が俺の勃起したチンポを握った。
手コキするようにしごき出した。
「もうちょうだい、これ、ちょうだい」

俺も女も狂っていたのかも知れない。
女の股を開き、一気に挿入すると女は叫び声を上げた。
「あ〜〜〜あ〜〜〜、いい、いい〜」

俺は女を力いっぱい抱きしめながら、強く突き続けた。
「くっ、苦しい、あっ、イッ、イク〜」
「お〜〜〜、俺もイクぜ」
「外に、外に、あっあっあっ、あ〜〜」

俺は上体を起こし、最後に思いっ切りオマンコの奥まで突いて、女の腹の上に射精した。
自分でも驚くくらいの量だった。
女の腹はその後もしばらくビクッ、ビクッと痙攣していた。

女がアパートの管理会社に電話した。
やはり日曜で繋がらなかった。
「月曜までここに居ればいい」
「ホント?嬉しい」

女は何回も洗濯機を回した。
洗濯機から洗濯物を取り出そうとしている裸の女の尻を揉んだ。

「あん、また感じちゃうよ〜」
俺達はセックスが終わった後も裸でいた。

「なぁ、フェラして欲しい」
「ここで?、いいよ、ヘタだったらごめんね」
女が俺の前にひざまずいた。

「いっぱいしてあげる」
女は俺の半立ちのチンポを咥えた。
女はチンポを軽く吸いながら、首を振った。

チンポはすぐに完全に勃起した。
「固くなった、嬉しい」
女が鬼頭に舌を伸ばしながら言った。

「いっぱい感じてね」
女はそう言うとチンポを咥え、ジュポ、ジュポと音を立てながら首を振った。
女の口から唾液が糸引いて垂れた。

俺はチンポを咥える女の顔を綺麗だと思った。
確かにいやらしいが、俺に奉仕しようとする気持ちが伝わる気がした。
俺は女の髪を撫でた。
「もういいよ。立ってくれ」

立ち上がった女を後ろに向かせた。
女の腰を引き寄せた。
女が洗濯機に手をついた。
「もっと尻出せよ」

女が尻を突き出した。
「これでいい?」
俺は突き刺すように挿入した。

「あん、すごい、奥まで入ってる」
俺は女の腰骨をガッチリつかみ、女のオマンコの奥まで届くように、強くチンポを突き立てた。

「あっあっあっあっ、すごいよ〜」
女は背中を丸めた。
「ほら、ケツ突き出せよ」
俺は突き続けながら言った。

「あん、だって、あっ、またイキそう」
女の尻と俺の股間が当ってパンパンパンと鳴った。
「あ〜、イッちゃう、イク〜」

俺は深く挿入したまま、動きを止めた。
女の背中がビクンビクンと波打つように痙攣した。

チンポを抜くと女がヘナヘナとしゃがみ込んだ。
俺は女の肩を持って振り返らせ、チンポを女の口に入れた。
「あふ〜、口の、あふっ、中に出して」

女はチンポの根元を両手で押さえて、早く首を振った。
女の舌がチンポにクルクルと巻き付いている気がした。
射精感が腰の辺りを駆け抜けた。

「イクぜ」
女の口の中に射精した。
女は口からチンポを離すとゴクッと喉を鳴らして俺の精液を飲んだ

それからも俺達は幾度となくセックスした。

ベッドの中で女を抱き寄せ、腕枕した。
「そう言えば名前聞いてなかったな」
「ホントね。何か要らなかった」
「そうだな、要らなかった、俺はマコト」
「私はミカよ。よろしくお願いします」

「もうよろしくやってるけどな」
「ハハ、ホントそうね」
ミカが体を擦り寄せて、俺のチンポを握った
「まだ、固くならね〜よ」
「いいの、触っていたいの」

ミカが俺の頬にキスした。
「ねぇ、あなたのこと好きになっていい?」
「もう好きにしてんじゃん。そういうことはチンポに聞けよ」
「もう〜っ、そういうことじゃなくって」
「ハハ、分かってるよ」
「ホントにオチンチンに聞いちゃうよ」

ミカはまだ柔らかい俺のチンポを縦に振った。
「僕もミカさんが好きでしゅ、って言ってるよ」
「ハハ、アホか」
「好きでしゅ、好きでしゅ」
ミカは面白がって俺のチンポを振った。

俺はミカに顎クイして顔を上げさせ、ミカの目を強く見つめた。
「俺こそ惚れていいか?」

俺を見上げたミカの目からあっと言う間に涙が溢れた。
「うん、ありがとう」

俺達はお互いを固く抱きしめ合った•••

 

管理人の戯言(´・ω・`)
年下なのに偉そうやなw


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