【奇跡】中学時代に冴えなかった僕と美人巨乳生徒会長が再会した結果・・・・・・・

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※このエロ話は約 10 分で読めます。

「ねぇ、また来ていい?」
ベッドの中で裸のままマイと朝を迎えた。
「いいよ、っていうか、ずっといれば」
マイは大きな胸を押し付けるように僕に抱きついて来た。

「嬉しい。でも、私の性格分かってるでしょ。ホントにそうしちゃったらどうする?」
「こうする」
僕はマイの脇腹をくすぐった。
「キャハハ、止めて、キャハハハ•••」

僕はマイの屈託のない笑顔を見て、本当にそんな日が来たらいいのにと思った。

僕は湖畔の工房で陶芸のアシスタントとして働いている。
ここは温泉もあり、夏は湖、冬はスキーと一年中観光客が絶えない。
都市部から車で2時間くらいで日帰りでも楽しめる人気の観光スポットだ。

師匠は叔父。
僕は子供の頃から叔父の自由人的な雰囲気や自然に囲まれた生活に憧れていた。

大学受験で第三志望まで落ちて、受かっていた第四志望の大学に行こうか迷っていた時に、叔父から人手が足りないから手伝ってくれないかと誘いを受けた。
親は多少反対したが、迷いなく叔父に世話になることにした。


ここで働き出して4年。
もっぱら僕の仕事は叔父の作陶の手伝い、雑用とギャラリーの店番だった。
でも、夕方からは自由に自分の作品を作って、充実した毎日を過ごしていた。

僕はそんな毎日をSNSに投稿していた。
自然の移り変わりや、自分の作品、古い農機具小屋を自宅に改造する様子など、結構好評でフォロワーは3000人を越していた。

「すみません、○○さんですよね。いつもSNS見てます」
ギャラリーに来た若い女性のお客さんから声を掛けられた。
「あっ、はい、ありがとうございます」
「私、誰かわかります?」
「えっ、あの〜?」
「中学で同じクラスだったマイだけど。覚えてない?」
「ええっ〜!、あのマイ?」

マイは中学時代、生徒会長も務めるほど優秀で、地元では代々続く有名な会社のお嬢さん。
男子からはイチモテで女子からも人気があり、何事にも積極的でクラスの中心的存在だった。

「何かすごく変わったね。誰かわからなかった。すごく綺麗になった」
「あれ〜、ヒロム君ってそんな上手なこと言うキャラだったっけ?

僕の成績はいつも中の下。
友達も多くはなく、とてつもなく地味な存在だったと思う。
少しイジメにもあったりして、中学、高校時代にあまりいい思い出はない。

でもマイといえば、今でも印象が残っている思い出がある。
それは中3の時、マイに手を握られたことだった。
家の方向が同じでたまに帰り道で一緒になった。
その日は何故か公園に寄って、ベンチに並んで座った。

「ヒロム君さあ、何かちょっとイジメられてない?」
「そんなことないよ」
「あんなやつら、ぶっ飛ばしちゃえばいいのに」
「そんなんじゃないって」
「それならいいけど」
そう言ってマイは突然、僕の手を握った。

「元気出してね」
「えっ•••」
僕はどう対応したらいいか分からず、手を握られたままじっとしていた。
「さっ、帰ろうか」
しばらくしてマイは怒ったように急に立ち上がり、さっさと歩き始めた。

それからマイと何かあった訳ではなく、だだマイの手の暖かさがいつまでも僕の手に残っていた。

中学時代、マイは長い髪のお嬢さんって感じだったが、今はボーイッシュなショートヘアーでピアスは小さいけれど多分ダイヤとかの宝石、服装はスリムのジーンズに革のジャケット。
首元のネックレスがさり気なくて上品だった。

「いや、あの、何か、格好いいっていうか、その〜綺麗だなって」
「ハハハ、やっぱり変わってないね。ジミヒロ君だ」

当時、同級生に同名の男子がいて、そいつは軽いキャラだったのでカルヒロ、そして地味な僕はジミヒロと女子にあだ名を付けられていた。

「すごい久し振りね」
「ところで今日はどうしたの?」
「何かさ、息抜きしたくって、思い切って来ちゃった。ヒロム君のSNSいつも見てるんだよ」
「ありがとう。今日は日帰り?」
「そ〜ね〜、どっちでもいいんだ、どっか泊まってもいいし」
「時間あるんだね。この辺案内しようか。ちょっと待ってて」

僕は店番を代わってもらい、裏から自分の車を表の駐車場に回した。
駐車場には真っ赤なスポーツタイプのドイツ車が一台止まっていた
「マイの車ってこれ?」
「そう、アネキのだけど」

僕の車は中古の傷だらけの軽バン。
何か恥ずかしくなった。

「車ここに止めていていいなら、ヒロム君の車で案内して欲しいな」
「いいけど、乗り心地わるいよ」
「そんなの関係ないよ。ヒロム君の車で観光じゃなくって、ヒロム君的ジモティー生活、案内してよ」

僕は冬の始めの町を色々と案内した。
いつも買い物する小さな八百屋、
たまに行く温泉街の古い喫茶店、
付近の住民しか入れない温泉、
地元の人が集まる露地裏の居酒屋、
案内しながらここでの生活をマイに話した。

そして、農機具小屋を改造した自宅にマイを連れて行った。
「わぁ〜、これね。自分で作ったなんてすごいね」
僕は集落の外れにある畑と木立に囲まれた小屋を約2年かかって、ロフト付き1DKに改造した。
お金はなかったからキッチンの流し台、ソファ、薪ストーブとかほとんどの家具は貰いもの。
風呂も薪で焚けるように自分で改良した。

「へ〜、屋上にも上がれるんだね」
「たまに寝っ転がって星見たりするよ」
「いいな〜、ねぇ、今日ここに泊めてって言ったら迷惑だよね?」
「えっ、こんなところに?」
「すっごく素敵だよ。憧れてたんだ、こういう家」
「マイがいいならいいけど」

僕達は一旦ギャラリーに戻り、食材やお酒を買い、マイの車を取って戻った。

「カンパイ!」
「今日楽しかった。ありがとう」
「それは良かった、マイの作ったこれ美味しいよ」
「こう見えて料理、得意なんだ」
「マイは何でも出来るんだね。なんたって生徒会長だったし」

僕達は中学の思い出やそれぞれの高校時代、その先の進路や友達の噂したり、深夜まで話し続けた。
話しても話しても話題には事欠かなかった。

マイは結構お酒を飲んで酔った様子だった。
「ねぇ、お風呂入りたい。窓開け放してさ、星見ながらさ」

僕は風呂を沸かした。
小屋の外に出て、薪の火の加減を覗き込んているとマイが僕に肩を寄せてしゃがんだ

「あのさ、まだ公表されてないんだけど、お父さんの会社、倒産するんだ」
「えっ、そうなの?」
「来月には家も明け渡す予定なんだ。だから、アネキの車は今日で乗り納め」
「残念だね」
「まぁ、いいんだけどね。今まで人並み以上の暮らしさせて貰ったし、私も来春から社会人だし」

「火加減どう?」
マイを風呂に入れた。
「いいよ、窓開けるね」
曇ったガラスに立ち上がったマイの体が一瞬透けて、僕は慌てて下を向いた。
「あ〜、気持ちいい。星が見えるよ」
僕は風呂場を見ないようにして部屋に戻った。

しばらくして風呂場の方からからドンッと大きな音がした。
「大丈夫?」
区切りにしていた脱衣所のカーテン越しにマイの弱々しい声が聞こえた。
「のぼせちゃったみたい」
「ちょっと待ってて」
僕はコップに水を入れて戻った。
「水汲んできたけど、開けて大丈夫?」
「あっ、うん」
「開けるね」

マイは体にバスタオルを巻き、足を伸ばして床に座っていた。
顔を赤く上気させて、朦朧としている様子だった。
「立てるようになったら教えて」
僕はコップを渡して、脱衣所を出た。

股下まで見えたマイの肉付きのいい太腿と下半分隠した大きな乳房が目に焼きついた。

辛そうに額を押さえて、バスタオルを巻いたままの格好でマイが出てきた。
「横になりたい」
「シーツ変えたからベッドで寝て」
「ごめん」
「パジャマ持ってないだろ。良かったらこれ着て」
「あっ、服」
「取って来てあげるからロフトに上がって」
「うん」

僕は買って袖を通してないネルシャツを渡した。
マイはシャツを受け取るとフラフラしながらロフトの階段を登った

僕は脱衣所に行った。
床にマイの着ていた服がきちんと畳まれ重ねられて置いてあった。
服を持ち上げる時、上に重ねられたシャツを滑らせて落としてしまった。
シャツの下には畳まれた白いパンティーがあった。
レースの部分にアルファベットのCを逆さに重ねた高級ブランドのロゴが見えた。

ベッドまで服を持って行き、僕は下のソファで毛布にくるまって寝た。

翌朝、マイは貸したネルシャツを着て、意外にすっきりした顔で起きて来た。
「大丈夫?」
「うん、大丈夫。ありがとう。すごい熟睡しちゃった」

簡単に作った朝食を食べた後、2人でコーヒーを飲んだ。
「SNSで見てたけど、ここの自然もこの家も本当に素敵なところね。気に入っちゃった」
「ありがとう」
「あ〜あ、こんなところで2、3日ゆっくりしたいな」
「ゆっくりして行けば。今日はギャラリー定休日だし、店番も代わってもらえるから」
秋の紅葉シーズンが終わり、客足の落ちる時期だった。

「え〜、本気にしちゃうよ」
「いや〜、マジ全然いいよ。もっと案内したいところもあるしさ」
「ホントに?嬉しい。着換え持って来れば良かったな。下着も買わなきゃ」
「そうか、この辺にマイが気にいるような下着とか売っているとこあればいいけど」

「えっ、どういう意味?もしかして、あ〜っ、見たな、私の勝負パンティー」
「あっ、いや、勝負パンティーって、いやあの、服落としちゃって、そんなつもりじゃなくって」
「ハハ、モジモジしちゃって、ジミヒロ君だね、フフフ、大丈夫だよ信頼してるから」

湖を一望できる山の中腹の公園に行った。
「わぁ〜、綺麗!」
ベンチに並んで腰掛けた。

「私、内定もらってるって言ったよね」
「うん、大手の商社だろ」
「でも、就職するの止めようと思って」
「えっ、どうして」
「何かさ、こういう生き方でいいのかなって」
「そうか」
僕にはそれしか言えなかった。

「ねぇ、中学の時、こうして一緒にベンチ座ったの覚えてる?」
「うん、覚えてるよ」
「あの時、ヒロム君が手を握り返してくれるの待ってたんだよ」
「えっ、そうなの?」

「風出て来たね。ちょっと寒い」
マイはそう言うと体を寄せて僕の肩に頭を預けた。
「ねぇ、こういう時、男の人ってどうすればいいか知ってる?」
「えっ、どうすればって」
「もう!私の肩に手を回すの!今すぐ肩を抱くの!」

僕はマイの肩に手を回した。
「これでいい?」
マイは頭を僕の肩に預けたまま、目を閉じた。
「うん、暖かい。ありがとう。ヒロム君といると気持ちが落ち着く」
僕はマイの肩を抱く手に力を入れた。

夕食には地元の牧場のチーズを切り、ハムを焼いた。
夜冷えて来て、薪ストーブの近くの床に毛布を敷いて座った。

ワイングラス片手にマイが言った。
「ヒロム君ってさ、実は女子から人気あったんだよ」
「えっ、そうなの?」
「ジミヒロとか言ってたけど、ヒロム君ってさ、誰にでも優しいって言うか、カルヒロと違って、誠実な感じにみんな思ってたんだよ」
「ただ内気だっただけだよ」
「中学生でもね、女子ってね、そういうところ見抜くの。で、今ここに私がいるの」

薪が燃える明かりがマイの横顔を照らした。
その横顔を見て、マイは家のこととか色々あって淋しいのかなと思った。
僕はマイの横に座り直して言った。
「こういう時、男ってどうするか分かる?」
「えっ」
僕は何も言わず、マイの唇にキスした。

唇を離し、マイを見つめた。
マイはキョトンとしていたが、ニコッと笑って言った。
「なかなかヤルじゃん、ジミヒロ君」

マイはワイングラスを床に置くといきなり僕に抱きついて来た。
その勢いで僕は倒れ、マイが上になり抱き合う格好になった。

「好きよ」
マイがキスして来た。
僕達は抱き合いながら長い時間キスした。
何回も、何回も•••

「あん、すごい、あ〜」
マイが僕の胸の下で声を上げた。
突く度にマイの乳房が大きく揺れた。
マイはイヤイヤするように首を振る。
「あっ、あん、もう好きにして」

僕は力いっぱい突き続けた。
マイが海老反りのように体を反らした。
「あっ、イッちゃう、イッ、イクッ」
イッたマイはハッ、ハッと肩で息をしていた。

僕はマイに深く入れたまま言った。
「良かった?」
マイはトロンとした目で僕を見上げた。
「うん、すごく•••ヒロム君イッてないでしょ。ヒロム君の好きにして。ヒロム君に私、好きにされたいの」

僕はペニスを抜き、マイをうつ伏せにして言った。
「お尻上げて」
マイは素直にお尻を上げた。
僕はマイの腰に手を添えて、さらに高くお尻を突き出させた。

「あん、エッチな格好」
マイのピンクのアヌスがしっかり見えた。
「すごくエッチな格好だよ。生徒会長さん」
「ヤダ〜、恥ずかしくなっちゃう」

僕はゆっくりマイの一番奥まで挿入した。
「はあ〜〜ん」
僕はマイの白いお尻を両手で鷲掴みにした。
「好きにするよ」
「して、好きにして」

僕は早く腰を動かし、マイに激しく突き立てた。
「あ〜っ、あん、当たる〜」
マイは大きな声を上げ続けた。
「あ〜〜〜あ〜、いい、いい」

「マイ、イキそうだよ」
睾丸辺りがムズムズして来て、精液がペニスの先まで満ちて来た感じがした。
「あっ、外で、あん、外に出して」

マイが少し背中を丸めた。
「イク、私も、イクッ」
痙攣するようにマイの背中がビクンビクンと波打った。
射精感が体を駆け抜けた。

「お〜〜〜、イクよ」
僕は最後に奥まで深々と突いて、素早くペニスを抜き、マイのお尻に精液をかけた。
マイのアヌスに僕の精液が溜まった。

マイは翌日も泊まった。
午前中早くに食料やお酒を買いに行き、その後はほとんどベッドの中で過した。

マイの乳房が揺れる。
マイは僕に跨り、僕の胸に手を置き、自分で腰を振った。
両手を伸ばし、マイの乳房を鷲掴みにした。
「あん、ヒロム君、いい〜」

マイは胸の僕の手を押さえるように自分の両手を重ねた。
僕はマイの動きに合わせて下から突き上げた。
マイと僕の股間がぶつかり合って、パン、パン、パンと音を立てた。
「いい、あん、いいの〜」
僕は力いっぱい突き上げ続けた。
マイは虚ろな目をして首をガクガク揺らした。
「またイク、イッ、イクッ」

ジュボ、ジュボ•••
マイが僕のペニスを咥える。
ペニスの根元までマイの唾液で照かった。

マイがペニスを咥えても、いやらしい感じには見えなかった。
一生懸命、僕を感じさせようとする姿からは女性の優しさすら伝わって来た。
マイの髪を撫でながら言った。
「マイ、綺麗だよ」

ペニスを口から離してマイが言った。
「もう、何、こんな時に」
「いや、フェラしていてもマイの顔っていやらしく見えないんだよ」
「へっへ〜ん、美人だからね」
「自分で言うか」

マイはペニスを握って離さない。
「もっとして欲しい?」
「舐めてペニスをもっと濡らして。それからまたバックからしたい」
「ウフ、いいよ、いっぱいして」

僕達はその2日間、たくさんのことを語り合い、片時も離れず、むさぶるようにセックスした。

マイが帰り際に言った。
「借りたネルシャツ、私にくれない?」
「いいけど」
「このシャツ見て、ヒロム君のこといつでも思い出したいの」

マイからメールが来た。
「やっぱり卒業旅行の期間を伸ばして一人旅することにしました。自分捜しってやつかな。帰ったらすぐヒロム君のところに行きます。待っていて下さい」

メールから2日後、マイのSNSに外国の写真が投稿され始めた。

パリの教会を背景にハンガーに掛けられたマイにあげた僕のネルシャツ•••
イタリアの葡萄畑で木に吊り下げられたネルシャツ•••
ナポリで舟の船頭のオジさんに持ってもらったネルシャツ•••
ギリシャの居酒屋でネルシャツを囲んだ金髪の女性達とマイ•••

至るところで撮られた外国の風景とネルシャツの写真。
そして、もうすぐ帰りますと空港で日本のジェット機とネルシャツを来たマイの自撮りが投稿された。

僕はダブルサイズに作り直したベッドに腰掛けてマイの写真にいいねした。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
なにこの綺麗なお話・・・


コメント
  1. 1. 名無しさん  

    ロストバゲージに会っている???
    いいね👍だと地雷になりそう💦

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