【衝撃展開】巨乳中学生の従妹(15)に手を出してしまった結果・・・・・・・・

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「あ〜、ケン兄ちゃん、いい〜」
俺の上に跨ったミユが中学生とは思えない大きな乳房を揺らしてよがる。

「ヤダ、あん、帰っちゃヤダ」
感じながらミユは泣いていた。
涙が俺の胸に落ちた。

「俺だって帰りたくない」
俺はミユのオマンコを突き上げ続けた。
「ああん、すごい、すごいよ〜」
「大好きだ、ミユ」
「あああ〜、ケン兄ちゃん」

叔母夫婦の一人娘、ミユは中3、15才。
電車、バス乗り継いで3時間の海辺の町で、ミユの家はペンションとコテージを家族で経営していた。

今年大学に入った俺は叔母に頼まれて繁忙期の夏の間、バイトに来ていた。

正直、バイト内容はきつかった。
朝6時前に起きて、朝食の準備から始まり、チェックアウト後の部屋と大風呂の掃除にセットアップ。
夕食の食器洗いと朝食の下ごしらえまで、シャワーを浴びて部屋に戻るのはいつも22時頃だった。


中学生のミユも午前中はきっちり家業を手伝っていた。
俺とミユはコテージの掃除とセットアップを任されていた。
たまにミユは無防備に首元の開いたシャツを着て来ることがあった
シーツ交換や上半身を倒した時にいやでも大きな胸の谷間が見えた
成長したミユの姿に俺は一人の女として意識せずにはいられなかった。

バイト始めて2週間過ぎた日、俺は疲れが溜まっていたのか寝坊してしまつた。
「ケン兄ちゃん、起きてってば」
ミユが部屋まで起こしに来た。

俺は寝ぼけて、かけていたタオルケットを蹴ってベッドから落とした。
「•••えっ、キャ〜」
ミユが部屋を飛び出して行った。

朝立ちしていた股間をミユは見たのだろう。
特に白のビキニの下着をはいていたから、かなり露骨に見られてしまった。

「すみません、寝坊しちゃって」
俺は厨房に入って謝った。
ミユは頬を染めて食器を並べていた。

その日はお盆の中日、近くの港で花火大会が行われる日だった。
「夜の手伝いはいいからミユと花火行って来たら?」
「いいんですか?」
「毎日一生懸命してくれているから、たまには息抜きして来て。ミユをよろしくね」
叔母は疲れ気味の俺に気を使ってくれた。

ミユは藍染の浴衣姿だった。
「どう?大人っぽいでしよ」
「お〜、良く似合ってるよ」
お母さんがこの浴衣ならケン兄ちゃんも喜ぶって着せてくれたんだ

ミユは背が高い方で、バストもあったから浴衣姿になると中学生とは思えないほど大人びて見えた。
髪を上げたその姿からは大人の女性の色気さえ感じた。

花火大会が終わり帰る途中、喉が乾いたのでコンビニに寄って缶チューハイを買った。
「あっ、私も飲みたい」
「これはお酒、お前、中3だろ」
「飲んだことあるよ。そのピーチ味美味しいんだ」
「だからって外じゃまずいだろ」
「誰も来ないところ知ってるから、そこ行って飲もう」

ミユに案内されたのは道から外れた岩場の上の社だった。
岩場の下に立入禁止の札が立てられていた。
岩を削った階段を登って社の裏に回った。
社の壁に背もたれて、並んで座った。
すぐ下は海だった。

風が心地良かった。
「ここはいいな、さすが地元」
缶チューハイを飲みながら色々話した。
「こんなにいっぱい話したのって初めてだね」

ミユがチューハイの2本目を飲み始めた。
夜目にもミユの頬が赤くなっているのが見えた。
「お前、ここでこれ以上飲んだら危ね〜な。帰るぞ」
「ヤダ、もっとここにいたい」
「ダメだ。あんまし遅くなると叔母さんに心配かける」

無理矢理立たせて、足元の覚束ないミユの腰をしっかり支えた。
ミユも俺の背中に手を回した。
あと一段というところで下駄を履いていたミユが足を滑らせた。
「危ねっ」

俺はミユを抱き寄せた。
自然と抱き合う格好になった。
手にある女性の腰の感触•••
胸に当たる柔らかいバスト•••
髪のいい香り•••
俺は抱く手の力を緩めることが出来なかった。
「あっ、もう大丈夫」
ミユが恥ずかしそうに体を離した。

ミユは少しフラつきながら歩いた。
俺はミユの手を握った。
「ケン兄ちゃん•••」
「何だよ」
「ううん、何でもない」

「さっき支えてくれて、ありがとう」
「今だって気をつけろよ。慣れない下駄履いているんだから」
「うん」
ミユが俺の手を握り返した。

「あとで部屋に行ってもいい?」
「バレたら叱られるだろ、大丈夫か?」
「大丈夫、気をつける」

12時近くなってもミユは来なかった。
酒も飲んだし、寝てしまったのだろうと俺はベッドに入った。

「寝ちゃった?」
しばらくしてミユが来た。
「親がなかなか寝なくって」
ミユはベッドの下の方に腰掛けた。

「あのね、今朝はごめんね。勝手に部屋まで入って」
「こっちこそ悪かったな。変なの見せて」
「ううん、いいの」

ミユは下を向いて、モジモジしながら話していた。
「ケン兄ちゃんって、寝る時いつも下着だけなの?」
「そうだよ」
「今も?」
「今も」

「私、やっぱり帰る」
ミユは急に立ち上がった。
俺は胸までかけていたタオルケットを投げて、帰ろうとするミユの前に立ちはだかった。

驚くミユを抱きしめた。
「ミユ、好きだよ」
「えっ、私、私」
俺は顎クイしてミユの唇にキスした。

「ケン兄ちゃん、私、私も•••」
俺はそのままミユをベッドに倒した。

裸にしたミユは本当に綺麗だった。
肉付きのいい伸びやかな足•••
腰から脇腹への女らしい曲線•••
豆電球の灯りに白く浮かび上がる大きな乳房••••
ツンと上向く綺麗なピンクの乳首•••

俺はミユの張りのある乳房を揉み、乳首を夢中で吸った。
「あん、あっ、ケン兄ちゃん、あん」
ミユの股間に片手を伸ばすと、アソコは熱く湿っていた。

指先でクリトリスを探り、優しく撫でた。
「あっ、そこは、あん、あ〜」
「感じるか?」
「はん〜、あ〜、あん、あっ」
ミユのオマンコは充分に濡れていた。

俺は体を起こし、ミユの足を開いた。
「入れるぞ」
ミユはハッと真顔にり、両手を伸ばし俺の胸を押さえた。
「お願い、今日はここまでにして」
「どうして?怖いのか?」
「私、初めてで、それに•••」
「それに?」
「避妊して欲しいの、それだけは絶対して欲しいの。じゃなかったら、私•••」

ミユは目に涙を溜めていた。
俺は可哀そうになり、ベッドに横になり、ミユを抱き寄せた。
「ごめんなさい、私•••」
「いいんだよ。当然だよ」
「明日、昼休みに買ってくるから、いいな?」
「うん、ケン兄ちゃんが好きだから」

俺はミユの額に軽くキスした。
「そのかわり今日はいっぱいキスしよう」
「うん、嬉しい」

その夜、挿入こそしなかったが、俺達は舌先が痛くなるまで舌を絡め合った。
クンニもして•••
「あん、そんなとこ舐めちゃ、ああん」
フェラもさせた•••
「こう?これでいい?」

次の夜から俺達はほぼ毎晩セックスした。
ミユは若いからなのか、天性のものなのか、初めてとは思えないほど感度が良く、イクこともすぐ覚え、フェラも教えられた以上に上手にした。

ミユはいつもコンドームつけないセックスには躊躇したが、掃除を終えたコテージの客室でフェラさせたこともあった。
「うん、いいよ、口に出して」

バイト最終日、明日帰るという夜、俺達は朝まで抱き合った。
どちらが寝るとどちらがキスして起こし、ほとんど寝ないでセックスし続けた。

「あ〜、すごい、あ〜〜あ〜」
俺の胸の下でミユがよがる。
朝日が昇り、鏡に反射した光りがミユの白い乳房を照らした。
突く度にミユの大きな乳房が上下に揺れる。

ミユは自分の胸を鷲掴みするように抱きしめた。
俺はマックスの力で何度もミユのオマンコの奥まで突いた。
「あっ、イッちゃう、イ、イク〜」
ミユの透き通るような綺麗な乳首が朝日に輝いた。

俺は叔父、叔母に手を振ってペンションを後にした。
ミユはバス停まで送ってくれた。

「ねぇ、いとこ同士でも結婚できるって知ってた?」
「ああ、法律上はな」
「私とケン兄ちゃんの場合、意味は分かんないんだけど、母系の交叉いとこだから問題ないって」
「ちょ、ちょっと待てよ、それ誰が言ってた?」
「お母さん」
「は〜〜っ!」
「ケン兄ちゃんならいいって」
「おい、しゃべったのか?」
「ううん、知ってたみたい」
「それで何と言ってた?」
「避妊だけはして貰いなさいって、だから私•••」
「マジか•••」

そもそも電話で俺にバイトを頼んだ時の叔母の言葉、「ミユもケンちゃんに会いたがっているわ。ミユは親目にも綺麗になったのよ」

花火大会の日、俺の為にミユの浴衣を選び、「ミユをよろしくね」と言った時の叔母の流し目というか、意味あり気な視線。

叔父からバイト代を渡された後、「これは私から。ミユと仲良くしてくれてありがとう」と小さな声で渡された小遣い。

俺は混乱する頭を抱えながら、帰りのバスに揺られた•••

 

管理人の戯言(´・ω・`)
叔父、寛大すぎるだろ・・・w


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