【処女レイプ】酔った台湾留学生をマッサージと称してホテルに連れ込んだ結果・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

台湾から来た留学生と仲良くなり、時々一緒に飲みに行くようになった。
雰囲気はローラちゃんみたいな感じ。
年齢は20歳になったばかり。
私は、ほぼ2倍の年齢(--;)

以前「肩が凝る」という話を聞いて、軽く肩のマッサージをしてやったところ、毎回肩~首のマッサージをねだられる程度のスキンシップが出来るようになっているが、それ以上の接触はなかった。

その日はワインが飲める店に行き、普段より少し早めに飲み始め、かつ、彼女は普段より飲んでいた。
いつものようにマッサージをねだられたので、「今日は気に入りそうなものを持ってきた」と言って『スライブ』を見せた。
スライブは電動マッサージ機なのだが、コンセントから電源を供給するタイプである。

「コンセントがないから使えないよ~、忘れてた?」と、彼女に突っ込まれるが、これは想定内。
彼女はカラオケも好きなので、「カラオケボックスならコンセントあるし」ということで店を出た。


彼女はかなり酔っていた。
「マッサージチェアなんかもあるところがあるんだよ」と言ったら、「そこがいい」と言うので、ラブホへ(笑)

そもそも彼女に“ラブホ”という概念が無く、すんなりとパネルから『マッサージチェア付き』という部屋を選んで入る。
結構大きな部屋で、いきなりベッドがある感じではなく、マッサージチェアと大型テレビのある部屋の片隅にベッドがある感じ。

彼女は部屋の探索を始め、「お風呂まであるよ~!うちよりずっと大きい」と、無邪気にはしゃいでいる。
まずはマッサージチェアを堪能する彼女。

「う~~ん。気持ちいいね」と満足そうな声だけでも期待が高まってくる。
加えて、ローラちゃん同様、貧乳系と思っていたが、マッサージチェアの振動にあわせてプルプル振動する胸は、思ったよりありそうな予感。

マッサージチェアとカラオケを堪能した後、スライブも試そうということで、マッサージをしてやることになった。
いい加減酔っ払ってる上に、完全にリラックスしているためか、あっさりベッドにうつ伏せに。

背中、肩とスライブを使っていると、アルコールの効用もあり、時々居眠りするようになった。
そこでスライブをやめ、背中をさするようにゆっくりとほぐしていくと・・・。
ついに熟睡。

起きそうにないことを確認して、服の上からブラのホックを外す。
起きない。
頬を突付いても起きない。
まずはズボンを脱いで、彼女を仰向けにする。

ブラウスのボタンを3つ外すと、思った以上の谷間が。
耳に息を吹きかけても起きないので、足をやや開かせ、スカートを腰までたくし上げる。
これも起きない。
半開きの口に舌を入れると、条件反射で、彼女の舌も動く。

ここでスライブの電源を入れ、弱で彼女の下着の上から当てる。
少しパワーを上げ、半覚醒になったところで彼女の口に舌を突っ込み、激しく舌を絡ませる。
すると、わけが判らないまま反射的に腰を振り、舌を絡ませてきた。

もっとパワーを上げると、さすがに目を覚ました。
悶えながらスライブから逃れようとするが、上から押さえ込んでいるので全く避けられない。
悶えまくるのを眺めながら、耳を攻める。

耳は弱点らしく、激しく痙攣する。
ここで胸を持ち上げるようにしてブラをたくし上げると、ホックが外れているため、あっさりブラは首元へ。
服の上からでも判るくらい、乳首が立っている。

服の上から強めに乳首を摘むと、激しく全身を痙攣させながらイッたようである。
そのままブラウスのボタンを外し、胸を露わにする。
想像したより大きい。
大きさ、形ともビビアン・スーくらい。

乳首を吸いながら下着に手を入れると、もうぐちょぐちょ。
クリを指で撫でると激しく反応する。
彼女にも私のを握らせてみたら、抵抗なく握った。
一気に硬くなり、先走りも出てきた。

一気に挿入したいところだが、焦らすように浅いところでピストン運動を繰り返し、なじんできたところで少しずつ深く入れていく。
途中、上に逃げようとしたので、肩を押さえてゆっくりと、しかし奥まで入れる。

激しく仰け反る彼女。
少し痛かったっぽい(中国語が分からないのですが、それっぽい感じ)ので、一番奥まで入れた状態でしばらく止める。
締まりはかなりいい。
・・・というか、痛いくらいに締めてくる。

動くとすぐにイッてしまいそうだったので、乳首を舌で攻めながら片手はクリに、動きはごくゆっくりにする。
それでもそう長くは持たず、あまりの締め付けに、私もこれまでにないほど大量の精液をぶちまけてイッた。

彼女と自分のを拭くと、薄っすらピンクに。
聞けばキスの経験もまともに無かったという・・・。
正直なところ、少々罪悪感に苛まれたのですが、逆に彼女はさばさばしてました。

性的なことには興味があったらしく、お互いに渡りに船だった、ということかもしれません。
その後、彼女には同年代の彼氏が出来たのですが、『気持ちいいことをお互いに探求する研究会』と称して週に1回は会っている。

彼氏が遠慮して手を出してこないから、その代わりらしい(w
かつ、彼とそういう関係になっても、彼には恥ずかしくて色々お願いできないから、研究会は続けたいらしい(w

目的が目的だし、最初がややアブノーマルだったので、気持ちよさそうなことなら何でもありで、基本Mで、いじめられると興奮するタイプ。
Sの気が強い私には最高の相手です。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
国際問題にならなくてよかったね。


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