彼氏のDVで全裸で廊下に放り出された巨乳美女を助けた結果・・・・・・・・・

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※このエロ話は約 8 分で読めます。

僕は大学3年、郊外のワンルームマンションに住んでいる。

バイト帰りの深夜、エレベーターを降りホールに出ると、非常階段の暗がりに女性の後姿が見えた。
女性は僕に気がつくと振り向いて、黙ってという風に口に人差し指を当てた。
同じ階の三軒隣に住む女性だった。
顔は知っていたが、言葉を交わした事はなかった。

女性の服が変だった。
もう秋だと言うのに上はタンクトップ、下はサンダルに超ミニスカート。
女性は腕で胸を隠しながら、囁くような小さな声で言った。
「タ、ス、ケ、テ」
僕の部屋はエレベーターを降りて一番手前。
部屋のドアを開け、女性を入れた。

女性は明るい部屋で恥ずかしそうに大きな胸を腕で隠した。
女性唇が切れていて、血が滲み、震えていた。
僕はティッシュと衣装ケースの中から冬物のコートを引っ張り出し、震えている女性に渡した。
「これを着て。座って落ち着きましょう」
机の椅子を勧めた。

事情を聞いた。
女性は泣きながら話した。

「今、彼が来てて、すごく酔っぱらってて、彼が好きなビール切らしたから他の銘柄の出したら突然怒り出して、それでビール買って来いと部屋から追い出されて•••」
「そんなことで?」
「酔うと私に当たるの。前はそんな人じゃなかったのに•••」
「唇の傷、殴られたんですか?暴力もしょっちゅう?」
「叩かれるようになったのは最近」
「ちなみにその格好は?」
「彼は飲む時、私を裸同然の格好にして隣に座らせるの。あ〜、お酒買って来ないと怒られる」
女性は涙をボロボロこぼした。

「分かりました。僕が買って来ます」
僕は静かに部屋を出てコンビニに行き、ダッシュで戻った。

女性はまだ泣いていた。
「これを着たらどうですか?」
僕はトレーナーを渡した。
「彼氏には1階のコインランドリーに残されていたこの服を着て買いに行ったと言えばいいと思います。明日にでもランドリーの遺失物のカゴに入れてくれればいいです」
僕は廊下に誰もいないことを確認して、ビールを持たせ女性を送り出した。

翌日、部屋の郵便受けに携帯番号の書かれたメモが入っていた。
「きのうはありがとうございました。
ナナ」

携帯番号を登録すると、すぐにSNSで繋がり、メールを送った
「あれから大丈夫でしたか?」
「ありがとう。助かりました。」
それからナナさんとメールのやり取りが始まった。

ナナさんは28才。
1年程前からこのマンションに住んでいたらしい。
長い黒髪、童顔の丸顔。
伏し目がちで、どことなく目に暗さのある印象だった。
身長は小柄で、150cmくらい。
胸はかなり大きい方だ。

彼氏はそこそこ大きな会社に勤めていたらしいが倒産で解雇。
まともに再就職できず、臨時雇用の工場で働いていたが、半年前に契約が切れてからは無職状態。
それ以降、生活も性格も荒れ始め、最近では毎日のようにナナさんの部屋に入り浸り、酒を飲むらしい。

ナナさんからメールが来るようになった。
「また叩かれちゃった•••」
「私ってホントダメね•••」
「もう疲れちゃった•••」
彼氏とのグチがほとんどだった。
僕は毎回慰める言葉で返信した。

ある夜、これから寝ようとベッドに入るとナナさんからメールが来た。
「今、ドアの外にいます。助けて」
飛び起きてドアを開けるとひどい顔のナナさんが立っていた。

左目の回りに青アザがあった。
聞くと、ひどく酔った彼氏が眠ったすきに財布、通帳、携帯など貴重品を入れた小さなバックだけ持って部屋を出て来たと言う。

ナナさんは床にしゃがみ込み、青ざめた顔で震えていた。
「もう限界、耐えられない、殴るなんてひどすぎる」

僕はDVについて調べていた。
とにかく暴力からは緊急に逃げて、知人宅などで身の安全をはかること。
次に警察に行き、法的手段に訴える、等々。

「僕のことは彼に知られてないですか?」
「もちろん喋ってないし、時々スマホのチェックされるんだけど、メールも読んだら消してたから知らないと思う」
「じゃ、とりあえずここに身を隠しましょう」
「えっ」
僕はDVの対処法を説明した。

「ここなら彼氏のいない時間にすぐに部屋に戻れるし、彼が来そうな時もすぐに逃げ込める」
「ありがとう。でも、迷惑でしょ?」
「何言ってるんですか。僕は平気です。ナナさんの身の安全の確保が一番大事です」
こうして突然、同居生活がはじまった。

問題は彼氏に合鍵を渡していることだった。
男性の暴力はエスカレートする。
酒を飲んでいなくても逆上してひどいことされる可能性もある。
チェーンロックして部屋に入れなければいいが、外で待ち伏せされるかも知れない。
僕は言った。
「携帯は機内モードにして、しばらくここで徹底して身を隠して、今後をじっくり考えた方がいいと思います」

身を隠すと言ってもここは6畳程の部屋と簡単なキッチンとバストイレがあるだけの部屋。
シングルベッドと学習机、本棚、TV、積み重ねた衣装ケースで足の踏み場もない状態。
かろうじて人二人が座るスペースと小さなガラス製のテーブルがある。

明け方まで色々話した。
話していて二人の田舎が同じ地方で隣の県の出身と分かった。
それから親近感が出たのか、ナナさんは生い立ちから今までのことまで話してくれた。
「ひどい人生よね。私、何やってたんだろう」

夜が白み始めた頃寝た。
「ナナさんはベッドで寝て下さい。僕は寝袋があるので大丈夫です」

次の日の夜、それぞれ寝ようとした時、外でドンと物音がした。
誰かがどこかのドアを蹴りつけた音に聞こえた。

彼氏は黒いミニバンに乗って来て、近くの公園の駐車場に停める。
昼間、その車がないことを確認して一時ナナさんは部屋に戻った。
そして、「別れたいです。一人にさせて下さい」と書き置きを残し、化粧品や下着類、最小限必要な物だけを持って僕の部屋に戻っていた。

「あの人だわ」
「ここにいるとは思ってないから大丈夫ですよ」
「ねぇ、こっち来て」
僕は寝袋を出て、ベッドに腰掛けた。
「一緒に寝て、怖いの」

僕はベッドの布団に入った。
ナナさんは僕に抱きつき、僕の胸に顔をすり寄せた。
髪のいい匂いがした。
そして、胸の下辺りには柔らかいバストの感触。
僕は自然と勃起してしまった。
「安心する〜」
僕はナナさんに勃起がバレないように腰を引いた。

しばらくしてナナさんは寝息をたて始めた。
この人は本当に心に傷を負ったんだな、と僕は思った。
僕は勃起を繰り返し、悶々としながら朝を迎えた。

昼の間、僕は大学に行き、ナナさんに頼まれた食材を買って帰った。
帰るとなんとなく部屋が片付いていた。
「ちょっと掃除しておいた。ちょっと待ってて今すぐ料理作るから」
ナナさんはキッチンに立った。

夕食にナナさんの作った肉じゃがを食べた。
「得意料理なの」
ナナさんは基本的に家庭的な人だった。
ナナさんの部屋をちょっと覗いた時も部屋が綺麗にしてあった。

これからどうするかについて、また夜遅くまで話し合った。
そろそろ寝ようと言う時、ナナさんが言った。
「また一緒に寝て」

ナナさんに腕枕して横になった。
ナナさんは顔を僕の胸にすり寄せた。
「○○君ってすごく優しいのね。こんなに男性から優しくされたの初めてかも」
「そうですか?」
「ホント彼女いないの?」
「二年前付き合ったことあるけど、今はいませんよ。こんな冴えない男に誰も寄って来ませんよ」
「回りに見る目ないのね」
「もう遅いから寝ましょう」

僕は目を閉じた。
ナナさんの柔らかいバストが当たっている。
僕はまた勃起してしまったので下半身がナナさんに触れないように少しずらした。

しばらくしてナナさんが言った。
「起きてる?」
「はい」
ナナさんは起き上がり、布団をめくった。
そして僕の股間にそっと手を伸ばした。
「やっぱり固くなってる」
「あっ、すみません」
「いいの。私にさせて」
ナナさんは僕のスエットと下着に手をかけた。
「えっ、ナナさん•••」
「してあげたいの」

ナナさんが僕のペニスを口に含んだ。
根元まで咥えて、手で睾丸辺りを優しく撫でる。
ゆっくり首を上下させる。
長い髪が落ちる度に髪を耳にかけた。

「気持ちいい?」
「はい」
一度、ペニスを口から抜き、体を起こしたナナさんはTシャツを脱ぎ、ブラを外した。
大きくて形のいい乳房だった。
乳輪は少し大きめで、乳首はツンと上を向いていた。

「触っていいのよ」
ナナさんはまたペニスを咥えた。
僕は手を伸ばしてナナさんの乳房を揉んだ。
柔らかくて手に吸いつく感じの肌触りだった。

ナナさんはさっきより強めにペニスを吸いながら、首を振った。
口の中でペニスに舌がヒタッと密着している感じだった。
次第にジュボジュボと音を立てながらナナさんは首を振り続けた。

「イッ、イキそうです」
ナナさんはさらに早く首を振った。
「イキます。イッ、イク」
ナナさんは浅くペニスを咥えて、僕の精液を口の中で受け止めた。

フェラしてもらうこと自体、すごく久しぶりだった。
早くイッてしまったことが恥ずかしかった。
精液を飲んでくれたナナさんに言った。
「ありがとう。早くイッちゃったけど」
「溜まってたのね。いっぱい出たよ。うがいして来るね」

戻ったナナさんが言った。
「ねぇ、裸で寝ない?」
ナナさんは下着を脱ぎ、僕もTシャツを脱いで、布団に入り、裸で抱き合った。
「気持ちいい。すごく安心する。後ろから抱きしめて」
ナナさんはそう言って体の向きを変えた。
僕は右手で腕枕しながらナナさんの背中に密着するように体を寄せた。
ナナさんは僕の左手を取り、胸の辺りに持って来た。
「ギュっとして」
僕は乳房に手を添えて、腕に少し力入れてナナさんを抱きしめた。

それから朝までに4、5回はセックスした。
「あん、いい〜、そこ、そこ突いて」
ナナさんのお尻を抱えるように持ち上げて、僕はペニスを突き立てた。
ナナさんのアソコからズボッズボッっといやらしい音がした。

僕達はまるでサカリのついた動物のようだった。
僕はイッてもすぐ勃起した。
一回終わり、少し眠るとすぐまた起きて舌を絡ませてキスした。
横になりナナさんの後ろから入れながら眠ったこともあったかも知れない。
コンドームは無かったので、中にだけは出さないように気をつけた。

「あっ、あっ、いい〜」
騎乗位になったナナさんが乳房を揺らしながら自分で腰をクネクネと動かす。
僕はナナさんの乳房をつかみ、左右に揺らす。
乳房同士が当たりパンパンと音を立てた。
ナナさんの動きに合わせて下から突き上げる。
「あ〜、もっと強く、イッ、イクッ」
ナナさんも何回もイッた。

それから僕達は毎日セックスした。
ナナさんは肌を合わせた安心感からか、気持ちが落ち着いて来た様子だった。
二人裸で抱き合ってマッタリしている時、ナナさんが言った。

「本棚に難しい本がいっぱいあるのね」
「ただ並んでいるだけですよ」
「たださ、私も何か変わらきゃって思って」
「引っ越しませんか?」
「えっ、どうするの?」
「少し貯金あるって言ってたでしょ。僕も少しならあります。二人合わせれば何とかなると思います」
「引っ越して二人で暮らすってこと?」
「田舎には帰りづらいって言ってたでしょ。環境を変えて二人で暮らしませんか?」
「いいの?私なんかで」

僕は友人3人に、問題抱えた女性の引っ越しを手伝って欲しいと事情を話した。
ナナさんには僕の部屋にいてもらい、見張り役を立て、借りたレンタカーに荷物を積んだ。
同棲は友人にバレたくなかったので自分の引っ越しは後日業者に依頼した。

僕達は知らない街で暮らし始めた。
ナナさんは彼氏に「田舎に帰る」と嘘のメールを送り、携帯番号を変えた。
僕はちょっと遠くなった大学に通った。

ナナさんは髪を短く切り栗色に染めた。
そのせいか以前より表情が明るく見えた。
そして、近くでパートの仕事を見つけ、資格を取りたいと通信教育を始めた。

「あら、お帰りなさい」
「エッチしたくて早く帰って来ちゃった」
「もうっ、ちゃんと勉強してね」
「大丈夫だよ。エプロンだけになって」
「え〜っ、また〜」
「台所でしたい」
「しょうがない人ね」

ナナさんはその場で裸になり、レース模様の白いエプロンを身に着けた。
「今日はエプロンにかけないようにしてね。シミになっちゃうから」
ナナさんはそう言うと流し台に手をつき、艶めかしいお尻をつき出した•••

 

管理人の戯言(´・ω・`)
そして、元彼の逆襲が始まる・・・


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