巨根が原因で彼女と別れたら彼女の姉から連絡が来た結果・・・・・・・・

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※このエロ話は約 6 分で読めます。

「お姉ちゃん、やっぱ彼と別れようと思って」
「えっ、いい人って言ってたじやない」
「最初はね。でも、自己中っていうか、優しくないんだよね、結局。それとさ•••」
「何?」
「実はさぁ、いいのかな?こんなこと言って、恥ずかしいな」
「いいから、言ってみなよ」

「アノ時がちょっと•••」
「アノ時ってつまりアレの時?」
「そう、サイズが合わないというか、彼のアレが大き過ぎるんじゃないかと思ってさ」
「男の人のアレ?どのくらいなの?」
「うん、20センチくらいで、太いと思う」
「ふ〜ん、それは結構大きい方かも」

「それはまぁいいんだけど、ムードも無くて、こっちが十分準備出来てないのに、すぐしようとするから痛くって」
「その前にいっぱい、その〜、触ったりしてもらえらば?」
「何回も言ったよ。でも、入れれば女は感じるみたいに思っててさ」
「う〜ん、それはちょっと問題アリね」

会社で同期の彼女ユッコ(23才)と別れた。
同期会の飲み会で気が合い、付き合い出した。
彼女は可愛い方だし、初めはいい感じで付き合ってた。
でも、半年程過ぎると会っていてイライラすることも多くなったし、ウダウダ言われて頭に来ることも多くなって、気持ちが薄らいでいたことは確かだ。
あっさりではないが、お互いのためと言うことで別れた。

それからしばらくして、彼女の姉、アキさん(30才)からメッセージが来た。
会ったことはなかったが、SNSでは繋がっていた。

「妹とお別れしたと聞きました。一度お会いして話したいのですが、如何でしょうか?私の都合で申し訳ありませんが、水曜か木曜であれば、夕方以降でも時間の都合つきます」

どんな話しかと思いながら、会うことにした。
会ってみたら、さすが人妻っ感じで、遠いけど綾瀬はるか似と言えなくもない、落ち着いた雰囲気の人だった。
ユッコより背が高くスタイルがいい。

会社帰りに駅前近くのダイニング居酒屋に入った。

「ユッコ慰めるにしてもあなたからも聞かないと」
アキさんはそう言ったが、妹の話しはあまりせず、ワイン片手に世間話とかで結構盛り上がった。

話しているうちに、時々俺を見る目が色っぽくて、もしかすると元カノの姉だけど、ヤレるかもと思った。

俺は二軒目にちょっと雰囲気のあるカクテルバーに誘って、カウンターに並んで座った。
酔ったのか、俺にもたれかかって来たアキさんの太腿に手を置いた。
アキさんは俺の手の上に手を重ねて来た。

成り行きというか、ラブホに行った。
アキさんの服を脱がせ、乳首を吸いながら、オマンコに手を伸ばすともうすっかり濡れていた。
クリトリスを触って少しよがらせてから、俺は自分の下着を脱いだ。

勃起した俺のチンポを見てアキさんが起き上がった。
「わぁ〜、大きいのね」
俺はチンポを口元に近づけるとアキさんは自分から咥えた。
「は〜ん、大きい」
アキさんは口から唾を垂らしながら懸命に咥えてフェラした。

俺はアキさんを倒し、股を開き挿入した。
オマンコの肉をミリミリと広げていく感触がたまらない。

アキさんが声を上げる。
「あ〜、すごい、大きい〜」
俺はアキさんの腰を押さえ込むように両手で鷲掴みして、強く突いた。
「あっ、あっ、いい〜」

俺はスピードを上げて突き続けた。
アキさんはすぐイッた。
「すごい、イッ、イクッ」

その後、アキさんを四つん這いにさせてバックからして、またイカせた。
ちょっと休憩したいと言うので、アキさんに腕枕して、横になった。
アキさんは体をすり寄るように体を密着させて、勃起したままのチンポを握って離さない。

「元カノのお姉さんとするってちょっとアブナイ感じ」
「そうね、恥ずかしいけど正直言うと、妹から聞いていたの。あなたのコレ大きいって」
「で、良かったですか?」
「うん、良かった。こすれる感が違うわね。でも•••」
「でも何?」
「う〜ん、トータルなセックスとしては70点くらいかな」
「えっ?何回もイッたのに?」
「そりゃあね。コレ大きいもん」

アキさんはタマからチンポの先まで指先で撫で始めた。

「ねぇ、AV男優の○○ヒロシって知ってる?」
「知らないけど」
「一度、観てみたら。とにかく女性の扱いが上手なの」
「どういうこと?」
「私は大丈夫だったけど、ユッコ痛がってたでしょ」
「まぁ」
「女にとってコレがすべてって訳じゃないってこと」
「その割には手を離しませんね」
「ウフ、私ってエッチよね」

アキさんは起き上がり、すごい勢いでフェラし始めた。
チンポを唾で濡らすとアキさんは自分からまたがり、チンポを握って腰を沈めた。
アキさんが言った。
「動かないで。私にさせて」

アキさんの好きにさせた。
アキさんはM字に足を開き、俺の胸に手をつき、腰を少し浮かせ気味にして尻を上下に振り始めた。
垂れ下がった乳房がタワンタワンと揺れた。

アキさんは俺のカリと膣の入り口辺りを盛んにこする。
「ああ〜、気持ちいい〜」

オマンコからジュポジュボと音がし始めた。
「あん、イキそう、突いて」
俺は思いっ切り突き上げた。

イッたアキさんは全身の力が抜けたようにベッドに倒れ込んだ。
チンポの辺りを見ると愛液でビッショリ濡れていた。
「ごめんなさい。私、今みたいにイクと噴いちゃの」

俺は力の抜けたアキさんを仰向けにして、膣の奥まで強く突き続けた。
アキさんは大きなよがり声を上げ、俺はアキさんの腹の上に溜まっていた精子をたっぷり出したした。

翌日、レンタルビデオ屋に行った。
アキさんの「セックス70点」の言葉が気になっていた。
アダルトコーナーで○○ヒロシが出ているDVDを探した。

「○○ヒロシのプライベートセックス講座」

それはボディタッチから始まり、キス、胸、オマンコの愛撫仕方、膣に入れた指の使い方、女性が好む体位まで図解と実際に女優にしながら丁寧に解説していた。

演技だとは思うが、女優はマジで涙を流しながら感じているように見えた。

「どうして泣いちゃったの?」
最後に男優が聞いた。
「憧れの○○さんと仕事出来て嬉しかったし、セックスでこんなに優しい気持ちになれるなんて、プライベートでもこんなこと無かったから」

「男性の皆さん、女性には優しく、スローセックスを心がけましょう。きっと深く愛し合えるカップルになれますよ」

確かに俺は多少チンポに自信があったし、強く突けば女は感じると思っていた。
俺は悔しかった。
アキさんに100点と言わせたい。

アキさんにメッセージを送った。
「○○さんのDVD観ました。今までの俺を反省してます。良かったらまた会ってもらえませんか?」

アキさんから返信があった。
「観てくれたんですね。嬉しいです。今週木曜なら大丈夫です。」

それからアキさんと数回逢った。
俺はあのAV男優のように、挿入まで時間をかけるようにした。
キスもたっぷりして雰囲気を高め、優しく指を使い、クンニに時間をかけ、オマンコをたっぷり濡らすようにした。

オマンコを少しづつ広げるように静かに深く挿入して、ゆっくり腰を使い、アキさんの反応に応じて、力を加減しながら突くようにした。

「あなた愛撫も上手になったわ。98点あげる」
「え〜、100点じゃないんすか?」
「100点はユッコからもらって」
「どう言う意味?」

「あの子、最近すごく落ち込んでいるの。あなたと分かれたこと後悔してるみたい。出来ればあなたから連絡とって欲しいんだけど」
「それってつまりまた付き合えってことですか?」
「出来ればね。今のあなたならきっとユッコとうまくやって行ける。こうして私を抱き寄せるようにあの子に優しくして欲しいの」

今、俺はユッコを抱いている。
たっぷりクンニして一回イカせてから、痛がらないようにゆっくり挿入した。
ユッコの膣はアキさんのより狭い。
「痛くない?」

アキさんからのメッセージを思い出した。
「あなたとのことは素敵な思い出として胸深くしまいます。ユッコは寂しがり屋です。大切にしてあげて下さい。」

膣が広がる感触にユッコが慣れるまで俺は動かない。
「大丈夫?慣れた?少し動いていい?」
「うん、して」

俺は膣の入り口とカリがこすれるように浅く5、6回動かしてから、一度ゆっくり膣の奥まで入れる。
それを何回も繰り返す。

奥まで入れる時、俺はユッコの耳の近くで囁く。
「好きだよ」

ユッコの息が荒くなる。
「あん、あ〜、私も好きよ」

深く入れる時、少しづつ強くしてゆく。
ユッコが俺にしがみつく。
「あ〜、素敵、あん、あっ」

俺はピストンに動きを変えた。
強過ぎないよう、膣の奥までしっかり入れる。
「あっ、いい、すごい」

段々動きを早くして行く。
「あ〜、いい、イッ、イク」

俺は体を起こし、強く突き続け、ユッコの上に射精した。
勢い良く飛んだ精液がユッコの顎や口元にかかった。

終わって、ユッコに腕枕して優しく抱き寄せた。
「ねぇ、触っててもいい?」
ユッコはイッた後の柔らかくなったチンポを握った。
俺は可笑しかった。
(アキさんと同じことしてる)

「優しくしてくれてありがとう」
「いっぱい感じてくれた?」
「うん、すごく感じた。なんかこすれる感じが良かった」
(さすが姉妹、同じこと言ってる)

「俺も良かったよ。点数にしたら何点くれる?」
「え〜と、そうね、90点くらいかな」
「えっ、100点くれないの?」
「だってもっとしたいもん」

ユッコはニコッと笑い、手コキはじめた。
「イッたばっかりだよ」
「これは今まで私を一人にした罰よ」

100点への道のりは遠そうだ。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
お後がよろしいようで・・・


コメント
  1. 1. 名無しさん  

    あれ猫ひろしってアダルトな作品出てたっけ?

  2. 2. ひねくれ親父  

    彼女の姉は良いとこどりてか授業料?

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