ゴリラ課長と言われている女上司のフェラが気持ち良すぎた・・・・・・・・・・

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※このエロ話は約 7 分で読めます。

「生理になっちゃった。今日はエッチ無理かも」
「え〜、すごい楽しみにしてたんだよ」
「今日はお口で我慢して」
「じゃ、濃い赤の口紅してからして。イク時はユイのオッパイにかけたい」
「いいよ、いっぱいかけて」

取引先との電話を切った課長が天井を仰ぎなから言った。
「あ〜、今日も残業だ〜。誰か栄養ドリンク買って来て」

同僚達は聞こえなかった振りをして、首をすぼめて机に向かう。

暗黙の了解で課長の雑用は課で一番年下、入社2年目の僕の仕事だ。
僕は課長から小銭を受け取り、コンビニに向かった。

直属の課長は女性32歳で、3年前に離婚経験有り。
入社以来、次々と新規事業を成功させて、同期の男性社員を抜いて異例の人事で入社10年にして課長に昇進した。


でも、女性の外見としてはどうだろう。
化粧っ気はなく、長い髪はいつも後ろで一つ結び、銀縁の眼鏡て、服も地味め。長身で170cmくらい。別にブサって感じじゃないけど、やっぱり色気には乏しいかな。

課長のなりふり構わぬ仕事振りと男勝りな行動力から、口の悪い先輩社員はゴリラ課長と影で言っている。

でも、僕にとって課長の唇の形はどストライクのタイプ。
女優の石原さとみや古い歌手で山口百恵の唇のような肉厚で丸くボテッとした形で、すごく柔らかそうだ。
本当は優しい人なんじゃないかなと内心思っていた。

ある週末の金曜、僕は課長の自宅に泊まることになった。
その日、課長の同期の女性社員の送別会があり、仕事上お世話になった人だったので、僕も呼ばれていた。

課長はお酒をよく飲む方だが、二次会で段々口数が少なくなり、様子がおかしかった。

「課長、どうかしました?」
「変に酔いが回って、具合悪いかも」

周囲の勧めで僕が課長を送って行くことになり、二人でタクシーに乗った。

タクシーを降り、具合悪そうにフラフラ歩く課長の腕を取って、マンション8階の課長の自宅に向かった。

玄関に入るなり課長はトイレに駆け込み、いきなり吐いた。
とても苦しそうなので、僕は課長の背中さすった。
ある程度落ち着くまで吐いたらしい。
「もう大丈夫。部屋に入ってて」

僕はキッチンのテーブルの椅子に座り課長を待った。
テーブルには花柄のクロスがかけられ、きれいに片付けられたキッチンだった。

課長が洗面所から出て来た。
「みっともないな、私。ひどいとこ見せちゃったね」
課長が少しよろめいた。
僕は立ち上がって課長の腰に手を回して支えた。
課長はビクッとして僕の手から離れた。
「あっ、ごめん。大丈夫」
課長は壁に手をつきながら歩き、寝室に入って行った。

帰ろうとしたところ、課長が寝室から出て来た。
「もう終電ないし、この辺タクシーあんまり通らないから、良かったら泊まってけば」
課長から毛布を渡された。
「そこのソファ、背もたれ倒すとベッドになるし、冷蔵庫にビールあるから自由に飲んで」

ソファに横になったが、なかなか眠れなかった。
ここは一応、女性の一人暮らしの家。
さっき課長を支えた時の腰の柔らかさが手に残っていた。

朝、目覚めるとキッチンにエプロンをして料理している課長の後ろ姿があった。
ジーンズのヒップが色っぽい。

「おはようございます。具合どうですか?」
課長は振り向かずに、包丁で野菜を切り続けた。
「もう大丈夫。今、朝ごはん作ってるから、顔を洗って来て。タオル置いてあるから」

食事を終えて、食後に出されたコーヒーを飲みながら、課長に聞かれた。
「あのさ○○君、昨日はホントありがとう。助かったよ。でさ、明日の日曜なんだけどさ、何か予定ある?」
「いいえ、特には」
週末はアパートで溜まった洗濯するくらいの予定しかなかった。

「そう。○△○△つてバンド知ってる?」
「えっ、課長も聞くんですか?たまに聞いてます」
「明日、ライブあるんだけど行かない?姪っ子と行く予定だったんだけど、姪っ子がインフルになっちゃって、チケット2枚あるんだ」

待ち合わせ場所を決め、プライベートのアドレス交換して、課長の自宅を後にした。

待ち合わせ場所で課長を待っていると、まるで別人のような課長が現れた。

赤いローヒールのバンプス、タイトなホワイトジーンズ、淡いビングのタンクトップにGジャン。
眼鏡もしていなくて、セミロングの髪を下ろしていた。

化粧もいつもと全然違った。
いつもは眼鏡の奥でギロギロ動く目が、長い睫毛で大きくパッチリにメイクされていた。
そして、肉厚の唇には赤いルージュ。
ドキドキするくらいセクシーだった。

「ライブだから、若作りしちゃった」
「あの〜、なんかすごく•••」
「すごく何?」
「すごく綺麗です。別人みたいです」
「アハハ、誉めても何も出ないわよ。さっ、行きましよ」

盛り上がったライブも終わり、色々話しながら川沿いの遊歩道を歩いた。

「あ〜、今日は楽しかったな。久しぶりにちゃんと化粧して、おしゃれして。ライブも最高だった」

課長はライブの興奮が冷めないのかGジャンを肩にかけて歩いていた。
そこそこ大きいバスト、以外とくびれのあるウエスト、パンと張ったヒップライン。
長身の課長のスタイルって外人みたいだなと思った。

「そうしてると課長ってカッコいいっすね」
「ハハ、何言ってるの、でもそう言って貰えるとちょっとうれしいかな」
「こんな課長の姿、会社の人見たら驚きますよ」
「会社は会社よ。あ〜あ、明日からまた仕事か。ねぇ、一杯だけビール飲んで行こうか?」

翌日月曜、会社が始まると課長はいつものやり手課長に戻っていた。
「○○君、見積もり出来た?」
「いえ、まだ途中です」
「は〜?何やってんの。午後イチのアポだよ。昼抜いても仕上げてよ」
「は、はい、すみません」
回りの同僚が苦笑した。

それからは相変わらず、課長の雑用したり、怒られたり、仕事に追われる毎日だった。

変わったことと言えば、課長の化粧が今までより少し濃くなった気がした。

そして、たまにデスクからふと顔を上げると、課長と目があい、お互いに目を反らすようなことがしばしばあった。

課長から突然メールが来た。

田舎から野菜が送られて来て、食べきれないから週末うちで食事しないか、という内容だった。
「喜んで伺います」と返信した。

土曜の夕方、課長の自宅を訪ねた。
課長の料理は本当に美味しかった。
僕はビール、ワインと飲み、結構酔ってしまった。

夜風に当たりたくてベランダに出た。
ワイン片手に課長も出て来た。
「この間の課長、本当に綺麗でした」
「そう?このゴリラ課長が?」
「え〜、課長、そう言われてるの知ってるんですか?」
「社内情報は大事よ」
「さすがですね。ちなみに僕はゴリラのパシリと言われてますけど」
「それはひどいわ。○○君はそれで平気なの?」
「何てことないっす」
「ふ〜ん、○○君っておっとりしてるんだね」
僕は夜景を見ながら言った。
「課長のこと好きだから•••」

しばし沈黙があった。

課長も隣で夜景を見ていた。
「この間、一生懸命背中さすってくれたでしょ。あれ、すごく嬉しかった」
「苦しそうでしたから当たり前のことです」
「お返しにプレゼントのつもりでライブの時、おしゃれ頑張っちゃった」

僕は課長に振り返って言った。
「お願いがあるんですけど、もう一度あの時の口紅つけてもらえませんか?すごく素敵だったから」
僕は課長の唇の形がすごく好みで大好きだと付け加えた。

「そう、ありがとう。じぁ〜あ、化けて来るから待ってて」
そう言って課長は寝室に入った。

ソファに座って待った。
しばらくしてメイクし直した課長が隣に座った。
「どう?」
僕は生唾を飲んだ。
「すごく綺麗です」
「ねぇ、○○君って不思議よ。年がすごく離れているのに、一緒にいると気持ちが落ち着く」

僕は課長を見つめた。
そして、ゆっくりと課長に顔を近づけた。
課長は目をつぶった。
課長にキスした。
艶めかしい唇の柔らかさと口紅の香りにうっとりした。

課長は何も言わず立ち上がり、部屋の照明を落とした。
課長は僕の前にひざまずいて言った。
「してあげる」

「えっ、課長、そんな•••」
課長は僕のズボンのチャックを下ろし、ズボンと下着を脱がせた。
僕は完全に勃起していた。

課長は頬を紅潮させて僕のチンポを握った。
「すごく固くなってる」

課長は僕のチンポをためらいがちに咥えた。
赤い口紅の柔らかい唇に包まれ、暖かくてすごく気持ち良かった。

課長はゆっくりと顔を沈め、チンポの長さを計るように深く咥えた。
そして、ゆっくりと顔を上げ、チンポをマジマジと見ながら言った。
「こういうこと離婚して以来なの」

課長が舌を出してカリ裏を舐める。
暗がりの中で課長の唇と舌が熱帯の花の肉厚の花びらと雌蕊のように見えた。

課長が舌の先を固くしてタマから鬼頭へとチンポを舐める。
花の雌蕊がクネクネと伸びてチンポの上を這うように•••

課長が横笛を吹くようにチンポに唇を這わす。
肉厚の赤い花びらがチンポに巻き付くように見えた。

課長はチンポを舐めながら、着ていたブラウスのボタンを外してゆく。
課長の大きな胸の谷間が見えた。
「課長、胸触ってもいいですか?」
課長は返事をせずに、チンポを咥えて首を振り始めた。

僕は手を伸ばして課長のブラの中に手を入れた。
コリコリとした乳首を指で挟むと課長は
「はぁ〜ん」
と声を出した。
ジュボ、ジュボ、ジュボ•••
課長は首を早く振り出した。
「く、くちぃ、に、、た、、しゅて」
ジュッ、ジュル、ジュル、ジュッ•••

仕事一筋みたいな課長が僕のチンポを咥えてると改めて思った瞬間、急に射精感が体を駆け抜けた。
「あっ、イキます」
課長はチンポを浅く咥えて、僕の精液を口で受け止めた。

そして、チンポから精液を漏らさぬようにテュル〜と吸いながらゆっくり口を離した。
チンポのところどころに付いた口紅の赤が生々しい。

「課長、無理して飲まなくていいですよ」
課長は僕を見て首を横に振ると、目を閉じて顔を上げた。

課長の肉厚の唇の間に白い精液が見え隠れする。
やがて、課長はゴクッと喉を鳴らして僕の精液を飲み込んだ。

僕は課長にワイングラスを渡した。
課長は一口飲んで言った。
「男の人の飲んだの始めて」
そして、僕にもたれるようにソファに座った。
「ねぇ、こらからユイって呼んで」

僕は課長を抱き寄せ、その柔らかい唇を吸った。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
エロ小説家だね


コメント
  1. 1. 名無しさん  

    😝ゴリラは唇が薄いイメージ
    ゴリラ系女性エロは初めてで新鮮!
    ブスの手管に落ちた投稿者さんは子作り可能なのか??

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