妻の浮気をきっかけに「寝取られ」に目覚めた結果・・・・・・・・

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妻が声を上げる。
「あっ、あっ、イッ、イッちゃう」
参加者二人目の男が妻の足首を持ち、さらに足を開く。
男が激しく突きたてる。
「イク、イクッ、あ〜〜〜」
妻は顔を横に向け、自分の指を噛んで恍惚としている。
妻の腹部がビクッ、ビクッと痙攣している。
男が大きく一突きすると妻から離れた。

「奥さん中々良かったですよ。ありがとうございました」
男が言った。

そして俺はそのまま正常位で妻に挿入する。
他の男に突かれ続け、イッた後の妻の膣に入れるとズボズボとまるで暖かい泥に突っ込んているようだ。
しかし、また感じ始めると次第に膣に締まりが戻って来る。
「あ〜、あなた、いい〜•••」


俺は裸でいちゃつきながら俺達の行為を見ていた二組のカップルに声をかけた。
「皆さんお願いします」

右の男が妻の乳房を揉みしだく。
左の男が妻の乳首に吸いつく。
一人の女が妻のクリトリスに指を伸ばす。
もう一人の女は俺に体を密着させながら俺の尻を撫で回す。

妻は狂ったように首を左右に振った。
「あ〜〜〜〜うんああああ〜〜〜」

俺達夫婦がスワッピングにはまったのは、妻の浮気がきっかけだった。

俺はその日の午後、風邪で熱が上がり会社を早退した。
帰りの電車が最寄り駅に近づいて妻に「もうすぐ帰る」とメールした。

熱で朦朧としながら家の玄関の扉を開けた。
玄関には見知らぬ男性靴があった。
ただいまと声をかけようとして、台所から妻の声が聞こえた。
「ダメ、カイト、ダメです」

更に熱が上がった気がした。
玄関を上がろうとしたが、足が上がらず立て掛けてあった靴ベラを蹴って倒してしまった。

物音に気づいたのか数秒後、台所のドアが開き驚いた表情で妻が言った。
「あら、あなた、どうしたの?こんな時間に。水漏れ、業者さんに直してもらっているの」
「熱が出て会社を早退した。メールしたんだけど」
「こめんなさい。気づかなかったわ」
「すぐに横になりたい」

台所から男の声がした。
「奥さん、直りました」
「ちょっとお待ち下さい」

俺は妻に抱えられるように二階の寝室に向かい、薬を飲み。、ベッドに入り目を閉じた。

確かに浄水器の水漏れのことは聞いていた。
カイトって誰だという疑問が頭から離れなかったが、熱で苦しくすぐに寝入ってしまった。

夜中に目覚め、寝汗で濡れた寝間着を着替えて、体温計を脇に挟みながら俺は思った。

あいつは浮気をしている•••

すぐに妻に問い正してもいいが、適当に言い訳されるだろう。
俺は台所の会話を聞かなかったことにして、妻のスマホを見てみようと思った。
何か手がかりがあるかも知れない。

妻のスマホはパターン認証でロックされている。
それさえ分かればと妻がスマホを手にした時を見逃さないようにした。

目の前で妻にスマホを手に取らせるように、台所で「レシピ調べて」、朝食を取りながら「午後3時からの天気どう?」などと何度も仕向けた。

そのうちに少しづつ分かって来た。
右にひとつ、下にひとつかふたつ、そして右にひとつ、上に多分ひとつ•••

妻は入浴する時にはスマホを台所の引き出しに入れる。
妻の入浴時間は長い。
その時を狙った。

妻が浴室に入ったことを廊下で耳をそば立てて確認した。
スマホは台所の引き出しにあった。

右、下にひとつ、右、上に二つ•••
数回やってみて、以外とすぐにロックが解けた。
右、下に二つ、右、上にひとつ、左にひとつ•••

妻の何種類かのメール、SNSを見た。
そしてトーク欄に男のカイトの名を見つけて、画面を開いた。

「ごめんなさい、生理になりそう。今週は止めて、来週の木曜はどう?」
まだ既読にはなっていなかった。

画面に会話はこれだけだった。
妻は会話を常に削除しているのだろう。
このメッセージは送信したばかりで削除しなかったのかも知れない
これは証拠になると思い、自分のスマホでその画面を写真に写した。

俺は怒りに震えた。

これは充分な証拠だ。あいつに問い詰めることができる•••
落ち着け、どう問い詰めるのがいいか考えろ•••
いや、これでもまだ言い逃れされてしまうかも知れない•••

もっと決定的な証拠があれば•••

翌日、俺は妻の素行調査と相手の情報調査を興信所に依頼した。

結果は二週間後に出た。
二人が駅で合って会話を交わしているところ、ラブホに腕を組んで入ると瞬間、ラブホから出る瞬間など数枚の写真と男の情報をUSBで受け取った。

妻にタブレットに入れた調査結果を見せて問い詰めた。
「どういうことだ?」
妻は泣き崩れた。
「ごめんなさい。お願い、許して•••」
「あのな、俺の心の痛みも考えろ。お前とはお前の反省次第で今後どうするか考える。相手にはにそれ相当の謝罪してもらう。今、その男に伝えろ。夫が関係を知り、近々夫から連絡があるとメールしろ。今すぐだ」

妻が泣きながらメールし、すぐに既読になった。

妻に男のアドレスやSNSの繋がりをすべて削除させ、「とりあえず普段通り生活しろ」と言った。
それから俺は家で一言も喋らずに過ごし、無言の圧力を妻にかけ続けた。

男の会社に電話した。
「話しがある」とだけ言い、待ち合わせの時間と場所を指定した。

待ち合わせしたのは個室のある喫茶店。
男は指定した時間通りに来た。
注文したコーヒーが運ばれ、店員が部屋を出て行くと男が土下座した。
「申し訳ありません。もう奥さんとは会いません。本当に申し訳ありません」
俺は床を強く蹴った。
男がビクッとした。

俺は声を低くゆっくり話した。
「あのな、○○さん、妻と会わないだと?あたりめーだろっ」
声を普通に戻した。
「まぁ、席に座って下さいよ。それじゃ話しも出来ない。」

男がオドオドと席に戻った。
気が弱いのだろう、目に涙を溜めている。

「あんたの情報も掴んでいる」
俺はタブレットと念書の紙を机に置いた。
「まづはこの念書に目を通してもらおう。あんたが俺の要求を承諾しなかった場合、奥さんの会社の代表アドレスに調査結果の証拠写真を添付して今すぐ送信する。そして、家庭裁判所に提訴して社会的責任を負ってもらう。」

念書には俺の要求を確実に実行後にはこの件について、一切責任を不問とすると書いた。

「妻に知らせるのは、それだけはどうかお許し下さい」
「てめぇは俺に指図できる立場かっ」
俺は声を荒げて机を叩いた。
男が一瞬ひるんだのを見て、声を和らげた。
「○○さん、だからね、要求に従えば許すと言ってるんですよ」

俺の要求の内容を話した。
要求は俺の目の前で妻とセックスすること。

「えっ、そっ、そんなことできません」
「そうですか、じゃ仕方ないな。メール送信して、裁判所に提訴する」
私はタブレットを引き寄せた。
「ちょっと待って下さい。例えばそれを隠し撮りされて更に何らかの要求とか•••」
私は語気を強めた。
「あのな、念書に一切不問と書いた。実印も割印も押した。これは法的に正式な書類なんだよ」

俺は男の目を真っ直ぐ見て続けた。
「俺の本心を話そう。俺は俺に見られることで、自分がどんな罪を犯したのか、妻に心から反省してもらいたい。人の妻を寝盗ったあんたにこの気持ちを理解して欲しいとは思わない。妻は承諾している。あとはあんた次第だよ」

男は念書を受け取り、承諾した。

後日、夕刻に自宅まで来るようにと男に伝えた。
妻には三人で話すと言って置いた。

男がソファに座り、うなだれている。
妻はずっとうつむいて泣いている。
俺は優しい口調で妻に言った。
「今日は話し合いだよ。泣いてちゃ話しができないな」

俺はソファから離れ男に言った。
「○○さん、妻を慰めてやって下さい」
男は青ざめた顔を上げた。
俺は男の目を厳しく見つめた。
男はゴクッと唾を飲み、妻に横に座り、妻を抱きしめた。

「な、何するの?止めて下さい」
男は力を緩めない。
「○○さん、キスしてあげて下さい。妻の気持ちも落ち着くでしょう」
妻は驚き、呆然とした表情で私を見上げた。
「俺に見られて心から反省して欲しい」
「そんなこと、あなた•••」
「さぁ、○○さんキスから始めて下さい」

妻は首を振ってキスを受け付けない。
「○○さんは俺の気持ちを理解して、俺に許してもらいたいと思っている。○○さんも勇気を出して今ここに来ている。もし俺がお前を許すとしたらこの方法しかない」
妻はジーッと俺を見つめ、「わかりました」と小さく言い、男の唇を受け入れた。

俺は部屋の照明を落とした。
ディープキスをしながら、男が妻の服を脱がせた。
男の手に揉まれあらわになった妻の乳房が艶めかしい。
男が妻の隠部に手を伸ばし、妻が少し声を出した。

「○○さん、もうそろそろ入れて下さい」
「えっ、でも•••」
と言いながらズボンと下着を下ろした。
半勃ちだった。

妻に言った。
「口で立たせてやれ」
妻の目から涙が一筋流れた。
「早くしろ」
妻は目を瞑り男の性器を口に含んだ。
なかなか勃起しないようだ。

「○○さん、妻とセックス出来ないと実行したことになりませんよ」
男は意を決したようだ。
妻の頭を押さえ、自分から腰を振り出した。
ジュボ、ジュボ•••
妻は苦しそうに眉間に皺を寄せながらも、懸命に男の性器を咥える。

その時、俺は図らずも勃起してしまった。
自分の妻が他の男の性器を咥えている姿に俺は異様に興奮した。
胸の鼓動が早くなり息苦しい程だった。

やがて男は妻をソファに寝かせ、下着を脱がせて足を開き挿入した。
妻に覆いかぶさり腰を使い続ける。
突かれる度に妻が声を出すが、普段の妻ならもっと大きな声を上げる。

「○○さん、もっと強く突いて」
妻がよがり、悶える姿が見たかった。
男が早く腰を動かす。
「もっとだ」

だが、俺の言葉が男の集中力を削いでしまったようだ。
男がうなだれて妻から性器を抜いてしまった。
それは中折れしていた。
「すみません、限界です」
妻は顔をそむけ、また泣き出した。

「もういい。帰れ」
男は自分の服を持ち、スゴスゴと逃げるように部屋を出た。

俺は下着を脱ぎ、妻の足を開き、固く勃起した性器を妻に挿入した。
「えっ、あなた」
俺は妻の顔を見ながら強く突いた。
「あ、あなた、あっ•••」
俺は無言で突き続けた。
「あ〜、すごい、あなた」
妻は俺の腰に手を回した。

俺は妻の足首を持ち上げV字に開脚させ、
妻の膣の奥、子宮口のあたりを突くように激しく早く腰を使った。
「あ〜〜、いいい、イクッ、イク」

普段ならそこで俺もイッてしまうが、俺は満足しなかった。
妻がイッた後も更に突き続けた。

よがる妻の顔を見ながら、俺に見えていたのは夜更けの暗い野原に広がる野火とその上に繰り返し現れる男の性器を咥え、男に抱かれる妻の残像だった。

俺の興奮は最高潮に達していた。
妻の首を軽く締めながら、激しく突いた。
「うぉ〜〜〜」
俺は長々と射精した。

「あなた、許して下さい」
妻が部屋を出ようとする俺の背中に言った。
俺は振り返りもせず無言で部屋を出た。
部屋からは妻のむせび泣く声がした。

それからも俺は無言で暮らし、毎日狂ったように妻を抱いた。
俺はその日の興奮をまた味わいたかった。
だが、俺にはあの野火と妻の残像が見えるばかりで、その日の興奮にはいつも遠く及ばなかった。

ある夜、俺は隣に眠る妻の寝顔を見ながら、自分の心深く渦巻く欲望に気づいた。

こいつが他の男に犯され、男の性器を涎れを垂らしながら咥え、よがり声を上げる姿をまた見たい•••

何日ぶりだろう、俺から妻に話しかけた。
「なぁ」
料理中の妻は驚いてフライパンの火を止めて、振り返った。
「本当は俺はお前を許したいと思っている。また、二人で仲良く暮らせるものなら暮らしたい。」
「そんな、ありがとう、あなた」
「そこで提案がある」
「私はあなたの無言に耐えられないの。反省してる。あなたが望むようにしたい」

俺はスワッピングの提案を切り出した。
そして、俺がセックスの度に見てしまう野火が苦しいのだと話した。
最初はその提案に驚き、躊躇していた妻だが、フーッと長い息を吐き言った。
「あなたがそれで本当に私を許してくれるなら」

俺達はスワッピングに参加するようになり妻の浮気など取るに足りないことだと思うようになれた。
妻と普通に会話し、以前より仲良く暮らせるようになった。

「すごい、奥さんイキッぱなしよ」
妻のクリトリスを触っている女が言った。
妻の膣も絶えずクイッ、クイッと俺の性器を締め上げる。
「ホントだ、ずっと痙攣してます」
妻の乳房を揉んいる男が言った。
「アナルも責めちゃいましょうか」

俺は妻の足を高く押し上げ、私の股の下からアナルに触りやすくした。
その男はアナル用のバイブを妻の肛門に入れた。
「あ〜〜〜〜、あ〜〜〜うゎあ〜〜〜」
妻が叫ぶ。

俺は妻の膣深く突き続ける。
俺の尻を撫でている女が俺に口づけし、舌を入れて来た。
俺もその女の舌を吸った。

その時、俺はまたあの野火を見てしまった。

野火の上にはヌラヌラと愛液に濡れる妻の性器と妻を抱く俺の姿があった•••

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ん?野火が自分になったからハッピーエンドってことかな?
バカですみませんmm


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