【姉弟相姦】優等生だった姉(巨乳)との秘密の思い出・・・・・・・

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※このエロ話は約 7 分で読めます。

「さっきマー君にフェラしていて、また思い出しちゃった」

姉とセックスしたあとは二人で布団に潜り込んで、ヒソヒソ声で話すのが習慣だった。
それは子供の頃に戻ったようで、姉と過ごす心満たされるもう一つの楽しみだった。

「あの時ママは私がマー君にフェラしてると思ったんだよね」

それは幼かった俺にはおぼろげな記憶しかなかったが、セックスするようになって姉から教えられたエピソード•••

姉が小4、俺が小2。
お風呂にはいつも一緒に入っていた。
姉はオチンチンに興味が出て、背中を風呂場の扉に向けて座り、立たせた俺の股間に顔を近づけて観察するように見ていたらしい。

急に扉が開いて母親が叫んだ。
「何してるの!離れなさい!」
俺達を風呂場から出して、興奮した母親が言った。

「そういうことは大人になってからするの。子供はしちゃいけないの」
姉は何を言われているのか、まったく分からず答えた。
「大人になってすることってな〜に?」
すると母親は顔を真っ赤にしてヘナヘナと座り込んだ。

姉はよくこの話しをする。
そして「大人になってすること」
と二人で言ってクスクス笑い合う。

姉との最初のきっかけは俺が中2の夏だった。
俺はキスまでした同級生の彼女が二股をかけていると知ってショックを受けていた。

夕飯も食わず暗い部屋でふさぎ込んでいた俺に姉が言った。
「話し聞いてあげる、話して」

灯りをつけ、ベッドに並んで座った。
姉に話していて、また悔しくてなって涙が出て来た。
姉は俺を抱き寄せた。
俺は甘えていたのだろう、姉の大きな胸に手を置いた。
姉は何も言わずに俺の肩を抱いていてくれた。
俺は気がつかないうちに勃起していた。

「マー君、あそこ固くなっているでしょ。泣きながら固くなるなんて変だよ」
と姉は笑った。
「あっ、ごめん」
俺は体を離した。

「仕方ないな。お姉ちゃんがよくしてあげるから、嫌なこと忘れちゃいなさい」
姉は俺の股間を薄い部屋着の上からさすり始めた。
俺はされるがままに目を閉じた。

出ちゃう時は服を汚さないようにティッシュで自分で押さえるのよ
と言い、たくさんのティッシュを俺の下着の中に入れた。

姉は特に美人という訳ではないが、切れ長の目に色気がある、と俺は思う。
胸が大きくて、基本的にDカップのブラをするけど、メーカーやタイプによってはEにすると言っていた。
性格は大人しい方だが、自己主張のはっきりした優等生タイプ。
実際、姉は成績ランクの高い高校に通っていた。

姉はそれから同じようにしてくれることはなかった。
「あれは特別なこと。あんなことして私も悪いと思うけど、マー君のために良くないと思うし、ちゃんと勉強して私と同じ高校行こう」
と断られてからは、そのことで姉弟の仲がギクシャクするのが嫌で俺はずっと我慢していた。

優秀な姉は家から通える国立大学に入ったが、俺は残念ながら姉と同じ高校には進めなかった。
高2になったある日、姉が突然俺の部屋に入って来た。
姉は少し酔っているようだった。

「ねぇ、マー君、あれしてあげようか?」
うろたえた俺は言った。
「何だよ、姉ちゃん急に」
「嫌ならいいよ」
「そ、そうじゃない。俺は、俺はずっとして欲しかった。あまりに急だから」
「ふ〜ん」
と姉は言い、俺のベッドに足を投げ出して横になった。

「ねぇ、マー君。男の人って分からないよ。私は私自身を見て欲しいのに、私の胸ばっか見て。でも、マー君もそうだよね。知ってるよ、いつも私の胸をチラチラ見てるの」
「だって姉ちゃんが素敵だから」
「それって私が素敵なの?私の胸が素敵なの?」
「そ、それは両方だよ。姉ちゃん、大学に入って綺麗になったし」
姉はしばらく黙って天井を見ていた。

「マー君、彼女いるの?」
「今はいない」
「そう」

姉は起き上がりベッドに腰かけ、こっちに来てと俺を横に座らせた。
姉が俺の股間をさすり出した。
すぐに勃起したが、姉はさすっていた手を急に止めた。

「マー君、脱いで」
少し恥ずかしかったが俺は下着を下ろし、またベッドに腰かけた。

「やっぱり彼のより大きい」
「姉ちゃん、彼氏いるの?」
「いるわよ。もうすぐ別れるかもだけど」
姉は俺の前に来て膝をついて、勃起したチンポを持って横にしたり、下にしたりして見ていた。

「ふ〜ん、マー君も大人になったんだね。あの時とは全然違う」
「あの時って」
「フフ、内緒。大人になったらすることしてあげる」

姉は俺のチンポを口に入れた。
何だかくすぐったいような感じだったが、姉の舌が口の中でチンポをなぞるような感触が気持ち良かった。
姉はジュルジュルとチンポを吸いながら首を振った。
俺はたまらず姉の口の中に出した。

姉はうっとりした表情で目をつぶり、顔を上げて、ゴクッと精子を飲んだ。

そして、立ち上がると俺に突然キスをした。
姉の口から生臭い匂いがした。
姉は俺の頬をつかみ、俺の口を開けさせると口の中に残った精子を口移しして来た。

あまりの出来事に俺はびっくりして、口の中の精子をどうしたらいいかわからず、「うっ、うっ」と呻いた。

「私に戻して」
と姉は言い、またキスして来て唇を密着させながら口を少し開いた。
俺は精子を姉に口移しした。
それを姉は飲み込み、ニコッと笑った。
「甘くなって美味しくなったよ」

それからすぐに姉とセックスするようになった。
「よく聞いてね。親のどちらか一人でも家にいる時は夜中でもダメ。フェラもしないよ。そのかわり、家に誰もいない時にいっぱいしよう」
慎重な姉らしかった。

セックスはいつも姉が主導した。
ディープキスから始まり、俺が仰向けに横になり、姉が四つん這いになり俺の顔の上に乳房を垂らす。
目のすぐ上にある姉の乳房を揉み、二つの乳首を代わる代わる吸う。
姉も感じて来ると自分から乳房を揺らし、乳房で俺の顔を叩くように押し付けて来る。
「あ〜ん、触って」
と姉が息を熱くする。

俺は手を下に伸ばし、姉のクリトリスをしばらく指で軽く触り続ける。

「あ〜、もう我慢できない」
姉が俺の顔の上に跨がる。
俺は姉の腰骨を両手で掴み、舐めやすいようにオマンコの高さを調整する。

姉はクリトリスを強めに吸われるのが好きだ。
「あっ、そう、いい〜」
そして姉はクイ、クイッと僅かに腰を動かし、俺の唇の中で一番クリトリスの収まりがいい場所を自分で調整する
まるで水中に下ろした釣針のわずかな当たりを探すように•••
その位置がわかると姉は少し腰を沈め、
「あっ、あっ、ここ〜〜〜」
と姉は声を上げてイク。

姉はクンニではたまにしかイカない。
でも、こうすれば必ずイク。

それからフェラ。
姉は垂らした唾液をチンポ全体に伸ばすように舐める。何度も唾液を垂らしては舐めては咥え、チンポをビチャビチャにする。

充分にチンポを濡らすと、姉は後ろを向いて両手を伸ばし上半身をベッドにつけて、尻を高く付き出す。
「マー君、して」

姉は焦らされるとよりスケベになる。
俺は少し焦らすように姉のオマンコの割れ目にチンポをつけて上下になぞる。
ほんの1センチ程、チンポの先を膣に入れたりする。

「あ〜、もう入れて、マー君来て」
姉を充分焦らすと、俺は挿入して一気に姉の膣の奥までチンポを突きたてる。

「あ〜〜〜」
姉は調子がいいとそれだけでイク時もある。
俺は強く奥まで突く。姉はゆっくりでも奥まで突かれるが好きだ。

ある程度バックを堪能すると、俺が下になり、姉が上になる。

姉がチンポを掴んで自分で入れると、俺の胸に手を置いて足をM字に開き、尻を上下に振る。
俺は姉の動きに合わせて腰を使う。
姉は少しづつ俺の胸に体重をかけて来る。
腰を浮かすようにながら、まるでオマンコをチンポに打ちつけるように激しく尻を振る。
大きな乳房がブランコのように左右に揺れる。
「イク、イクッ!」

姉がイクまで俺は堪える。
その後は射精感が近づくまで、俺がオマンコを突き上げる。
「イキそうだよ」
そう言うと姉は素早く後ろに下がり、チンポを咥えながら、手で強くしごいて俺を口の中でイカす。

間に合わずに、俺が自分の腹の上に出すこともある。
その時は姉が俺の腹の上に出た精子をズルズルッと啜って口に含む

そして、姉が適当な量を飲んだ後、姉の口に残った精子の口移し合いを始める。
お互いの唾液に混ぜながら姉から俺へ、俺から姉へ•••
2回程やり取りすると、精子の苦さが薄まり、微かに甘みが出てくる。

「マー君が一番だよ。マー君とするのが一番好き!」

セックスのことばっかり考えていた俺は学校の成績が伸びず、結局家から通える専門学校に進んだ。
情けないが理由は姉と離れたくなかったからだ。
だが、賢い姉は大学を卒業すると、大手企業に就職して家を出て行ってしまった。
それでも、姉との関係は続いた。

今日は姉の結婚式。

数日前、ラブホでいつものように二人で布団をかぶり話しをした。
「マー君とは姉弟だし、家族だし、マー君はとても大切な存在。はっきり言って誰よりも愛しているかも知れない。もちろんセックスも一番いいよ。マー君となら昔から何故かすごくエッチになれるの」
「姉ちゃんが結婚するなんて俺、どうにかなっちゃいそうだよ」
「しっかりしてね。マー君も早く結婚して欲しいな」
「俺、姉ちゃんが好きで•••」
「ねぇ、いい、お互いにちゃんと普通に暮らすの。きちんとよ。その上で秘密を大事にするの。そして、何歳になってもこうしてヒソヒソ話ししよ〜ね」

披露宴の席で酒が進むうちに、少しづつ行き場のない怒りがこみ上げて来た。
舞台の上には幸せそうな姉•••
冷静にならなきゃと席を外してトイレに行った。

姉ちゃんがあの男に抱かれるのか•••
冷静になれ•••
姉ちゃんがあの男の顔の上に跨るのか•••
落ち着け•••
姉ちゃんがあの男のチンポ咥えるのか•••

普通になんかなれる訳ね〜だろ!

俺は洗った顔も拭かずに、トイレの壁に何度も頭を打ちつけた。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
旦那さんに同情する・・・


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