読書会で出会ったちょいブス巨乳な清楚系人妻に中出しした結果・・・・・・・・

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※このエロ話は約 7 分で読めます。

「フェラはもういいから、こっち来いよ」

セフレのユリ29才、子持ちの人妻。
大学で助手をしている。
俺は独身23才、町工場で働いてる。

チンポの上あたりに股がせて、腰を浮かしたユリのオマンコに指入れて手マンしてやる。
「あ〜、出ちゃう、出ちゃう〜」

ユリはちょいブスだが胸はDカップ。
メガネを外すと以外と色っぽい。
子供産んでも腰のくびれはあって、抱き心地のいい体している。

「あ〜あ、チンポ、マンコ汁でビショビショにしやがって」
「ごめんなさい。きれいにします」
ユリは自分のマンコ汁で濡れたチンポを咥えた。


出会いは2年半前、俺が唯一読む本の小説家の村○○○キの読書会。

それまで本なんてあんまし読んだことなかったけど、流行りだっつうから読んてみたらその人の小説にモロはまってしまった。
で、本屋に新刊を買いに行ったら、レジのねーちゃんに「今、読書会してますからどうぞ、どうぞ」としつこく言われてその読書会とやらに行ってみた。

地味でオタクっぽい奴らがその小説家についてアーダコーダ言ってた。
入ってすぐ出るっていうのもアレなんで、端っこの椅子に座った。
そいつらの話しを聞いて「そ~だよな」とか思うこともあって結局最後までいてしまった。

しまいに司会していた奴が言った。
「来月は新刊について読書会をしたいと思います。」
そして俺に向って言った。
「そこの方、今日新刊お買い上げになったんですよね?よろしければ来月感想聞かせて頂けませんか?」
俺は「はぁ↗?」と言ったが、司会者は「はあ↘」と聞こえたみたいであと一人にユリを指名した。

めんどくせーし、バックレちゃえばいいんだけど、一応と思ってもう一人指名されたユリを追っかけて声をかけた。
「あの〜、俺こういうの初めてで、感想っていってもどう言ったらいいか分かんないんで、良かったら飯でも食いながら教えてもらえませんか?」
ユリは腕時計をチラッと見て、メガネに手をかけて言った。
「少しの時間なら」

居酒屋に入ってとりあえず自己紹介。
「•••んな感じで仕事は面白かったり、面白くなかったりっすけど、回りが傑作な奴らばっかりなんで楽しくやってます」
俺はダチのバカな失敗や自虐ネタをしゃべった。

ユリは最初はお上品にクスクス笑っていたが、俺が鉄板ネタを話すとツボにハマったらしく腹抱えて笑った。
「何か俺ばっかしゃべってすんません。で、あなたは何されてる方です?」

「あ〜、こんなに笑ったの久し振り」
と言って自己紹介始めた。
俺でも耳にしたことのある有名お嬢様大学に入って、学生時代に知り合った20才くらい離れている講師と卒業と同時に結婚。その女子大の文学部で助手として働いていた。

「へーっ、すごいんすね。」
「あっ、そういえば、大学教授の姪だとかと結婚した先輩の結婚式の超傑作話あるんすけど聞きたいっすか?」
そしたらユリが真面目くさった顔で
「是非お聞かせ下さい」
なんてかしこまって言って、その顔が面白くてって今度は俺が爆笑。
そしたらユリも吹き出しちゃって、あとは大笑い。

「あ〜あ、笑い過ぎよね。あら、もうこんな時間。帰らなくっちゃ」
「あの〜、本の話しは?」
「あっ、そうだったわね。また次回に」
ということで、メアド交換してその日は別れた。

その本の話しっつ〜ことで2回目に会った時、ラブホに連れ込んだ。

ユリは体にフィットして、少し胸のあいたシャツを着ていた。
いやでも胸が目立つ。
少し真面目な話しして、あとはバカ話でまた盛り上がった。

終電近くになり、時間大丈夫かと聞いた。
「大丈夫、主人出張だから」
それを聞いて俺は胸触りたい願望が一気にピークになった。
店を出て「行こ」とだけ言ってユリの手を引いてラブホのあるあたりに向かって早足で歩いた。

ラブホの入り口でユリは躊躇するように立ち止まったが、強く手を引くと黙ってついて来た。

でも、部屋のベッドに並んで座り、ユリの胸に手を伸ばすと執拗に抵抗された。
「主人に悪いから•••こういうの•••私、結婚してるのよ•••あっ、ダメ」
俺は頭に来て立ち上がり、自分で下着を下ろし言った。
「あんたが大きなオッパイして、しかもそんな胸のあいた服なんて着て来るから悪いんだろ。あんたも悪いんだぜ」

俺のチンポは決して自慢出来るようなもんじゃないが、とにかくピーンと勃起したチンポをユリに見せつけた。

そんなチンポを見たユリは力が抜けたようにズルズルとベッドから床に座りこんだ。
「ごめんなさい、私•••」
と言いながらチンポから目を離さない。
俺はゆっくりユリの口にチンポを近づけた。
ユリは虚ろな目で、ずり下がったメガネのまま「はぁ〜ん」と言うと自分から口を開いた。

ユリをベッドに倒し、股を開いた。
「お願い、シャワーしてから」
俺は無視してオマンコに顔近づけた。
「いやらしい匂いしてるぜ」
「あ〜ん、いや」
俺はユリの股間に両手をあてて、大陰唇を外から内にと揉んだ。
ピチャ、ピチャとオマンコから音がする。

「スケベなオマンコだな」
「あ〜、そんなこと言わないで」
俺は悪ノリして言った。
「オマンコからクチュクチュって音するだろ。あんたの代わりに舐めてって言ってるんだぜ」
「いじめないで、あ〜、もう〜、あっ」
「スケベなオマンコ舐めてやるよ」
俺は小陰唇を広げクリトリスを吸った。
「あ〜〜〜」
ユリは首を振りながら何度も声を出した。

クリトリス吸いながら膣に中指を入れ、Gスポットあたりをなぞっていると、膣の奥がタプタプして来た。
俺は指二本にして膣に入れ直し、Gスポットを押し上げるように思いっきり早く手を動かした。
「あっ、何、何、漏れちゃう〜〜」
ユリは体を反らした。
ビチャビチャと指にマンコ汁がかかり始め、
「あ〜あ〜あ〜〜!」
とユリが叫んだ瞬間に指を抜いた。
ビュッ、ビュッ、ジョ、ジョ〜•••
ユリは潮を噴いた。

それからとりあえず正常位で一発抜いた。
ゴムつけてなかったからユリの腹の上に出した。

終わって腕枕してユリを後ろから抱いて、片手で乳房を揉みながら話した。
「旦那とする時もこんなになるのか?」
「こんな風になったの初めて。主人との時は何か緊張してしまって。それに私っていっぱい濡れちゃうでしょ。家のベッド汚しちゃうのも嫌だし」
「初めての潮噴きか」
「イヤン、言わないで」

聞けば旦那が初めての相手。
結婚してからは旦那が淡白で、しても年に1、2回。
子供が欲しくて検査したら、旦那の精子が薄いらしく、自然妊娠の可能性は低いと医者から言われた。
人工受精でもいいと言ったが旦那は協力したがらない•••

「それにしてもスケベなオマンコで困るだろ」
「イヤ、そんな風に言わないで」
ユリは腰をクネクネさせて俺のチンポに尻を押し付けて来た。
この女、言葉に弱いんだなと思って責めてみた。
「溜まってるんだな、チンポ欲しいのか」
「あん、いやらしい」
「欲しいなら欲しいって言えよ」
俺はユリのコリコリした乳首を指でなぶりながら言った。

「あん、そ、そんな•••」
俺は手をオマンコに移し、クリトリスのあたりをまさぐった。
「言えよ。チンポ欲しいって」
「あん、チン•••」
「チンポ欲しいんだろ」
「•••ンポ欲しい」
「まぁ、許してやる。しゃぶれよ」

俺は仰向けに寝て、チンポを咥えさせた。ユリはうっとりした表情でチンポをしゃぶった。
俺は手を伸ばしタワワに垂れ下がる乳房を揉んだ。
「欲しかったんだろ、美味しいか?」
「お〜•••しいです」
「ちゃんと言ってみろ、美味しいって」

ユリはジュルジュルと音たてながら上下に首を振ってしゃぶる。
俺はユリの顎をつかみチンポから離した。
「ちゃんと言え」
ユリは俺をトロンとした目で見つめて言った。

「美味しいです。チ、チンポ美味しいです」
「よし、次は後ろ向いてケツ出せ」

月1、2くらいでユリとヤッた。
何ヶ月か過ぎてユリから夜中に珍しく、
「明日、絶対どうしても逢いたい」
と電話があった。

「いつも中に出したいって言ってたでしょ。今日は大丈夫よ」
「生でか?いいのか?」
「うん、大丈夫」
「じゃ、スケベなケツ出しな」
「あん、またそんな言い方して〜」

ユリを四つん這いにさせてケツをつかみオマンコを広げた。
「あ〜あ、マンコ汁でケツの穴までビショビショじゃね〜か」
「あ〜ん、言わないで」
俺はユリのケツの回りを舐めた。
「あん、そんなとこ、恥ずかしい〜」
「入れてやるからいつものようにケツ出しな」

俺はユリのケツを軽く引っ叩いた。
「あん、いっぱいイッて」
と言ってユリはケツを高く突き出した。

次に待ち合わせた時、ユリは今日はできないと言った。理由を聞いても、「どうしても」の一点張り。
「じゃ、フェラだけはしろよ」と約束させて、とりあえず茶店に入った。

「あのね、実は主人の仕事の都合でしばらく地方に引っ越すことになったの」
「な〜んだ、つまんね〜」
「さびしい?」
「アホか、当たり前だろ」
「フフ、優しい言葉もかけてくれるのね」
「それにしてもさぁ、前から思ってたんだけど、あんたみたいな人がよく俺みたいなアホと付き合ってんな?」

ユリはキリッとした目つきで真面目な顔になった。
「あなたは決して頭悪い人じゃない。職業柄、私には分かるの。言葉使いは褒められないけど、読書会でのあなたの感想はハッと驚くような独創的な視点があって、仕事でも技術主任に抜擢されたって言ってたじゃない」
「ま〜な」

「今までの人生でも、職場の人達もそうだけど、私の回りにはあなたのように率直な表現で、自分自身の言葉で話す人がいなかったから、あなたがとても新鮮だったの」
「何か重いんすけどっ。それってお別れってこと?」
「少なくともしばらくはね」

そのあと、雑居ビルのトイレに連れ込んでフェラさせて別れた。

半年ちょっと過ぎて、ユリから久し振りにメールが来た。
しかも、臨月近い腹の出た自撮り付き。マジびっくりした。

妊娠しました。
主人も5%の奇跡と言って喜んでいます。

1ヶ月後、ユリからまたメール。

元気な男の子です。
ユリと赤ん坊の2ショット写真付き。

それから何度か写真添付のメールが来た。

ハイハイするようになりました•••
初めて立てた瞬間です•••
歩いてお散歩中•••

さすがにウゼ〜と思って全部既読スルーした。

しばらくしてまたメールが来た。

逢いたいです。

久し振りにユリと一発ヤッて、裸のまま二人でラブホの天井を見上げいてユリが言った。
「実はあなたに最後に抱かれた前の日、主人としたの•••あと、ごめんなさい。主人の転勤はウソだったの」

最後の時って中出ししたよな•••
旦那の精子は薄いって•••
俺はゾ〜ッとした。

「あなたの血液型は○で、主人と同じよ」

なんて怖ぇ〜こと言うんだ。
頭いい女って何考えてっか分かんね〜

そう言えば前に血液型の話して、俺のオヤジ、オフクロの血液型までしゃべったことがあったっけ。

オイオイと思ったが、あんまり騒ぐとみっともね〜と思って黙っていた。

「びっくりした?あなたの子だったらどうする?な〜んてね」
「うるせっ、しゃぶってまた立たせろ」
「良かった。あなたらしい言葉使いになった」
「はぁ?さっさと咥えろ」
俺は立ちそうもないチンポをしゃぶらせた。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
いつもありがとうございますmm


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