女友達の巨乳ママに恋心を抱いてしまった結果・・・・・・・

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「いいランチ出す店見つけたぜ。結構旨くてボリューミーでさ、日替り定食なら学生証見せるとおかず増量でライス、味噌汁お替り無料」

友人に教えられた店に行ってみた。
カウンターと椅子席が4、5卓ある小さな居酒屋で昼営業している店だった。

「いらっしゃいませ。お一人?じぁ、カウンターでお願いします」
「あっ、日替わり定食で」
「あなた学生さん?学生証見せて」

学生証を渡すと聞かれた。

「もしかして去年△△高校卒?」
「はい」
「やっぱりね。□□マイって子知らない?」
「知ってます。サークル一緒でした」
「私、マイの母親。どうりで見たことあると思った。日替わりね。ちょっと待ってて」

出された定食を食べながら思い出した。
文化祭の時、マイから紹介されたことがあった。

それから何回か昼食を食べに行った。
行くたびに通常以上に何だかんだとサービスしてくれた。

「いつもすみません」
「いいのよ。また来てね」

ある日、昼営業の閉店を少し過ぎて店に着いた。
マイのお母さんが暖簾をはずそうとしている時だった。

「あっ、すみません。またにします」
「大丈夫よ。入って。ちょうど一人分あるから」

誰もいないカウンターに座った。
出された定食を食べていると聞かれた。

「今日、時間ある?お茶でも飲んでいかない?」
「はい、大丈夫です」
「食べ終わったら声かけて。奥で仕事してるから」

「ごちそうさまです」
と奥に声かけた。

「こっち来て」
店の奥のドアが少し開いていた。
「狭いけど入って。店はクリーニングの業者来るから」

仕事デスクとパソコンとソファがあるだけの狭い部屋だった。
ソファを勧められ、マイのお母さんはデスクの椅子に座り、紅茶を飲みながら向かい合って色々話した。

話しながらマイのお母さんの足が気になって仕方がなかった。
膝上のスカートの足を組み直す度にどうしても見てしまった。
旅行の話しで盛り上がり、マイのお母さんは手を上に伸ばして背伸びをした。
大きな胸がことさら目立った。

「あ〜あ、学生はいいな。私も気晴らしにどっか出かけたいな〜」
「ドライブ行きませんか?車貸してくれる先輩がいるんです」
「え〜〜、同級生のお母さんだよ」
「全然、構わないっす。」
「ん〜〜、じぁ、お願いしようかな」

借りた車で海に出かけた。
波打ち際をふざけながら裸足で歩いた。

「そのマイさんのお母さんって言うのやめない?ユミでいいわ」
「じゃ、ユミさん、危ないから手につかまって下さい」

岩場でユミさんの手を握った。
楽しかった。

二人で防波堤に座った。
俺は自分のことを多くしゃべった。
彼女がなかなかできないこと•••
仲良くなってもそれ以上進まないこと•••

「それってつまり女性経験は?」
「ある訳ないですよ」

それから車であてもなくドライブした。
ずーっと黙って窓の外を見ていたユミさんが突然言った。

「ホテル行こっか?ゆっくり背中伸ばしたいし」
「え〜〜、えっと、あの〜、はい」
俺は胸がドキドキするばかりで返事した。

国道沿いのラブホに入った。
「シャワーするね」
ユミさんは浴室に消えた。
俺はどうしたらいいか分からず、初めて入るラブホの部屋を見回すばかりだった。シャワーの音が止まった。

「もういいよ。○○君も来たら?」

半勃ちしたチンポを手で隠しながら浴室に入った。
ユミさんの裸をちゃんと見れなかった。

「こっち来て。背中洗ったげる」
背中から尻、足とスポンジで洗ってくれた。
「前向いて」
ユミさんは俺の肩を洗いながら言った。

「触っていいのよ」
俺はオズオズとユミさんの乳房に触れた。
「両手でいっぱい触っていいのよ」
手に余る程の乳房。柔らかかった。持ち上げるように揉むと、ゴム風船に粘りのあるトロ〜ンとした液体が入っているみたいだった。

胸からお腹、そしてチンポ。
「ここは手で洗うわね」
チンポは完全に勃起していた。
ユミさんはタマのあたりからチンポの先まで丁寧に手で洗ってくれた。

「ウフ、感じるのね」
ユミさんはシャワーでチンポの石鹸を落とし、ひざまずいた。
「してあげる」
ユミさんはチンポを口深く咥えた。
「あ〜、ユミさん」
思わず声が出てしまった。

ユミさんはチンポの皮を下に引っ張るようにして、チンポの付け根を両手の指で押さえた。
そして、チンポを咥えて早く上下に首を振った。

「あっ、あっ、あっ、イクッ、イクッ」

ビュビュ、ビュビュ、ビュッ•••
あっという間にユミさん口の中に出してしまった。
ユミさんはゴクッと喉を鳴らし飲んでくれた。

「クリトリスが一番感じるのよ。あっ、もう少し強く吸って」
「このくらいですか?」
「もっと、もっと、あ〜そう、いい〜」
ユミさんは色々教えてくれた。

「もう少し指を入れると上にプツプツしたところ、あ〜、そこ、ん〜、触って」
Gスポットの場所も教えてくれた。
「そこを〜なぞって、あっ、もっと早く、あん〜、上に押すように、あ〜」

お尻を付き出すと背中に回した手でチンポを握り、自分からお尻を押し付けてチンポを入れた。
「ここよ、突いて」
俺はユミさんの腰をしっかりつかんだ

「あっ、あっ、強すぎる」
「こうですか?」
俺はユミさんの言葉に従って突いた。

「そう、そのくらい、あっ、いい」
「ユミさん、ユミさん」
ジュボッ、ジュボッ、ジュボッ•••

「あ〜、もう、好きにして」
それから俺は夢中で力の限り強く、深く突いた。
「あ〜、いい〜、いい〜、すご•••い〜」
「あ〜、あ〜、イキます」
その日、俺はユミさんの中に3回出した。

その後、何回かユミさんの店に行った。
でも、行く度にユミさんの対応が冷たく感じられたので、改めて閉店時間に行ってみた。
「今日は終わりなの」
とユミさんは店に入れてくれなかった。

俺は訳がわからなかった。苦しかった。
その翌日も閉店時間に行った。
どうしても話しがしたかった。
暖簾をはずすユミさんに近づいた。
ユミさんは俺を黙って見つめた。

「入って」
俺を店に入れると扉に鍵をかけた。
カウンターに並んで座った。

「何か食べる?」
「いいえ、大丈夫です。それより、あの、どうして•••」
「ねぇ、聞いて」
ユミさんは俺の言葉を遮った。

「まづ最初にこの間はありがとう。楽しかったわ。あんな素敵な時間、久し振りだった。でもね、やっぱり私、あなたの同級生の母親だし、娘に知られたら困るし、関係を続けるのはいけないことだと思うの」
「俺は誰にもしゃべらないし、確かに同級生の母親かも知れないけど、ユミさんはユミさんです」
「お茶入れるわね」

俺は立ち上がったユミさんを羽交い締めするように背中から抱きしめた。
「俺、苦しくって。俺、ユミさんが好きです。ユミさんをいつか、いつか俺の力で幸せにしたい。そのためなら家を出て働いてもいい。大学やめても構わない。こんな気持ち初めてなんです。」
「バカね。何言ってるの。苦しいから離して。落ち着いて話しましょ」

紅茶のカップをカウンターに置いてユミさんが話し出した。
「•••それでね、この間、中に出しても大丈夫って言ったでしょ。それはね、私、生理がすごく早く終わったの。」
ユミさんは48才だった。

「生理がなくなってから、もう女としても終わったんだなってず〜っと思ってた。どこか心に穴が開いたようだったの。で、この間でしょ。私、あなたに抱かれてすごく嬉しかった。私はまだ女なんだって。でも、娘のこともあるし、あなたはには将来があるし、関係止めるなら今しかない。また会ったらもう止められなくなると思ったの」

うつむいたユミさんの肩に手を置いた。
「私だって生身の女よ。私だって辛かったの」
俺はユミさんの顎に手を添えて、キスした。
舌を入れユミさんの舌に絡めた。
ユミさんに教えられた通りに•••

「あ〜あ、私ってダメね。こっち来て」
ユミさんは俺の手を引き、奥の部屋に入れた。デスクに俺を寄りかからせると、ひざまづき俺のズボンとトランクスを下ろし勃起したチンポをさすった。

「固いのね〜」
ユミさんはチンポに愛おしいそうに頬ずりした。
ユミさんはチンポをしゃぶりだした。
舌を長く出して鬼頭をグルグルと舐めた。

ユミさんはひとしきりフェラすると、立ち上がり履いていたスカートと下着を自分で脱ぎ、後ろを向き壁に手をついて、お尻を突き出した。
「して、この間みたいに」
俺はユミさんの腰骨を持ちながら何度も突いた。ユミさんが好きな強さで•••

「ああ〜、いい〜、気持ちいい〜」
俺は段々強く突くようにした。
「好きにして〜、あ〜、好きにして」
ズボッ、ズボッ、ズボッ•••
俺は思っきり突き続けた。

「あっ、イ、イキそう」
ユミさんの膣がクィッ、クィッと俺のチンポを締めつけた。
「うぉ〜、俺もイキます!」
俺のチンポはドクン、ドクンと脈打ちながら射精した。

チンポがドクンと脈打つ度にクィッ、クィッとユミさんの膣の中がうごめいた。
膣がチンポから精子を絞り出しているみたいだった。

それからユミさんと月一で、人目を避けるように昼間のラブホで抱き合った。

ユミさんとは4つの約束があった。
1、絶対誰にもしゃべらないこと
2、会うのは月一回だけ、店の定休日
3、真面目に学校に通うこと
4、彼女が出来たら教えること

2年が過ぎたある日、不覚にも俺は付き合い出した彼女を店に連れて行ってしまった。
ユミさんからメールが来た。

彼女ができたのね。
もう、逢わないから
私の分も彼女を大切にしてあげてね。

俺は頭から血が引く思いで何度も考え直して欲しいとメールした。
でも、全部既読スルーされた。
数日後、返事が来た。

ごめんなさい。
もう逢うことはありません。
お店にも来ないで下さい。
今までありがとう。

それから3年が過ぎ、俺は就職した。
勇気を振り絞って閉店時間にユミさんの店に行った。
ユミさんが出て来るのを待ち、
「ユミさん」
と暖簾をはずす背中に声をかけた。

ユミさんはハッと振り返り、大きな目をして驚き、しばらく無言で俺を見つめた。
そしてフーッと息を吐くと言った。
「そうかもう社会人か。スーツ似合うわね。何か食べてく?」

そして今、ユミさんは俺にまたがり、大きな乳房をトプントプンと揺らしながらよがり声をあげている。
「あなたが結婚相手を見つけるまで」
とユミさんは言ったが俺はもうヘマはしない。
もし、そういう相手が出来たとしても、ユミさんを決して手放したりしない。

「さぁ、お尻出して」
ユミさんは顔をベッドにつけてその白く、艶めかしいお尻を高くつき出す。
俺はゆっくり、深く突き続ける。
ユミさんに教えられた強さで•••

 

管理人の戯言(´・ω・`)
由美かおるで脳内補完(^_-)-☆


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