レイプ未遂した近所の女の子から7年ぶりに突然連絡があった結果・・・・・・・

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「おい、○○。3番外線だぞ」
「はい」
受話器を取り3番をプッシュした。
「お電話ありがとうございます。営業2課、○○です」
電話の向こうでプッと吹き出す女性の声。
「私だよ、ミキだよ」
「は〜?あの〜•••」
「だからいとこのミキ。久し振りだね」

思わず受話器を落としそうになるくらい驚いた。
「叔母さんから本社に転勤になったって聞いて電話しちゃった。私の勤め先と近いんだよ。ねぇ、今度の週末空いてる?飲みに行かない?」
「ちょっと待って。□□叔父んところのミキ?」
「だからそう言ってんじゃん。週末空いてるの?空いてないの?」
「あ、空いてるけど」
「じゃ、近くなったらまた電話するね。」

受話器を戻してしばらく動けなかった。
高3の夏のあの日、目に涙を溜めて俺の部屋から飛び出して行ったミキの顔が蘇ったからだ。
その日、俺は狂っていた。

その年、ミキは高1だった。ガキの頃から家が近いこともあり俺達はよく遊んだ。
ヒロ君と呼んで慕ってくれていた。
ミキは幼い頃から鼻筋が通っていて大きくなったら美人になるとよく回りから言われていた。
実際、中学に入ると俺でもたまにドキッとするくらい大人びた表情をする時があった。

大学受験の夏期講習が休みの日、ミキが突然訪ねて来た。
ヒマだからどっか連れてけと言った。
俺もたまには体動かした方がいいし、じぁ、プールでも行くかということになった。
ミキは水着を取りに戻り、バス停で待ち合わせしたように思う。
めちゃ混みのプールの中で俺達はガキの頃よくしたように追いかけあって、くすぐり合って遊んだ。

ミキは俺を異性として意識していなかったと思うが、俺の下半身は違った。
ミキのふくらんだ胸に自然と目がいったし、くすぐりながら胸のあたりに手が触れると勃起していた。
っていうかミキの水着姿見てからずーっと股間が疼いてムズムズした感覚が消えなかった。

プールから帰り、クーラーのある俺の部屋で晩飯まで過ごそうということになり、買って来たアイスを二人で食べた。
ミキは疲れたと言って勝手に俺のベッドに横になり眠ってしまった
その時、俺の頭の中にはスケベなダチの言葉が渦巻いていた。
俺は童貞だった。

女が感じているかどうかはオマンコ触ればわかる。濡れてっから•••
オマンコの匂いも舐めてりゃすぐ慣れる。女も舐められるの好きだし•••
やっぱチンポ入れるのが最高だな。この女は俺の物って感じするし•••

眠っているミキを見て、家には誰もいないし、俺はチャンスだと思った。
俺はそっとベッドに乗り、ミキの腹の上あたりをまたいだ。
胸に手を置くと乳首の場所を静かに探った。
ミキが突然目を開いた。

「何、何してるの!ヒロ君」
頭にカーッと血が昇った。
ミキの両手を押さえて言った。
「大きな声だすな。じっとしてろ。動いたらぶっ叩くぞ」
「こ、怖いよ〜」
「うっせっ、しゃべるな。じっとしてろ。ホントぶっ叩くからな」
俺はベッドから飛び降りるとミキのスカートをたくし上げた。

「やめて、お願い」
「マジ、叩かれたいのか、黙ってろ」
そう言うとミキは「ヒロ君が、ヒロ君が」と言いながら両手で顔を覆った。
俺はミキの白いパンティーを無理やり引きずり下ろした。
ミキはシクシク泣き出した。
泣かれてかえって興奮した。
「言うこと聞けよ。聞かなきゃぶっ殺すからな」

俺はミキの震える足を力づくで開くと、おもむろに顔を股間に入れ、舌を伸ばしてミキのオマンコを舐めた。
ミキはヒーッと呻いた。

今思えば、毛の少ない割れ目しかないオマンコだった。
俺は執拗にオマンコの割れ目に舌を入れて舐めた。
匂いはそれほどしなかったが、舌の先がピリピリ痺れる感じがした。
ミキは泣きながら、アーとかウーとか呻いた。

俺は自分の下着を脱ぎ、強引にミキの股を開き、左手で足を押さえ、右手でチンポを握りミキのオマンコに押し当てた。
俺は膣の場所をチンポの先で探ったが分からなかった。
そうして膣を探しているうちに俺は射精してしまった。
ビュッ、ビュッと飛んだ精子はたくし上げたスカートにかかり、精子のほとんどは貝のような大陰唇と股関節の間を白い筋を作って流れて落ちた。

俺がベッドから離れるとミキはベッドから跳ね起き、精子のついたままのスカートで目にいっぱいの涙を溜めて、悲しそうな顔で俺を見つめ、部屋から飛び出して行った。

あれから7年。
ミキの親の転勤もあって、俺達は一度も会う事はなかった。
俺は三流とも呼べないような大学に補欠で合格し、バイトに明け暮れる大学時代を過ごし、親戚の口利きでこの会社にもぐり込んだ。

一方、ミキは高校転校後、その高校のミスに選ばれ、短大時代もミスなんとかに選ばれたりして、結構華やかな学生時代を過ごしたらしい。
勤め先も秘書課と言っていたからその容姿が生きたのだろう。

週末金曜午後7時、待ち合わせた駅前に行った。
遠目にもあれがミキだろうなと思うスタイルのいい女が立っていた

「ミ、ミキ?」
「あら、や〜だ〜、ヒロ君でしょ。ヒロ君渋くなってんじゃん。何か変わってないような、男っぽくなったような。会えて嬉しいな〜」
「ああ、そうだな。何か緊張する」
「何言ってんの。どう私?変わったでしょ」

ミキは眩しい程いい女になっていた。
身長は160cmくらい。
髪はロングで髪の先を巻き髪にして、控えめなブラウンに染めていた。
着ている服もセンス良く、ラメの入った黒いタイトスカート、薄いベージュのブラウスにシルバーのロングネックレス。
多分ブランドの淡いパール色のジャケット。
派手さはないが出来るキャリアウーマン風だった。

「あぁ、大人になったな」
「え〜?それだけ〜、もっと言い方あるじゃん。綺麗だとか、素敵とかさぁ、もう、これだから日本の男はダメよ。まぁ、いっか、やっと会えたんだし、とにかく乾杯しよう。私、この辺でいい店けっこう知ってんだ。」

ミキに案内された店はビル最上階のラウンジバー。
「ここのカクテル超絶美味しいんだ。夜景も綺麗でしよ。料理はお肉もいけどオイスターとか•••」
「どうしたの?」
「何かこういう店落ち着かなくて」
「あっ、お金なら大丈夫。ヒロ君と会うからと言ってお父さんからお小遣いたくさんふんだくったから、ハハハ」
「いや、そうじゃなくて。何かさ」
「うん、分かった。ここで一杯だけ飲んだら居酒屋行こう。絶品卵焼きの穴場があるんだ」
「っていうか、ミキってそんなにおしゃべりだったっけ?」

ミキは急に視線を落とし、夜景の広がる窓にフッと顔を向けた。
「何か喋ってないと自分が壊れそうになる時期があってさ•••」
「あ、あのさ」
ミキは顔を俺に向き直して、ニカッと笑った。
「どうだ、先制パンチ!な〜んて冗談、冗談。ハハ、今日はとことん飲むからね。」

ビルを出てそのミキが穴場とかいう店に向った。歩きながらもミキは楽しそうに喋りっぱなしだった。
その店は小さな路地の奥にあった。
「いらっしゃいませ」
「おっ、今日は珍しく早い時間に来たね。新しい彼氏?」
「違いますぅー、いとこのお兄ちゃん」
「へー、何人いとこがいるんだか」
「もう〜、や~だ、大将ったらぁ〜」
ミキは常連らしかった。

カウンターの端に並んて座った。
「ここの料理マジ美味しいし、地酒もいいよ〜、とことん飲もうね」
ここでもミキは喋りっぱなしだった。
「それでさぁ、大将も聞いて。ヒロ君たらさ、幼稚園の帰り道でさ、すごいお漏らししちゃつて•••ハハハ•••それでさぁ•••」

ミキがトイレに席を外した時、大将に聞いた。
「あいつ、いつもこんなんすか?」
「ミキちゃんは人気者だよ。明るくて、美人で、7年振りのいとこの再会だろ。今日は特に楽しい酒だね」

ミキはそんなに酒は強くないらしい。
終いには俺に寄りかかり、赤ら顔で叫んだ。
「大将、この酒旨い!お替り!」
回りの客も苦笑いしていた。

「今日は良く飲むね。これで最後だよ。この間みたいなのは勘弁だよ」
「この間って何すか?」
「いや〜、ここで寝ちゃってさぁ•••」
「言うな!恥ずかしいだろ」
「はい、はい、最後のお銚子だよ」

足元のおぼつかないミキの腕を取って店を出た。
「ヒロ君だ、やった〜、ヒロ君と腕組んて歩いてる〜」
時々よろめくミキ。
その度に引き寄せてしっかり抱いた。
腕に当たるミキの胸の感触が柔らかい。

「もう一軒行こう!もう一軒!」
ミキは叫ぶとコケそうになって地べたに座った。
これじゃタクシーに無理やり押し込むか、どこかに泊まるしかない。
「お前もう限界だよ。ラブホで飲み直すか?」
「何だと〜、ラブホだと〜」
ミキは焦点の定まらない目で俺を見上げた。
「よし、行こう。ヒロ君とラブホ、行ってやろうじゃないか」

コンビニでミキが買った無駄に大量な酒を持ち、ミキを支えながらラブホの部屋に入った。
ミキはドカドカとベッドに向って歩き、そのままダイブ、そして仰向けの大の字にひっくり返った。

「あ〜あ、バンツまで見えてるぞ」
「見たいんだろ。やりたいんだろ。犯したいんだろ!犯すなら最後までちゃんとやれ!」
そう言うとミキはあの時のように両手で顔を覆い、胎児のような姿勢で泣き出した。
「好きだったのに、ヒロ君、好きだったのに•••」
俺はミキのそんな姿に何の言葉もかけられず、立ち尽くすばかりだった。

ミキは少しの間、鼻をすすりながら泣いていたが、すぐ寝息をたてて眠ってしまった。
動かすのが可哀想でベッドの布団を半折にして掛けてやった。
俺は缶ビール一本だけ飲み、ソファで寝た。

シャワーの音で何となく目覚めた。
シャワーの音が止まり、ドアをパタンと閉める音がした。
そしてドライヤーの音が止み、瞼を開けると備え付けのバスローブを身に着けたミキがソファの横に立っていた。

「ねぇ、ヒロ君。今日休みでしょ?予定あんの?」
「いや、ね〜よ」
「じゃ、昨日の続きしよ。お酒も何か知らないけどいっぱいあるし、食べ物はルームサービス頼めばいいし。」
「ちょっと待てよ。ここでか?ここにずっといる気?」
「一度こういうところでゆっくりしたかったんだ。お風呂も大きいし、映画だって見放題だしさ。いいでしょ?」
「ミキがいいなら構わね〜よ」
「やった〜!ヒロ君もシャワーしてくれば。ってか、そこにいられるとテレビ観れないしさ」

俺もシャワーを浴び、二人並んでオンデマンドの洋画を観た。
ミキはビールをチビチビ飲んでいた。
「お前、朝からよく飲めんな。しかも、昨日あんだけ酔っぱらって」
「私、二日酔いって知らないんだ」
「すげ〜な。でもお前、酒癖あんまし良くねーぞ」
「酔っぱらっちゃうとあのこと思い出しちゃうんだ•••バーン、ストレートパンチ!へへ、効いた?」

「あのさ、そのことなんだけどさ•••」
「あ、と、で。もうちょっと飲もうよ」

3本目の映画を観始めた時だった。
ミキが話し始めた。

「ねぇ、ヒロ君。責めてるんじゃなくて聞いて欲しいんだ。私、小さい頃からヒロ君が好きだった。中学の頃にはヒロ君の彼女になりたいと思ってた。で、あんなことがあったでしょ。それがトラウマっていうのかな、男の人がどこか怖くって、ずーっと男の人を受け入れられなかったんだけど、やっとこの人なら大丈夫かもって思える人が出来て、それが今の彼氏。多分、来年結婚する」

俺はどこで謝罪の言葉を伝えようか、言いあぐねていた。
「でもね、やっぱりヒロ君との、あのことは早く忘れなきゃって頭ではわかっていても忘れられなくて•••」
ミキの目から涙がスーッと流れた。

「ごめん。本当にわるかった。」
「違うの、謝って欲しいんじゃないの。ヒロ君との何て言うか、間違った時間を取り戻したいの。若い時色んなことあったけど、だから今があるみたいな。そうしないと私いつまでも、あのこと引きずっちゃう。」
「分かった。俺はどうしたらいい?」
ミキは涙を溜めた目で俺を真っ直ぐ見た。

「抱いて」
「えっ?」
「何度も言わせるな」
「抱くって、いいのか?」
「もう!」
ミキは俺に抱きつきキスして来た。
俺はこの展開がイマイチよく分からなかったが、ミキの背中に手を回しミキを抱き止めた。

「ホント好きだったんだからね」
「ごめん」
「謝るな。キスして」

それからベッドで抱き合った。
ミキは左の乳首の方が感じるらしい。
ミキも言っていた。
「右より左なの」
乳房の大きさも違った。
ブラはCカップでも左はCプラス、右はCマイナスって感じだった。

俺は左の乳房を集中的に愛撫した。
綺麗なピンク色の乳首だった。
乳輪に唾を垂らして乳首の回りを円を描くように舐めるのが一番感じるらしかった。

「あ〜〜あ〜、ヒロ君、いい〜」
俺はそのままミキの股間に向って舌を這わせて、ミキの足を開いた。
あの時とは違うパックリ割れた大人のオマンコになっていた。
ミキは目を閉じて、早い呼吸でハッ、ハッ、ハッと肩で息をしていた。
俺はミキのオマンコをゆっくり舐め上げた。

「あ〜〜〜〜ヒロく〜ん」
そして濡れきったオマンコの膣のあたりに口先をつけてミキの愛液を吸った。
その愛液の粘りと微かな甘さを舌で感じると、あとは夢中でミキのオマンコを舐めた。
「ヒロ君、もう•••お願い、入れて」
俺はあの時のように左手で足を押さえ、右手でチンポを握り、ゆっくりとミキの膣に挿入した。
「あ〜、ヒロ君、ヒロ君•••私•••」
「これでいいんだろ」

ミキは目を閉じたまま何度も首を縦に振った。
俺は体を密着させるようにミキの上に覆い被さり、ミキの背中に手を入れて強く抱きしめながら腰を使った。
ミキは両足を俺の腰に巻きつけた。

「中に出して•••大丈夫•••あ〜」
頭の中に色んな思いが溢れ、ただただ腰を動かし続けた。
「ヒロ君」「ミキ」「ヒロ君」「ミキ」
お互いを呼び合いながら、俺はミキの中に長々と射精した。

俺達はなんと翌日の日曜夕方まてそのラブホにいて、しまくった。
そろそろ帰るという時、ミキが言った。

「あのさ、金曜からのことってさ、復讐プランなんだ。それはね、私の綺麗な花嫁姿見て、ヒロ君にこんないい女を他の男に取られるなんて悔しいと思わせることだよ。もしかして、もう彼氏に嫉妬してたりして」
「バカ言ってんじゃね〜よ。またくすぐるぞ」
「やれるもんならやってみろ」

ミキはトイレに駆け込んて鍵を締めた。
「おい、開けろ」
答えのないトイレからはすすり泣く声が聞こえた。
「おい、大丈夫か」
「バカ•••ヒロのバカ•••好きだったのに、好きだったのに〜•••」
ミキが泣き止んで出て来るまで、
俺も涙を堪えながら待った。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
女心って難しいねぇ。
で、従妹なの?


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