妻の出産中に来てくれた義母(49)に悩みを打ち明けた結果・・・・・・・・・

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妻、29才(2才年上女房)の出産の手伝いに義母が来てくれていた。
義母は49才。
身長160cm以上でジーンズもよく似合い、年齢よりもはるか若く見える。
どちらかと言えば妻と同じスレンダー系だが、妻よりスタイルが良く見えるのは胸の大きさのせいだろう。

出産予定日の1週間前の昨日から妻は入院している。
軽く飲みながら義母が作ってくれた家庭料理で夕食を取った。
以前から気が合い、優しくしてくれている義母とはすぐに打ち解けた。

「○○さん、妊活頑張ってくれたんですってね」
「はい、約一年妊活しましたから結構きつかったです」
「きついって、その〜、排卵日にするのが?」
「まいったな。お義母さん、それでは足りないんですよ」

排卵日と言っても実際の排卵時から24時間が卵子の寿命。
加えてその受精有効時間は18時間。
又、膣内で射精された精子の寿命は2〜3日あるが、有効時間は射精から6時間後から。
基礎体温で排卵日を割り出しても、その誤差はどうしても前後にぶれる。
つまり受精の確率を上げるには予想排卵日の2日前に精子が卵子を待ち構えている状況を作るのが最善と言われている。

そんなことを義母に説明した。
なので排卵日が後ろずれる可能性を考えて排卵日を含めた3日間、その〜、しました。こんなこと言って恥ずかしいな」
「へ〜、毎月。3日連続で。よくわからないけど、それって男性にとっても大変なことなのね」
「正直大変でした」

実際、俺は妻にとって精子製造マシーンに過ぎないんじゃないかと思うこともしばしばあった。

「でも、こんなこと言ってもいいのかな?それだけじゃないんですよ」

妻は精子は新鮮な方がいいと言って、その3日間の1週間前に射精しておくことを強要した。
始めは口や手でしてくれていたが、数カ月過ぎると「自分でして」と言い、しかも本当に射精したかティシュも確認された。

義母は唖然としていた。
「そこまてしてたの。あの子几帳面だから。でも、○○さんは若いから」
「ちゃんと射精しないとヒステリックになるし•••」
「そう、ごめんなさいね。今日はいっぱい飲んで元気だそう」

義母は冷蔵庫からビールを持って来ると俺の隣の椅子に座った。
改めて乾杯して、俺は注がれたビールを一気に飲んだ。

「でも、本当に大変だったのは、今もそうですけど妊娠の判定が出てからなんです。」
「いいわよ。話して」

妊娠の判定が出てると妻は俺を受け入れなくなった。
約一年間、毎月決められた日に射精していたので、セックスは無理でも、たまに手や口でしてくれたらどんなに助かったか。
行為よりそういう夫婦の気遣いやふれあいが急になくなったことがショックだった。
でもそれは女性は妊娠してホルモンバランスも変わるだろうし、俺が我慢すればいいことだと自分に言い聞かせて耐えた。

でも、妻のあの視線はショックだった。
潔癖で几帳面な妻は俺の部屋もよく掃除する。
そしてアダルト系のDVDやグラビアを見つけると俺の前にそれをこれみよがしに置いた。
そして俺を見下して汚いものでも見るような視線を投げつけるのだった。
一度口論になった。

「そんな目で見てない。只、だらしないことはやめて」
「だらしないって何だよ」
「だからそういうこと」
「俺だって普通の男だよ」
「そんなことわかってる。あのさ、匂うんだから、したらしたでティシュをビニールとかに入れてくれない。臭いものを片付ける身にもなってよ」
「臭いって•••それじゃ•••」
それ以上言い返せなかった。

義母に話しながら、普段から妻に言い返せない悔しさが込み上げて来た。
ビールのコップを握りしめて言った。

「臭いって何だよ。俺って何なんだ。俺は何を頑張って来たんだ」

義母は俺の背中に手を回し、俺を抱き寄せた。
俺は義母に体を預けた。
義母は何も言わずに俺の背中を擦った。
目の前には義母のふくよかな胸。
自然と義母の胸に手を置いた。

「あら、あら、大きな赤ちゃんだこと」

俺は右の乳房、左の乳房と義母の胸をまさぐった。
そしてブラウスのボタンをはずすとブラジャーの隙間に手を滑り込ませて、手のひらで包むように揉んだ。

「○○さん、それ以上はダメよ」

妻のAカップとは比べものにならない柔らかさ。
手に吸い付くような乳房の感触。
手のひらの下で次第に固くなる乳首。
俺は立ち上がり、義母の手を取ると部屋着の下でこれ以上ないくらい固く勃起した股間に義母の手を両手で強く押さえつけた。

「もう我慢できない、お義母さん、お願いします」
「ダメよ、何言ってるの」
「でも、俺、色んなこと限界で•••」

義母の手の下のチンポがビクンと脈打つ。
うつむいた義母が決心したように俺を見上げた。

「ここじゃあれだから、ソファに行きましょう」

義母の後ろについてソファのある居間に移った。
義母は照明を豆電球に落として言った。

「下を脱いで座って。今日だけよ」

言われた通りに座った。
義母は膝をつき、いきなりチンポを口に含んだ。

「あ〜〜」

思わず声が出てしまった。
義母は鬼頭の先からカリを一周するように舐めると口深く咥えた。
それを繰り返すと舌を伸ばしてチンポの下から上に何度も舐めた。
義母が別人に見えた。

「お義母さん、いいです、いつものお義母さんじゃないみたい」

義母は喉までチンポを咥えた。

「ふ•••ふぉ•••ん〜•••」
「あ〜、イキそう」

義母は素早くチンポを口から抜いた。

「喉の奥で出されると苦しいからこれでイッて」

義母は舌を出し鬼頭をレロレロと舐めながらチンポを強く握りしごいた。

「あっ、あっ、イクッ!」

義母は素早くチンポを咥えた。
俺は経験上、一番多い量の精子を義母の口の中に出したと思う。
義母は「うっ、うっ」と口を手で押さえながらテーブルのティシュ箱を指差した。
義母はティシュで口を拭うと言った。

「ごめんね、私、飲めないの。でも、これで少しは落ち着いた?」
「は、はい」

義母はティシュで俺のチンポを軽く拭くと立ち上がり、キッチンに戻って行った。
俺は脱力感ですぐには立ち上がれなかった。

しばらくしてキッチンに戻ると、義母は片付けを終えてテーブルを拭いていた。

「私は病院に持って行くもの整理して、お風呂頂いてから寝るから先に休んで下さい」
「あ、はい」

義母は平静を保とうと努めているように見えた。

深夜、義母の声で目が覚めた。
義母は俺のベッドに腰掛けていた。

「起こしてごめんなさい。今日どうしても言っておきたいことがあって」

義母は薄いネグリジェのような寝間着を着ていた。

「電気はつけないで」

部屋には小さなベッド灯がついているだけだった。
そんな灯りでも義母がノーブラだと分かった。

「○○さん、女って色々に変化していくものなの。特に妊娠して、母親になる時期は自分でもその変化についていけないくらいなの。ナーバスになったり、感情の起伏が大きくなったり。あの子に悪い点もあると思うけど、少し長い目で見てあげて」
「はい、なるべく努力します」

「それからもう一つ。さっきのその〜、男の人は口でしてくれればいいとよく言うけど、それは女にとって何と言うか、気持ちに負担のかかることなの。だってそれってやっぱりセックスの愛撫の一部だし、固くなった男性器を目の前にして女だってそういう準備というか、はっきり言うと濡れちゃうものなの。それで自分だけ満足して(ありがとう)は女にとってナシかな」

そう言うと義母は俺の股間あたりに手を置いた。

「もう若くないけど、それでも良かったら私を今日だけ自由にしていいわよ」

俺は起き上がり義母を抱きしめた。

「ありがとう」

俺は義母に口づけた。
義母は口を開いて俺の舌を迎え入れた。
舌を絡ませ、吸い合い、舌を出して舐め合った。
義母のネグリジェを脱がせると豊かな乳房があった。

「ちょっと垂れちゃった。ごめんね」
「そんなことないです。綺麗です」

俺は義母の乳房にむしゃぶりついた。

「あっ、もっと優しく、そう、あ〜」

義母の飛び出た固い乳首を口をすぼめて吸うと義母は俺の頭を抱え込んだ。

「あっ、あ〜、いい〜」

義母の股間に手を伸ばすとすでにビショビショに濡れていた。
人差し指、薬指で小陰唇を開き、中指でクリトリスをクルクルと回すように触った。

「ああ〜、上手よ」

義母のパンティーを取り、ベッドに寝かせ、俺がベッドから下りて、足を大きく開いた義母のアソコに舌を這わせた。

「吸って、そう、そこっ」

軽く歯を当てて振動させながらクリトリスを吸うと義母は体を左右にねじりながら悶た。

「あ〜、○○さん、素敵よ」

義母は俺の髪をかき乱した。

「入れていいですか?」
「来て」

義母の膣の中は柔らかかった。
それでいて時々チンポを締めつけるように膣全体が動いているようだった。
俺は今日だけにさせない、今日だけにさせないと心に思いながら深く突いた。
ズボッ、ジュボッ、突く度に義母のアソコからいやらしい音がし始めた。

「あ〜、イクわ、イ、イク〜」

義母は一瞬体を反らしてイッた。
ズボッ、ジュボッ、ジュボッ、ズボッ•••
なおも突き続けると義母は体を起こし、俺の胸に手を伸ばして言った。

「出ちゃう、出ちゃうの〜、あ〜〜〜」

チンポを抜くとアソコからは愛液が噴き出し、義母はエビ反りになつて痙攣した。俺はもう一度挿入すると義母の腰骨を押さえてさっきより早く突いた。段々射精感が腰のあたりに湧き上がった。
ジュボッ、ジュボッ、ジュボッ•••

「イッて、中でイッて!」
「あーーー、イキますよ、イクッ!」

「明日、洗濯大変だわ」
と言いながら義母は裸のままベッドの布団をイソイソと取り替えた
俺は横になったまま片肘をついて義母を目で追った。

「お義母さん、こっちに来て下さい」

義母をベッドに入れて、後ろから乳房に手を回して強く抱きしめた。

「明日じゃなくてもう今日ですよ。昨日、(今日だけ)とお義母さん言ったけどその昨日はもう過ぎました。だから、昨日お義母さんが言った(今日だけ)と言ったのは無効です」
「フフ、しょうがない人ね」

義母は俺の股間のチンポを握った。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
理屈っぽい人ね・・・w


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