【鬼畜】妻の出産入院中に手伝いに来てた義妹(JD)の処女をいただいた・・・・・・・

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※このエロ話は約 6 分で読めます。

俺は30才、会社勤めのリーマン。
結婚2年目の妻は28才で出産間近。
義母と20才大学生の義妹、ユカが夏休みで出産と産後の手伝いにうちに滞在していた。

ユカは身長やや低めで、ぽっちゃり系の童顔。
セミロングの髪型が良く似合っていた。
そんな義妹とやっちゃうなんて、いくら溜まっていたとしても自分でも最低だと思う。

予定日前々日の夜8時頃、妻の陣痛が始まった。
タクシーで10分程の病院に4人で向かった。
午前0時近く、今か今かと待っていた待合室に年配の助産師が来て、明け方近くになるかも知れない、次の満潮は午前5時頃だからと告げられた。
妻は自然分娩を望んでいた。

座って眠っていた義母に言った。
「お疲れだからお義母さんは一旦うちに戻って休んで下さい。俺とユカちゃんはは残って、産まれたらすぐ連絡します」
タクシーを呼び、義母を帰した。

助産師の言った通り午前5時過ぎに産声を聞いた。駆け込んた病室で我が子を初めて抱いた。
ユカも出産に感動して涙を流していた。
妻も元気でホッとした。

連絡をした義母の到着を待って、ユカと二人でうちに戻り、軽く朝食を取って、それぞれの部屋で休んだ。
でも、徹夜したにもかかわらず出産の興奮が抜けずうまく寝付けなかった
冷たい飲み物でもと思い台所に行くと素足に白いロングTシャツだけ着たユカが冷蔵庫を開けようとしていた。

「あっ、お兄さん、何か眠れなくて」
振り返ったユカはノーブラだった。
多分Cカップの乳首がツンとTシャツを盛り上げていた。
俺の視線に気がついたのだろう、恥ずかしそうに片手で胸を隠した。
そして伏し目になったユカの視線は俺の股間に注がれていた。
下を見ると部屋着のトランクスには大きくテントが張られていた。

「ごめん。朝立ちじゃなくて、昼近いから昼立ちだな、アハハ」
「や~ね、お兄さんったら、ハハ」
お互いに笑って誤魔化した。
そして、それぞれ冷蔵庫から手早く飲み物を取り、部屋に戻るユカの背中に言った。

「12時になったら病院に行くよ」
「はーい」
笑顔で振り返り返事をしたユカの視線が一瞬、俺の股間に向かったのを見逃さなかった。

翌日、用事が出来て義母は2日間だけ実家に戻った。
ユカは赤ちゃんやお姉さんのお世話をしたいと言って残った。
俺も有給休暇を2日間伸ばした。

昼間は病院に行き、赤ん坊を抱いたり、妻に頼まれた買い物をして過ごした。
ユカは「女ってすごいなー」と事ある度に言い、身内の出産の感動が収まらない様子だった。

夕方早く、二人で夕食の買い物をしてうちに戻った。
交代でシャワーを浴び、部屋着に着替えて、二人で食事を作った。
ユカは朝と同じロングTシャツにショートパンツを履き、ちゃんとブラジャーをつけていた。

軽く飲みながら食事を終え、DVDの映画を観ようと酎ハイやビールを持ってリビングのソファに並んで座った。
しばらく映画を観ながら言った。

「これ初デートの時観た映画なんだ。俺みたいなモテ系でもなく金もない男とよく付き合ってくれると思ったよ」
「お兄さん、そんなことないよ。」
ユカは結婚までのあれこれを聞きたいと言って来た。
「2回目のデートでキス、3回目のデートでラブホに行ったよ」
「え〜、それって早くない?普通なのかな?」
ユカは映画そっちのけで色々聞いて来た。
俺は当時を思い出して色々話すうちに股間が固くなつてきた。
わざと足を開き気味にして、段々際どい話しをした。

姉さんその時初めてイッたらしいよ•••
そこで二人ですごく感じ合ったんだ•••
そう、何回もしたよ。朝も•••

ユカは飲み物を取る振りをしながら俺の股間を何度もチラ見していた。
そして話しながら完全勃起した時、体をグイッとユカに向けた。
「お兄さん、あの〜」
俺の股間からユカが目を上げた時、軽く唇にキスした。
「えっ、お兄さん、えっ」
言葉をさえぎりもう一度キスした。
「そんな、ダメだよ」
もう一度キスをした。
「ホント、お兄さん、それって」
今度は唇を強く押し付けた。

イヤイヤするように首を振るユカ。
でも、ユカの手を取り股間を触らせ、固く勃起したチンポを握らせると大人しくなった。
「お、お兄さんは•••」
そう言いかけた唇に舌を入れるとユカは少しづつ自分から口を開けた。
「キスは初めてじゃないよね?」
「うん」
「少し舌出して」
ユカの舌を吸い、強く抱きしめた。
ユカも舌を絡めて来た。
お互いに舌を吸い合い、歯茎の裏に舌を這わせると口から溢れる唾液も気にせず、長い時間舌を絡め合った。

俺はユカのシャツをずり上げてブラの上から胸を揉んだ。
「えっ、お兄さん、これ以上は」
俺はユカの言葉を無視して背中に手を回しブラのホックを外した。
「えっ、だってお姉さんに•••」
言葉をさえぎるようにもう一度口づけしながら、指先で乳首をつまみ、執拗に乳首を触り続けた。
「あっ•••あ〜、あ〜」
感じ始めたユカのシャツとブラを剥ぎ取るように脱がせると乳首を口に含んだ。
固くなったピンクの乳首は更に固くなり小さめの乳輪まで固くなって来た。

「あっ、あん、ああ〜」
乳首を吸いながら下着に手を入れようとした時、ユカは俺の手を押さえた。
「ホント、私、初めてで•••」
俺はトランクスを下げ、ユカの手を取り直接チンポを握らせた。
「見ていいよ」
ユカを抱き起こすようにして座り直させた。
「えっ、何か、すごい、熱いね」

チンポを握らせ、ディープキスして舌を絡ませてながらユカの下着に手を入れた。
ユカはもう抵抗しなくなった。
アソコはぐっしょりと濡れていた。
指先で探し当てたクリトリスを小さな円を描くように触るとユカは大きな声を出した。
「あ〜、そこは、ああ〜、あ〜」
しばらく触り続けてユカの下着を脱がした。

目を閉じて、横を向くユカ。
足首を持ちソファに足を上げさせて、M字に足を開かせた。
「恥ずかしい、電気消して」
俺はユカの言葉を無視してユカの濡れきったアソコに舌を這わせた
舌先でクリトリスをチロチロ舐めたり、小陰唇を一枚づつ吸いながら上から膣まで、下からクリトリスまで舐めたり、膣に舌を入れながら鼻でクリトリスを刺激したりした。

「あ〜、お兄さん、あっ、あ〜」
そして指で小陰唇を開き、口をすぼめてクリトリスを強めに吸いながら、舌の上で転がすように舐めるとユカの反応が変わった。
自分から腰を上げ、足をガクガクと震わせた。
そして一言
「あ〜〜〜」
と大きな声を上げるとガクッと体の力が抜けたようになり、お腹をビクッビクッと痙攣させた。

「イッたんだね」
ユカは返事もせずにハァ、ハァと肩で息をした。

俺はもう一度ユカの足開き、挿入しようとした。
ハッと気がついたユカは俺の胸を両手で押さえた。
「お兄さん、それだけはホントに•••」
でもユカの力は微々たるものだった。
「入れるよ」
「あっ、ダメ〜、私、初めてで•••」
鬼頭まで挿入した。

「いっ、痛い」
更に2、3センチ程の入れると肉の隙間を切り開いた感触だった。
処女膜はもう破れているかも知れない。
「ちょっと待って、痛いよ〜」
「大丈夫、優しくするから」
ユカが落ち着くのを待った。

「少し慣れた?まだ痛い?」
「うん、ちょっとだけ」
その言葉を聞いてすぐ、何も言わずいきなり奥まで挿入した。
「キャ〜、痛いよ」
確かに膣を広げると言うより、ミリミリと肉を裂いて行くよう感触があった。
俺はそのまましばらく動かずに、シクシク泣き出したユカを抱きしめた。

「好きだよ、ユカ、大好きだよ」
ユカも泣きながら俺の背中に手を回して抱きついて来た。ディープキスしながら俺は腰をゆっくりと使い始めた。
「あっ、あっ•••」
奥まで突かれる度にユカは声を出した。
処女の膣は狭いと言うかきつい感じだった。
長くセックスしていなかったせいか俺は早くもイキそうになった。
体を起こして普通に腰を使った。

「あっ、あっ、あっ、あっ•••」
「外に出すから見て」
俺はズボッ、ズボッと早く深く突いた。
「イクよ、見て!」
射精ギリギリまで突き続け、ユカの体の上に大量に射精した。
ドクッ、ドクッと勢い良く飛んた精子はユカのアゴまで汚した。
「えっ、何?すごい!これって•••」

それから義母が戻るまでの2日間。
俺達は病院の見舞いも短くして、時間の許す限り抱き合った。
ユカは時々「お姉さんに悪い」と言ったが「愛してしまったんだから仕方ない」などと言ってキスするとユカは潤んだ目で俺を見つめた。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
これはイクメン議員より酷い・・・


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