渋滞中の眠気覚ましに女友達にチンコ弄ってもらってた結果・・・・・・・・

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夏休み、大学のゼミの3泊4日の研修合宿があった。
でも俺は最終日が兄の結婚式と重なっていたので、2泊で帰る予定にしていた。
なので移動もみんなは列車利用だったが、俺1人車で行っていた。
帰る当日朝、女子から声をかけられた。
「ねぇ、今日帰るんでしよ?私も乗せてくれないかな?」
その子とは特に親しくしていた訳ではなかったが、断る理由もないのでOKした。

その子の名前はキタハラ マキ。
まぁ、スタイルは普通だが、よく見るとかわいい方かも知れない。
理由を聞くと里帰りしていた外国に住む叔母が急に帰る事になり、家族で空港まで見送りに行くからとの事だった。
彼女の家は俺と同じ私鉄沿線。
近くの駅まで送ることにして、お互いに今日中に帰れればいいので、昼食済ませてからゆっくり出発することにした。


車に乗り込み、最寄りの高速入り口に着くと、なんと事故で高速閉鎖の表示。
「はぁ?どうしよう」
急いでナビの自宅誘導で再計算すると閉鎖は2区間。
利用可能インターまで一般道を走って到着予定時刻は21時。
「ちょっとだけ遅れるだけだよ」
と言うと彼女も安心したのか、それまであまり進まなかった会話も途切れることがなくなった。

乗れるインターから高速に入ったが、5キロ先から断続渋滞20キロの表示。
「そうか、今日は土曜の午後で上り方面が混むのか。うかつだったな」
「まぁ。仕方ないよね。安全運転でお願いします。」
「OK!ちゃんと送り届けるよ」
渋滞区間に入りしばらくノロノロと進んでいると強い眠気に襲われた。

「ごめん、すごく眠くなって来た」
「えっ、どうしよう?私、ペーパーだし、何か話すね」
彼女は俺の眠気を覚まそうと一生懸命身振り手振りも加えて話しかけてくれた。
そんな彼女のスカートが片足の膝上まで上がっていた。
白い足が眠たい目に飛び込んできた。

「やっぱ、眠たくてヤバイ。次のパーキングで少しだけ仮眠する」
「10分したら起こして」
パーキングに車を停め、すぐシートを倒して目をつぶった。
すぐに眠った。

熟睡したような気がして、ハッと時計を見ると1時間が過ぎていた。
彼女もシートを倒し運転席側に横になるよう眠っていた。
長い睫毛の寝顔が以外とかわいい。
水色のブラウスをボタンの隙間からブラのレースが見える。
胸もCカップくらいあるかも。
自然と少し勃起した。

ナビで交通状況を見て再計算してみる。
断続渋滞は40キロと伸びていた。
更にその先では事故渋滞が発生。
現在で到着予定時刻は深夜0時。
事故発生から時間がたっていないようなので、到着は更に遅れるかも知れない。

「ちょっと起きて、大変だよ」
「ごめんなさい、私まで寝ちゃった」
彼女に事情を説明した。
「これからなるべく休まないで走り続ける。トイレも少なくするために飲み物は控え目にする。食べ物や眠気覚ましのガムをこのパーキングで買って、なるべくこれ以上の時間ロスを防ぐ。あともうひとつ協力して欲しいこ事があるけど、それは走り出してから話す」

トイレ、買い物を済ませて車を動かした。
本線に入ってすぐに渋滞につかまった。
ため息が出た。
「あとひとつって何?」
「俺は睡眠不足で多分どんなことしてもまた眠くなる。怒らないで聞いて欲しい。眠気を防ぐために触っていて欲しいんだ」
「えっ、何を?」
俺は股間を指差した。

「え〜!そんなこと•••」
「キタハラ、俺と君はただの友人関係だ。でも今、運転者が眠くならない方法があるならそれをすべき状況じゃないかな?君はズボンの上に手を置くだけでいい。そのかわり俺は君を安全になるべく早く送り届ける。俺を信用してくれ」
彼女はうつむいて俺の言葉を聞いていたが、顔を上げて言った。

「わかった。信用する。でも、ほんとに手を置くだけよ」
俺は彼女の手を取り、股間に導いた。
彼女は半勃起状態の俺の股間に驚き、手をどかそうとしたが、
「信用しろ」
と言うと大人しく手を股間に置いた。

渋滞はますます深刻になっていた。
もともとの自然渋滞とその先の事故渋滞が繋がったからだ。
でも、股間に手を置かれて俺はリラックスして自分から色々話した。
彼女も股間に手を置く事に慣れたのか、よく笑うようになった。

「○○君って面白い人だったんたね」
「キタハラもいい線いってるよ」
ガムを取ったり股間から手を離す時は
「ごめん、ちょっとはずすね」
と言い、すぐに自分からまた俺の股間に手を置いた。

そんな彼女が大人しくなる時があった。
それは時々彼女の手の置き方で完全勃起した時だった。そんな時彼女は助手席側の窓を向き股間を見ないようにするのだった。勃起が収まり、俺が話し始めるととまた前を向き、普通に受け答えした。

「あと2時間で渋滞抜けられると思う」
時刻は当初の到着予定の21時をとっくに過ぎていた。
彼女は少し前から眠そうにアクビを繰り返していた。
「ごめんなさい。眠たいかも」
「俺は大丈夫。寝ちゃっていいよ」
「ホントごめん」
彼女は俺の股間から手の引くとすぐに眠った。
スカートの乱れで少し膝が見えた。
俺は手を伸ばし彼女の膝に手を置いた。
手のひらにヒタッと吸い付く、冷たい感触が気持ち良かった。

20分程、彼女の膝に手を置いていただろうか。
「こらー、誰が触っていいって言った」
目を覚ました彼女が言ったが目は笑っていた。
「ごめん、ちょっとならいいかなって。さんざん触られたんだし」
「なんだとー!無理やり触らせたくせに」
「俺だってお前の足を触って眠くならなかったんだからいいだろ」
「ホントは手が暖かくて気持ち良かった」
「なーんだ、起きてたのか、じゃまたお願いします」
「はい、はい、しょうがないわね」
そう言い彼女は俺の股間に手を置いた。

その後、しばらく何も話さないでいると
「○○君、男の人のアレって何かすごく不思議。固くなったり、柔らかくなったりして」
「キタハラは見たことないのか?」
「えっ」
「勃起したアレ。ちょっと待ってろ」
「え、え、何するの?」
俺はジッパーを下ろしてズボンの前を開いた。
「下着の上から触って」
彼女の手を引っ張り股間のチンポを握らせた。

「これは半勃起以下。握って上下に動かしてごらん」
「え〜、私、こんな•••」
「少し固くなって来たろ」
「うん、何か、ちょっと」
「もう少し強く握って動かして」
「こう?」
チンポはすぐに勃起した。
俺は彼女の手を押さえた。

「これ以上されたらイクかも」
「えっー」
「大丈夫。イカないよ。そのかわり勃起収まるまでこのまま握ってて」
彼女は俺の肩に頭を乗せて寄りかかって来た。
「見たい?」
「えっ•••」
彼女のシートベルトを外し、俺は下着を下げ半ケツ状態にして、チンポを出し、また彼女に握らせた。

「え〜、何か、すごいね、熱い•••でも私達変だよね?付き合ってもいないのに」
「つきあえばいいじゃん。俺、キタハラのこと好きになる自信あるよ」
「ハハ、変な自信」
俺は運転に支障のない程度にシートを後ろに下げ、ハンドルと体のスペースを広げた。
「もっと近くで見ろよ」
彼女の頭を押さえるようにしてヘソのあたりまで股間に近づけた。

「えっ、ちょっと、何するのよ」
彼女は頭を上げようしたが力で押さえつけた。
「•••、•••」
彼女は固まってしまった。
「口に入れて」
と優しく言うと彼女は静かに頭を降ろした。

温かいもので鬼頭が包まれる感じが気持ち良かった。
彼女は一旦口からチンポをはずして言った。
「これってこれからどうしたらいいかわからない」
「今は口に含むだけでいいよ」
彼女はシートに座り直して咥えやすい姿勢を取り、チンポを口に入れた。
俺は片手で彼女の髪を撫ぜ続けた。

午前2時、高速を下りてすぐにラブホに車を入れた。
それぞれの家族には早朝帰るとメールした。
部屋に入ると俺達は狂ったようにキスをした。
彼女の服を剥ぎ取るように脱がせ、俺も裸になると彼女をベッドに押し倒した。

「優しくして」
乳房を揉み、乳首を吸い、アソコを触ると隠毛までびっしょり濡れていた。
「お願い、シャワーだけ、お願い」
俺は無視して、足を開かせるとアソコに吸いついた。
湿った酸っぱい匂いに脳がしびれる気がした。

彼女はもう何も言わず、ハァ、ハァと肩で息をしながらあえぐだけだった。
クリトリスを吸い、膣に指を入れると愛液が指に滴った。
彼女の足を開き、急いで鬼頭まで挿入すると、膣の肉がミリミリと裂けて行く感触がした。

「あ〜、痛い」
そうか彼女は本当に初めてなのだと改めて思い出した。
「ちょっと我慢して」
俺はチンポに体重をかけるようにゆっくりと体を沈めた。
「あ〜あ〜、あ〜」
彼女は苦痛に耐えるように顔を歪めた。

俺は彼女の表情がやわらぐまで動かなかった。
やがて彼女は目を開き、俺は優しくキスをした。
「これがセックスね」
「すぐにイキたい」
俺は体を起こすと腰を使った。
「あっ、あっ、あっ、中はダメ」
「外に出すよ」
俺はイク限界まで強く突き続けた。

「あ〜〜〜、イクぜ〜」
ドロドロの重たい何かが腰の奥から飛び出して来るような感じで、俺は彼女の体に大量の精子をぶちまけた。

それから二人で抱き合いながらシャワーを浴びた。
何度もキスをして、何度もスキだと言いあった。
その間彼女は俺の勃起したチンポを握り続けた。
「口でして欲しい」
「でも、私やり方わからない」
「気にしなくていい。教えるよ」
彼女はひざまずきチンポを口に含んだ。

もっと吸う感じで•••そう、そこ舐めて•••もっと舌出してごらん•••ここも感じるところ•••口をすぼめて•••
俺はたまらなくなり彼女の頭を押えると腰を振って彼女の口の中で射精した。
2回目で量はそれほどでもないだろう。
「飲んで」
「うっ、うーん、うっうん」
彼女は苦しそうにゴクッと喉を鳴らした。

初めてのフェラで体の力が抜けた彼女を支えるように立たせて言った。
「飲めたね。ありがとう」
そして精子の匂いが残る口にキスして、舌を入れ彼女の舌を吸った。
彼女も盛んに舌を絡めて来た。
「精子は美味しくないかも知れないけど、汚いものじゃないの分かった?」
「うん、このキス嬉しかった」

彼女を送る駅までの距離を考えると始発まで時間はあまりなかった
浴室を出てすぐに出発した。
深夜の交通量の少ない時間帯。
俺は片手を彼女のパンティーに手を入れながら運転した。

「いっぱい濡れて•••あっ、あっ•••そこは•••ダメもう•••あ〜•••私、あん•••」
目的の駅まで彼女をよがり続けさせた。
「私もう立てないよ。パンティーもひどいことになってるし」
そう言う彼女を駅の改札まで送り、軽くキスして別れた。

車に戻り助手席を見ると白いシートにシミのように濡れた跡が広がっていた。
この車は父親から借りていた。
ヤバッ、今日使うはずだ。(まさか血はついていないよな)とよく見てみると少しだけピンク色のシミの跡。
俺は焦ってコンビニに駆け込んだ。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
お兄さんの結婚式には間に合ったのかな?


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