【近親相姦】泥酔した妹(中2)の処女マンコに挿入した結果・・・・・・・・

閲覧数: 11,071 PV

※このエロ話は約 7 分で読めます。

imouto

辛いものを食べた中2の妹に、酔っていた父親が水と間違って渡したコップの中身がはじまりだった。

辛いのが大嫌いな妹は、父親からもらったコップの中身を辛さを紛らわすために一気に飲み干した。
「変な味するぅ・・・」と妹が言い、それが水割りの焼酎ということに気づいた母親にどつかれる父親。

妹の様子が変化しはじめたのは、水割り焼酎を飲んで30分くらい経ったころだと思う。
いつもは22時に寝る妹が、それより早い時間に「ねむい~」と言ってアルコールで赤くなった顔をひきずって部屋に行った。

それから少し経って、僕も眠くなったので両親におやすみと言って部屋に行くことにした。
僕と妹の部屋は磨りガラスの戸一枚で区切られて隣合っている。

その妹の部屋から光が漏れていた。
たまに明かりをつけっぱなしで寝るときがあるので、またかと思って僕は注意しようと戸を開けた。

すると妹が、パジャマがわりのピッタリとしたTシャツにハーフパンツを脱ぎかけの状態で床に寝ていた。
ニーハイも片方が太ももからちょこっと下げられたまんまという、中途半端な状態だった。

どうやら着替える間に眠ったらしい。
妹の姿を見て僕は、はっきりいってドキドキしました。
妹とはいえ、目の前で女の子が半裸っぽいカッコで無防備に寝てる。

しかし、その時はベッドで寝かせようと思っていました。
でも妹を持ち上げたときからドキドキがちょっとずつムラムラに変わっていきました。

生暖かい体温と一緒に、左手には太ももの柔らかさが伝わり、右手の指先は小ぶりの胸に微妙に触れていました。

決定的にムラムラに変わったのは、ベッドに寝かせたときにアルコールのせいか「あつい~~~・・・」と寝ぼけたままにシルクの下着に手をかけ、マンコが見えるか見えないかの所までずり下げた時でした。

一部始終を見ていた僕は、身体が火照ったように熱くなるのを感じました。
完全にムラムラに支配された僕は、妹がちゃんと寝ているかどうか確かめるためにわざと「起きろ~」と声をかけ、軽く身体を揺らしましたが、まったく反応がありません。

欲望のままに僕は妹にいたずら開始。
ぬぎかけの下着をゆっくりと、ゆっくりと起こさないように脱がせると、うっすらとした毛が生えるマンコが露わになった。

ドキドキが高まり、次にピチTシャツをこれまたゆっくりと上へ上へと捲し上げていくと、ブラが見えるかと思ったらいきなり生チチが見えたのでドキドキとは別に興奮しました。

興奮して熱くなりつつも、頭の中では『チャンスだから焦るな』という思いもあって、僕は慎重に本格的ないたずらを始めた。

妹の股の間に正座し、ニーハイを履く足の生暖かい両方の太ももを僕を挟むように僕の両脇に膝をたてさせた。
内股のM字っぽくなり、マンコが丸見えになったので僕は唾液で濡らした人差し指を静かに第二間接まで入れ、円を描くように指を動かす。

動かしているうちにだんだん息を荒くする妹が、ちょっとした変化を見せた。
時計回りに指を動かしているうち、11時くらいのところで妹が「ふぁ・・・」と小さい声をあげる。

何度か確認のためにそこを重点的に責めると、マンコがチュクチュクと音を立てて濡れはじめ、無意識に腰が微妙に浮き上がり「んあぁ・・・んふぅ・・・はぁうぅ~・・・」と妹の口からも喘ぎ声が漏れ出してきた。

このままイカせてみようと思ったが、自分の部屋に無人小屋で買ったエロ本に付録でついてきたローターがあることを思い出し、起こさないように注意しつつ取りに行って戻ってきた。

よだれを垂らしながら荒い息をつく妹を見て、はやくジュニアを入れたい衝動にかられたが、イッたあとのマンコに入れたら妹はどうなるだろうと思い、入れるより先にイカせることにした。

ローターは小さいイボつきで付録の割りに1~5段階まであった。
僕はゆっくりマンコの奥の方まで入れてから、1~5段階まであるうちの“1”にしてスイッチを入れた。

手に小さい振動が伝わり、これが妹の中で振動しているんだと思うとさらに気分がエロくなった。
いれた時の半分くらいまでローターを引いたとき、妹が「ふああぁぁ・・・」とため息のように喘いだのを見逃さなかった。

そこでローターの位置をストップさせ、“1”から一気に“3”まで強さを引き上げた。
振動の強さが伝わると同時に、妹の変化はすぐに見えて、聞こえた。

「ふぅあぁぁぁ・・・あぅぅん・・・ひぅ、あふぅ・・・!」と、今までで一番のエロい喘ぎ声を出し、腰をくねらせはじめた。

あまりにエロい腰のくねらせ具合に、僕はローターの強さを“5”に引き上げると、妹がより一層腰を深くくねらせ「はぅ、あぐ・・・いぁ、はひぃ・・・うぅ・・・!!」と喘ぎ声の調子も強くなり、30秒くらい経ったときに突然腰を浮かせ「うあぁぁぁっ・・・!・・・・ひぅ、はぁ、はぁ、はぁ・・・・はぁ」と浮かせた腰を落とし、枕をよだれまみれにさせたままぐったりとした。

いよいよジュニアを挿入させようと、いれてるローターをOFFにして引き抜こうとしたとき、「・・・お・・・にい、ちゃん・・・?」と言う妹の声に心臓が止まるような思いがしました。
さすがに今までので起きたのか、妹がうっすらと目をあけて僕を見ていました。

やばいやばいやばいやばい!と焦っていると妹が「おにいちゃん、あっついよぉ・・・なんかボォーとしるぅ・・・」と舌足らずに言ってきました。

よく見れば妹はうっすら目を開けているというより、目がうつろになっていて視点が結べていないようでした。
苦し紛れに「じゃあ涼しくしてやるから、兄ちゃんにまかせろ」というと、「わかったゃ~・・・」と言って虚ろな目を閉じた。

ビバ、アルコール。
それから開き直り、僕は入れてるローターのスイッチを“3”にしたままマンコの中に放置し、上半身を弄ることにした。

ローターの振動で感じっぱなしの妹は意識が朦朧としているようで虚ろな目のまま頬を赤くさせ、その胸の乳首をつまんだり吸ったりすると「うあ~・・・うふぅ・・・」と喘ぎ声をあげた。

ためしにキスすると「んふぅ、ふぅ、はぁ、ん・・・んふぅ、ふぅ、はぉ、うん・・・んく、んく」と最後には僕がわざと出した大量の唾液を飲んだ。

10分くらいのうち、ローターで妹が2回ほどイッた。
僕はいよいよ挿入しようと、ローターを“5”にしつつ、勢いよく引っこ抜くと「うはぁう・・・!」妹が一鳴きした。

抜いたローターがなんだかもったいなかったので、妹の尻の穴に好奇心もあって入れてみた。
意識が朦朧としているせいか、妹も抵抗もなくすんなりと受け入れた。

そして僕ははやる気持ちを抑え、妹の片足を肩にひっかけるように持ち上げ、ジュニアをマンコへとうずめていく。
先端が入り、半分くらいまで入り、マンコの中が熱いと思うくらい感じ。

テニスをしているからだろうか、締めつけも強すぎるということもなく、かなりいい。
処女だとそれなりに痛がると思ったが、根元まで入る頃には痛がる様子もなく「・・・ふあぁぁぁ・・・うあぁぁぁ・・・!」とよがっているだけだった。

挿入して我慢できなくなった僕は、勢いにまかせて激しく突きまくる。

「んあっ!はひぃ!ひあ!うぅ!・・・んぐ、もうぅ、んふぅ・・・」

途中から声が大きくなってきたので、妹の下着を丸めて口に押し込んで消音させる。
入れる前までかなりギンギンになっていたのもあったのか、早くもマンコの中に出した。

しかしおさまる様子もなく、第2ラウンド開始。
朦朧とした妹を抱き上げ、そのままゆっくり倒れ、妹が僕にもたれかかる形でスタート。

妹が自分から動かないので少し残念だったが、下着の変わりにキスで消音しつつマンコをつきあげると「あむ、ふぅ・・・!ひぁ、ふぅ、ふぅ、あひ・・・!」と喘ぎ、最後のほうでは無意識だろうか、自分から腰をふってきた。

途中でやめると「うはぁ・・・なんれぇ・・・?」と、もの欲しいようなトロンとした虚ろな目で見てくるので、さらに突き上げてやる。

途中で「そういえば、尻にローターいれたまんまだった」というのを思い出し、スイッチを取り出して一気に“5”にすると、妹が「ひぃあぁぁぁ・・・らめぇ・・・あぅん、あっ、あっ、あひ・・・!」と喘ぐのと同時に、マンコの中でローターの振動がジュニアに新しい快感を生んだ。

10秒ぐらいしたとき、急に妹がわずかに顔を仰け反らせ「はっ!あっ!うぅっ!・・・うはぁぁあ!」と同時にマンコが痙攣し、僕のジュニアを締めつけた。

イッた妹は僕の上にぐったりとなり、ビクビク痙攣したまま肩で息をし、失神に近い状態だったが、それにかまわず一度ジュニアとローターを抜くと、うつ伏せにさせてバックで一気に挿入した。

3回もイッた妹はもはや気が気でないようで「あひゃあぁぁぁ・・・!いぃ!あっ、あっ、あっ、うん・・・!」と頭を左右に振り、腰までくねらせ、指を咥えさせた口からとめどなくよだれを流し続ける。

僕がイクときには妹も4回目を迎えた。
終わったころには妹のシャツもニーハイも精液や汗でどろどろになっていて、それを着替えさせる途中で冗談で「この飴舐めて」と、立ったままのジュニアを座り込んでいる妹の口にあてたら「・・・あむ。んぶ、んっ、んっ、ぢゅぼ、ぢゅぼ」とフェラしてきたので、歯を当てないように言い聞かせながら僕も3回目を迎えた。

「んぐ、んく・・・んはっ、んむ・・・ふあぁぁ・・・」と精液を飲んだ妹だが、僕が着替えさせて、整理したベッドで寝かせるまでずっと意識が朦朧としていたようだった。

翌朝、妹が朝からバタバタと騒がしいと思ってあとで何気なく聞いたら、起きたら下着が濡れていて自分がお漏らしをしてしまったのだと思ったらしい。

そういえばマンコの中に出した精液はろくに拭き取ってなかったことを思い出して焦ったが、妹はお漏らししたのを親にばれたくないらしく、そのまま下着をゴミに捨ててしまったらしく一安心。

次も機会があったら妹にいたずらしてみたいと思っています。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
んなアホな・・・。


コメントを書く