【近親相姦】妹の割れ目にオチンチンを擦りつけさせてもらった結果・・・・・・・・

閲覧数: 7,562 PV

※このエロ話は約 4 分で読めます。

【体験談】3つ目の秘密とは・・・?

投稿者男性には年子の妹がいる。よくケンカをしていたが、わがままな下の妹が大体悪かった。しかしその場では両方を叱り、あとでこっそり上の妹の機嫌を取っていた。そんな中で上の妹との仲がどんどん親密になっていく・・・。(2469文字)

近親相姦

僕は現在20歳です。
僕には、3才年下の妹(リサ)と4歳年下の妹(ユカ)、6歳年下の弟がいる。

妹たちは年が近いか、小学の頃はいつもケンカばかりしていた。
僕はその仲裁をさせられていた。

多くの場合、下の妹ユカの方が悪いのだが、ユカは気が強く「ユカが悪い」と言えば、ケンカが収まらない。
だからいつも上の妹リサも一緒に叱って、その場をなんとか収めていた。

リサは納得できず、僕の部屋に来て、本当に僕がそう思っているのか、確認しに来た。
「リサが正しいけど、うるさいから二人とも叱った」と本当の事を言って、リサを抱き締めてやった。

ユカもリサのことが気になって僕の部屋に来るが、「入るな」と怒鳴りつけて、追い返してやる。
当然、リサは笑顔になった。
その繰り返しの毎日だった。

ところで、中1の夏休み前まで妹や弟とお風呂に入っていた。
中1から、オナニーをやり始め、おチンチンの亀頭が大きくなって、リサから「おチンチンの形が変わったね」と言われ、一人でお風呂に入るようにした。

妹や弟は風呂から上がると、いつも素っ裸で家の中を歩き回っていた。
リサは小6になると、オッパイが尖ってきて、割れ目の周りに産毛の様な毛が見えるようになってきた。
見慣れたはずのリサの裸がまぶしく見えた。

母から前を隠すようにしつこく言われて、やっと隠すようになった。
そのころから、オナニーをする時、リサを空想するようになってしまった。
そんなオナニーを終えると、罪悪感と自己嫌悪に襲われた。
しかし、性欲が募ると、またリサの裸を思い浮かべながら、オナニーを繰り返した。

ある夜、風呂上りにパジャマに着替えたリサが僕の部屋にやってきた。
リサの裸を思い浮かべ、オナニーする寸前だった。
自分の唇に人差し指を立て、小さく「しっ!」と言って、リサを抱き寄せた。

「二人だけの秘密にしてね」と言ってリサを強く抱きしめた。
リサも小さく「うん」と言って、僕の背中に手を回した。
その後、リサを放して用事を聞いてやった。

リサが部屋を出る時、また小さな声で、「秘密!」と言うと、ニコッとしながら「うん」と返事した。
この日はこれだけだった。

翌日の夕方、リサに小声で「また、秘密の事しよう」と言ったら、ニコッと笑って「いいよ」と返してくれた。
「パジャマに着替えたら、寝たふりして、静かにお兄ちゃんの部屋においで」と言ったら、「うん」と返事してくれた。

夜9時前になると母が妹たちに「寝なさいよー」声を掛けて、僕にも「11時までには寝なさいよ」と声を掛け、1階に下りて行った。

少し経って、僕の部屋のドアが静かに開けられ、リサが入ってきた。
ドアを静かに閉めたリサをそっと抱きしめ、ベッドに寝かせた。

パジャマのズボンのゴムに手をかけ、「嫌か?」と聞いた。
リサは「ううん」と言ってくれたので、静かにパジャマとパンツを下げた。
下げる時、リサはお尻を浮かせてくれたので、下げやすかった。
膝まで下げた後、リサの隣に座って、リサの割れ目の匂いを嗅いでみた。

「触っていい?」と尋ねると、リサは頷いてみせた。
人差し指で、割れ目を撫でていると、リサが僕のその手を掴んで、割れ目の下の方に僕の指を導いた。
そこを指で撫で回すと、リサは「ふふ、くすぐったくて気持ちいい」と小声で言った。

撫で続けると、リサの呼吸が段々速くなって、体を仰け反らせた後、体を起こすみたいにビクンビクンと何回もさせた。
そして、僕の指を太ももで挟むものだから、指が動かなくなった。

そしてリサは小声で「もういい、止めて」と言った。
僕には初めてのことだったので、何が起きたのか分からないので、「どうしたの?」聞いた。
リサはニヤっとして「気持ち良かった」と言った。

太ももの力が抜けたので、指を離した。
離した時、また体がビクンとなった。

「オチンチンを割れ目に擦りつけていい?」と、リサに尋ねた。
「うん」と言ってくれたので、リサのパジャマのズボンとパンツを足から抜き去って、自分もズボンとパンツを脱ぎ捨てた。

そして、リサの上に覆いかぶさると、リサは「重い、苦しい!」と小声で言った。
慌てて肘で自分の上体を起こしたが、「お腹も!」。

膝に重心を移して、自分の体重がリサにかからないようにした。
すると、反り返っているおチンチンは割れ目から、離れてしまう。

リサはおチンチンに手を延ばして、おチンチンの先を割れ目に導いてくれた。
しかし、手を離すとおチンチンが離れてしまう。
これを繰り返していたら、リサが「太ももで挟もうか?」と言った。

リサは、大きく開いていた足を少し閉じ、僕がリサの足の外に足を出した。
リサはまたおチンチンを割れ目に導き、おチンチンを太ももで挟んだ。

今度は割れ目から、離れる事もなく、擦りつける事が出来た。
擦り続けていると、痙攣でも起したように、リサは体をヒクヒクさせていたので、「大丈夫?」と聞いた。

リサは「大丈夫だよ・・・気持ちいい」と返事した。
そして、ついに射精した。
射精後、しばらくそのままにしていたら、リサは「もういいの?」聞くので、僕は「うん」と答え、「きもちよかった?」と続けた。

「うん。おにいちゃんは?」とリサ。
「僕も気持ち良かったよ」と答えた。

リサから体を離して、割れ目を見たら、割れ目が少し開いていて、割れ目の奥から精液が溢れ出してきた。
おチンチンを見ると、当時まだ包茎だったおチンチンの皮が剥けていて、亀頭が丸出しになっていた。

擦りつけるだけにしようと思っていたのに、割れ目の中に入っていたのだ。
ティッシュを枕元に置いてなかったので、ベッドから降りてティッシュ取ってきて、割れ目の精液を拭いたが、多くはシーツに染み込んだ。

二人でそれぞれ身繕いをしながら、「これで二つの秘密を持ったね」と言うと、リサはニコっとしながら「うん」と言った。

リサを抱きしめながら「三つ目の秘密を作ってもいい?」と聞くと、「うん」と返事して、リサは自室にそっと戻って行った。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
>擦りつけるだけにしようと思っていたのに、割れ目の中に入っていたのだ。
計画的犯行やな・・・。


コメントを書く