【驚愕】薬物疑惑のある女性を強制採尿する現場がヤバすぎる・・・・・・・

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【体験談】警察提携病院のお仕事の役得・・・

投稿者は警察の提携病院で医師の補助の仕事をしているという男性。そこでは薬物使用の疑いのある容疑者の尿を強制的に採尿するという仕事を請け負っている。採尿を拒否した若い女性に強制採尿させる現場があまりにも壮絶すぎた・・・。(2832文字)

強制採尿

病院で医師の補助の仕事をしていますが、そこの病院は警察提携病院で、薬物を使用した疑いのある人の検査が時々行われます。
尿検査なのですが、尿の提出を拒否してる人が連行されて来て、強制採尿という措置が行われるのです。

1年くらい前から、連行されて来る人数が増えました。
それも、若い女の人が多く、検査をすると薬物反応が出ないケースも結構あります。
原因を聞いたところ、1年ちょっと前に某芸能人が薬物検査で尿をすり替えた疑いのある事件が発生したことで警察が対策を講じ、すり替え防止のため採尿の場面を撮影することが義務付けられたためだそうです。

以前は、うちの病院に連行されて強制採尿された人は、ほぼ全員から薬物反応が出て、そのまま逮捕されていました。
疑いをかけられただけで実際に薬物を使用していない人は自分の意思で尿を提出して無実が証明されるので、うちの病院に連れて来られて採尿を強制されるような人は、みんな実際に薬物を使用している人で、逮捕を免れようと抵抗してる人達です。

ところが、任意の尿検査が警察官による撮影のもとで行う対応に変更になった後は、特に若い女性において、任意の尿提出を拒否することが増えたそうです。

聞くところによると、女性に対する任意の採尿は、従来は個室の中で誰にも見られずに採尿したものを提出するだけだったところ、今は個室の扉を閉めることを認めず、女性警官による撮影を受けながらの採尿だそうです。

疑いをかけられただけで実際には薬物を使用していない女性は、何で私は何も悪いことをしてないのにこんな屈辱的な仕打ちを受けないといけないのかと怒り、任意の尿提出を拒否するケースがあるようで、その結果うちの病院に連行されてくる人が増えました。

強制採尿になる人は、暴れている人も多いため、拘束ベルト付きのベッドに固定されます。
実際に薬物を使用している人は、最初は暴れている人も多いですが、ベッドに拘束された後は観念しておとなしくなるのが通常で、わりとスムーズに採尿が進みます。
自分が悪いことを自覚しているので、途中で観念してあきらめるのだと思います。

ところが、一年前から増えてきた若い女性達は、最後まで全力で抵抗してくるのでやりづらくて困ります。
尿を出す場面を撮影されるのが嫌で採尿を拒否しているだけで、実際は薬物を使用していない人達です。

女性でも、全力で暴れているのを取り押さえるには力が必要なため、女性警官だけでなく男性警官も数人来て取り押さえます。
また、採尿を行う医者や、自分のような補助者も現場にいるため、女性の採尿を行うのに男性の方が人数が多いです。

取り押さえてベッドに寝かせ、最初に両腕と胴の部分をベルトで固定します。
次に、警官が「身体捜索令状」という文書を声に出して読み上げます。
これは、裁判所から発布されたものだそうで、「犯罪捜査のためこれから身体の捜索を行うこと」、「身体の捜索にともない衣服を強制的に外すこと」などが宣言され、対象者として女性の氏名が読み上げられます。

その後、暴れる女性の両足を男性警官が押さえながら、女性警官が「令状にもとづき着衣を強制的に外します。」と言って、女性のスカートやズボンを下ろし、最後にパンツも下ろします。

この処置をされている時の女性は大絶叫していることがほとんどで、警察官達を痴漢や変質者扱いして罵倒しまくっているような感じです。
また、この期に及んでやっと「撮影を受け入れるからもう一度女子トイレに連れて行って!」と言われる場合もありますが、この段階に至ってはもう手遅れで、そのまま強制採尿が進みます。

パンツを下ろされた女性は、男性警官によって両足のそれぞれをベッドの端の拘束具に固定されるため、大股開きの状態になります。
多数の男性がいる前で、女性としては絶望的な姿でしょう。

「固定完了しました。それでは先生、お願いします。」と言われてうちの医師が強制採尿の措置に入ります。

強制採尿の措置は、細いカテーテル管を尿道に差し込んで奥に進めていくものです。
この段階でも女性は大騒ぎして、うちの先生が罵倒されることもよくあります。
泣いて許しを求めてくる女性や、そんなことされたら恥ずかしくて死んじゃうなどと言ってくる人もいますが、何を言われても先生は気にせず、女性の尿道にカテーテルを差し込んでずぶずぶと奥に進めていきます。

人がおしっこを我慢する仕組みは、膀胱の手前にある筋肉で尿道を閉じることによるものだそうです。
進出したカテーテル管で、その筋肉をこじ開けると、膀胱内にたまっていた尿が管を通って一気に流れ出て、先生の手元の方の管の先から尿がピューと勢いよく出てきます。
これで強制採尿完了です。
女性警察官がカメラを構え、その様子を撮影します。

カテーテルを尿道に入れ始められてもまだ強気な態度をくずさず、「そんな変な小道具を使っても無駄よ。絶対おしっこしないから。」などと言っていた女性もいましたが、カテーテルが膀胱まで到達すると彼女の強気な表情は一瞬にして絶望の表情に変わり、「そんなあ!!」等と言い始め、すごい勢いで尿を噴出していました。

どんなに強い力でおしっこを我慢してもカテーテルの進出に対抗することはできず、膀胱をこじ開けられて尿を噴出します。

股を開かれ性器を丸出しにされた女性が尿道に管を突っ込まれて放尿している姿はなんとも情けないものです。
放尿まで始まると、ほとんどの女性は観念したのかおとなしくなり、絶望的な表情を浮かべて泣いています。

尿の鑑定結果はわりとすぐ出るため、薬物反応が出なければ疑いが晴れたということで帰されます。
無実なのに、このような屈辱的な措置を受けたことに対し、警官達にくってかかる女性もいます。

「マスコミに通報してアンタらをクビにしてやる」とか、「裁判で訴える」などという女性もいますが、裁判所から発布された「身体捜索令状」によって体内に隠匿されていた証拠物(尿)を強制的に採取したという適正手続のため、当然マスコミも裁判所も何もしてくれないようです。

「こんなことになるんだったら、最初から撮影を受けておけばよかった」と言って帰る女性もいましたが、それはまさにそのとおりだと思います。

任意採尿なら個室を開けたままとはいえ、女子トイレで女性警官だけを前にして尿を出すのに対し、病院で下半身丸出しの姿で拘束を受けながら、男性もいる前で大股開きで尿道に管をさされて放尿することになります。
撮影を受けるのはどちらも同じです。

女性の恥ずかしい姿を見れる点は面白いですが、最近はそれも飽きてきて、強制採尿の人が病院に連行されるたびに急遽出勤するのは面倒なので、女性には最初から任意の採尿を受けてほしいですね。
任意にしろ強制にしろ、疑いをかけられた時点で、尿採取の場面を撮影されることは確定なのですから。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
すごい、人権問題にならないんですかね・・・。


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