【浮気】彼女の母親のエロい体に溺れてしまった高校時代…(体験談)

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※このエロ話は約 5 分で読めます。

先月同級生の結婚式で、当時付き合ってた元カノと再会した。
高1から高2の冬まで付き合ってた元カノです。
懐かしくて2次会でも昔話をしていましたが、俺の頭には絶対に言えない思い出が付きまとっていました。
童貞だった俺は、その元カノ(真帆)が初めての女でした。

初体験を済ませたのは真帆の家で、よく遊びに行ってはコッソリ2階の部屋でセックスしてたもんです。

真帆の母親とは何度も顔を合わせていましたし、多分俺たちが上でしてるのを分かっていたんだと思います。

この母親ってのが素晴らしく美人で、初めて会った時はマジでビックリしました。

まずビックリしたのはその若さです。
18の時に真帆を出産しているらしく、当時確か34歳とかだったと思います。
俺の母親は50とかだったから、こんなに若いお母さんがいるのか!とビックリだったんです。
しかも34才と言われなかったら20代にしか見えなかったし。

真帆と洋服を貸し借りするらしく、俺が遊びに行った時もミニスカートとか穿いてました。
無理して若作りしてるような感じではなくて、真帆以上に似合ってたと当時思ってました。

18時になる頃、中学生の弟を塾に送りに行きます。
だからその時間が近づくと、俺と真帆は暗黙の了解でセックスタイムへ。
帰って車で30~40分ぐらいだから、いつも焦ってやってました。
だからゆっくりフェラとかなんて経験してなかったんです。

それでも高1の俺には満足で、いつも貪るように真帆の体を舐めまくっていましたね。
高2になったある日、真帆が「お父さんが転勤になった」と言ってきました。
「お前も引っ越すの?」と聞くと「まだ分からない」と泣きそうになってました。
でも結局お父さんだけが単身赴任で地方へ行き、家族3人で残る事になったんです。

ある程度経験してから思ったのは、この単身赴任が1番の原因だったんだろうなって。
しかも今でも思うけど、真帆のお母さんは男で言う「絶倫系」だったんだと思う。
性欲が有り余ってたんだろうって思う。

お父さんが単身赴任になっても俺たちは相変わらずで、家に行ってはセックスしまくりだった。
1年ぐらいセックスしまくりだったから、それなりにテクニックも身に付くわけです。
指マンとかクンニとかで真帆が喘ぎまくりだったり、クリ弄りでイッちゃったりとか。
でも俺が前戯をすればするほど、真帆のフェラが短時間になるんです。

早く入れないと・・・って焦っちゃうから。
だから真帆のフェラテクは付き合った当時とあんまり変わらずでした。

確か9月だったと思うけど、日曜だったか祝日だったと思います。
真帆が模試を受けてて、午後に会う約束をしてたんです。
頭の中はセックスだけなので、真帆宅から少しの公園で待ち合わせをしてました。

約束の時間を10分ぐらいまわった頃、恐らく偶然だと思うがお母さんと出くわしました。
「あれ?何してるの?真帆待ってるの?」とか言われ、そうだと答えると「じゃ家に来なさいよ」と言われました。
真帆にメールでその旨を伝え、お母さんと家に向かいました。

リビングで紅茶をもらい、学校の事とか真帆の事とかを喋ってました。
会話の内容はアヤフヤだけど、こんな感じの会話だったと理解して下さい。

「そういえばお父さん単身赴任中だって聞いてますけど・・・」
「そうなのよ、でも慣れると楽なのよw」
「晩ご飯作らないとかですか?」
「そうそう。夜出掛ける事もできるでしょ」
「お父さんは大変そうですよね」
「う~ん、どうかなぁ~。寮みたいな所だしご飯とかも出るって言ってたわよ」

もうね、普通の会話って思うじゃないですか?
それが違うんですよ。
会話の内容は普通なんだけど、目の前に座るお母さんの体勢が悩まし過ぎだったんです。

お母さんは二人掛けソファーに腰掛けてたんだけど、ミニスカート穿いてるもんだからヒザ上まで露出しまくり。
真帆もそうだけどお母さんも細くて綺麗な足なんですよ。

内股になってたり足を組んだりすると、パンツが見えちゃうんじゃないか?みたいな感じだったんです。
普通そんな時の女の人って、スカートを手で押さえるじゃないですか。

なのにお母さんは押さえないでそのまま動くもんだから、猿状態の俺には刺激的でした。
それでも彼女のお母さんなので、見ないよう努めてました。

真帆が遅いなぁ~と思っていると、真帆からメールがありました。
「答え合わせに付き合わされてて少し遅れる」という内容です。
それをお母さんに伝え、ご迷惑をおかけします的な謝りを入れておきました。

「イイのよ、全然。どうせ暇だしね」と言われましたが。

何の話だったか忘れましたが、真帆の話から突然こんな事を言われました。

「そういえばちゃんとゴム使ってる?ダメよ?まだ高校生なんだから」
「あっ・・はい・・・スイマセン・・・・・」
「えっ?使って無いの?」
「いや・・・使ったり・・・・使わなかったり・・・・スイマセン・・・・・」
「まったくもう、真帆がアタシみたいになったら可哀想でしょ」

「はぁ・・・えっ?何がですか?」
「あれ?聞いて無いの?真帆は結婚する前にできた子なのよ」
「そうなんすか」
「作ろうと思わなくても出来ちゃう事があるんだからね。使い方は分かるのよね?」
「はぁ・・・まぁ・・・・一応は・・・・・」

地獄でしたよ。
彼女のお母さんに「ゴムしなさいよ!」なんていうお叱りを受けてるんですから。
早く真帆が帰ってこないかなぁ~と、そればっかり考えてましたからね。

「いつも私が出掛けるのを待ってるんでしょ?」
「いや、そんな事は・・・」
「分かってるからイイのよ、前に戻ってきた時音が凄かったから」
「あぁ・・・・スイマセン・・・・」
「若いから仕方ないけど、お隣さんもいるんだから気を付けなきゃね」
「はい、気を付けます」

実は途中からうわの空でした。
だってデルタゾーンが丸見えだったんですから。

お母さんは会話に夢中になってて気が付いて無いのかと思ってました。
オデコを触ったり頭を掻いたりする仕草をしながら、俺はデルタゾーンをチラ見しまくりでした。
白いフレアー系のミニスカートのデルタゾーンには、赤っぽいパンツが丸見えです。
時々動くので光の加減でレースっぽいのも分かっていました。
お母さんとは言っても若いし、赤いパンツぐらい穿くか・・・と思いながらも興奮してました。

「あっそうだ!」

俺の興奮をよそに、お母さんがおもむろに立ち上がって写真を持ってきました。

「似てるでしょ?昔の私と今の真帆」

そう言って写真を手渡してきました。
確かに似てはいますが、ぶっちゃけ真帆以上に可愛いんです。
適当に相槌しながら聞いていると、お母さんは俺の隣に腰掛けてきました。

「これなんて似てない?」「ほら、これなんかソックリでしょ?」「パパも若いなぁ~」と写真を手渡しながら喋りまくり。
体を密着させてくるので、俺は写真どこの騒ぎじゃありません。

お母さんから甘い匂いが漂い、写真を見ながらチラチラと太ももを見ていると、我慢しきれないほど欲情してきちゃいました。
私服だったのでジーパンを穿いていましたが、前屈みにならないと勃起してるのがバレバレという状態です。
さすがにヤバい!と思いましたが、立ち上がる事も出来ず姿勢を変えて誤魔化すのが精いっぱい。

そんな俺の勃起に気が付いたんでしょうね。
ただ黙々と写真を見ている俺に、お母さんが話し掛けてこなくなりました。
気まずい・・・どうしよう・・・どうしよう・・・
軽くパニくっていましたが、全てをブチ壊す動きをお母さんがしてきました。

「こらっ!」

そう言った瞬間、お母さんが俺の股間をギュッと握ってきたんです。
思わず「あひっ!!」みたいな変な声を出しちゃいましたw

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