【母子相姦】お風呂でのオナニーを息子に覗かれて・・・・・

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私も自分が産んだ息子とセックスをすることは、やはり後ろめたい罪の意識を感じましたが、渇ききっていた女に再び潤いを与えられ、何度と無く深い絶頂に導かれているうちに、いつしか罪の意識も薄らいで、いつでも息子のいいなりに体を開いてしまうようになりました。

きっかっけは、昨年の夏。
ちょうどその日は夫が出張していて息子と二人きりの夜でした。
私は食事を終えてお風呂に入っていました。
夫とのセックスが遠ざかり、そのために私が更年期障害になって病院に罹ったとき、症状の改善にと、女医さんに勧められて、時々、自分でオナニーをするようになっていました。

そのときも、私は片足をバスタブのふちに置き、シャワーをあそこにあてながら、自分で敏感な部分を翻弄していました。
右手を前後に動かし、中指だけの挿入が人差し指、薬指と三本になり、Gスポットの奥から手前、再び奥へと強く挿入していると、私はもう息絶え絶えで「あっ、あっ」と声を漏らしていました。
そうしながら小指は会陰部を押し、親指はクリトリスを刺激していると、グーッと快感が涌きあがるのです。
目を閉じて体の芯から沸き起こる快楽に没頭していると、絶頂は突然来ました。
太腿に力が入り、挿入した右手を挟みつけ、膣が驚くほどの強さで収縮し、私はお風呂場の壁に思いっきり顔を押し付けて「あーッ」と出そうな声を押し殺しました。

右手は締め付けられたまま、三本の指を動かし続けていると、すぐに二度目の絶頂が来て、またしても私は壁に顔を押し付けました。
そして、三度目、四度目、五度目の絶頂が通り過ぎ、私はやっと息を継げるようになり、壁から顔を離したとき、なんだか背中にひんやりとした風を感じたのです。

後ろを振り向いて見ると、息子がお風呂場のドアを少しだけ開けて私のオナニーの様子を覗いていたのです。
私は心臓が止まりそうになりました。
何か言わなくちゃいけないと思いながら、言葉がでませんでした。
すると息子が、突然パンツを脱ぎ捨てて、ペニスを怒張させ、お風呂場に入ってきました。

「な・・・何よ・・・」

私は咄嗟にあとずさりしました。
息子はいきなり私の身体に抱きつきました。

「か・母さん・・・俺も・我慢できないよ・・・」

息子は私をぎゅっと力を入れて抱きしめました。
私より20センチも大きい息子の背中はガッシリしていて、なんだか自分の子供じゃなく、どこかの男性に抱きつかれているような感じでした。

私のお腹の部分には、勃起したペニスが押し当てられ、熱く脈打ち、息子が欲情していることがはっきりと判りました。
私のあそこがまたジーンと疼いてきて、乳首が固くなってきました。
息子は私を抱きしめたまま、ペニスを私のお腹にグリグリと擦りつけるようにして動かすと、うめき声を出して、私のおへその辺りに射精しました。

私のお腹でペニスが痙攣し、熱い精液が私のおへその辺りから流れ落ちていくのがわかりました。

「ダメよ・・・母さんに・・・こんなことしちゃ・・・」

そう言うと、息子は黙ったままでした。
私もそれ以上話すことがなくて、黙ってしまいました。
裸で突っ立ったまま、変な雰囲気に包まれて、何か言おうとした時でした。
息子がまた私に抱きついて乳房に顔を埋めてきました。

なんだか力が抜けて、止めもしないで、されるままになっていると、息子は私の背中を押すようにして裸のまま和室に連れて行き、そこへ私を寝かせると足を開かせて、あそこに口を押し付けてきました。

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