【泥酔女】酔って寝てる祭り好きの後輩女に挿入してみた結果…(体験談)

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※このエロ話は約 3 分で読めます。

友達の地元の後輩でMって女がいた。
このMは凄くお祭りが好きで神輿を担ぐ会に入っており、夏になると東京中のお祭りを回っていた。
俺も別の神輿の会に所属していて色々な祭りに参加していたので、よく祭り会場で会って話したりしてるうちに仲良くなって携帯の番号とメアドを交換していた。

そしてある夏の土曜日、とある場所での祭りがあって、担ぎ終わって軽く飲んだ後、俺は家に帰ってTVを見ながらのんびりしていた。
そこにMから俺の携帯に電話が入る。
聞くと俺の地元の駅で飲んでいるらしい。

祭りが終わって神輿の会の人と居酒屋で飲んでいるので来ないか?との内容だった。
俺は疲れていたし、知らない神輿の会の人と飲んでも面白くないし、翌日もまた神輿を担がなければならないので断わって電話を切った。

それから何時間後だったろうか・・・。
夜12時を過ぎてたと思うが、また携帯にMから着信が入る。
とりあえず電話に出るとへべれけに酔っ払ったMの声がした。

俺「もしもしー」

M「あー俺くん~?あーたーすぃー♪うへへー酔っ払っちゃった~~♪」

・・・呂律が回ってない。
完全に酔っているMの声。

M「ちょっとまっれ~にゃはははは」

訳がわからないでいると、一緒に飲んでる神輿の会の人らしき人が電話に出た。

「もしもし?君、Mの友達?あのさぁ、今まで一緒に飲んでたんだけどMが完全に潰れてんのよ?なんか君が迎えに来てくれるから大丈夫だって言ってるんだけど来れるのー?」

完全に潰れてる・・・。
その言葉で俺はすぐにアッチ方面の事を考えてしまった。
これは面白い事になるかもしれない・・・と。

俺「あ、わかりました。いいですよ。どこに迎えに行けばいいでしょうか?」

そうして俺はMを迎えに駅に出発した。
MはELTの持田似、さほどブスでもない、スタイルもいい。
駅に着くと半纏を羽織って髪をお団子にして神輿ルックのMを発見。
この神輿ルックがたまらない。
女の子の神輿ルックは普段のカワイさの50%UPだ。
周りにはM以外誰もいない。
とりあえずMに声をかける。

俺「あれ?他の人達は?」

M「えー?あー居酒屋に戻っちゃったよ~あははははは」

俺「お前酒クセーよ!!」

M「そぉ?ハァ~~~ッ!!臭い?臭い~?あはははは」

もう完全にへべれけ状態。

俺「どうすんだよ?お前家に帰れるの?俺が送るのか?」

M「ん~~~~今日お祭りで飲むから帰らないって家に言ってあるの~~~。あははは~」

俺の心の声(あはははははははははははははははは)

俺「ちっ・・・わかったよ!俺の家に泊めりゃぁいいんだろ泊めりゃぁ」

補足として、俺の心はウキウキだ。
“ちっ”などとは微塵も思っていない。

M「さ~すが俺くん!!よくわかってるっっっ♪あはははは」

とりあえず俺の家に向かって歩き出す。
といってもMはフラフラ、しかも酔っていて、いきなり大声で歌い出したり道端の植木に話しかけたりどうしようもない状態。

俺「お前ちゃんと歩けよ!!」

そう言ってMの肩を抱き寄せて歩き出す。

M「俺くん、やっさしぃ~♪」

俺「何言ってるのよ?」

M「なーんかお兄ちゃんみたいだねっ♪」

俺「・・・」

そうか、俺はそういう役目なのか・・・。
Mを抱き寄せながら色々頭の中で計算してみる。
とりあえずMとは友達の後輩、知り合いって程度で共通の友人も俺の友達1人だけ。
担ぐ神輿の会も違う会だし、何かあっても別に支障はない。
友達にバレてもその友達とはよくナンパに行ったりする悪友。
ヤッちゃったのがバレたところで、「あーMとやっちゃったの?で?どうだった?」程度で済むと予測。
マイ脳内のスーパーエロコンピューターが弾き出した答え。

『ヤッチマイナー』

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