パンツをグチョグチョにして潮まで吹いた女友達との最高のセックス(体験談)

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※このエロ話は約 2 分で読めます。

高校の時の同級生との話。
高1の時に同じクラスだった梨佳はちょっと、男まさりというか、サバサバ系の女子。
顔はうちの学校では可愛い部類だったと思う。
アクティブな子だったので良くパンチラとか目撃した。

ちなみに、俺はサッカー部で、彼女は帰宅部。
高1の時は仲は良かったけど、俺は部活が忙しいのもあって、梨佳を異性として意識はしてなかった。

足とかムチムチ系で今考えるとタイプの女の子なんだけど。

高2のときにクラスが変わっちゃったんだが、何故か夏休みくらいに告白される。
「高1から、ずっと○○のこと好きだったんだ。」

全然想定してなかったからテンパる俺。
「えぇ!?・・・・えーと、すぐには答えられないから夜あたりに返事するわ・・」
予想外過ぎて、部活でもボーッとして顧問に怒られタップリ走らされる。

でも、当時はサッカーバカで、付き合っても何も相手できないなぁと思い、結局夜に断りの電話を入れる。

「梨佳なら、絶対良い男見つかると思うよ・・・」
フォローのつもりでメールを入れるが
「お前じゃなきゃ意味無いんだよ!」というメールが返ってくる。
まぁ、怒られて当然か・・・。

で、その後はしばらく気まずかったんだけど、なんだかんだで梨佳の方がちょっかい出してくるので友達として飯食ったり数人で映画行ったりすることはあった。

10月くらいに部活を引退すると、とたんにやることが無くなる。
丁度そのころ、地元で彼女もできたが、初エッチ後に喧嘩して別れる。
別れたばっかで俺が凹んでるという情報を聞いたのか聞かなかったのか知らないが、その頃から、梨佳がよく「遊びに連れてけ」メールを送ってくる様になった。

一日、梨佳の雑貨の買い物に付き合うことになった。
色々見て回って、話す。
梨佳はコートの下は、乳の半分見えそうなインナーにかなり短いスカート(確か)を履いてた。
デート用にオシャレしてきたんかなぁと思った。

けっこう寒い時期だったので、買い物中もたまにくっついてきて腕に乳が当たる。
実際なんでフッたのかよく考えると自分でも不思議なくらいだった。
ブーツが大人っぽくて歩くと見える脚に軽く興奮した(というか軽く勃起した)。

梨佳「マジでありがとね、色々つき合わせちゃって」
俺「いーよ、別に。受験勉強の気分転換にはなったし」
梨佳「今度なんかお礼すんね。」
俺「じゃあ、今日これから体で払ってね。」

俺はいつもセクハラ発言して殴られたりしてたから普通に殴られるか「はいはい」って流されると思ったわけです。
したら、予想に反して梨佳は黙ってしまった。

気まずい空気が数秒流れたので、
俺が「いや、拒否れよ!マジでやっちゃうよ(笑)?」というと、梨佳は沈黙したまま歩き始めてしまった。

あれ、怒ってんのかな?と思って後を追いかけて顔を覗き込む。
クルッとこっちを向き直った梨佳はちょっと赤くなりながら、吹っ切る様な口調で、
「・・良いよ、やろ!」と言った。

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